のんほい ゴンベッサ

 

思った事見たことなんでも有りのゴンベッサのつぶやき

28年2月20日~29年2月16日

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のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室
2017年2月16日
今日はボタニカルアート教室。
Coelogyne(Coel.) Linda Backleyリンダ バックレイを完成させた。
のんほいゴンベッサ 豊川稲荷

2017年2月15日
かみさんと孫娘との三人でお出かけまずは孫を遊ばせようと
のんほいパーク(豊橋動物園)に出かける、。
年券を買って有るのでチョコと遊べればと遊具と
小動物ふれあい広場だけで遊びすぐに豊川稲荷に向かう
毎年1月中に行くのだが今年は行きそびれ今日になってしまった。
お寺の大提灯どうも新しくなったようで綺麗だ
まあお寺と言ってもほとんど神社のようで奥には神社がイロイロ有る
孫の健康をお祈りして狐塚に、ここは、孫ちょこっと怖そうな感じだ。
お参りの後商店街に行き鰻を食べた、若い頃豊川の区画整理
の仕事でこの辺り何ヶ月も泊まった、二階に上がる階段を見て
多分この二階に泊まっただろうと思い出した
帰り聞いた所やはり旅館をやっていたと聞き懐かしく思った。
のんほいゴンベッサ ワカメと牡蠣捕り

2017年2月13日
昨日の夜中からワカメと牡蠣を捕りに出かけたが西風が多生吹いているし
かなり冷え込んでいる、現地に到着した所やはり風が有り波も有る。
まあこのくらいならば捕れるか?とウエーダーを履き海に行くが
多生水に入ると波飛沫にやられて頭から水がしたたり落ちるはめになり
大変なので浅場や水のない所で捕るがあまり捕れないし場所を変えうろうろ
その内干潮の底に入り何とか少々は確保、今日はワカメが無いかとな
と探した所良いのが見つかった多少メカブも出来はじめているしワカメ自体が大きくなって来て居る。
ワカメを確保して皆持ち歩くのは重くてかなわないので袋に入れて置いておく、少し移動した所牡蠣の大きなやつがそこそこ有る所を見つけ
何とか量を確保出来た。
車に戻って手袋を外すと、左手の指が棒のようになりまるっきり感覚がない、その内猛烈に痛く成りこれはたまらない冷えすぎたのだ
何とか家に到着する頃にはだいぶ痛みも無くなりほっとした、今日は過酷な牡蠣捕りだった。
牡蠣捕りや夜釣りの時は出かける前に軽く食べて夜中に摘みと酒で一杯飲むのが楽しみだ。

孫が昨日からお泊まりしていたので、昼に焼き牡蠣と焼きいもをするからと嫁さんを呼び寄せヒチリンに炭火をおこして
焼き牡蠣だ、たらふく食べさせ私は昼からビールでちびちび焼き牡蠣で幸せだ。
のんほいゴンベッサ 鬼祭り






2017年2月10日
安久美神戸神明社の祭礼、天下の奇祭『鬼祭』国指定重要無形民俗文化財
由来をネットで見ると
豊橋を代表する天下の奇祭「鬼祭り」は、
 元々、日本の神話を、田楽(豊作をお祈りする伝統芸能)に、取り入れたものだと言われています。
 
 その神話によると、高天原(神が住まう場所)に、「荒ぶる神」が現れました。

 荒ぶる神は気性が荒く悪戯ばかり働いていました。
 そんな様子を見ていた「武神」は、荒ぶる神の目に余る行動を見かねて、荒ぶる神を懲らしめることにしました。

 闘いの中で荒ぶる神は自分の非を悟り、最終的には和解する形でその闘いは終わりを告げました。
「赤鬼と天狗のからかい」は前に見ているので今日は安久美神戸神明社から町でタンキリアメを撒いている
鬼を探そうとはっぴの人に尋ね鬼を探し追っかけをすることにした、今日は青鬼が町を回って居ると聞き見に行く。
鬼は事前に頼んでいた家に入りタンキリと白い粉撒いて回る、これが回る軒数が多くて凄い体力、それと大人数で
白い粉とタンキリを撒き散らし道路まで白くなって居る、始めて知った事だが青鬼の神社と赤鬼の神社があると聞き
青鬼の神社談合神社に行く、ここで孫は白い粉を被せてもらいかみさん、嫁さん、孫と鬼に頭をなでてもらった。
ここではカメラを持つた人が沢山皆凄いカメラだ、一人聞いてみたら「横浜から来ている」凄い。
後はこの神社で神事の踊りを見学、タンキリアメは40個有った、「純金小判 5枚、純銀小判 25枚神宝くじ入り」
のタンキリアメは4個、赤鬼の袋かな?三色の袋が有るが町内によって違うのか?結構知らないことが多くて面白かった。
のんほいゴンベッサ 東京ドームにボタニカルアートを持ち込む
2017年2月9日
東京ドームにボタニカルアートを持ち込む、去年までは宅急便で良かったのだが
今年は自分で持ち込む事になった。
持ち込むついでにかみさんと孫で遊ぼうと出かけた、東京ドームに入ると
中は世界らん展2017の準備で騒然としている、始めて見たのだが
けっこう面白い、まあ家族ずれでなかったらじっくり見ていくのだが
今日は帰りの時間も決まって居るのですぐに上野動物園に出発。
しかし天候が雨がぽつりぽつり降り始めた。
まだ小降りの内にパンダを見ようと行き、パンダはじっくり見る事が出来た。
だんだん雨が本格的になって来たのですぐに諦めNHKスタジオパーク
に行く事に決めた。
まだ小さな孫には一番楽しい所のようで踊ったり駆け回って楽しんでいた。
孫が楽しめればそれを見ているだけで楽しい。
孫は帰り山手線に乗った瞬間から爆睡可愛い物だ。
のんほいゴンベッサ生原種蓬莱泉
2017年2月7日
かみさんが近所のスーパーで買って来てくれた。
要冷蔵の生原酒蓬莱泉、愛知県の日本酒、関谷醸造株式会社まあ地元の酒で結構人気が有る。
けっこうとろりとして美味い、ずーっとビールの後〆で少し飲んで居る。
まあイロイロな所の日本酒を飲むのを楽しみにしているのだ。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会蘭を買う

2017年2月5日
雨が降っている、今日は豊橋蘭友会の日でちょうど良いか
行くと配布苗がある日で、イロイロ有る、1個あたりの単価が上がり選ばれただけ
支払われる制度になり何人かが出す為良い物を出さないと選ばれない
種類が多いと迷うが変わったMaxillaria(Max.) richiiリッチーが一鉢だけ有ったので
これを選ぶ。
指定値コーナ^を見ると阿部蘭園Dendrochilum (Ddc. ) yuccaefolium ユッカエフォリウム
が目に付いたこれは阿部蘭園に入った中で名前が分からず新種と言う事で
筑波大の先生に調べていただき先生の名前が付いたという代物。
まあ珍品で1000円でゲット、今日は展示品コーナに私も出品、
Dendrochilum(Ddc. )williamsiiウイリアムシーこれも同先生に
名前を調べていただいた物、その後は展示品の撮影これがけっこう大変だ。
交換会に入りかみさんからたのまれたカトレアを3鉢落とした、
Rhyncholaelia(Rl.) glauca グラウカ  が出たまあ持ってはいるのだが花が咲かない
最初は1500円でどうだと言って居たのが買い手が無く500円まで下がったのですかさず
落とした。
まあ自分用に落としたのは2鉢ちょうど良いかな。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室 
2017年2月2日
ボタニカルアート教室でVanda(V.)Sansai Blueサンサイブルーウの絵を完成させた。
のんほいゴンベッサ 浜名湖流入の水系

2017年2月1日
ナガレホトケドジョウ水槽で夏越しして今も生きて居るので少し増やそうかと思い久しぶりに見に行く、ここは浜名湖流入の水系
まあ鉄板ポイント水はほんの少し水たまりの様な場所だが最初の一網で数匹入る、上流に少し登りながら水たまりを探りながら行く
チョコチョコは捕れてくる。
水路を変えるため車で移動場所は似たような感じだがこちらの水路は捕れるサイズが小さいちょっと変わるだけで魚も変わる。
アユカケの捕れる川に移動する。
この川工事で環境が変わり川には入りやすくなったが魚は減ったかな?。
やはり魚の密度が減っていると言うか魚の隠れる場所が減った深場や背の流れが速い場所が少なく平均化している。
それでも二匹アユカケゲット一匹は頭が赤い、後はヨシノボリ、ミミズハゼ、テナガエビ、などイロイロ捕れ面白かった。
アユカケ持って行くか放すか迷ったが持って来てしまった、自然界水槽に入れると大きくなればけっこう大きな魚を食べてしまう
それと夏越しに成功したことが無い、何処に入れようか迷ったがエビ水槽の一つに入れる事にした。
その他は自然界水槽に水ごとザブンと入れた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り
2017年1月30日
久しぶりにエビ捕りに行こうと思い準備をしていると
温室の隅の鉢受けに蟹が居る?デカイモクズカニ
水槽で大きく育った蟹が脱走していたのだ、これだけでかくなると
水槽から脱走出来るのだと感心してしまった。
まだ元気で生きて居たので捕まえて水槽に戻す。
エビ捕りはまずはカワニナ捕り、これは確実いくらでも捕れるのだ
だいぶ前も沢山入れたのだが冬場は苔をあまり食べなくて
段々水槽の横や裏側に回り目立たなくなって来た、それと
多分カワニナを食べるやつもいる感じがして減って居ると思われる
と言う事で追加捕獲。
エビの水路いつもの当たりで網を入れたのだがほんのちょこっと
しか居ないちょこっと前まではごっそり捕れたのだが真冬は難しい
いつもより下流域のまだ入って無い所に行くとまあまあ捕れてきた
が一網でごっそりとはいかず苦労はした。
家に帰り全部自然界水槽に入れる、ヨシノボリが騒いでポツポツ食べるがだいたいは水草に隠れる、冬場はオヤニラミもおとなしく餌は良く保つのだ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアートの額装
2017年1月29日
Cereus peruvianus鬼面角(きめんかく)額装
のんほいゴンベッサ ボタニカルアートの額装
2017年1月28日
Vanda(V.)lamellata var remediosaeラメラタ レメディオサ (コウトウヒスイラン)  額装
を載せた。
のんほいゴンベッサ 牡蠣とワカメ捕り
2017年1月27日
牡蠣とワカメを捕りに行こうと考えていたのだがボタニカルアート教室の帰り
天気予報で明日は荒れると言っている。
しかたがないので26日の夜遅く捕りに行くことに決めた
この季節夜潮なので夜しか良く引かないのだ。
現地に到着すると予想道理べた凪、西風が強く吹くと波が立ち
危険があるし飛沫がかかり捕り辛い。
今年初だが牡蠣もワカメも少ない、まあワカメ自体はまだ走りで
他の場所だとまだ出ていない、しかしこの出始めのワカメは柔らかく
最高のワカメで自分で取らないと口に出来ない。
食べ方としては家ではしゃぶしゃぶでポン酢が一番かな?。
牡蠣は殻さら蒸して食べるのが楽で沢山食べられる。
夜中に帰り一杯飲んでから寝る。
今日朝写真を撮り殻が割れたやつを剥き身にするこれはめんどくさいが
牡蠣ご飯が食べられるのでがんばるのだ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室
2017年1月26日
ボタニカルアート教室の日だ、Vanda(V.)Sansai Blueサンサイブルーウを描きかけて居るのでこれを持って教室に行く
結構バンダ自体が大きいので紙も大きいのだ、アルシュのロールから切り出している。
最初に相談して後は自由に描き進める、最後の方で花の陰のアドバイスを受ける。
しかし来週も教室が有るしバンダを描いてしまうと次がない何を描こうか?。
のんほいゴンベッサ サンテパルク Vanda(V.)Sansai Blueサンサイブルーウ
2017年1月22日
田原市のサンテパルクで息子の嫁さんがフリーマーケットで店を出す
と言うので孫を連れて4人で見に行く。
サンテパルクはらん展以来である、このドームイベントをするのに
誠に良いのだ、一応各店を回って見たが私には欲しい物は無かった
まあ孫とサンテパルクで遊べれば良いのだ。

Vanda(V.)Sansai Blueサンサイブルーウ今綺麗に咲いているのでボタニカルアートに描き始めたが結構花や株が大きいので
かなりの大作になりそうだ、今は毎日多生は筆を持ち描く事が楽しい。
のんほいゴンベッサボタニカルアート教室
2017年1月19日
ボタニカルアート教室の日で今年初だ、最近寒波で家隠りで絵をよく書いていたので5枚の絵を持ち込んだ。
Vanda(V.)lamellata var remediosaeラメラタ レメディオサ(コウトウヒスイラン)
Cereus peruvianus鬼面角(きめんかく)
Cleisocentron (Clctn. )gokusingii ゴクシンギー
Paphiopedilum(Paph.)spicerianumスピケリアヌム
と書き始めのバンダ、まあ良く描いた物だ、この寒い時は出歩くことが少ないので良い。
のんほいゴンベッサ豊橋蘭友会のHPの作成
2017年1月15日
昨日から大寒波今日おきたら雪が少し積もって居た、豊橋で雪が積もるのは?年に一度くらいか、滅多なことでは積もらない。
こんな時にはおとなしくしているのが良さそうだと絵と豊橋蘭友会のHPの作成に専念して完成をさせた。
今回は二点出品Epidendrum(Epi.) jasminosmum ジャスミノスマム
Vanda(V.) lamellata var remediosae ラメラタ レメディオサ
のんほいゴンベッサ名古屋愛蘭会との共催でのボタニカルアート展最終日 
2017年1月10日
名古屋愛蘭会との共催でのボタニカルアート展
今日が最終日で出かけ作品の撤収をした。
左の二点が私の作品で右が先生の作品まあ先生のは
ダントツに素晴らしい物です。
らん展との共催なので原種の絵が目立つのはしかたがない
成り行きなのだが原種の絵はこの三点のみだった。
このような展示会に出品すると普段名古屋方面の
出品者と会う機会はほとんど無い為に話が弾んだり
刺激を受けたりとけっこう楽しい。
豊橋は教室が始まってから約二年の初心者集団だが
名古屋方面は10年以上のベテランが多いのも
勉強になる。

一つイベントを終えたのだが今度は世界らん展
東京ドームがある。
このような晴れ舞台に作品を出せれるのわ
名誉かも知れないが自分では成り行きか?。
のんほいゴンベッサ ドジョウ ボタニカルアート   額装 
2017年1月9日
夜水槽を見て居た所、ばかに点々が大きくまだら模様のドジョウが居たので
撮影して見た、普段ドジョウの模様などほとんど気にしたことがなかったのだが
やけに目立つのでカメラを取りに行きパチリ。

ボタニカルアート   額装をした。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会
2017年1月8日
一週遅れの蘭友会、会員の数がかなり少ないが展示品は大量に出ている
まあ展示品を出すような人は毎月出てくるので人数が少なくても
花の良く咲く時は展示品が多いのだ。
ゴンベッサも今日は二点出した
Epidendrum(Epi.) jasminosmum ジャスミノスマム
Vanda(V.)lamellata var remediosaeラメラタ レメディオサ (コウトウヒスイラン)
両方ともに今満開。
とにかく展示品の撮影だ、展示品を撮影し終えてから太陽園芸さんと話す
名古屋のフラリエでボタニカルアート体験コナーで唐辛子を描いたそうで
名古屋の教室に入ると言う。
まあ仲間が増えるのは楽しみだ。
交換会に入りカトレアの大輪何輪咲いているか分からないくらい咲いて居るのが
3000円で落ちてしまった、しかし今日は会員も少ないが売り主も少ない。
私もCeratostylis (Css.) ケラトスティリス philippinenseフィリピネンセ
500円を落としただけでほとんど買わなかった。
自生地 フィリピン

のんほいゴンベッサ 名古屋愛蘭会との共催でのボタニカルアート展
2017年1月5日
名古屋の久屋大通庭園 フラリエに行って来た。
名古屋愛蘭会との共催でのボタニカルアート展、らん展の方も
興味が有ったのですがやはり豊橋らん展に比べると場所が狭いので
規模が小さく感じられた、ボタニカルアート体験コナーも6名参加で
盛況、まあ人数は5名までなのだがどうしても描きたい人がいて
一人増えた、多生手伝ったがあまり手を出してはいけないかかな?
と思いアドバイス程度に抑えたが、流石先生は皆さんに満足させる絵を
描かせる。
ボタニカルアート展の方は原種蘭は私の2点と先生の1点
らん展との共催なのでどうしてもお客で見る人の蘭にたいする
目が肥えている為に市販されている交配種の絵は綺麗に描けていても
物足らない感じはしてしまうのはしかたがない事だ。
豊橋以外の教室の方ともお会い出来たし結構楽しく過ごせた
このような展示会に出す事で刺激を受け絵の腕が上達すれば嬉しいがまあ沢山見て沢山描く事かな?。
のんほいゴンベッサ 龍潭寺 井伊谷宮 


2017年1月1日
明けましておめでとうございます。
今年も歳に負けないようにイロイロと励もうと思っていますが去年から孫に風邪をもらいグズグズしております。
31日は娘も帰省し息子夫婦に孫もそろいご馳走を食べのんびりと過ごしました。
毎年娘が来ると娘の運転で近場を回る事が慣例化して今年は龍潭寺に初詣しょうと出かける事にしたのだが寺に初詣?
奥浜名湖の方に出かける、カーナビで調べるととんでもない方を回って行くルートが出てルート設定が面倒なので
途中までは自分が人間ナビで出発。
奥浜名湖はべた凪ポカポカ陽気でドライブは気持ちが良い、龍潭寺の予備知識はほとんど無くて庭が綺麗と言うくらいで
来たのだが井伊氏の菩提寺で今度の大河ドラマの主人公が活躍する所のようだ、写真のふすま絵の竜虎図かっこうよかった


龍の彫り物は左甚五郎作、庭の池も龍を型どって居る様だなかなか見所の有る由緒あるお寺だった。
初詣はどうしたの?来るのだが心配なく。
お寺の裏は井伊谷宮、こちらの方が断然に人出が多く
屋台まで出ていた宗良(むねなが)親王 御祭神
後醍醐天皇第四王子。
と言うこちらも由緒ある神社で参拝にはずらりと人が並んで居る。
思いがけずなかなか楽しい初詣になった。
帰りは同じ道は面白くないと志都呂のイオンの横を通り
浜名バイパス23号線で帰る事にした、太平洋の表浜も
べた凪帰りも快適だった。
のんほいゴンベッサ カワニナ ミナミヌマエビ

