マヤの長老とともに地球の平和を祈る行事

World Peace Prayer Ceremony with Mayan Elder

2008年3月20日

 

最新の更新 2008年3月22日

 

 

マヤの長老とともに地球の平和を祈る行事

3月20日のセレモニー・ご報告

 

 

 

 グアテマラのマヤ民族長老評議会代表、マヤ暦のデイキーパー(Day Keeper: マヤ暦とその予言の保持者)、キチェー・マヤ族の13代目の高位神官であるアレハンドロ・シリロ・ペレス・オクスラ(Don Alejandro Cirilo Perez Oxlaj)氏が、本年3月に来日し、日本各地の宗教的聖地で祈りを捧げます。

 

 ボランティア団体「地球生命体感謝プロジェクト」はこの機会に、ドン・アレハンドロ氏とともに、霊峰富士を望む朝霧高原において、マヤ族にとって神聖な日である春分の日に、「マヤの長老とともに地球の平和を祈る行事」を開催いたします。

 

 

 

・日時:2008320日(木曜日、春分の日)11時〜13

 

・会場:白光真宏会富士聖地・野外会場

 (白光真宏会にはこの行事の意義をご理解下さり、世界平和実現のために会場を喜んで提供してくださったことに、心より感謝申し上げます)

 

・行事内容:長老のスピーチ、長老のお祈り、地球世界への感謝など

 

・主催:地球生命体感謝プロジェクト

 

参加申込み(要):参加予定人数(おおよそ)と交通手段(自家用車、貸し切りバス、タクシーなど)を明記の上、下記まで(自動車の数を把握するためです)

 

・参加費:無料

 

 「地球生命体感謝プロジェクト」は、大自然と共生してきた世界各地の先住民族に敬意を表し、これまでアイヌ、アメリカ・インディアン、メキシコのオトミ族などとともにピースセレモニーを開催してきました。

 

 マヤの予言に語られているという変化の年2012年を前に、多くの方がマヤの長老とともに地球の平和を祈ってくださるようお願い申し上げます。

 

アレハンドロ氏が2008114日、グアテマラ新大統領アルバロ・コロン・カバジェロス氏の就任式で行なったスピーチ

 

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