更新 2015年08月02日 日曜日

 

 

 常識(1)へ

 

 

 教育テレビの眼に触れないかなぁ

 

 近頃、日本の国中が何となくおかしいので、こんな提案を思いつきホームページに書き込んでおきます。

著作権は創作した時点で自動的に発生するというから、この記事を悪用することはないと思いますがこの記事からヒントを得て何かする様な時にはご連絡ください。

 

 これは民間放送のテレビ局では面白おかしくなっちゃって、余り効果はありません。全国向けの総合テレビか、どちらかと言うと教育テレビに考えていただきたい提案です。

 

 「教育テレビよ、やりなさい。超高視聴率テレビ番組 (議員のために。)」( )の中には”公僕”と”先生”を入れても良いでしょう。

 

 下手な演出はいりません。むしろない方がいいのです。いま、市町村から県、国会などの議員さんに絶大な効き目のある方はいません。みんな”自称偉い人”になってしまって、色んなところで色んな事を勝手にほざき、勝手なことをしてそれに責任を取らないでいます。まさか私達の選んだ人だから自分が何をやっているか分からないようなバカじゃないのに、浅はかな群集心理でしょうか、およそ私たちと違う常識を平気で持ち出し、やってのけるのです。

 

 ですからこの際、これらの人たちに一喝号令をかけられる人が表面はともかく内心でコケにされているならば、(その人、麻生さんかもしれません)天下の公器、テレビがその役を担うのです。民間放送ではショーになって、面白おかしくなるしどこまで本当だかわかりませんから、これはNHKでなければいけません。ある議員さんを追い詰める事も当然出てくることでしょうが名前を出さなければ個人の暴露には当らず、かえって事実の公表がしやすくなります。

 

 こんな事実があった、常識からいってこれはおかしいですよ、こういう時はこうするのが世間の常識なんですよ、あの行動は常識に外れているんですよ、あなたがやっていることは間違っているんですよ、と言うことを教えてやらなければ駄目なんです。

 

 話題はあとから後から幾らでも出てきます。でも、長い時間をかけることはないでしょう。議員さんたちが見れる時間に、ドキッとする短い時間でいいと思います。

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