2016年12月30日
最近水槽に苔が生えて見難い何とか生物兵器で苔を撃退しようと前にボウズハゼを入れたのだが冬はたま~にしか姿を現さず撃沈
そこでカワニナ多生は入れて有るのだが数が少ない、ミナミヌマエビは餌をきれば水槽面に貼り付き苔を食べるが、なんせ餌として入れて有る
為強敵が多すぎて普段は水草の中で隠れて居る事が多い、まあカワニナを大量に入れるしか無いかとカワニナ捕りに出かける。
カワニナの大量に居る水路に入り、網3~5掬い大量に捕れた、まあここはカワニナ敷き詰めた様に居るのでほんの五分だ。
その足で今度はミナミヌマエビを捕りに出かける、夏場ほどは捕れないがまあそこそこには捕れる、冬場はオヤニラミやヨシノボリも
そんなには食べないのでこれでだいぶ持つ、この時期は水槽の中で魚達と共生している。
自然界水槽の中に大量の水草が植え付けて有るのだがドジョウなどが掘り起こしすぐに水面に浮くやつが多い前はそれをすぐに
植え直していたのだが最近浮いた水草が多いと小さな魚やエビ達が隠れるのに最適な状態だと確認出来たのであえて植え直さずに
浮かせた状態にしている、それに大量の流木や岩も入れてある為隠れる所には事欠かず何が生き抜いて居るのか確認出来ない
まあ最初から自然の状態を目指した水槽なので目的道理かな?。
のんほいゴンベッサBulbophyllum(Bulb.)sp     odoratumタイプ 
2016年12月29日
Bulbophyllum(Bulb.)sp     odoratumタイプと描いて有るのだが
画像検索で見る限り違いが分からないがこの手の物の大家から購入した物なので
多分何処か違いがあるのだろうバルボはへんてこな花が多く面白い。
のんほいゴンベッサ Paphiopedilum(Paph.) insigneインシグネ
2016年12月27日
Paphiopedilum(Paph.) insigneインシグネ
自生地 インドの州アッサムとメガラヤ州とミャンマーのカチン、シャン。
最近はボタニカルアートを描いたり額装をしたりと家の中ばかりでごそごそしている。
一応二枚の絵は描き上げたが、載せるのは来年先生の批評を聞いて直してからにする。
来年は久屋大通庭園 フラリエ(旧ランの館)2017年1月4日(水)~10日(火)での
名古屋愛蘭会とbotanicalart.jpとの共催のボタニカルアート展があるので
5日と10日は出ていく事になっている。
2月には世界らん展(東京ドーム)にも出展なので来年はボタニカルアートで
三昧になりそうだ。
のんほいゴンベッサ Paphiopedilum(Paph.)spicerianumスピケリアヌム
2016年12月26日
Paphiopedilum(Paph.)spicerianumスピケリアヌム
自生地 ビルマからアッサム。
正面からじっくり見るとけっこう愛嬌の有る顔に見えてくる
まあどれか絵にしてみたいとは思うのだがタイミングと描く気力の問題だ。
のんほいゴンベッサ Epidendrum(Epi.) jasminosmum ジャスミノスマム
2016年12月25日
Epidendrum(Epi.) jasminosmum ジャスミノスマム自生地 エクアドル、ペルー標高400~1100m
(一般名または意味ジャスミンの香りエピデンドルム属のラン)結構巨大な蘭で背丈が1.5mくらい有るラベルがECUAGENERAになっているのでエクアドルから来た株.。
が開花した、遠くから見るとかすみ草の感じだが近くで見れば蘭の花の形をしている。

のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の人気投票
2016年12月20日
ようやく豊橋蘭友会の人気投票のページが完成した、これが出来上がるとほっとする、まあいつも心の重荷になって居るのだが
なかなか面倒なので手が付けられなくいつもぎりぎりまで延ばし延ばしなのだ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート
2016年12月19日
Bulbophyllum (Bulb.)echinorabium エキノラビウム4日に撮影した物だがまだ完全に開ききっては
いない、ボタニカルアートに描いたので載せておく。

撮影したのを忘れて居たので載せるのが遅くなった。

来年は絵の出品が続く名古屋愛蘭会とbotanicalart.jpとの共催で
2017年1月4日(水)~10日(火)久屋大通庭園 フラリエ(旧ランの館)
でボタニカルアート展を開催するので2点の絵出品。


世界らん展日本大賞2017(東京ドーム)2月11日~17日に二年連続で出展が決まって居る
まあボタニカルアート自体の経験は少ないがとにかくチャレンジだ。
ボタニカルアートの様な細かな細密画は自分には合って居るのか描く事自体が面白いのだ
それにだいぶ前からヨ-ロッパの古い蘭の絵は興味が凄くあった。
のんほいゴンベッサ 市内ガサ入れ
2016年12月17日
久しぶりのガサ入れ、最近水槽の面が苔で汚れて見難い
秋まではボウズハゼが夏越しをしてがんばって綺麗にしてくれて居たのだが
秋に夏ばてか神隠しにあってしまいカワニナやミナミヌマエビだけでは
あまり綺麗にならないのでボウズハゼを狙って市内にガサ入れ。
静岡県側に行けばけっこう居るのだが豊橋側では狙って捕れる所は
この場所しか知らない、メインで捕れるのはテナガエビでその次が
ルリヨシノボリ、オオヨシノボリ、ボウズハゼ、ヤマトヌマエビ
まあ豊橋ではかなり珍しいメンツが捕れ面白い場所だ。
大きなテナガエビは摘みに狙いのボウズハゼは二匹捕れた。
テナガエビの大きいのだけ抜き出し後は水ごと自然界水槽に入れた。
入れてから思いだしたのだがボウズハゼは冬場は水槽の中で隠れてしまい
姿をほとんど見せなかったのだ、掃除は駄目かな?後の手はカワニナを
沢山入れるか?。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート額装
2016年12月16日
ボタニカルアート額装
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室
2016年12月15日
ボタニカルアート教室の日で3枚の絵を持ち込だ。
のんほいゴンベッサ焼津市に釣りに行く
2016年12月12日
焼津市に釣りに行く。
のんほいゴンベッサ 初花

2016年12月11日
世界らん展2015東京ドームでフィリピンの業者から
Cirrhopetalum(Cirr.)trisetum(白花)と言う事で買った物だが全く違う花が咲いた。
今回は一輪だが多分手を広げた様に咲くのでは?と思える
花自体はannandalei の形に似ているが名前は不明でspになる。
のんほいゴンベッサ Vanda(V.)lamellata var remediosae マーブル紙


2016年12月10日
Vanda(V.)lamellata var remediosaeラメラタ レメディオサ (コウトウヒスイラン)
今年の東京ドーム世界らん展2016で買って来たラメラタ初花が咲いた、模様が大変に美しい何とか絵に描きたいと思い部屋に持ち込んだ。
ちょっと前にBulbophyllum (Bulb.)echinorabium エキノラビウムが咲きこの花は寿命が短いのですぐに絵を描き始め
チョイ前に完成させたが今日はしぼんでいた、前からのサボテンの絵が描きかけだが花が無いので後回し。
とにかく現物の有る物を先行させて描くのが鉄則、しかし次から次ぎえと花に追われて居る。
ネットで買ったマーブル紙が届いた、手漉きの紙だ
まあ和紙と似ているが国産では無いので和紙とは言えないか?
買う時あまりにも安かったのでだいぶ心配だった、それに先払い
の振り込みだったのでヤバイかな?と考えて枚数を絞った。
額装に使うつもりなのでこれだけ有れば十分だ。
国際郵便で来たのだが送料込みで格安これで利益が出るのか
と心配になるほどだった。
のんほいゴンベッサ 墓参り
2016年12月9日
最近は夜中にコツコツボタニカルアートを描いて居る、結構集中出来楽しいのだ。
今日はかみさんの実家に孫と嫁さんかみさんとの四人で出かける、裏庭には柚がまあまあ実って居たので
長鋏で少々落とす、柚の木は棘が凄い、何か靴の中がチクチクすると思い脱いで確かめたが何もない?
靴底の裏を見ると深々と棘が刺さって居たのだ、靴の底を貫通していた。
その後山には入りセッコク拾いに行ったが小株が二つだけしか無かった、最近はほとんど落ちて居ない。
墓参りを済ませ親戚に蘭の花を持っていくと孫の服が今度も沢山出来て居た、みんな大喜びで話も弾む。
帰りは東栄温泉にゆっくり浸かり気持ちが良い。
目的は孫の服と温泉かな?。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会 蘭を買う

2016年12月4日
今年最後の蘭友会で今日は午前中から始まる、かみさんに贈答用の花を大量に買うように指示されているので安くて綺麗なのを
狙っているがまずは私の仕事は展示品の蘭の撮影なのだ。
撮影を終えてからこんど名古屋愛蘭会とbotanicalart.jpとの共催で2017年1月4日(水)~10日(火)久屋大通庭園 フラリエ(旧ランの館)
でボタニカルアート展を開催するので2点の絵出品
、その案内のはがきを皆に配る。
シクラメンを持って来ている蘭屋さんいたので会が始まる前に交渉鉢数を買えば負けると言うので5鉢ゲットしておいた。
ボタニカルアート展の絡みで仲の良い蘭屋さんと話して居るとそのらん展で店を出すので見る事が出来るし絵が欲しいと言うので
蘭とボタニカルアートのぶつぶつ交換をすると言うことで話が付いた。
Epidendrum(Epi.) jasminosmum ジャスミノスマム自生地 エクアドル、ペルー標高400~1100m
(一般名または意味ジャスミンの香りエピデンドルム属のラン)結構巨大な蘭で背丈が1.5mくらい有るラベルがECUAGENERA
になっているのでエクアドルから来た株、普段ならとても手が出せない価格の物が手に入る。
Epidendrum(Epi.) embreeiエンブリー自生地 エクアドル 標高2800m 燈色で綺麗花なのだが標高が高いな~多分この株も出何処は同じ
この手の蘭は高価なので枯らしたくはないが豊橋で持つかな?まあなるべく暑くならないところに置くしかないか?。
Cleisocentron (Clctn. )gokusingii ゴクシンギー 自生地サバ州ボルネオ標高1800m蘭の宝石と言われるボルネオの青い花
高嶺の花でいつも見るだけの蘭だ。









一応この7株で話が付いたのだが普段では絶対買えない蘭が多いのだが
ネットで続きを調べて見る。
調べて見ないと標高や価値自体も良く分からない、まあ皆高価な物なのだ。
それと高価な物は弱い物が多く数が少ないのです。
Dendrobium(Den.) usitae ‘Red Coral’ BM/JOGA x self ウシタエ レッドコーラル'
(Den) goldschmidtianumと(Den) bullenianumの間のフィリピンで発生する天然のハイブリッド,花の赤色が濃いタイプでこれからも濃くなると聞いた。
Oeceoclades (Oecl.) オエケオクラデス spathuliferaスパツリフェラ自生地 マダガスカル標高30~900m珍しい蘭で最近ちょくちょく見かける
がまあなかなか手が出せない蘭だった。
Cyrtorchis(Cyrtcs.) シルトルキスchailluanaカイルアナ 自生地 西アフリカ標高1150~1250mアングレカムに似た蘭のようだ写真で見るとかなり美しい。
Epidendrum(Epi.)escobarianumエスコバリアヌム自生地 コロンビア南部標高600~1700m
ボタニカルアートの蘭の絵がこの七種の蘭に変わった、しかし良くも変わった蘭を沢山持って来ている物です。
検索をかけても日本語のページは少ないのだと言う事は日本ではまだ株数が少ないと思われる。

大量の贈答用蘭をケース買い3ケースと少々かなりの数だが値の方はそれほどでも無い。


自分用にCatasetum(Ctsm.) Grace Dunn ‘Beaver Valley’
グレイス ダン 'ビーバーバレー'ピンクの可愛い花が咲く1000円でゲット。
Paphiopedilum(Paph.) insigneインシグネ
自生地 インドの州アッサムとメガラヤ州とミャンマーのカチン、シャン
とCoelogyne(Coel.) Linda Backley リンダ バックレイの二鉢で1000円
でゲット。
















Yonezawaara (Yzwr. )ヨネザワラBlue Starブルースター買ってみてこの属名始めて知りましたNeofinetia x Rhynchostylis x Vanda
の交配種500円でゲッド。
Dendrobium(Den.) strongylanthumストロンギランサム自生地 中国のヒマラヤ、ミャンマー、ラオス、タイの低地の森林で、標高1000〜2000m
割合高価なデンドロなのだが1500円でどうだと出てきたのだが前の人が1000円にならないか?と聞いたら二株買えば1000円すると言うので
じゃあもう一株は私が買うと言い1000円でゲット。
今日は贈答品を含めて凄く大量に買った問題は車に乗るか心配だったが何とか積み込んだ。
のんほいゴンベッサ餌捕り
2016年12月3日
昨日夜中までかかり孫の写真1年分DVDに入れ込む作業に没頭したので
朝寝坊したのだがまだ眠い眠気覚ましに餌捕りでも行ってくるかと
出かけた、この前はエビが沢山居たのに今日は捕れが悪い
どこに隠れたのか良く分からないが捕れないのだ。
それでもそこそこは確保したので家に帰り写真撮影をしてから
水ごと自然界水槽どばっと入れる。
入れた端はエビや小魚が慣れない環境に動き回る
元々エビ自体は沢山水草に隠れて生きて居るのだが
新たに入れたやつは魚達の標的になる。
一番活発に食べるのはヨシノボリ類もちろんオヤニラミも食べる
それと雑食魚達も結構襲うのだ、それでもしばらくすれば
落ち着いて藻の中に隠れてしまいそう簡単には食べられない。
まあエビも飼っている状態になるので、肉食魚の餌の心配はしばらく
要らない。
のんほいゴンベッサボタニカルアート教室
2016年12月1日
ボタニカルアート教室の日でカリンの絵を完成させた
のんほいゴンベッサ カレイ釣り
2016年11月30日
久々に釣りに出かけた、田原の西の浜に行きバッチサイズのイシカレイ二匹ゲット。
まあ出かける時間が昼頃だったので釣りの時間が短かった。
のんほいゴンベッサ豊橋市内の近所の川にガサ入れ
2016年11月22日
豊橋市内の近所の川にガサ入れ、ここに来るのは久しぶりだ
上手く行ったらヒガイが捕れないかなと望みを持って入ったが
やはりそう簡単には捕れない、一番入るのはカジカ、ウキゴリ、
後はタモロコ、ゴクラクハゼ、チビだとヨシノボリとなかなか見分けが付かない
まあゴクラクハゼ自体もヨシノボリの一種なので似ているのはしかたがない。
カジカは二匹だけ持って来たが冬の内は楽しめるか?
まあこの辺の川だとこんな物かな。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の人気投票HP
2016年11月21日
豊橋蘭友会の人気投票HPようやく完成した。
毎度の事ながらなかなか出来ないでいる、作るのにも結構時間がかかるのだ、まずは写真の加工、一番の難関が名前の確認
良く分からないのや、誤字脱字がプロ、アマに関わらずけっこう有るまあアルファベッド自体が似たような字が多く崩されると間違いやすい。

前日の日曜日全日本サーフで全カレイがあったのだがどうにも気力が湧かず参加しなかった。
まあ段々とハードな事がイヤになりだめだな~と自覚してしまう。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り ボタニカルアート教室
2016年11月17日
今日はボタニカルアート教室の日なのだが行く前に自然界水槽の
エビがかなり減って来たのでまずはエビ捕りに行く、久しぶり来たので
エビは大量に居る、短時間で沢山捕れた。
ほとんどがミナミヌマエビなのだがスジエビも混じる、大量に捕ると
他の生き物も結構混じるザリガニやヤゴその他諸々、ザリガニは
けっこう臆病物でチビで餌の大きさくらいでも隠れるのが上手くて
生き残る事が多い、今水槽の中に居る大きなザリガニは生き残った
やつなのだ。
それなのでザリガニはチビでも入れたくないのだがエビくらいのやつが
どうしても混じることが有る。
家に帰り撮影をした後水ごと自然界水槽にザーと入れる、これで
しばらくは入れなくても良いかな?。

ボタニカルアート教室はこの前の描きかけはデッサンが8割ほどで
新たなデッサンもう一枚描きかけた。
教室では後のデッサンの方の構図の取り方を相談してこちらの方が
実物が有るので先行してデッサンを続けるが2時間で葉っぱ3枚のデッサンが
描けただけでなかなか進まず色塗りはおわずけだ。
のんほいゴンベッサ ガサ入れオヤニラミ
2016年11月15日
久しぶりにガサ入れなのでオヤニラミでも見てくるかと出かける。
ウエーダーを履くこと自体が久しぶりだ、川に入り二網目で
小ニラミゲット、すぐに二匹追加が出来久しぶりにオヤニラミを見ると
嬉しくなる、スキが出たのか年で足が弱ったのかバランスを崩し
転びかけウエーダーに水が沢山入ってしまった。
まいったな、帰ろうかと思ったが意外と冷たく無いので続行
ニシシマドジョウ、ヨシノボリがそこそこ捕れる、アカザも一匹ゲット
一番入るのはカワムツだが皆放流、オヤニラミは結局7匹ゲット
後沢ガニ5匹、蟹は水槽に入れておくと楽しい。
ヨシノボリのチビは多分食べられると思うが生き残る可能性も
問題は小ニラミ多分大丈夫だとは思うのだがまあ分からない。
本当はもう1箇所行きたいと考えてはいたのだがまあだいぶ
濡れたので中止。
のんほいゴンベッサ リンゴ狩り
2016年11月13日
長野県千石平にリンゴ狩りに息子夫婦と孫の5人で出かける。
まあ途中かみさんの実家に寄り墓参り裏庭に柚と花梨がなっている
のだが柚は少々早く花梨が割合沢山なって居た。
花梨を少々長鋏で収穫一枝切り落としボタニカルアートにならないか
一応持って来た、山には入りセッコクが落ちて居ないか探したが
今回は収穫無し。
次は孫の服を沢山作ってくれる親戚に寄って沢山の服をいただく
布や毛糸を預けておけばかわいらしい服に替わるので
嫁さんはここに来るのが楽しみでしかたがない、孫娘は本当に可愛い。
いよいよ本番のリンゴ狩りだが事前に聞いたところ今年は不作だと言う
しかし行って見たら沢山のリンゴがなっている、一人400円で4人で1600円
まあ安い様に感じるがリンゴ自体はそんなに大量には食べられないが
女性達はがんばって食べる、去年一番美味しいと感じたぐんま名月
まだ新しい品種なので木が小さかったり木自体が少ないのだ
食べて見るとやはりこのリンゴが美味しい蜜が散るように入って居る
何種類ものリンゴをいっぱい食べお土産様にかみさんは籠一杯の
リンゴを確保、リンゴは種類は関係なくkgいくらなのでぐんま名月の
大玉を中心に取ってきた。
帰りは千石平の道の駅で巨大五平餅、私は食べなかったがみんなは
1本ぺろり、凄い胃袋だ。
のんほいゴンベッサ 額装
2016年11月9日
最近ボタニカルアートの額装にハマッテ夜中にこそこそと作成している。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会蘭を買う

