2015年8月2日

 常識(2)へ

 

 

おかしな常識(1)・・・郵政人事

 

 100パーセント政府が株を握っているということはカネを出しているとい云う事でしょう。そのカネというのは税金でしょう。その税金を管理する政府は国民のものでしょう。何とか大臣は国民の、一時的でも代表でしょう。その代表がなんで口出しできないなんていうんですか?。

 あれは民間会社なの?。あぁそうですかそれならなんで我々の税金がつかわれているんですか?。口を出せるのが当然でしょう?。それが常識でしょう。西川さんが社長をやるやらないじゃないんです。何とか大臣の常識と、そう、正義感なんです。

 西川さんは立派な方です。でも今回の簡保の宿のゴチャゴチャではゴチャゴチャだった様ですね。なんでそうしたか我々に説明する義務があります。やった事が正しいなら社長を続ける権利はあります。正しくないのにごり押しは私たちが受け入れません。それが私たちの常識です。

 

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