2016年11月6日
11月に入り蘭の季節になって来た、だいたいに蘭に関わるイベントは冬が多いまあ蘭自体は種類によって咲く時期が違い一年を通し
何かしら咲くのだがプロはこの季節が勝負時、蘭友会でも沢山の品物が出やすい時期なのだ。
展示品もイロイロと変わった物も沢山出てきて居る、とにかく私の仕事は写真撮影、結構大変なのだがまあ撮影自体は序の口で
蘭友会のホームページがホンチャンで毎月ぎりぎりまで作成出来ない。
まあそれはさておき交換会に入る、今日はかみさんから2~3鉢贈答品をたのまれているので落とさなくてはならない。
まずは富士市の蘭屋さんここは変わった蘭が沢山出てくる、定価自体は手が出ないほどに高いのだがそこは競りと
豊橋蘭友会の低価格で手が出せる価格になるがまあとんでもない価格の物も有ることはある。
Dendrobium(Den.)annaeアンナエ自生地 インドネシア スマトラ島、ジャワ島かなり変わったデンドロ1600円で落とした。
続いてどれも1000円と言うのでDendrobium(Den.)willamsoniiウィリアムソニー中国ヒマラヤ、アッサム、インド、ミャンマー、タイ、ベトナム標高600~1400m
とDendrobium(Den.)hainanense ハイナネンセ(姫竹葉セッコク)自生地中国(雲南)~ベトナム標高200~1500mの山地に生育
の二株をつかんだ、次に家の近くの蘭屋さんここはカトレアの良いのが沢山出るとこだが贈答用の立派なのを真っ先に手を上げて一番良いのを落とした。
これさえ落としておけば後は気が楽後は贈答品でも安いので良いのだ、次は知多の人だがここは品物が良くわからないまあ良い物悪い物
が混じる自分としてはかなり面白い物を出して来るので良く買っている。
まずは最初にDendrobium(Den.)thyrsiflorumシルシフローラム
インド・タイ・ベトナム~中国雲南
を1000円でゲット花は無いので良くは分からないがかなりの大株
なのでつい手が出た、続いて
Paphiopedilum(Paph.)spicerianumスピケリアヌム
ビルマからアッサム蕾付きの大株これが1500円と言うので
Epidendrum(Epi) viviparumビビパラムを付けてもらった。
このエビデンドラム名前が無かったが調べて判明。




折り返しで又同じ人でCattleya(C.)walkeriana coerulea‘Fly Away’
ワルケリアナ セルレアフライアウエイ花3輪、蕾6輪付きの豪華版
1500円でどうだと言っていたのだがどうにも落とす人が現れず
横の写真最初バルボのラベルだったがどうもLiparis (Lip.)spしかしリパリスにしてはかなり花が大きいし見たことが無い花茎が6本他に2本出そう
の大株これを付けると言うので即落とした。
ワルケの方の固体名‘Fly Away’はネットの検索では出てこなかったしリパリス名前を探したがまだ見つかっては居ない、まあどちらが価値があるかは
疑問だ、以外とこのリパリス掘り出し物かも?と思っている。
Arpophyllum(Arpo.)アルポフィラムgiganteum ‘Tokyo’ギカンテウム
グアテマラ 、 ベリーズ 、 エルサルバドル 、 ホンジュラス 、 ニカラグア 、
コスタリカ 、 コロンビア 、 ベネズエラやジャマイカ標高800〜1500m 。
紫のロウソクが立つような花でかなり大型の蘭なのだが今のところ
この個体はそれほど大きくは無いそれと‘Tokyo’の固体名がかなり怪しい
プロや大御所達も知らないと言う、これが500円と言うので即落とした
家でネットでの検索でも出てこなかった.















最後の方になって3鉢3種で1000円と言う事になり多花性ピンクの2本立ちカトレヤとBulbophyllum (Bulb.)echinorabium エキノラビウム
Bulbophyllum (Bulb.)crassipes クラシペスをつかんだこの二鉢のバルボ両方ともに大株だし花付きで出れば意外と高いのだ。
ここはかなり怪しい物も出るのだけれどもこちらが価値を知っていればお買い得の物が多いので良く買うのだ。
後浜松の蘭屋さんの時ムラサキコマチの蕾が安く出た即、贈答用に落としたのだが値を聞いて売り主品を引っ込めた
値を言った瞬間に手を上げたのでこの品だけは落ちたのだ。
今回は沢山買いすぎたのだがまあこの歳になって買いたい物が有るのは良いことだと思っている。
競りで落とす事自体は大変に面白くついつい落としてしまい入れる場所に苦労するのだ。
のんほいゴンベッサ 額装
2016年11月5日
毎晩ボタニカルアートや額装を夜な夜な作成している、集中しているとついつい夜中になってしまうがまあ好きなことを
しているのは楽しい、そうは言ってもずーっと続ける事は出来なく集中が切れるのでネットや小説読んだりして気分を変えながら
しているのです。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート教室 
2016年11月3日
NHKボタニカルアート教室、行く前に曲尺が欲しかったのでリサイクルショップに寄ってから行くことにした。
何とか1つだけ有った、額装に使うと便利そうなので手に入って嬉しい。
教室には額装した絵とこの前描きかけの絵とデッサン途中の絵を持ち込んだ。
のんほいゴンベッサ 阿部蘭園
2016年10月31日
かみさんが新城の阿部蘭園に花の苗を買いに行きたいと言うので
かみさんと孫の3人で出かける。
途中JAに寄り少々の買い物それから阿部蘭園に
最近の阿部さんは蘭が凄く減ってしまい
花の苗を沢山売っているし安いのだ、まあ安いと行っても
豊橋からのガス代を考えれば元は引けないがまあドライブ
せっかく阿部さんに来たのだから何か面白い蘭は無いかと
物色大株で面白そうなのを見つけたが有るのはこの一株だけ
聞いてみるとカットしてくれると言う。
早速たのみ値を聞くと300円で良いと言う。
Camarotis( Cmt.) カマロティス purpureaプルプレア
の名前が付いているのだがMicropera (Micr. )ミクロペラrostrataロストラタ
と同じ物らしい、これだと東京ドームで買った物と同じだ。
自生地 アッサム、バングラデシュ東部ヒマラヤ
蘭はなかなか難しい1つの物にイロイロな名が付いていたり
同じ物でも
のんほいゴンベッサ 温室
2016年10月30日
最近気温が急激に下がって来たので温室の中にビニールを張る作業を昨日から始め今日ようやく完成する事が出来た。
毎年この二重張りする作業は困難で頭が痛い。
ガラスだけで燃料を炊くのとどれぐらい燃費が違って来るかは知らないのだがかなり違うのではと考えている。
そろそろ灯油を買ってこないと行けない季節になって来た。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会人気投票 
2016年10月25日
最近は釣りが重なったりして割合忙しかった。
その中で豊橋蘭友会人気投票を早く終わらせないとと気持ちが焦っていたのだがようやく完成させることが出来た。
釣りで少し無理が有ったのかどうも風邪気味で体調が良くないのだ。
それにだいぶ寒くなって来たのでそろそろ温室の事も考えなくてはなどと考えている。
のんほいゴンベッサ カメノテを食べた
2016年10月24日
今日は息子夫婦と孫が来て昨日釣った穴子の天麩羅を主にまあイロイロな物の天麩羅骨センベイ、それにカメノテを茹でてみた。
私は先に天麩羅で飲んで居たので口が濃い味に慣れていたせいかそれほど美味くは感じなかったが嫁さんと息子は
蟹の味だとホイホイト全部完食して美味かったとの感想だった。
ネットでは甲殻類でエビと蟹の中間の味だと載っている、見た目はグロテスクで変わった形をしているのでこれが食べられるとは思えない。
まあみんなが美味いと言うのなら又捕ってきても良いかなと思っている。
のんほいゴンベッサ 釣り大会 カメノテ
2016年10月22~23日
クラブ内の釣り大会で夜遅くから出かける。
釣果の方はあまりかんばしくは無かったがル-ルに助けられて3位に入った。
釣果の中でマアナゴが沢山釣れこれは結構美味しいのでこれは嬉しい。
夜が明けてからあまりに釣れないのでカメノテを少々捕ってきた。
カメノテは食べた事は無いのだが最近息子がなんで読んだのかは知らないが
カメノテが美味いらしいと興味を持ちカメノテと盛んに言うので少し試しに
捕ってきたがこれが沢山有るのだが意外としっかり貼り付いていて
ナイフを入れてもはがれず苦労した。
さ~てどんな味がするのやら。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り ミナミヌマエビ捕り
2016年10月21日
ウナギを釣りに行こうと思い餌捕りに出かける。
水槽が最近汚れて来ているのでカワニナを捕ろうと最初に
沢山のカワニナを捕った。
ウナギの餌を十分確保した後ミナミヌマエビを捕りに行く。
今日は割合簡単に捕れた、写真撮影して見たらかなりの
量が捕れていた。

のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室 リサイクルショップ
2016年10月20日
今日はボタニカルアート教室の日でいつも少し早めに出て教室の近くのリサイクルショップに寄ってから行くのが楽しみになっている。
この前見ておいた包丁の電動の研ぎ機が値下がりしていたそれに加えて20%オフ、最近包丁が研いでないのがずーと気になっていたので
買ってしまった、たいていは額とか文具を買うのだが精文館の割引で超安値で買ったのでいまいち買う気が起きないのだ。
のんほいゴンベッサ ウナギ
2016年10月19日
昨日ウナギ釣りに行き、沢山のウナギ釣って帰って来た、夜中に晩飯で一杯飲む、ちょこっとのんびりして冷凍庫に入れて仮死状態の
ウナギを出し写真撮影すぐにウナギをサバキにかかる早くしないとウナギが元気になる、まあ一番元気そうなのからサバクのだが
沢山有ればどうしても元気が出てきてしまう、元気になれば錐を頭に刺すのも一苦労だし刺した後錐に巻き付くのもいるが
何とか裁き終え、後はハゼを背開きにして骨を抜くまあ手間なのだがこうしておけばいつでも天麩羅に出来凄く美味しいのだ
後片付けをして風呂に入ると3時を回っている。
朝は遅くまで寝坊して朝昼兼用の飯、孫を連れて嫁さんが遊びに来る。
夜は昨日釣って来たウナギだ、私と嫁さんは白焼きで山葵醤油、山葵をたっぷりウナギに塗るのだがちっともつんとこない
この食べ方が一番美味しいのだ、嫁さんも大好きでいっぱい食べてくれる鰻で腹がふくれると大満足している。
息子とかみさんと孫は蒲焼きで食べる。
まあみんなが美味しいと食べてくれれば又釣りに行きたくなるのです。
のんほいゴンベッサ 芸術の秋 
2016年10月16日
芸術の秋と言う事で先週は名古屋で歌舞伎、今日は市内で林家たい平の落語今日のは凄く面白かった。
見ていると落語って凄いなと感心するし笑い顔が止まらず困るほどだ、久しぶりに良く笑う事が出来た。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り ウナギ釣り
2016年10月13日
ウナギ釣りに行こうと思い餌捕りに出かける、ついでにミナミヌマエビも
捕るつもりで行った。
まずはウナギの餌をたっぷり確保してからミナミヌマエビ捕りに
最近は毎度同じ場所で捕っているので多少はエビも減って来たか?
まあ少し範囲を広げてすくう、食用カエルの子が良く網に入ってくる
カムルチーも網に入った。
そこそこ捕れたので終了、家に帰り撮影してから水ごと自然界水槽に
ドボンと入れる。
ヨシノボリ達が一番騒いでいる。
多少小魚が混じるのだが翌日にはほとんど居なくなってしまうが
ミナミヌマエビは藻に隠れてしばらくは共存しているのでたすかる。

今日のウナギ釣りはあまり釣れなかった。
着いた時に満潮で引き始め10時頃には底近くになり
水がほとんどなくなり釣れなくなってしまい早々に帰って
一杯飲んでから魚をサバクまあ数が少ないので楽勝だし
いつもと変わらぬ時間帯に寝る事が出来た。
のんほいゴンベッサ 蘭花譜
2016年10月12日
誕生日には一日早いが娘から蘭花譜が届いた。
娘とかみさんからの共同プレゼント、前から非常に欲しかった物なのだが
定価だと手の出せない値段なのだがネットだとかなり安く出てきている
何故なのか全く分からないのだが限定500部作られた物なのだが
何故か安く手に入った。
『蘭花譜』とは、大山崎山荘を建設した加賀正太郎が、自ら育てた蘭をモチーフに1946年に監修・制作した植物図譜なのだがこの木彫版画の原盤からの
復刻版なのです。
まあ簡単に言えば浮世絵の原盤が残って居たとしたら
その原盤を使い昔のような手法で新たに刷り直した物なのだ。
本物は国際蘭展などで一部見た事は有る素晴らしい物なのだが
復刻板自体も全く遜色は無くて素晴らしいまあ価値は全く違うが
この絵は版画なのだが見ている限り筆で書いているボタニカルアート
とほとんど変わらないほどに見事な出来なので
自分の絵の参考に出来ればと考えている。
のんほいゴンベッサ ウナギを食べる
2016年10月11日
昨日寝るのが遅かったので今日は朝寝と寝込んで居たのだが孫が来たと起こされる。
今日の晩飯は昨日のウナギとハゼの天麩羅、息子夫婦と孫であっと言う間に食べ尽くされた、まあ釣り人としては一番嬉しい
いくら釣って来ても食べてくれないとつまらない物だ。
まだ冷凍保存が有る物の又釣らなくてはと元気が出るのだ。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2016年10月10日
夕方からウナギ釣りに出かける。
餌が確保していなかったのでまずは餌捕りしてから出かける。
小潮に近かったがまあ良く釣れた、家に帰りウナギを冷凍庫に入れてから超遅めの晩飯だ12時を越えていたので夜中飯
釣りをしながらほんのチョイはノンアルを飲みながら食べてはいるのだが釣り場では飲めないので家に帰ってから一杯飲むのだ。
飲み終えてからウナギを冷凍庫から出してまずは写真撮影してすぐに裁き始める早くしないとウナギが元気になってしまう
途中で元気になったやつが出てきたので数匹又冷凍庫に戻し裁き続けようやくウナギを終えてハゼに取りかかる
ハゼは頭を落とし背開きして骨を抜く、これだけの手間をかけないと美味い天麩羅が食べられない。
全部終えて片付けもちゃんとしてようやく風呂に飛び込む。
後は夢の中だ。
のんほいゴンベッサ 夏越し
2016年10月8日
魚達の夏越し、日本の淡水魚を飼っていて一番難しいのが夏越しなのです。
我が家には沢山の水槽が有るのだが魚類が入って居るのは2本の水槽その内の1本自然界水槽と呼んでいるが長さ1200 x 幅600 x 高さ600
の巨大水槽もう1本は900の水槽幅も高さもないスリム型でこちらはドジョウを主に自然界水槽では食べられる危険性のある魚を入れて居る。
自然界水槽にはオヤニラミ(多数)をメインに ヨシノボリ類(多数)(ルリヨシノボリ、オオヨシノボリ、クロダハゼ、カワヨシノボリ、ゴクラクハゼ、その他不明)
ボウズハゼ2、ドジョウ多数(ドジョウ、ニシシマドジョウ、トウカイ小型スジシマドジョウ、アジメドジョウ?、トウカイナガレホトケドジョウ)
モツゴ、タモロコ、キンブナ2、カマツカ3、ムギツク2、ヒガイ2、アカザ、ヤリタナゴ1、ヌマチチブ1、アメリカザリガニ多数、モクズカニ2~3
サワガニ?、ミナミヌマエビ多数、スジエビ、テナガエビ?ざっと上げただけで凄い数だ。
一応この水槽は強い物が生き残ると言う感じにしているのでエビや小魚は餌と認識している。
チビヨシノボリやチビドジョウは生き残っているのか食べられて居るのかは不明なのだが小さいのはたびたび見る事が有るのだが
なんせ隠れる所が多いこの水槽では確認は出来ない、この水槽で確認出来た魚で★になったのはオヤニラミ大1匹、モツゴ大1匹ヨシノボリ大1匹
ボウズハゼ2匹すべて9月以降に駄目になって居る、水温が下がってきてから駄目になる、多分夏ばてか?。
モツゴとヨシノボリは尾のチョイ上をオヤニラミにかじられてケガが元で★になった物、900の水槽ではヤリタナゴ1匹が★になった
これは二匹しかいない内の一匹なので悔しい。
今年の夏越しはほぼ成功と見て良い結果になった、900の水槽の中のアジメドジョウ、トウカイナガレホトケドジョウ苔だらけになって居るが
姿は見られるのだが数は減って居る様な気もしている、まあ暑さに弱い生き物なので残っていれば成功か?
水槽の中は★になっても魚葬されてしまうので実際は良く分からないのだ。
のんほいゴンベッサ 茸の撮影 ミナミヌマエビを捕り

2016年10月7日
昨日ボタニカルアート教室に行く時ウロの中の茸を見つけて置いたのを撮影に出かけたが
昨日はもっと茸につやが有ったのに今日はしぼみ始めていた。
絵にしたいと考えてはいたのだが名前が不明多少これから調べては見るつもりで
いるのだがだれか分かる方がいたら教えていただきたい。

その後ミナミヌマエビを捕りに行く。
毎度の事だがこの場所は良く捕れる、多分イロイロな生物が混じっていると思われるが
まあ皆餌になってしまうのでかまわない。
小魚やスジエビは意外に早く食べられてしまうがミナミヌマエビは
水草が大量に入れてある為に結構隠れて長い事生き延びる、まあそれだけ自分が弱い立場だと自覚があるみたいなので隠れるのが巧みだ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室
2016年10月6日
今日はボタニカルアート教室の日で今描きかけの絵を持っていき直す90%は描いて有るのだが2時間では完成出来ず家で完成させた。
教室は集中するのか家に帰ってくるとぐったり疲れが出てくる。
のんほいゴンベッサ 芋掘り
2016年10月4日
孫を連れ出して市民農園に芋掘りに出かける。
芋がぞろぞろと土から出てくるのに興味を持つかと思っていたのだが
全然興味を示さず水や木の実で遊ぶばかりかその内暑さに耐えかね
ぐずり出すしまつ、まだ二歳にもならないので無理かな?。
それでもまだ3畝残って居る内の2畝掘り起こした。
大きな芋が大量に取れた。
しかし孫ではないが暑さにバテバテ湿度が高くて耐えられない。
かみさんを残し車に孫を連れて避難、孫はエアコンでよみがえり
元気いっぱいで弁当をパクパク食べた。
その足で りすぱ豊橋温水プールの風呂に出かける。

夕方からウナギ釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会蘭を買う

2016年10月2日
豊橋蘭友会の日だが最近は交換会に出る花の量が少ないまあこの暑い時期はあまり花自体が咲かないのだ。
それに来る会員数自体も少なくだいたい来るメンバーは決まって居る。
それでも展示品の数は変わらず多いのだ。
入れ込んでいる人や業者は山上げしている人も多い山の上ではもうだいぶ寒いかな?。
今日は配布苗のある日で何種類か有る中でVanda(V.)Mokara Jakao Pinkモカラ ジャカオ ピンク
よく考えれば前の配布苗も同じ物を選んだ様な気がしたので調べた所同じだったチョッピリ残念だ。
すぐに展示品の撮影に入る、とにかく早く撮影してしまわないと開始も遅れるし
交換会に出てくる蘭も見る事が出来ない。
交換会が始まりかみさんから贈答用に一鉢たのまれていたので
大輪カトレアで蕾7個も付いたのをかなり安く落とせたので
嬉しい、自分用にCattleya(C.)  dayana 'coerulea' ダイアナ セルレア'500円で落とす。
その後狙う様な物も出てこない Prosthechea(Psh.)プロスチェア brassavolae ブラサボラエ
見たことが無い様な物が出てきたのでこれも500円で落とした、名札はエビデンドラム属と
書いて有ったが属名が変わっているようだネットで調べると一桁上の値段が付いている、
まあ蘭は一般では高価な物なのだがここで手に入れればかなり安い。
のんほいゴンベッサ墓参りを兼ねて栗拾い

2016年10月1日
墓参りを兼ねて栗拾いに孫と嫁さんとかみさんとで行ったのだが
去年は生り年なので今年は駄目だろうと予想はしていたがほんのちょっとしか拾えなかった。
釣りの方もちょっくらしてみたが全く釣れずガッカリ
水は多くて釣れそうな感じはしていたのです。
今度は山には入りセッコク拾いしたのだが大株は無く中株と小株の二株だけまあそんなには落ちてこないかな。
その後かみさんのおばさんの家に女性軍はここが本命か?布や毛糸を持って行くと次の時は孫の可愛い洋服やセーターに替わっているのだ。
みんなで可愛い~と興奮状態まあ中身だけでかなり可愛いのだ。
帰りは東栄温泉に寄りのんびり手足を伸ばす。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣りの餌捕り ミナミヌマエビ捕り
2016年9月29日
ウナギ釣りに行こうと思い釣り餌捕りに出かけるがついでに自然界水槽
に入れる生き餌も捕ってこようと出かける。
まずは釣りの餌を確保確実に餌は捕れる。
働かなくなった今はなるべく経費節減で自前で捕れる物は捕る。
たまには大物も釣って見たいとは考えるが近場で食材確保の方が
家族に喜ばれるのでどうしてもそちらに走ってしまう。
それに体力が遠出で徹夜はこたえるようになってきた。

今日のウナギ釣りの釣果。

その後ミナミヌマエビを捕りに行く、こちらも鉄板ポイントで
確実に確保出来る。
この近辺で一年を通しミナミヌマエビを捕っているのだが
捕り荒れする事が無くエビ達の繁殖力には驚かされるが
それより水路の中の藻の掃除をされると途端にエビが居なくなる。
藻が沢山有ってもエビの数が少ない水路も有るが捕食者の数
が影響するかもしれない。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2016年9月26日
最近割と暑い、天気も良いしウナギ釣りでも出かけるかと途中えさを確保しながらでかけた。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の人気投票のHPが完成
2016年9月23日
ようやく豊橋蘭友会の人気投票のHPが完成した。
毎月の難行苦行だが尻に火が付かないと取りかかれないのだここ三日ほどえらかった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り
2016年9月21日
昨日の夜は台風の直撃、一時風雨強くはなったがたいした事は無く
サンルームや温室の窓を閉めたくらいで通りすぎた。
今日は台風一過で涼しくて空も綺麗だ。
自然界水槽のエビも減ってきた事だしと餌捕りに出かける。
近いし確実に大量に捕れる。
ミナミヌマエビ掬いの時間はほんの20分くらいでさっさと退散
一応エビが弱らない様にブクブクも入れる、それと水草を少し
いただいて行く。
水槽に沢山の水草を植え付けないとエビの消費が激しいので
少しでも長く生き延びる様に隠れる場所を提供するのです。
家に帰り写真撮影をしてからこのエビ全部を自然界水槽に入れた
この前ほどのお祭り騒ぎは無く多少騒いだくらいで落ち着く。
まだこの前のエビ達が残って居るので腹がそんなには減っていない
水草が沢山植え付けて有るのでエビが隠れて生き残って居る。
理想はこの水槽の中でエビ達が繁殖すれば理想なのだが
いくら大量の水草を植え付けても無理だろう。
のんほいゴンベッサ 駅前精文館売り尽くしセ-ル   ウナギ釣り
2016年9月19日
駅前精文館売り尽くしセ-ルの最終日、もっと安くなって居るかな?と期待して行ったのだが期待はずれだった。
半分以上は売り場を片付け始めていて品物がほとんど無いし値段も変化無し、これでは来た甲斐が無くガッカリ。
それでも大きな紙4枚だけ買った5割引き、額縁マットや額をこのセールで沢山仕入れた。
後はコツコツと楽しみながら額縁マットを作って行く事が出来る。
ネットで買うつもりで居たのが買わなくても済み8割引きの物がけっこう有り買えたのが嬉しかった。
年を取って来ると欲しい物がなくなってくるので新たなやる事が出来るとそれに付随して買い物が出来るのも楽しみだ。

夕方からウナギ釣りに行ったのだが雨で途中退散。
のんほいゴンベッサ 美味しい釣果
2016年9月18日
豊橋市内にかみさんと息子夫婦孫娘を連れてハゼ釣りに出かけた。
釣果は32匹まあ良く釣れた。
家に帰り早速天ぷら用に下ろす、中骨を抜くのが面倒だがまあ根気よく背開きして抜き出す。
16日に釣ったウナギを蒲焼きにハゼはこの前の分も含めて天ぷらに骨は骨センベイに揚げた。
かなりの量になるが皆食欲旺盛それに美味いのだ5人でほとんど食べてしまいビックリだ、孫娘もウナギはパクパク食べた。
こんな時はビール、日本酒が美味い。
のんほいゴンベッサ フリーマーケット
2016年9月17日
豊橋公園でフリーマーケットが有りかみさんの妹が店を出すと言うので息子の嫁さんが便乗してちょこっと売ってみると言う事で
朝から孫を連れて出かける、市役所の方でもちょこっとしたイベント孫を連れて回り、店の裏の木陰にテントを張り
疲れたらテントの中で孫と休息、かみさんと嫁さんは売るより買う方で店を回りいくらで買ったと興奮していた。
のんほいゴンベッサ 釣りの餌捕り  ミナミヌマエビ捕り
2016年9月16日
今日は釣りでも行こうかと思い釣りの餌さ捕りに出かけるが
ついでにエビ捕りも兼ねて行く事にした。
まずは釣り餌を確保してからエビ捕りに。
一網でかなりのミナミヌマエビが入るのだが結構ゴミも多い
今は水草がばらばらになりやすくゴミと混じるので面倒だ。
網の中でだいたいのゴミを抜き出しバケツに入れてから
浮いたゴミをすくい取る。
短時間でこれだけのエビを確保、ほとんどがミナミヌマエビ
なのだがスジエビも居る、ザリガニは小さくても水槽の中で
大きくなりやすいので避けて居る。
その他にもミズムシやヨコエビ、モノアライガイ、ヤゴなどの
小型の生き物も混じっては居ると思う。
家に帰り撮影した後水ごと自然界水槽にどばっと入れてしまう
と最初は魚達がお祭り騒ぎで宴会だがすぐに落ち着きを戻し
エビ達は藻の陰に隠れる。

夕方からウナギ釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ 文具の安売り モツゴ池
2016年9月12日
駅前の精文館、文具の安売りがもうすぐ終わりそうだと聞き
もう一度買い出しに行く、額縁マット紙8割引きもう10セット
これが大変に重いのだ、前回のとあわせこれだけ買えばもう買う事は無いだろう
後は5割引き、2mm厚の大きなケント紙3枚これは違うタイプのマット紙が出来る。
それと和紙、マット紙に張る為の紙だ。
孫のお土産様にトトロの玩具しかし今回もかなり重いが前回ほどでは無い
ので駐車場までは一気に行けた。
これでイロイロなマットが出来るがまずは簡単なタイプの額縁マットの作成だ。

帰りその足でモツゴ池に行くがモツゴがやはりあまり捕れない
2箇所でこれだけスジエビもだいぶ居る。
家に帰り全部自然界水槽に入れる。
のんほいゴンベッサ 秋の収穫
2016年9月11日
家の近くと市民農園と2箇所で畑を借りている。
家の近くは良く見る事が出来るので葉物やちょくちょく行かないと駄目な物
市民農園はそんなにはいけないので根菜類を作って居る。
今は全面で3種類のサツマイモが植えてある。
一畝大根の種を撒きたいと言うので一畝サツマイモを掘り出してみた。
一畝で大量のサツマイモが収穫出来た。
後4畝も有るのだが....せっせと焼き芋でも焼かないと?。
孫娘が芋姉さんになるかな?。
のんほいゴンベッサ アマゴにセッコク

2016年9月10日
かみさんの実家に息子夫婦と孫娘連れて行く。
息子の嫁さんが結構釣り好き、昨日取った餌と釣り竿2本
を息子と嫁さんに渡しまずは山には入りセッコク拾い
今日はなかなか落ちて居なくて一株そこそこの大きさのを拾う事が出来た。
釣りの方を見に行くと水量がまあ普通くらいで釣れるか釣れないか微妙な感じだ
がかなり苦戦している。
息子は雑魚ばかり釣って早々に諦めたようだが嫁さんの方は粘り強い
ここは風が通らずムチャクチャ暑くフライパンの中で焼かれるようだが
粘って釣っている、根掛かりに苦戦して仕掛け切れ、仕掛けを
直しているともう1本の竿でとうとう大物を釣り上げてきた。
粘り勝ち凄い物だ。
その後親戚に寄り孫の服が一杯作って有り、又布や毛糸を沢山置いていく、ありがたい事だし私はビールが出てきてにやり。
しかしここはもうこたつが入っていると言う、その後豊根温泉でのんびり。
のんほいゴンベッサ 餌のエビ捕り

2016年9月9日
明日雑魚釣りにミミズが居るのでちょっくら捕りに出かけるが
ついでにミナミヌマエビも捕ってきた。
まあ自然界水槽の餌が無くなって来ているのでちょうど良い。
かなりの数のエビだがその他にも小さな生き物も多少は混じる。
これをドサッと自然界水槽に入れるとイッセイに魚達が襲いかかる肉食系のオヤニラミ、ヨシノボリ類は当然だが雑食魚達も負けずに食べる
意外とドジョウも食べるのだがしばらくすると落ち着いてエビ達も隠れる。
落ち着いた所のルリヨシノボリなかなか美しいのだ。
のんほいゴンベッサ 額装
2016年9月8日  ボタニカルアート額装
最近はボタニカルアートの作成がちっとも進まない代わりに額装、額縁マット作りにかかっているのだがやはり最初は上手く出来なくて
和紙を貼った所が皺が入ってしまった。
しかしこれは慣れのようで何枚か作れば当然上手く出来そうな気がしている。
とにかく数をこなすのが大事に思える、材料も割とそろって来ているがまともな物をそろえると結構費用がかかるので安い代用品を
探して隠れる所に使って居る。
のんほいゴンベッサ 豊橋市内でガサ入れ

2016年9月7日
久しぶりにガサ入れとは言っても市内の普通の長靴でガサの出来る所。
左の写真が全部の写真だ、久々にここに入ったので結構捕れた。
ここは水深は浅いし水が綺麗な事が一番だ。
右の写真が左ヨシノボリ、真ん中ヤマトヌマエビ小はトゲナシヌマエビも混じる
一番右がテナガエビこれは今晩の摘み。
残りは水ごと自然界水槽に入れた。

ヨシノボリだが黒っぽいのが全部ではないがルリヨシノボリ
明るい色のが全部ではないがオオヨシノボリ。
この手のヨシノボリ市内では見たことが無いのでこの場所は貴重だ
それにヤマトヌマエビも市内ではここしか捕った事が無い、今日は捕れなかったがボウズハゼも捕れる。
自然界水槽には沢山のヨシノボリが入っているがここのが多いのだがヨシノボリは好きなのでイロイロな所で捕れたのも皆持ってきて
水槽に入れている、チビはオヤニラミや大きなヨシノボリの餌になることも有るはずだが意外に生き延びる可能性も高い。
ピョンピョンと跳ねるように動き静止している時間が長い、肉食魚は動きに反応特に異常な動きには敏感だ。
ヨシノボリ追われて逃げる時はかなり早く人間の目で追うのはかなり大変だがオヤニラミは反応して追いかけるまあだいたいが逃げ切るが
異常な動きはヤバイのだ。
ヨシノボリは自然界水槽に入れ、ヤマトヌマエビは900の水槽(ドジョウ水槽)に入れた。
テナガエビのカラアゲコリコリパリパリ、ビールにはサイコーです。
本当はヨシノボリも美味いのではと思っているのだが
だいたい四万十川でゴリはヌマチチブやヨシノボリの総称
だと思っている。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート展
2016年9月6日
春日井市都市緑化植物園(グリーピア春日井)で私達の先生が同好会の
ボタニカルアートの展示会をすると言うので見に行く事にした。
春日井まで行くのだからまあイロイロ行こうと、かみさん、息子の嫁さん、孫娘の四人で
出かける、まあ一番の心配が天候、孫と遊ぶのが目的か?。
先生から春日井のボタニカルアートはレベルが高いと言われていた。
まあそれは豊橋の教室と違い年期が入っているのが原因でしかたがない事だが
しかし私などは年が行っているので悠長な事は言って居られないので
追いつけ追い越せの精神で描かないとと思っている。

まあこの絵は先生の絵なので上手くてあたりまえ、上手い人の絵を見る事は大変に有意義だ。
良い絵を見て自分の欠点や長所を探し出し直して行く努力をする。
まあえらそうな事を言っても所詮技術が伴わないのでいかにして近づくか?。
良い絵は沢山有ったのだがゴンベッサはこの絵が一番気に入った。
構図もすてきだし写真が小さいので見えないが葉に細かな
筋が沢山入れて有る。
細い葉に細かな筋を綺麗に並べて長い線を引くのは
なかなか難しくごまかしがきかない。
葉半分に3本くらいの線を引きその真ん中に線を入れる様な描き方
だと想像する。
受付の会員の方達とイロイロ楽しい話をさせていただき
楽しい時間を過ごせました。
ありがとうございました。

グリーピア春日井は結構広い公園で孫をボートに乗せたり
ベンチで弁当を食べたりと楽しく過ごせた。

帰り名古屋インターの近くの生地屋に寄り
かみさん、嫁さんはたっぷり買った様だ。

上郷SAに寄り、ここに子供の室内遊具有ると聞き歩いて下りの
SAまで行って孫を遊ばせた、大変に孫は喜び大きな声で
駆け回りはしゃいで居たのでここに来ただけでも良かった。
のんほいゴンベッサ 餌捕り
2016年9月5日
台風は離れて通過するが昨日の夜から雨がけっこう降っている
自然界水槽の濾過器の掃除、水の2/5ほど入れ替えた。
昼からはけっこう曇り空になって来たのでモツゴ池に餌捕りに出かける。
しかし水が増えて魚が散ったのか少ししか捕れない。
これでは駄目だと思いミナミヌマエビ捕りに出かける。
いつもと違う場所を見に行ったが綺麗に水草が駆除されていて
全く捕れないのでいつもの場所に移動、久しぶり入ったので
エビは沢山捕れる、代替わりしていてエビが皆小さいのと
水草がばらばらになって居てゴミを捕るのが面倒だがまあ沢山捕れた。
エビの他コオイムシ、ゲンゴロウ、ヤゴなど混じるが
まあ気にせず皆餌になるだろうとまとめてバケツに投入。
それと水草を少々ゲット。
家に帰り写真撮影してこの水ごと自然界水槽にドブンと入れてしまった。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会蘭を買う

2016年9月4日
第1日曜日で蘭友会の日だ。
この季節は蘭の花自体は少ない季節なので交換会に持ち込まれる蘭もかなり少ない
それに出席の率もかなり悪い。
それでも人気投票の展示品はけっこう有り撮影は毎度の事だが大変だ。
交換会に入ったがなかなか買おうと思う物が無く後半戦に入ってもゲット無し
折り返し2巡目に入りFredclarkeara (Fdk.) フレドクラルケアラ After Dark ‘S.V.O.Blak Pearl’(MC)アフターダーク SVOブラックパール
Fredclarkeara この属はCatasetum x Clowesia x Mormodesの交配で真っ黒い花が咲き東京ドームなどにも良く出てくる品種で結構高額だった。
それが1200円で落ちた、次にRenanopsis(Rnps.) レナノプシス Lion´s Splender ライオンズ スプレンダー(Renanopsis Lena Rowold  x 
Renathera Kalsom)先月人気投票大型で一位を取った物と同じ物でこの苗でも高さ40cm幅70cmもある。
人気投票で出た株は人の身長くらい有った花も巨大だ。
通常8000円位の物なのだが2000円で落ちた、まあしかし家の温室で冬越しが出来るかが分からないし巨大になるので育てられるか?分からない。

のんほいゴンベッサ 文具の安売り
2016年9月2日
豊橋市の駅前の精文館の文具コ-ナーで改装の為のセールをやっていて段々と品数は減ってきているが割引率も大きくなって来ているとの情報で
見に行こうと思い立ち行く事にした。
和紙のコーナー3割引きが5割引きになって居たので何枚かゲット、前は3割で買ったので残念な気もするがしかたがない。
額縁マットが5割引が8割引きになって居たこれは買わなくてはただ色マットで厚さは薄い全紙を二つにカットの二枚組で1400円が280円だ
10セット買った、額も5割引きが8割引きなって居た、8割だと中古額よりもうんと安いこの前高くて手が出なかったのを額4つゲット
さあ買ったのは良いが駐車場まで持っていけるか店員さんも心配顔二度に分けて運ぼうか考えたがめんどくさいので片手に二袋
ずつ一気に持ち上げて運ぶ、ムチャ重たいが何度か休憩しつつ運んだ。
これで結構額装の準備が整って来たがこれがなかなか難しそうなのだ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室
2016年9月1日
ボタニカルアート教室の日なのだが今回は全く次の絵を描いていない、高橋京先生にイロイロ注意点を指摘され
又プロの絵を見て本当の凄さを目の当たりにして多少のショック状態に居たり、手が付けられなかった。
今日は最後に完成させた絵を注意された事を参考にして修正とずーと前にデッサンだけしておいた絵を塗る事にした。
まあ花自体がとっくの昔に終わってしまい花のある絵を先行させて描いていたのでまあ写真で花を描きバルブや葉は有るので
それを見て描く事にした。
のんほいゴンベッサ サボテンの花
2016年8月31日
今日は孫をプールに連れて行き一日楽しく過ごす事が出来
家から送り出す時ふと見上げると巨大サボテンに花が咲いていた。
このサボテン枝を沢山出し二階の高さまで成長している。
元は小さな鉢植えなのですが多分根は突き抜けて地面に根を
張っていると思われる。
けっこう大きな花で美しいのだが夜咲いて朝にはしぼんでしまう
はかなさ、しかし咲いて居る時は妖艶な色気、凄みがある。
チョコチョコ咲いては居るのだが夜外で咲くので見る機会が
少なく朝しぼんだ姿を見つけてあぁ咲いたのかで終わっている事が多い。
のんほいゴンベッサ タイリクバラタナゴ
2016年8月30日
朝おきたらかなり涼しく風が強い。
この気温ならばウエーダーを履いても短時間なら持つだろうと
タイリクバラタナゴを捕りに行く事にした。
水路は水が流れてはいなくて水草が茂りすぎている。
最初はほとんど捕れなくフナばかり入って来る、
深場に行くとそこそこ捕れてくるが皆小さい他には
モツゴ、ミナミヌマエビ、スジエビなどが捕れてくる。
突然網の中で大暴れ鯉でも入ったかと思ったら巨大なカムルチー
で60cm以上は有りそうだった。
それでもそこそこは捕れた、家に帰りタイリクバラタナゴだけ抜き出し
ドジョウ水槽に入れる。
本当は自然界水槽の中で泳がせたいのだが、この大きさでは
皆餌になってしまうので大きくしてからでないと移せない。
残りは皆自然界水槽に入れる。
のんほいゴンベッサ モツゴ池
2016年8月29日
今日は雨だと思っていたのだが雨が降っていない、自然界水槽の生き餌が
居なくなって来ているのでモツゴ池に行く、まずは第2ポイントで
モツゴを大量にゲット最近はモツゴが良く捕れる。
スジエビも欲しいので第1ポイントに移動、モツゴとスジエビそこそこは
捕れるがいまいち捕れが悪い感じだった。
全体では大量に捕れたのでこれだけあればしばらくは持つだろう。
家に帰り自然界水槽にバケツの水ごと投入。
大きな水槽の中を小魚が群れをなして泳ぐ姿も良い物だが
いずれ皆食べられてしまう。
のんほいゴンベッサ お見舞い 伊豆伊東 花の絵美術館
2016年8月27日
伊豆伊東で入院している姉の見舞いに家族、妻、息子夫婦、孫の五名で
出かける。
朝早めに出かけ新城の道の駅で卵かけご飯食べ放題に挑戦
私以外は3杯お代わり私は2杯孫は小さいのでただ飯で一杯。
前からここで食べたいと言って居たのでこれで気が済んだだろう。
新城からは新東名で昼チョイ前に到着。
息子夫婦は結婚式以来になり孫は始めて合うので緊張しておとなしく
なってしまった。
ここに来るまでは曇って居た、ここの駐車場から巨大な城に似た
建物が見えビックリ異様な姿をしていたが宗教施設のようだった
帰りには雨が降り出し城も霧の中に消えた。
その後伊東の道の駅で遅めの昼食私は鰺の漁師飯結構美味かった
その後で買い物をしていると雨が本降り、ゆっくり買い物をして
早めにホテルに入る。
和室で二間有りかなり広い、本当は二部屋取りたかったのだが
満室で一部屋だが二間の所をたのんだ。
ただしここは古く畳なども傷んで居るのを除けばまあ満足か
しかし孫がイロイロ事件を起こす、まずはお茶の葉をこぼし、その次に柱の壁紙をはがした。
まあ部屋が古いのではがしやすくなって居たのではとは想像出来るがホテルの方も孫に怒らないでくれとの事で清んだ。
ネットで情報を見ていたので古さはその通りだったが、食事の内容でここに決めたのだ、刺身は真鯛のお造り、伊勢エビ、マグロ、ミル貝
後はアワビの蒸し焼き、伊勢エビの焼き物、蟹、金目の煮魚、その他イロイロで室内食なのでお酒の持ち込みが良いと言う事で買って来た。
まあこれだけ食べて飲めれば幸せだ。

2016年8月28日
夕べから3度目だが温泉に入り朝はのんびり朝食は日本食でメインは伊勢エビ出しの味噌汁、鰺の干物、卵焼きその他
ホテルを出ると今日は寒い、天気を心配していたのだが何とか曇り空で雨は降ってはいないので観光は出来る。
ホテルの前が朝市なので覗いて少し買い物をしてから出発。
サボテン公園に行きみんなを下ろして、私は花の絵美術館に出かける、この美術館の主人、高橋京先生は私のボタニカルアートの先生の先生
私は孫弟子に当たるので先生から絵を見ていただけるように電話していただいた。
先生からはコテンコテンに言われてこいとと言われた。
ほめられたのは2割、注意されたのが8割か、花とバルブは割合良いが葉がまだ技術不足、絵の奥行きを出すのに色の工夫しなさい
葉色が生々しすぎる、デッサンの細かい所の注意、などイロイロ言われたがかなり上達してきているのでもう一段上を目指せとハッパをかけられた。
それと蘭の話はかなり盛り上がった。
高橋京先生の絵を見るとやはり葉がかなり違う事が分かる、プロの絵は本当に凄い物だと感心してしまう。
ヨーロッパでのデッサン旅行で地生蘭を描いた話や今描いているネム木の大作の話夜は写真しか駄目なので難しい、白色の使い方
など技術面の話など盛りだくさん話していただいた。
絵を見て説明を聞いているとお客さんが数人やって来たのでこちらは辞退して皆を迎えに行く。
サボテン公園本当に楽しかった様で動物と沢山ふれあえる様になって居てリスザルやカピバラと楽しく遊べた様だった。
その後はドライブで稲取で買い物河津で昼食、天城越え、天城の道の駅で買い物をして新東名沼津インター。
三ヶ日ジャンクションから東名三ヶ日インターで降り家に到着。
のんほいゴンベッサ 安売り
2016年8月24日
最近豊橋市の駅前の精文館の文具コウナーで改装の為のセールをやっている。
少し前に一度行って3割引で模様の入った和紙数枚と額縁マット紙3割引きを買って来たが物によっては5割引きの情報が入ったので
又買い出しに行った、透明水彩絵の具少々5割引き、額縁二枚5割引き、世界古地図が入った額縁8割引き
額縁マット3割引きと沢山買ってしまった。
皆ボタニカルアート関連なのだが絵を額に入れるのは難しい、どうしてもマットを制作しないとと思い関連を買い集めている。
のんほいゴンベッサ モツゴ池   ウナギ釣り
2016年8月23日
餌がほとんど食べ尽くされたので今日もモツゴ池に行く。
今日も釣り人が居る、これは多分毎日居そうなので断って網を入れさせて
もらった、こちらはスジエビは居ないがモツゴは沢山捕れる。
かなり大量に捕ったのでしばらくは自然界水槽の餌も持つだろう。
スジエビも捕りたかったので場所移動して沢山追加した。
家に帰りバケツの水ごと自然界水槽に投入。
最近は暑いので水も蒸発するのでちょうど良いのだ。
水槽の温度は28~29度くらいだが魚達は元気にしている。
アカザが毎年夏越ししている、けっこう水温の低い所に居るのに
丈夫だ、まあオヤニラミだって割と低い所にいる。
失敗を繰り返すと駄目な魚と夏越し出来る魚が分かって来るし
オヤニラミのような肉食魚と混ぜて飼う場合どのくらいの大きさなら
食べられないかも分かって来る。
大きな水槽だとアメリカザリガニやモクズカニなども一緒に飼える。
意識して入れた訳では無いが餌に混じってチビが入ってしまい
大きくなってしまったが魚が襲われる事は無いようだ。
イロイロな生き物が入って居るとけっこう楽しい。

川を変えて浜松市にウナギ釣りに行った。
のんほいゴンベッサ モツゴ池
2016年8月22日
いつもの写真の修正ソフトが起動しなくて違うソフトで直しているので
上手く出来ない。
ここしばらく餌捕りに行って無く自然界水槽の小魚、エビが居なくなって居る。
モツゴ池に行くと1箇所は釣り人がいたので遠慮して第1ポイントだけにした。
ここはモツゴの他にスジエビが大量に捕れる、半分くらいはスジエビだ。
まあそこそこは捕れたので家に帰りバケツの水ごと自然界水槽に投入。
凄い勢いでオヤニラミ、ヨシノボリが食べ始め夜までにはほとんど食べ尽くして
しまった。
いままでこんなに勢いよく食べたのは初めてだ、それだけ餌が切れていたのだろう。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会人気投票
2016年8月21日
豊橋蘭友会のHP人気投票の更新今日ようやく完成させた。
毎月の事だが段々と重荷というか更新までに日数がかかってしまい青息吐息。
八月は2点展示に出している。
Cirrhopetalum(Cirr.) Louis Sander ルイス サンダー x Bulbophyllum(Bulb.) phalaenopsis ファレノプシス
Chiloschista( Chsch. ) luniferaルニフェラ
の2点を出した。
7月は小型の部で一位になった、これはボタニカルアートにも描いた蘭だ。
Chiloschista(Chsch.) sp
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート
2016年8月19日
Cirrhopetalum(Cirr.) Louis Sanderルイス サンダー x  Bulbophyllum(Bulb.) phalaenopsisファレノプシスのボタニカルアートを完成させた。
完成間近になると早く描きたくなってドンドン進み描き上げてしまった。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート
2016年8月18日
Cirrhopetalum(Cirr.) Louis Sanderルイス サンダー x
Bulbophyllum(Bulb.) phalaenopsisファレノプシス
これはこの前の蘭友会の展示に出した花、花房だけで20cmは越える
かなり大きな物だ珍しいのでボタニカルアートに描かなくてはと
この前の2枚絵が完成の後描き始めた、だいたい写真ぐらいの
構図なのだが普段使って居る用紙では小さすぎる。
前にアルシュのロールから切り抜いた紙がちょうど良い大きさだった
のでそれを使う事にした。
今日までに花房、葉一枚、ワンバルブまでは描き上げて
NHKの教室に持って行く、一応花自体は終わって居たが
実物と写真は持参した、先生は見るなりホ~凄いなと感嘆の声を上げる。
構図はばっちり注意点は葉裏の影の強調見せたい花を浮かせる
花に色気を付けるまあ私は男なので色気は無いが描きかけの
絵の注意点を指摘していただいた。
教室の2時間で後3バルブを描き上げ終了したがコツコツ描いて
完成させるつもりだ。
のんほいゴンベッサ 磯遊び
2016年8月16日
息子夫婦と孫連れて5人で磯遊びに行く。
しまった事に捕った貝類の写真を撮る事を忘れてしまったのだが息子が一番張り切って貝探し。
沢山のニシ貝、バフンウニなどを意気揚々と捕ってきた、こちらはアサリが捕れないかと探したが潮の引きが悪くてチョッピリしか捕れず
ほとんど孫と遊んで過ごした、後で息子に聞くとナマコの大きなのも居たが気持ち悪くて捕らなかったと言ったので今度は捕るように行っておいた。
ここに来るとみんな楽しく遊べのんびり過ごす事が出来良い場所だ。
家に帰りニシ貝を割りワタを取り何度も塩もみしてからスライスして刺身にする、沢山有ったので残りは油で炒めた。
両方ともにコリコリして美味しいのだ、孫が貝貝と言っていくらでも食べるので心配になりブレーキをかける、こちらはビールに〆は日本酒。
後は疲れてグーグー。
のんほいゴンベッサ お盆の一日
2016年8月14日
まあ今日は田舎に向けて出発、娘が久しぶりに運転をしたいと言う事で
横に座り人間ナビ、新城の道の駅で息子夫婦と孫と待ち合わせ。
ここで卵かけご飯食べ放題を食べると言って居たのだが
開店前から長蛇の列で断念、まあ私はほぼ予想していたので驚く
ほどではなかった、売店で朝食を買って済ませ、ここから孫をレンタル
してこちらの車に乗せて田舎に出発。
田舎に到着して子供達3人を連れてみんなで川遊び息子の従兄弟は
ガサ道具を持っていて子供達と真剣にガサ入れ。
意外とみんなガサ入れは好きなのだと感心してしまう。
その後渓流竿2セット準備して息子夫婦渡す、私はちょっくら
山には入りセッコク拾い、一株大きなのが落ちて居た。
だいたい一株くらいは拾えるので楽しみに山には入る。
釣りの方は水量が少ないのでアマゴ無理でも魚は見えて居る
まあ見えて居る魚はなかなか釣れないのだ。
そこそこカワムツの大きなのを釣り楽しめたようだ。





















夕方までには時間が有ったので外に写真撮影に出かける。
まずは杉の巨木、大きな木は見て居ると心がジンとくる、今は神社、仏閣にしかほとんど見られないがここは普通の山だ
民地の山で巨木が残る事は少ない。
川端を歩くとクルミの木が結構見られる、今は沢山の実がなっているのを見る事が出来る。
他には栗の実が沢山付いているのも見る事が出来散歩しているだけで楽しい。
蘭を趣味にしているとどうしても野生の蘭を探したくなってしまう、ヨウラクラン、良く世界最小の蘭の花と展示してあるが実際はこの蘭の方が
小さいのではなどといつも思っている。
いまこれで咲いて居るのだが虫眼鏡でも持ち出さないと良く分からない、次はカヤランと蜘蛛蘭、これらの蘭はなかなか栽培は難しい
常に湿った風が無いと栽培は難しいのではないかと考えている。

後はバーベキュウで一杯飲み東栄温泉に入り極楽だ~。
のんほいゴンベッサ 餌捕り しんゴジラ
2016年8月13日
昨日の夜中と言うか今日の早朝なのか久々に東京から娘が帰って来た。
明日は田舎に行き娘の従兄弟、それに息子夫婦に孫
など沢山集まりバーベキュウで遊ぶ手はず、川遊び様にミミズを捕りに
行きついでに餌のミナミヌマエビを少し捕ってきた。
このまま水ごと自然界水槽にザブンと入れたがだいぶ藻が水に溶け込んでいる。
この藻自体は魚達がよく食べるので問題は無いのだが濾過器の給水口
にべったり付いて水を吸い込まなくなるのですぐに掃除が必要になってしまう。

夜娘とを見に行った。
これはけっこう楽しかった、娘は自分の会社がゴジラに壊されたと
喜んで住んでいる所は無事だと言って楽しんでいた。
のんほいゴンベッサ モツゴ池
2016年8月10日
今日モツゴ池に餌を捕りに行く、第1ポイント第2ポイントも良く捕れ
大漁だった。
前にモツゴを捕りに行ったのが7月22日でもうだいぶ経つ
前回捕ったモツゴ生き残って居るのが6~7匹くらいか前回は大きめのが
混じっていたのでそれが残った感じがしている。
やはり大きめのは生き延びてしまう確立が有るので追加で捕ってくるのを
だいぶ控えていた、生き残れば生き残ったで良いのだが
水槽の中がモツゴで一杯になるのもな~などと思っていた。
今回はあまり大きなのはいない感じだしスジエビも沢山混じって居る。
かなり大量にモツゴが居るのだがブクブクを入れて持って来るので
家に来ても皆元気だこれをバケツの水ごと水槽にザーと入れた。
最近モーレツな暑さなのだが水槽の温度計は28度くらいだ
オヤニラミ、アカザなども元気だしヨシノボリもなかなか対応温度が広い。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2016年8月8日
浜松市にウナギ釣り。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会
2016年8月7日
豊橋蘭友会の納涼会と言う事でクジがあり景品がもらえる。
納涼会のいつもの事なのだがクジは沢山作って有り最初のクジは
会員は無料その後はクジを500円で売り出す。
最後まで良い物が残ると熱が上がる。
とりあえずは人気投票の写真を撮影する。
毎度の事だが大量に展示されて居るので撮影は大変なのです。
すぐにくじ引きが始まるのだが、商品を見ると蘭関係の
古い本が出ている、その中でランの美術館、ボタニカルアートと花の名画
と言う本があった。
これ欲しいなと思ったら会長が冷やかしてきた。
最初のクジはナメクジの薬で残念、次は口広の素焼き鉢セット
ランの美術館の本が他の人に当たったので話すと500円で譲っていただいた。
ああ嬉しいこれで満足なので次はパスその次になりクジの数が減り
一番の目玉商品が残って居たので再度挑戦したが今度は原色薔薇洋蘭図鑑
が当たった。
まあこれもボタニカルアートやランの趣味をやって行くには役に立つだろう。
交換会に入ったがランか全く買えない、虫取りスミレのギガンテアを1000円出落とす。
後ハイビスカス二鉢を300円出落とす。
今日はこれだけで全くランが落とせなかった。
のんほいゴンベッサ  セッコク拾  アマゴ釣り

2016年8月6日
かみさんの実家にかみさんと息子夫婦孫を連れて墓参り、この前のハゼ釣りで使ったミミズがまだ生きて居たので持って来た。
最近中古の渓流竿2本息子達に釣らせようと買って持って来た。
息子の嫁さんが結構釣りが好きでちょっと前にここでアマゴ3匹釣ってからはまっている。
まずは裏山に入りお墓にいける木を切ってきた、半ズボンで行った所ヒルが足に付いたがまだ血は吸われてなかった。
これはヤバイと思い長ズボンをはいて山にセッコク拾いに入る、すぐに大株1つ見つけたが後は小さなのしかなかった。
まあそんなには落ちて居ない。
その後息子の嫁さんを連れてアマゴ釣り、すぐに一匹デカイのを釣り上げた、嫁さんなかなかの腕前だ。
孫娘を川に連れて行った息子が来たので釣り竿渡し孫の子守に専念、見ているとすぐに息子も大きなアマゴを釣り上げた。
前のより少し小さいか、アマゴの強い引きに感動したようだがあまりの暑さに退散しかし今日の暑さは異常だ。
その後親戚を回り東栄温泉に行くと和太鼓志多らの演奏があると言う、聞いてみると二軍だそうだが和太鼓の演奏は好きなのだ
温泉にゆっくり入りここで夕食もと言う事になり今日は運転手が居るのでビールが飲める極楽だ。
ゆっくり飲んで居ると演奏が始まると言うので皆は見学に私は留守番でのんびり飲む、本格的な演奏はもっと遅くから
なので東栄でそんなに遅くまでは居られないので前奏が終わった段階で帰る事にした。
のんほいゴンベッサ  ボタニカルアート教室 
2016年8月4日
NHK豊橋 ボタニカルアート教室の日で3枚の絵を持ち込み
Chiloschista( Chsch. ) キロスキスタ viridiflavaビリディフラバ?
Bulbophyllum (Bulb.) plumatumプラマタム
の2枚の絵を完成させた。
のんほいゴンベッサ  熱中症  
2016年8月3日
今日朝起きたら目の焦点が合わない何かぐらぐらと動く感じで電車でも乗って景色を眺めて景色が流れていく感じで天井や壁が動いている。
目を閉じてしばらくじっとしていて目を開けると一応止まっているが寝る姿勢を変えて目を開けると又動く。
しばらく安静にして着替えようと立って歩くと又ぐらぐら揺れて立っていられない。
これはヤバイとかみさんを呼びとにかくベットへ行き頭を冷やし部屋にエアコンを入れて安静にして様子を見る。
どうも熱中症になってしまったようだ、だいたい私は水分をあまり取らないのがいけない様だ、最近こむら返りが頻繁に起きていたのは警告の感じ。
まあ安静にしていたら復活出来たので良かった。
のんほいゴンベッサ ハゼ釣り
2016年8月1日
かみさん、息子の嫁さん、孫娘を連れてハゼ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り ウナギ釣り
2016年7月29日
ウナギ釣りの餌を捕りに行く。
ついでにミナミヌマエビも捕ってきた。
夕方からウナギ釣り。
のんほいゴンベッサ  Meiracyllium (Mrclm.) wendrandii fma albumウエンドランディ フォルマ アルバム
2016年7月28日
Meiracyllium (Mrclm.) wendrandii fma albumウエンドランディ フォルマ アルバム
自生地 メキシコ~エルサルバドル
普通花は紫色で両方有る。
花自体は普通花の方が綺麗な感じはしているがアルバムタイプは珍しくて少ない。
両方ともに筒付けにしてあるが割合調子が良さそうだ。
のんほいゴンベッサ  桃
2016年7月27日
豊田市までかみさんと息子の嫁、さん孫をつれて桃の買い出し。
きず桃を安く買ってくるのだがまあ経費、高速代、ガス代などを入れればけして安くないのだがまあ遊びなのです。
帰りにギョギョランドに寄り孫を遊ばせて帰って来た。
この時期やはり外に出て遊ぶと結構疲れる。
のんほいゴンベッサ  Stanhopea(Stan.) oculata オクラタ
2016年7月26日
Stanhopea(Stan.) oculata オクラタ
かなり昔に買った物だがスタンホヘアあまり手を入れずほったらかして
あったので枯れたり弱ったりしている種が多い。
まあ丈夫な蘭なので咲いてくれた。
咲けば花は大型で綺麗だが香りが強い。

のんほいゴンベッサ  Micropera (Micr. )rostrataロストラタ
2016年7月25日
Micropera (Micr. )rostrataロストラタ
今年の世界らん展(東京ドーム)で最後の最後Kok Kok Orchidで半額まで下がった時買った物。
まあ売り切る為の大安売り品数はほとんど無くなって居るが拾い物が有る。
まあこの辺は微妙なタイミング、欲しい物は品が有る内に買っておき最後に又見る。
花も見ずに買うので綺麗な花が咲けば嬉しい。
のんほいゴンベッサ  ウナギ釣り 餌とり  エビ捕り
2016年7月24日
浜松市にウナギ釣り。
ウナギ釣りの釣り餌を捕りに行くついでにエビを少々捕った。
自然界水槽の中にはこの間捕ってきたモツゴが群れをなして
泳いでいるのだが生き餌もイロイロ有った方が良いかと思い
それにモツゴが沢山泳いで居ればエビも
食べられにくいではないかなどと想像してこのエビ全部を
水槽に入れた。
のんほいゴンベッサ Aerides(Aer.)jarkiana
2016年7月23日
Aerides(Aer.)jarkiana
今年の世界らん展東京ドームのフィリピンの業者から買った物で
初花、ネットで検索して見ると花色はこんな色だが花の形が?少々違うかな?
まあ取れた山が違えば花形も違う可能性も有るので良く分からない。
まあこの名前で買っているのでイイか。
買った年はなかなか咲かない、特に海外の業者から買った物は傷んで居る事が多いので
回復させるのに苦労が有ります。
のんほいゴンベッサ モツゴ池で餌捕り
2016年7月22日
久しぶりにモツゴ池に行くまずは第2ポイントに今年はここがあまり捕れなかったが
今回はここで良く捕れた亀も沢山来ていたが大漁だ。
流れの中心部は割と型が大きい流れの無いとこは小さいまあ小さな方が
良いのだが関係無しですくう。
大きなのは生き残ってしまうかも知れないがモツゴならそんなに大きくはならないので
どちらでも良い。
第1ポイント移動こちらも結構捕れるがこっちはスジエビやヨシノボリが混じる。
家に帰り全部自然界水槽に入れると中はモツゴだらけ。
チビが群れになって泳ぐ様子も綺麗だ。
のんほいゴンベッサ ドウマンは美味い ボタニカルアート
2016年7月21日
昨日釣ったドウマン(ノコギリガザミ)を孫に食べさせた、パクパクいくらでも食べるかみさんに身を取ってあげると怒る。
よほど気に入った様で足まで身を取り食べさせてこれが最後の足だよと食べさせたらもう無いのが分かって立ち上がった。
普段は途中で立ち上がりもう良いと脱走するのだが無くなるまで座っていたのは面白かった。

ボタニカルアート教室で今は無葉蘭の絵を描いているのだが、なかなか細かな絵なので進行していない。
しかし細かな絵は最近は面白く感じコツコツ描いて居るのが生に合って居る感じで描いて居ても楽しいのです。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り   豊橋筆
2016年7月20日
久しぶりにウナギ釣り出かけようとしてまずは餌捕りしてエビも少々捕ってきた。
ウナギ自体はチビ二匹だがドウマン(ノコギリガザミ)のデカイのが釣れた。

ボタニカルアートを描いて居て白玉筆がすり減ってきて書き辛いので
豊橋筆の工場まで買いに行く事にした。
下の5本を選んで買った、ここはカタログの7割で買えるのでお得だが
5本買うとそこそこにはなってしまうがまあしかたがない
上の3本は少し商品にはならない筆をおまけしていただいた。
上の2本白玉筆だがもう使っているが使う分には全く問題は無い。
豊橋筆は全国でもトップクラスの有名産地でかなり良い筆がある。

のんほいゴンベッサ 餌のエビ捕り
2016年7月19
今日もエビの餌捕り、この前入れたのがもうエビが見えなくなった
ここのところエビを捕ってきても選別もせずに自然界水槽に
直接皆入れて居る。
温度計を見ると水槽の中は27~28度で安定している。
よく見るとオヤニラミが浮き気味な感じがしたので
半分水を変えてみた所調子が良くなったようだ。
濾過器の掃除だけでなくたまには水替えも必要か?。
のんほいゴンベッサ 磯遊び

2016年7月17
日息子夫婦と孫を連れて5人で磯遊びに出かける。
孫を浮き輪で浮かべたり、息子はシュノーケルで貝捕り。
まあ磯に行くとイロイロな生物が居るので楽しみなのです。
ニシの大きなのが沢山捕れた、それにマツバカイ(ジンガサ)
小型の巻き貝、ヒサラカイこいつは見た目は原始生物でグロテスク
TVで見て美味いと言う話を息子夫婦が言ったので捕って見た、こいつは無数岩に貼り付いていていくらでも捕れる。
夜はニシ、マツバカイの刺身、巻き貝の茹でたの、ヒサラカイについてはネットで食べ方を検索していた。
やはりニシ、マツバカイの刺身が一番人気でその中でもマツバカイは本当に美味しいのだ。
孫は貝貝と言って茹でた巻き貝をいくらでも食べる。
ヒサラカイについては手間をかけて食べるほどではなくまあまあ磯の味がする摘みかな?。
こう言う遊びは磯で遊ぶ楽しみと食べる楽しみで二度楽しめるのがイイです。
のんほいゴンベッサ 旅行の後の確認
2016年7月15日
旅行疲れでのんびりと朝を過ごし水槽の様子を確認、自然界水槽の
モータを掃除して魚達が元気に泳いで居るのを見て今度は
蘭に水やりとにかくしばらく留守にしていたので
魚達や蘭の手入れをしないとかわいそうだ。
生き餌も切れているので餌用にエビ捕りに行く。
最近は水温が上がりこれだけのエビを入れてもすぐに食べてしまう
凄い食欲なのだ。
のんほいゴンベッサ 北海道旅行

2016年7月11日
中部国際空港セントレヤ出発、薄曇り程度で良い感じだ。
どうだろう今後飛行機に乗る事が有るだろうか?段々と遠出がおっくうになって来ている。
途中富士山を見つけた、飛行機は日本海側を飛んでいる。
まあ良く見つかった物だ見えたのはほんのちょこっとの時間だけだ
そして北海道。
景色が本州とはだいぶ違う。


旭川空港に到着してまずはレンタカーを借りる借りた車はアクア、ハイブリッド車は初めてだ。
そして上野ファームに行く、道はとにかく真っ直ぐに続いていてついついスピードが出てしまうのでかなりの自制心が必要だ。
前にTVでイングリッシュガーデンの特集を見たがそれに近い感じを受けた。
まあ花主体のガーデンだ。
上野砂由紀さんが作ったと言う事でかなり広いしのんびり楽しみながら散歩するには
大変に良いところだ。
歩いて居て花の名前が分からないのがいけないがいちいち名札が付いて居たら野暮な感じもする。
まとめて写真が張って有ったが自分が撮した花と照合するのもいまいち面倒だしわかりにくい。
そんな細かな事は忘れて予定は今日はここだけなのでのんびり歩く。

上野ファームを後にして旭川の町のホテルへ、北海道に入り一番驚く事は中国人が非常に多い
何処を歩いても中国語が飛び交う日本人の観光客より多いかな?と疑うくらい多い。
まあ中国語の方が声が大きいので目立ってはいるのだが。
ホテルに入ってからすぐに外に夕食と散歩に出かける。
食事は本当に久しぶりに回らない寿司、とビール美味かった。
食事の後旭川駅の方まで遊歩道を散歩、豊橋よりだいぶ大きな町のようだし
歩いて居ると結構寒いこの気温なら平地でもクール系の蘭が育てられるな、
などと考えてしまう、やはり町を歩いて居ても中国人、まあ中国人と一口で言っても
中国、香港、台湾私には見分けが出来ない。
ホテルに帰り温泉に入ると後はTVを見るくらいしかする事がないので早く寝る。













2016年7月12日
朝は早く起きバイキングの朝食、私は日本食で結構沢山の物を持って来たつもりなのだが回りは女性でも私の1.5倍くらいは持って来ている。
ワーオ凄い、まあオーストラリアでは女性が私の3倍くらいの量をもりもり食べていたのでそれに比べれば日本人は少量だ。
今日の予定はまずは旭山動物園。
開園前に到着して開園と同時に入園、。

まずはペンギン館に入る、空飛ぶペンギン、とにかく動物が近く見られる
のと上から横から下からと見られる工夫が凄いのだ。
豊橋市にも広い動物園が有るのだが考え方がかなり違う
豊橋市の方は自然に近い状態を見せるのでどうしても遠くの動物を見る事になる
まあ動物自体の為ならばこの方が遙かによいのだが旭川は見る人が
最大限に楽しめてなおかつ動物の事も考える方法。
人の立場から言えば旭川は大変に面白い。
猛獣館の方で珍しいユキヒョウを見ていると突然凄い声が。





うぉ~~~うぉ~~~うぉ~~~と凄い音量で吠えて居る、あわてて見に行くと
森林狼アラスカ産が集団で遠吠へしている。
この狼かなり大きくてこんなのに襲われたらひとたまりもないと言う迫力。
あまりの迫力に足が釘付け見とれてしまう。
園の人に聞くと「朝一時吠えるそうでほんの一時だけだそうだ後は放送の音に
反応する事が有る」と話してくれた。

次は猛禽類かなり好きなのだがやはり鳥は結構遠くにいるので撮影が難しい
望遠レンズを持ち込まなかったのが失敗の原因。
それでも北海道の代表的なシマフクロウとオオワシ何とか撮影。
猛禽類はカッコイイ。

シロクマ君もそこそこ撮影出来たが水中の方は人が多すぎて敬遠した。
まあシロクマは豊橋で水中の姿は撮影出来る。

カバが面白かったここも上から横から下からと水中の姿が見られる。
この二枚の写真は水中の姿こんなのはここでしか見る事が出来ない。








キリンも間近で顔を見られ結構興奮する。
やはり旭山動物園は立体的に動物を見せる工夫がされていて大部分の動物を
高さの違う位置から見せている。
これはアート感覚で遠近の距離、視点の高さの違いなどをふんだんに取り入れ
工夫されている。
昼は園内で旭川ラーメンを食べで移動。
























次の異動先は美瑛、ここはCMやポスターになった場所が有りそこが観光スポットになって居るのだがそこを巡るドライブ自体が美しく素晴らしいのだ。
ケンとメリーの木広大な畑の中に巨大なポプラの木大正12年に苗木を植えたと書いてあった。
回りは中国人の団体客が沢山いて女性がジャンプして男がそれを撮影している。
皆同じようにして撮影しているのが何故か面白かった。

セブンスターの木側で畑を撮影木よりもこの広大な麦畑の方が綺麗で素晴らしい
スポットに向かう途中このような広大な畑が続いていてドライブが楽しいのです。

マイルドセブンの丘麦畑と雲のが何となくすてきに写った畑は作物により色が変わりパッチワーク状態になって居て素晴らし。
四季彩の丘
ここは観光客がかなり多く店も大きなのが有るのだが
ほとんどが中国人で中国語が耳に付いてしかたがない。
北海道は中国に乗っ取られた感じがしてしまうが
経済効果は凄いだろうと想像出来る。
ここを最後に今日の宿白金温泉に向かうのだが
その途中に綺麗な池が有ると言う。
道は畑作地帯を抜けて原生林地帯を真っ直ぐ
走る抜けて車はほとんど居ないのだが観光地は沢山の人車が居る?






白金温泉に近づくと青い池が有る。
この池が凄く綺麗で感激、青と言うよりも空色こんなに綺麗な水の色は
初めて見る。
一枚目の写真が普通の状態だが二枚目の写真は上下逆さまにしてあり
空と木は水に映し出された物なのです。
信じられない美しさ。
「上流の白金温泉地区の湧出して居る「白ヒゲの滝」などから
アルミニュウムを含んだ水が、美瑛川の河川水と混じる事により
コロイドが生成されます。太陽光が水中のコロイド粒子と衝突し
波長の短い青い光が散乱される為に、青く見えると言われて居ます。」
と看板には書いてある。

白金温泉に入り今日はホテルの食事でバイキング形式
ゆっくり食べて一杯飲んで疲れを癒す。
まあ夜は呑むのが楽しみだ。
温泉は黄土色に濁ったお湯で気持ちが良かった。








2016年7月13日
朝は早く起き朝風呂、そしてバイキングの朝食を終えて今日は富良野のファーム富田に向かう。 


富良野のラベンダーではここが一番有名のようだ。
それにここは駐車場や畑の見学は無料で売店でのお土産でまかなって
いるようだ。
とにかく広いしラベンダーは見頃で大変に美しく香りもサイコーだ。
けっこうここでのんびりイロイロ見て回りお土産も買う。
日中はさすがに暑いが日陰に入ると涼しくて気持ちが良い。
十分堪能したので他のファームに行って見ようと移動する。






次はかんのファームに行って見た、広いのだがやはり少し寂しい感じで
そんなに良くはなかった。
ここに来る途中深山峠で観覧車を見かけたので観覧車に乗れば景色が
良いかなと出かけて見る。

ここはトリックアートの美術館があったが見るのはやめにした。
次は彩香の里に行く事にする。

彩香の里は割合良かった、回りの気色も良いし花も沢山有り広い。
しかしラベンダーもこれだけ見るともう良いかななどと贅沢になってしまう。



風のガーデン、ホテルの横のゴルフ場から送迎バスが出ている。
TVのドラマで有名になった庭ここで私のカメラ電池切れ、今まで途中で電池が切れた事が無かったので充電器を持って来ていない
油断した、後はかみさんのスマホが頼りだ。
ここの庭もかなり綺麗だ。
ここの見学を終えてホテルル横のパン屋さんで昼用のパンを買いコーヒーで軽く昼食。
ここからは高速道路を使って移動帯広方面に。
今日最後の見学、紫竹ガーデン。
ここはクレマチスが多かったここの庭を造った人が好きだったのか?。
結構自然を取り入れ広く散歩には良いところだ。
今まで見てきたガーデンは花主体のイングリッシュガーデン
北海道は一枚の畑が凄く広いので1~2枚の畑をつぶせば
この広いガーデンが出来てしまう。
しかし本州ではこんなに広い場所の確保がなかなか出来ない。

今日のホテルは町中に有るので今日も夜は外食
に出かける肉系と海鮮が食べられる所を探す。
今日も豪華な摘みで一杯飲みこたえられない。
後は温泉に浸かり早く寝る。











2016年7月14日
今日は最終日夕方の便で帰る予定だ。
今日の朝食は和食か洋食かを選ぶ様になって居たもちろん私は和食かみさんは洋食細かな物は自由に選べる。

最初に行った所が真鍋庭園ここは木を中心に庭が造られている。
最初に到着した時エゾリス二匹走って木に登った園の人がこれはなかなか見る事が出来ないと言って居た。
中を歩くコースが3種類に分けてあり私達は一番時間のかかるコース選んだ。
広さは25000坪日本式庭園、西洋風庭園、風景式庭園になっているが全体的に自然の中に溶け込んで居る様だ。
今回北海道で見た庭園の中では一番好きだしこんな庭が日本にあるのかと感心してしまった。
六花の森本当はここを最初に来たかったのだがここだけ開園
時間が遅く飛ばそうか迷っていたのだがまあ時間が有ると言う事で
ここに来た。
お菓子屋さんが作って居る庭園で庭の中に美術館がいくつかある。
ここも自然が沢山有り森の中を散策するような感じの庭園。
水彩画の花の絵が沢山有りそれがお菓子の包装紙の花柄に
用いられて居る様だ、(坂本直行記念館)。
気に入ったのは池田均作品館で風景画の細密画
ボタニカルアート描いて居るのでその凄さが良く分かる。
本当に細かく細部まで描いてありビックリだ。
真野正美の作品はほのぼのとしていて良い感じだった。












次は十勝千年の森に向かうが途中にジャガイモ畑が沢山有り
あまりに美しいので1箇所撮影した。
ジャガイモ畑も種類によって花色が違い楽しい。
風景も本州と全く違い見飽きる事が無い。




















十勝千年の森も森林の中を散策する感じで園の中で食事も出来る様になって居る。
二枚目の写真の丘の上までいけるようになって居るのだがそこまでは遠慮して
園内の山荘風の食堂で豚丼を食べた。
それにしても今日は寒いのだまあ旅行中はそこそこの天候で良かった。
後は千歳空港まで行き旅行終了。
空港で弁当を食べていると目の前を椎名誠が羽田行き便に乗る為に
歩いていた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り   モツゴ池
2016年7月10日
午前中にミナミヌマエビを捕りに行き夕方モツゴ池に行った。
しかしモツゴはいまいち捕れなかった。
スジエビとクロダハゼが混じって入って来る。
やはり午前中でないと捕れないかな。
最近は自然界水槽の中の生き餌が不足気味なので
餌捕りが大変だ。
のんほいゴンベッサ Cattleya(C.) speciosissima‘Stanleyi’FCC/RHSスペシオシッシマ 'スタンレイ'
2016年7月9日
Cattleya(C.) speciosissima‘Stanleyi’FCC/RHSスペシオシッシマ 'スタンレイ'
FCCの付いた株、何処が良くて高得点なったのかは分からないが綺麗です。
ワケあり株と言う事で花無し株が大量に出た時沢山仕入れた。
その中でFCC株が二株も混じって居た。
けっこう楽しみな株が沢山有り今にょきにょき新芽を出して居る。
家に来ての初花は嬉しものです。
のんほいゴンベッサ ギョギョランド  Dendrobium(Den.)densiflorumデンシフロラム
2016年7月8日
ギョギョランド豊川市に孫を連れて行って来た。
ここは豊川水系の淡水魚を主に淡水魚の展示があり、入館料は無しその他に動物少々とかなりの広域が公園になっていて
イロイロな植物が有る、それとちびっ子が遊べる広い池と言うよりプールがありそこで孫を遊ばせ一日を楽しんだ。
弁当さえ持っていけば全く費用はかからず一日楽しめる。

Dendrobium(Den.)densiflorumデンシフロラムタイ.産
かなり古株だが育て方が悪いと一向に大きくならないがまあそれでも
咲いてくれれば良いのだ。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート教室  Bulbophyllum (Bulb.) plumatumプラマタム  
2016年7月7日
NHKボタニカルアート教室の日だ、先週に続きなので今日は完成品は無しだが描きかけ絵3枚の内2枚を見ていただく
今力を入れている絵はかなり細かく時間がかかりそうなので大まかな方針を聞きコツコツ描いて行くしかない。
Bulbophyllum (Bulb.) plumatumプラマタム
自生地マレーシア、スマトラ、フィリピン.
蘭の花がチョコチョコ咲いて来る。
変わった花が有る物だと最初に見た頃は驚いた物だ。
のんほいゴンベッサ モツゴ池   ヨシノボリ ザリガニ 無葉蘭
2016年7月6日
今日朝自然界水槽を見るとまだ昨日のモツゴが少々残って居る。
まずは金魚の養殖場に餌を買いに行く、養殖場に到着すると
親爺さんがアライグマが仕掛けにかかったと話してくれた。
アライグマやハクビシンは金魚を食べてしまうのでここでは死活問題ののだ。
この養殖用の餌は飼料屋では10kg単位でしか売って居ない為
ここで小分けして売っていただく。
500円でかなりの量がある。
その帰りモツゴ池に寄る、今日もそこそこは捕れた。
この中にヨシノボリの稚魚が結構混じるのだが一回り大きなのが
少し捕れた、写真に撮ったがヨシノボリは分からないしこんな池に
居るのはちょこっと違うかな?と疑問に思ったので同定を頼んで見た。
しかし写真がぼけている。


左の固体と右の固体目~口までの長さが違って見える、種が違うか?まあ陸封に近い環境だし興味が有る。
全部自然界水槽に入れた後覗いて居ると二匹のザリガニがケンカのように
暴れて居たが下のザリガニが抱きついてしまうと微動もしなく
全く動かなくなってしまった。
これって何なの?公衆の面前で二匹ともに顔を赤くしている。
ドジョウ、ニシシマドジョウ、オヤニラミ」、ヒガイ、カマツカが見て居る。
ゴンベッサも初めて見る。











東京ドームで買ってきたChiloschista( Chsch. ) luniferaルニフェラ
原産地 ヒマラヤ、インド、アッサム、ビルマ、タイ、ラオス
これも綺麗に咲いた。
無葉蘭蘭友会で聞いたがみんなけっこう枯らして居るらしい。
のんほいゴンベッサ モツゴ池
2016年7月5日
最近はミナミヌマエビの捕れが悪いので自然界水槽の餌が不足気味
モツゴが取れ始めたと言う情報でモツゴ池にモツゴを捕りに出かける。
まずは第2ポイントに行くと亀が10匹以上群れている。
多分モツゴを食べに来ている、こんな事今までは見たことが無い。
案の定ここでは取れが悪いので第1ポイントに移動ここもビックリだ
大きな鯉が5~6匹モツゴを襲っていた。
まずは鯉を追い払いモツゴ掬いに入る。
割合沢山泳いで居るのだがなかなかこいつらは逃げるのが速い。
家に帰りバケツの水ごと自然界水槽にドボン。
よく見るとモツゴの他にヨシノボリらしいチビが混じって居る。
入れた端はヨシノボリやオヤニラミが盛んに追いかけるが
しばらくすると落ち着きモツゴが群れで泳ぐのが眺められる。
しかし翌日も残るかな?。
のんほいゴンベッサ  実家に墓参り 
2016年7月4日
かみさんの実家に孫と嫁さんを連れて墓参り、嫁さんは
釣りをしたいと言う事で近所の川に釣り糸をたれる。
少し付き合い自分は山に入りセッコク拾い。
今日もそこそこは落ちて居た。
釣りの方を見に行き雑魚が釣れていたがアマゴは駄目だ。
よく見るとチョイ下流に良型アマゴが二匹泳いで居るのが見える。
しかし見える魚は釣れなかった。
その後親戚にここは子供服を作ってくれる。
今日も可愛い孫の服が出来て居た。
その後豊根温泉に行く、今日も大変に暑かったので温泉は気持ちが良い。
のんほいゴンベッサ   豊橋蘭友会蘭を買う 
2016年7月3日
豊橋蘭友会の日で人気投票の展示にChiloschista( Chsch. )spを持っていくまあ無葉蘭珍しい物なのだが見事に咲いた。
この人気投票で上位二位までに入るのは至難の業、まあほとんど不可能でここ何年かは覚えがないのだが
ひょっとしたらこれならば小型の部で入るのではないかと期待して出した。
とりあえずは展示品の写真撮影が大仕事、今日は参加人数は少ないのだが出品そこそこ有る。
交換会に入り途中で人気投票の発表で小型の部で一位に入った。
大変に嬉しい、賞品に高級な鋏をいただく。
Dendrobium(Den.) formosum fma petaloid x self
フォーモサム ペタロイド セルフ
珍しいスリーペタル(3弁花)の交配苗
これを1000円で落とす。
珍品なのだが育ってくれれば良いがな。











Dendrobium(Den.) igneoniveum イグネオニベウム
スマトラ原産のフォーモサム系
これを1500円で落とした。
Dendrobium(Den.)delacourii デラコウリィ ミャンマー、タイ、インドシナ半島に分布する。
まあこれは500円まで競り下がったのでおとした。
のんほいゴンベッサ   磯遊び 
2016年7月2日
孫を連れて家族で海に遊びに行く。
せっかく潮は良かったのだが昼過ぎから出かけたのでだいぶ満ち込んでいた。
身体が抜けない浮き袋に孫を入れ浮かせて遊んだが、ここはけっこうな磯場なので巻き貝と松葉貝(ニシ、ジンガサ)などと言って居るが
本当の名ではないのを捕って遊ぶ、松葉貝は結構刺身で食べると美味しいのだが大きなのは少ない。
久々に磯遊びをしたがけっこう楽しい。
捕った貝は夜の摘み。
のんほいゴンベッサ   餌と捕りにミナミヌマエビを捕りに行く 
2016年7月1日
餌と捕りにミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ   ボタニカルアート教室 
2016年6月30日
ボタニカルアート教室でBulbophyllum (Bulb.)carunculatum albaカルンキュラタム アルバを完成させる。
のんほいゴンベッサ 支流第1にミナミヌマエビを捕りに行く
2016年6月29日
支流第1にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ Chiloschista( Chsch. )sp
2016年6月24日
東京ドームで買ってきたChiloschista( Chsch. )spに花が咲いた。
無葉蘭で日本でも小さいが蜘蛛蘭がある。
2種類買って来たがもう一株の方にも蕾が沢山付いて居る。
よく見ると梅の花に形がよく似ている。
大変面白い花だ。
Chiloschista( Chsch. ) sp
のんほいゴンベッサ 所の川にガサ入れ
2016年6月23日
久しぶりに近所の川にガサ入れ。
ウエーダーを履くと暑い、ちょこっと水が多くて濁りが有る。
しかし流れの有るところの石を蹴飛ばすが一向に入らない。
ボサに網入れするとフナの子、モツゴの子、スミウキゴリの子
が少し入るスミウキゴリは生き残ると困るので放流。
後は鉛筆ウナギにドジョウ、ここは毎度ウナギは良く入るがこれも放流。
あまりに捕れ無さに上流のポイントに移動。
まあ上流のポイントの方が良く捕れるのだがあまり変わらなかった。
カジカのデカイのが入ったが家の水槽と相性が悪いので放流。
後ヨシノボリ一匹で下流と同じだった。
捕れたのはウナギ、ドジョウ、スミウキゴリ、ゴクラクハゼ、モクズカニ
は放流でフナの子、モツゴの子、ヨシノボリ、ミゾレヌマエビを持ち帰り。
まあヨシノボリ以外は皆餌なのだがフナの子ちょこっと大きい
生き残るか?
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り ウナギ釣り
2016年6月20日
ウナギ釣りの餌さ捕りついでにミナミヌマエビ捕り。

夕方からウナギ釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ 娘が送ってくれた伊根満開
2016年6月19日
父の日で娘が送ってくれた伊根満開、今は日本酒で一番のお気に入り。
伊根に旅行に行った時、向井酒造で見つけたお酒、古代米とのブレンドで
作って有り赤い色をしている。
味も独特で呑み付けるとくせになりそうだ。
嬉しいプレゼントで顔が崩れそうだ。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート教室 
2016年6月16日
NHKボタニカルアート教室
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビ捕り 
2016年6月15日
支流第4にミナミヌマエビを捕りに行き選別。
のんほいゴンベッサ 信楽バス旅行 

2016年6月14日
バス旅行が当たったと言う事で一人分は支払いかみさんと出かける、まあこのバスツアーはイロイロな企業がお金を出すと言う事で
ほぼ買い物ツアーみたいな感じなのだが信楽焼きの見学が出来るので行く事にした。
狸の焼き物が縁起物で狸だらけ、孫用に猫の絵柄の食器と自分のコーヒーカップを買った。
昔は写真の登り窯で焼いていたのだが最近は電気窯で焼くようだ、火鉢を主に焼いていたのだが石油ストーブの出現で
全く売れなくなったと言う話。
天皇陛下の歓迎で人口が少ないので狸の焼き物を並べた事から狸の焼き物が有名になったとまあイロイロ面白い話を聞かせてもらった。
この前琵琶湖周辺のガサ入れこの辺から結構近いし信楽は結構川や水路が目立った、水は結構綺麗だし底は砂地が多い様だった。
遠目に見た分には魚は見えなかったが砂の下にドジョウが居るか?かなり気になった。
その後お菓子屋と山田牧場に牧場はチーズケーキがかなり有名
らしくここ牛乳から作って居る。
ここの牧場で何羽かクジャクが居て大サービスで羽を広げてくれる。
最後は坂上田村麿を祀ってある田村神社。
う、ここは見た事が有る記憶をたどると
やはりこの前のガサ入れでここの前の道の駅でお土産を買ったのだった。
この神社は200円で年の数が入った豆を橋の上から投げると
厄が落ちると言う事で一応厄落としをしてきた。
のんほいゴンベッサ モツゴ池 ミナミヌマエビを捕り 巨大サボテンに花  

2016年6月12日
モツゴ池にモツゴを見に行く、まずは第2ポイントに入るが時期尚早なのか
ほんの少ししか捕れない、第1ポイントに移動して網を入れる。
スジエビは沢山入る、モツゴ少しとヨシノボリ?なのかハゼ科の稚魚少々まだやはり早いのだ。
これだけだと餌としては少なすぎなのでミナミヌマエビを捕りに行く。
夜庭を見ると巨大サボテンに花が咲いている、この花は夜しか咲いていないのでなかなか見る事が無いのだが
一輪20cm以上も有り見事な花なのです。
のんほいゴンベッサ 滝頭公園    笹ゆり
2016年6月11日
孫を電車に初乗車させようと田原まで渥美線に乗せる。
私達は田原駅まで車で走る、そこから滝頭公園に行く事にする。
ここは遊具は無いが自然が豊かで散歩をするには良いところだ
今の時期は笹ゆりが沢山咲いて居る。
この笹ゆり最近では管理された所でないとなかなか見る事が出来ない。
生えている所の目印に竹串が刺してあり下刈りの時に刈り取らない工夫が
されている。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り   ウナギ釣り
2016年6月8日
ウナギの餌捕りを兼ねてミナミヌマエビ捕りに出かける。

夕方からウナギ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ セッコク拾い

2016年6月6日
かみさんの実家に行く、この前アマゴが釣れたので中古の安い渓流竿を買い狙って見たが今日は水量が
少なく全く駄目だった。
その後山には入りセッコク拾い、今ちょうど花が咲いているのだがなんせはるか高い所で咲いて居るので
双眼鏡でも持ち出さないとなかなか見えない。
しかし落ちて居るのに花が有ると凄く目立ち拾いやすく、けっこうな大株が沢山拾えた。
いままでで一番かなその中で一株かなりピンクの濃い株がありかなり綺麗だ。
後は親戚に行きその後豊根温泉に入る。
平日だし温泉はほとんど独占状態でのんびり入れヌルヌルのお湯が気持ち良い。
のんほいゴンベッサ 水槽のブクブク   豊橋蘭友会蘭を買う
2016年6月5日
第1日曜日は豊橋蘭友会の日だ、自然界水槽のブクブクが2穴の内1つが
出が悪くなってきた、もう一つの方も同じように出が悪くなって来ているのだが
まだ何とか使える状態だ。
今までもそうなのだが2穴の内1つが駄目になる何とか修理出来ない物か?。
まあそんな事は言って居られないのでとりあえず2つ買う事にする。
蘭友会の会場に行く前に早く出て買い物をしていく。

豊橋蘭友会の会場に着くと今日は配布苗がある日だ。
何種類か有る中でCattleya(C.)intermedia (concolor x concolor ‘Sander’)
コンカラー x コンカラー サンダー
をつかんだ、花見本が有ったが綺麗な花だった。
すぐに展示品の撮影に取りかかるのだが今日も大量の花が飾られている。
ゴンベッサも一鉢展示に出す。
しかしこの展示品を見ると立派だし珍しい物が沢山出ているので沢山の
会員が来ているかと言うとそんなには来ていないのだ。
だいたいいつも同じメンバーが花を出して居るし展示を出す様な人は
毎月だいたい出席をしている。
撮影を終了しいよいよ交換会に入る。

贈答用にかみさんに頼まれた蘭を次々と落とす。
カトレアの苗が出てきた
Cattleya(C.)guttata fma coerulea ‘Gog’ x self グッタータ セルレア ゴグ
これを2000円で落としたのだが、しまった事にこの前この半額で買っていた。
まあこのまえのよりは多少株が大きいが同じ年の物だ。
まあ競りとはこんな物だしこの前が超安かったのだ。

Maxillaria(Max.)shepheardii シェファールディー
沢山の花が綺麗に咲いているのだがこれが500円で落ちた。
まあ分からない物だ。
Bulbophyllum (Bulb.)carunculatum albaカルンキュラタム アルバ
が出てきたのでこれを1500円で落とした。
しかし花付き株は良いのだが苗を買うと花が見られるか?マークがついてしまう。
まあ高い蘭は苗でないととてもではないが手に入らないのだ。
のんほいゴンベッサ 水槽の手入れ、 市内でガサ入れ ウナギ釣り
2016年6月3日
午前中は自然界水槽の手入れ、最近この水槽でミナミヌマエビの
大量死で水質悪化で濁りが入り4回ほど連続で水替え濾過器の掃除と
頻繁に手入れをしていたがほぼエビの死骸は食べ尽くされ安定してきたが
水の濁りだけはまだ取れない状態が続いていた。
もう濁りの出る要素は無くなったので再度水替えと濾過器の掃除
してようやく透明度が増してきた。
琵琶湖周辺で捕ったムギツク2匹をこの水槽に入れたが
オヤニラミには食われず順調に暮らしているのでドジョウ水槽
に居るヤリタナゴの大を一匹入れる事にした。
まあある程度大きさの魚はほとんど食われずいるので
大丈夫だろうと考えての決定です。

ミナミヌマエビ7本の水槽の内黄色、と黒の水槽を諦めこの2本の
水槽に青と緑のエビを入れる事に決め2本の水槽を綺麗にした。

久々に豊橋市内のテナガエビ、ヤマトヌマエビ、ヨシノボリ(ルリヨシノボリ
オオヨシノボリ)の捕れるポイントにガサ入れに行く。
全体的に捕れる量は少なかったがまあそこそこ遊べた。
大きなテナガエビは食料にヤマトヌマエビは900のドジョウ水槽に入れ
残りは自然界水槽に入れる。

夕方から息子夫婦を連れてウナギ釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート
2016年6月2日
NHKボタニカルアートの日で二枚の絵を持ち込む。
のんほいゴンベッサ 市民農園
2016年6月1日
市民農園に行くこの前タマネギとニンニクを全部収穫この二つはけっこうの収量が有ったが今日はジャガイモの収穫。
今年はジャガイモは小さく収量も少なかった。
まあそれでも家で食べる分には十分有る、五畝有るのだが今は二畝2種類のサツマイモを植えた。
後3畝も種類を変えてサツマイモを植えるつもりだが、まあかみさんに耕耘機代わりに使われて居るのです。
野菜類は家の近くで畑を借りているので近くで栽培。
のんほいゴンベッサ のんほいパーク ウナギ釣り
2016年5月31日
昼頃から孫を連れのんほいパークに行く、ここは動植物園と遊園地博物館などがあるかなり広い場所なので
その一部を回る、バラの花が咲いていて絵に描きたくなるが、蘭だけでも描けずにいるのでしかたがない。

夕方からウナギ釣りに行くも今日もボーズ。
のんほいゴンベッサ 琵琶湖方面にガサ入れの獲物を分けて入れる
2016年5月26日
捕ってきた獲物を自然界水槽と900のドジョウ水槽にリスクを分ける為に分けて入れる。
自然界水槽はオヤニラになどの強者が居るので多少のリスクがあるのだがある程度の大きさや魚種によって食べられにくい魚がいる。
自然界水槽にはムギツク大二匹、アジメドジョウ少々、ヨシノボリ類全部、アカザを入れる。
残りの魚達はドジョウ水槽に入れる、ムギツク3匹、オオガタスジシマドジョウ全部、ニシシマドジョウ、アジメドジョウ多数
これで900のドジョウ水槽はイロイロなドジョウが沢山居る、アジメドジョウ夏越し出来ると良いのだが?。
スジシマドジョウはこれで4種類居る事になるのだがなかなか見分けが付かない。
自然界水槽には沢山のヨシノボリが入れて有るのだが種の見分けが難しく4種しか見分けられないし小さいのは分からない。
今回も少々捕ってきたがチビが多く分からない、アジメドジョウが居た清流でも少し捕れたが皆小型以外と清流で捕れても
水槽で生き残るし小型でも食べられる確立が低い気がしている。
のんほいゴンベッサ 琵琶湖方面にガサ入れ

2016年5月25日
katu4126さんにオンブにダッコ状態で琵琶湖方面にガサ入れ。
まあガサ遠征自体ほとんど行った事が無く皆目分からない状態なので
すべてお任せで行く朝6時自宅に迎えに来ていただき出発。
オオガタスジシマドジョウが捕った事が無く三度目の挑戦という
私もオオガタスジシマドジョウあこがれだったのでまずは第1目標
と言うよりkatu4126さんにとってはこれしか無い後はおまけと言う事だ。
イロイロ友達から情報は仕入れて来ているのだが採取場所のピンポイント
は現地で探すしか無い状態まあこの水系にいるよという感じなので
まずは支流との合流点に入り支流から攻めるがやたらドンコが多い
katu4126さんはチビのムギツクゲットうむ初めて実物を見るこれは
捕って見たい、魚があまり居ないので本流に、私は支流の落差工の下まで
ガサ入れしたがヨシノボリしか捕れないので本流に行くが本流はほとんど
魚がいなかったのでこれは駄目だと場所替え。
同じ水系で次も支流が有る、ちょっとしたよどみでニシシマドジョウらしいのをゲットお一歩近づいたと言う事でやる気が出る。
katu4126さんがスジシマドジョウ一匹ゲット、凄い、私は少しずつ上流に、ムギツクが出た嬉しい、かなり良い型だ、次々ムギツクが入って来る
それにつられて支流に入るニシシマドジョウらしいのがチョコチョコ捕れる。
本流に戻って来ると、katu4126さんがスジシマドジョウを沢山捕まえていたのでビックリ、katu4126さんいわく「一匹居ればゴキブリと同じで
10匹は居る」さすがです完敗、あわてて一匹でもと思い同じ所で必死で砂と格闘、一匹何とかゲット。
一匹でも捕れればムギツクも沢山捕れたし大満足なのだが優しいkatu4126さんは何匹か私のバケツに入れてくれた。
ほんとに狭い場所のピンポイントだった、捕れたのは奇跡の様な感じだ。
2箇所目で目標達成でその後タナゴでも捕れないかとクルクル水路を回るが全く駄目だった途中の1箇所で
一網で20~30匹タナゴが入ったと一瞬思ったらギルだった。
最後にアジメドジョウのポイントに行く、最初の一網で4匹も入りビックリメチャクチャ居ると思ったがやはりそんなには捕れない、
チョコチョコ捕れてくるので数は伸してくる、後はヨシノボリとアカザが捕れた。
大変に充実した一日だった、katu4126さん又懲りずに連れて行ってくださいお願いします。
ありがとうございました。

オオガタスジシマドジョウだと思いますが一応同定を頼んで見ました、まずいことに写真がピンぼけでした。

同定していただきオオガタスジシマドジョウで良いと言う事でした。
いつも同定していただきありがとうございます。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の人気投票HPが完成した
2016年5月24日
ようやく豊橋蘭友会の人気投票HPが完成した。
のんほいゴンベッサ 水替え  ウエーダー 
2016年5月23日
危険を避ける為に今日も自然界水槽の水替えをした、完全に濁りが取れない物のミナミヌマエビの★はほとんどなくなりつつあり
しばらくは大丈夫だろう最近急激に温度が上昇したのも水質に悪影響が出た原因か注意しなくては。

ウエーダーを買いに、右足の所が水漏れしてきたので買っておこうと出かけた、ついでに安い中古の渓流竿とリールを買った。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビが沢山★
2016年5月22日
自然界水槽でミナミヌマエビが沢山★になり底にたまってしまった、水に濁りが出てしまったがブクブク濾過器があるので大丈夫
とたかをくくっていたのだが弱った魚が出てきた。
夜あわてて水替えをした、大きな水槽なのでけっこう時間がかかる。
多分水質悪化で魚の食欲が無くなりミナミヌマエビの★を食べなくなりよっけいにミナミヌマエビの★がたまる悪縦貫になってしまったようだ。
なぜミナミヌマエビが沢山★なったのかは良く分からないが入れ過ぎか?。
エビを出すのは大変なので魚に元気を出させて食べさす作戦、多分水替えが翌日になっていたら大惨事になって居た様な気がする。
のんほいゴンベッサ ナミヌマエビを捕り  ウナギ釣り
2016年5月20日
ウナギの餌取りとミナミヌマエビ捕り。

浜松にウナギ釣り。
のんほいゴンベッサNHKボタニカルアートの日
2016年5月19日
NHKボタニカルアートの日で4枚の絵を見ていただく。
のんほいゴンベッサ 鰻
2016年5月18日
昨日釣ったウナギは開くとかなり巨大で分厚い、それを4つに切り分けた。
今日は息子が仕事帰りに寄る日で嫁さんと孫も来た。
この前のは息子は食べて居ないので白焼きにして息子に2切れ私と嫁さん一切れずつ、かみさんと孫はチビをまぶしにして食べた。
大量の生山葵を鰻に載せて食べるのだが何故か鰻に載せると辛くない不思議だ。
しかし太いウナギは柔らかくとろける様で最高に美味い。
のんほいゴンベッサ ナミヌマエビを捕り  ウナギ釣り
2016年5月17日
ウナギ釣りの餌を捕るついでにミナミヌマエビ捕り。
エビを捕って居るとこの貝が沢山入った、?前に田んぼで見たことが有る
5mm前後の大きさだがエビ見たいのが出て良く泳ぐのだ餌に最適と思い
バケツに入れたがなんだか良く分からない?。
自然界水槽に入れたが良く泳いでいた。

夕方からウナギ釣りに行き65cmとチビを釣った。
のんほいゴンベッサ 鰻
2016年5月14日
ウナギ釣りから夜中に帰って来た、釣り場から家までで信号二つかかっただけて奇跡的だった。
時間的にも最短時間で到着まあそうは言っても5分くらい早いだけそんなには変わらないのだ。
家についてまずはウナギを袋に入れるのだが、最近スーパーの袋がない分少し袋が小さいのでこれに三匹の元気なウナギを入れるのは
至難の業がいる、とにかく四苦八苦してどうにか袋詰めそして冷凍庫に入れる。
後は超遅い晩飯というか朝飯になるのか?、まあ飯と言っても一杯飲むのだ釣りの後の一杯は美味いのだ。
のんびり呑んで冷凍庫からウナギを出し写真撮影、一応おとなしいがまだ元気が有るのだ。
動き出す元気が出ないうちにウナギを割かないと手こずる。
鰻を割いて後片付けが終わるとかなり遅い時刻、疲れを癒す為に風呂に入りのんびり今日も孫が来る。

晩飯には昨日のウナギの白焼きかみさんが生山葵を買ってきた。
焼いた鰻に山葵をたっぷり載せて醤油をかけて食べるとたまらなく美味い。
息子の嫁さんは美味しい、孫はウマウマと言いながら食べる、まあこれが釣り人みよりにつきると言う事です。
のんほいゴンベッサ ナミヌマエビを捕り  ウナギ釣り
2016年5月13日
ウナギ釣りの餌を捕りに行くついでにミナミヌマエビ捕りと選別。

夕方からウナギ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ 竹島水族館

2016年5月12日
孫を連れて竹島水族館に行く。
水族館の中では孫を勝手に歩かせる、まだ歩き始めてそんなには経って居ないのに歩く歩くついて回るのがくたびれるくらい
触れるコーナーでは蟹や海星、ダイオウグソクムシなどに触らせた。
そしてお土産にグソクムシセンベイ、これにはグソクムシの粉末が入っていると言う話題のセンベイだ。
箱がグソクムシになって居てチョッピリ不気味な感じだ、なんたってダンゴムシの巨大化したような生物。
味はそこそこだ。
のんほいゴンベッサ 蒲焼き
2016年5月9日
昨日釣ったウナギなかなかの大物だし初物なので七輪に炭をおこして焼くことにした。
白焼きもかなり美味いのだがまあ初物なので今日は蒲焼き、せっかく炭火があるのでその後焼き芋機で焼き芋
息子の嫁さんに蒲焼きを持たせ孫娘に食べさせた所、これ、これと言ってウナギばかり食べる大変に気に入った様子だ。
最近は美味しいと言って食べてくれるのが釣り甲斐になって居る。
のんほいゴンベッサ ナミヌマエビを捕り  ウナギ釣り
2016年5月8日
ウナギ釣りの餌の確保ついでにミナミヌマエビを捕りに行き後選別。

夕方からウナギ釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ 阿部蘭園  セッコク拾い  釣り  
2016年5月5日
かみさんの実家に行く途中阿部蘭園に寄る。
最近は阿部蘭園花の苗も沢山売っていて蘭自体はかなり減っている。
かみさんは花の苗を物色でだいぶ買うつもりで探しているので
こちらは少々蘭を見学しながら阿部さんとお話、ふと見ると
セロジネ スペシオサにそっくりだがちょっと花色と質感が違う
花を見つけた。
阿部さんに一鉢しかないのか聞くと割っても良いと言うことで
半分割ってもらったCoelogyne(Coel.)xyrekesジレキス
(cameron Highiandsキャメロン ハイランド)
と書いてあるがカッコ内はこの蘭を手に入れた所か?
値段は500円出良いという。
まあ見たことが無かったセロジネなので嬉しい。
かみさんは花の苗をたっぷり仕入れてご機嫌。






到着後山には入りセッコク拾いこの前は全く落ちて居なかったが
今日はどうだろうかと探し回るがほんの少し拾えただけだった。

息子夫婦を連れて近所の川に雑魚釣りに出かけるチョイ前にだいぶ増水した様で今日はだいぶ水かさが増えて居る。
今日の釣り用に昨日ミミズを捕ってきた、息子の嫁さんが仕掛けを入れるとすぐに当たりが出るが釣れてこないしかしなんか様子がおかしい
息子は雑魚を釣ったが、嫁さんの方は竿を曲げている、一気に引き抜くと何とアマゴが釣れた。
写真上のアマゴ結構良型だアマゴを初めて釣り興奮気味だ。
息子夫婦を残しかみさんと孫を連れて山菜の蕗を取りに出かける、そこそこ捕って戻って来たが息子達に聞くと釣れなくなった様なので
一時切り上げ、少し遊んだ後息子の嫁さんを連れて又釣り、嫁さんすぐに真ん中のデカアマゴ又釣り上げた。
これは凄いもう名人だ、しかし一匹釣ると全く当たりが出なくなる又時をおいてこようと釣り場を休ませる。
しばらくして再度挑戦で又アマゴを釣り上げた、三匹も釣ってにこにこです。
夕方からバーベキュウでビールをいっぱい外気はちょこっと肌寒いだいぶ豊橋とは違う。
帰りは東栄温泉に入りのんびり。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを捕り
2016年5月4日
ミナミヌマエビを捕りに行った。
明日かみさんの実家に行くので雑魚釣りの餌にミミズを確保。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会蘭を買う

2016年5月1日
先月は豊橋らん展で蘭友会自体は二ヶ月ぶり、会場に入ると展示の蘭が
あふれかえっている、普通は一列で多い時でも二列め少しだが今日は
ほぼ二列満タン、こんなに多くの展示の蘭が出たことはない。
全部を撮影する分けでは無いのだが良さそうな物は撮影しておかないと
と沢山の蘭を撮影した。
指定値コーナーを覗くと変わったバルボ写真二枚目写真だと小さく見えるが
幅65cmも有る、交配種でCirrhopetalum(Cirr.) Louis Sanderルイス サンダー x
Bulbophyllum(Bulb.) phalaenopsisファレノプシス こんな交配初めて見る
まあファレノプシスの血が入ればバルブ葉が大きくなるのも納得。
蕾付きだがどんな花か興味が湧く、阿部さんに値を聞くと3000円
うううちょっと高いがバルブや葉の立派さに負けて握ってしまった。
交換会に入りBulbophyllum(Bulb.) barbigerum バービゲラムけっこうの大株だが1000円から600円まで下がって来たので落としてしまった。

左の写真これも交配種、ブロンカルテとファメリーピンクの
かけた物でピンクの濃い房咲き。
Dendrobium(Den.) Rosy Claster ロージークラスター
右の方のは初花、蕾の色はかなり良さそうで
左の株を1000円で落としたのだが右も買えと言う事で
両方で1500円。
まあ格安だしかなりの大株だ。






















Eria pannea パンネア で買ったのだが属名が変わったと聞いた。
Mycaranthes (Mrth.)ミカランセス pannea パンネアになったようだ。
前からちょっと良いなと思っていたのだが買うチャンスが無かった
今回500円でどうだと出たので即落とした。
花に白い毛が沢山生えていて面白い蘭だ後ろの方にも
花芽が出ていて良い株、安く買えた物だ。














Gongora(Gga.) histrionica ‘Nagoya’ ヒストリオニカ ‘ナゴヤ’
ゴンゴラを又買ってしまった、がこいつには固体名が付いている
これは花房も長いしバルブ葉もかなり大きい。
花の形がかなり面白いので好きなのだが市場には
あまり出ていないが最近蘭友会で続けて出ているのを
皆買って居る。
今回は1000円で落ちてしまったので嬉しい。
Dendrobium (Den.) chrysocrepis クリソクレピス
このデンドロ今まで何度も落とそうとしていたが落とせず
に居た黄色の花でリップがパヒオみたいに袋状になる花
後で聞いたのだがなかなか花が咲き辛いようだが
蕾らしいのが付いて居る。
これも1000円で落とす。

















Cattleya(C.)guttata fma coerulea ‘God’ x self グッタータ セルレア
カトレアの面白そうな苗が出てきたので即落とした。
これも1000円。
今日は沢山買いすぎてしまった。
温室に入るかな~。
こうして買うこと自体が面白いのです。
のんほいゴンベッサ Suica

2016年4月28日
娘が久しぶりに帰って来てこのカードを持って来てくれた。
すぐに売り切れでなかなか手に入らないと言う事だ。
久々に家族全員がそろって楽しく過ごす事が出来嬉しい事だ。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート
2016年4月26日
ボタニカルアートでAda aurantiacaオーランティアカ
Paphiopedilum(Paph.)micranthumvar eburneum x sib Champion shopミクランサム エバニウム チャンピオンショップ

の2枚を載せた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く
2016年4月24日
ミナミヌマエビを捕りに行く。
昨日田植えが始まっているのを見たので、今日は水路の状況を見て回った。
本流は満々と流れて居るのでこれでミナミヌマエビも大量に増える、ミナミヌマエビは何年もとり続けているのだが
減ることは無い、水が流れ水草が茂れば爆発適に増える、適当に間引きする状態になって居る。
今捕って居るところは捕食者が極端に少ない状態なので増えるのだがまあそれには場所的に限界があるので
捕ることにより又増える。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート
2016年4月21日
ボタニカルアート教室でCattleya(C.)Stephen Oliver Fouraker ‘Lillan Wilson’AM/AOS
ステファン・オリバー・フォーレイカー'リリアン・ウィルソン
' の絵を完成させた。
のんほいゴンベッサ 墓参り
2016年4月20日
かみさんの実家に墓参り、セッコクが落ちて居ないか山に入ったが全く無くて残念、まあ風や猿だのみなのでこれはしかたがない。
それでは山菜採りで蕗を少々、まだ沢山は出ていなく細いのが多かった、タラの芽も少々確保。
親戚に寄り孫の服を沢山作っていただき、それと大量のワラビ、自家製の刺身こんにゃくをいただいた。
これで山菜で一杯飲めそうだ。
帰りは新城のユウユウアリーナで温泉にのんびり浸かった。
のんほいゴンベッサ モクズカニが★と思ったが脱皮  体調が悪い
2016年4月18日
孫の風邪が移ったのか?体調が悪い、モクズカニの死骸を出そうと取りだした所、中が全くの空っぽ???う、これは死骸ではなくて脱皮の殻だった。
あまりに見事に抜けていたのでだまされた、よく見ると穴の奥に元気な姿が見える。
体調が悪いので蘭の手入れとらん展のHPの作成、それにボタニカルアートなどインドアの作業で過ごす。

第55回 洋らん展 豊橋蘭友会   やっとの事でHPの完成だ。
何と言っても名前の確認が大仕事なのだ、一応自分の蘭図鑑や検索により名前の確認する。
属名の変更した物、スペルの違いのある物、カタカナでしか書いて無い物などイロイロだ、それをコツコツ調べる。
一つの蘭だけでかなり時間を食う物が有る。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の役員会   豊橋らん展のHP作り ボタニカルアート モクズカニが★
2016年4月17日
豊橋蘭友会の役員会で集まる、まあ今日は豊橋らん展の報告会、今年も無事に終わった。
蘭友会としては一大イベントなのだ。
家に帰り蘭の植え替えや肥料やり、こつこつ毎日少しずつ行っている。
夜は夜で豊橋らん展のHP作りこれもなかなか終わらずコツコツ作成中。
同時にボタニカルアート蘭二花同時進行中まあ描きたいのは花だけでも先に描かないと、花さえ描けば葉はコツコツ描ける。

今日夜自然界水槽を見ると大きなモクズカニが★になってしまった。
こいつは小さな時紛れ込んだもので流木の下に穴を掘り住み処にしていたが巨大化してきたのだ。
なかなかユウモラスで楽しいのでそのままにしておいたけれど魚を襲うことはほとんど無く巨大鋏でゴミは外に出し
清潔な暮らしをしていた金魚の餌、死んだエビなどを食べ、時々鋏を振り上げて魚達を追い払っているのだが
魚達の方が一枚上手のような関係で見ていていつも気になる存在だった。
のんほいゴンベッサ  ヒガイの捕れた川にガサ
2016年4月15日
近くの川に、この前ヒガイ捕れたので又捕れないかと思い出かけた。
川の様子が全く違う感じが冬の川から春の川に変わった。
まあそうは言っても景色が変わるわけでは無いのだが直感が教えてくれる。
水量が増えて川の水が綺麗になって居る。
捕れそうな感じがしているのだが実際はまるで捕れなかった。
しかしウナギが良く入る大きな石を動かすとウナギの確立が高い。
二匹一度に入った事も、スッポンのそこそこサイズ
食べれば美味いのだろうが料理が無理だ。
大きな魚が浅瀬を登って行く、カジカは少しは入るが口と頭が白い
この個体だけ持って来た。
今回はヒガイは捕れず。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビ選別
2016年4月14日
11日に捕ったエビをようやく選別出来た。
のんほいゴンベッサ  豊橋らん展のHP   ボタニカルアート
2016年4月13日
昨日とほぼ同じパターンで夜な夜な作業に励んでいるのだが思う様に作業ははかどらない。
まあコツコツとやるしか無いのだ。
のんほいゴンベッサ  豊橋らん展のHP   ボタニカルアート
2016年4月12日
昼間は孫と遊び夜になると豊橋らん展の写真の加工それにカトレアのボタニカルアートがほぼ出来上がってきたので
豊橋らん展で買ったAda aurantiacaオーランティアカのデッサンを描き始めたがこれがなかなか難しく上手く描けない
この蘭は高地せいなので日陰の風通し良いところにおけば夏越し出来るかも知れないがいずれ★になるだろと予想される。
多分今回を逃すと描くチャンス無くなりそうなので何とかがんばってか来たい。
家でパヒオの面白い花が咲いているのでこれもか来たい。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビ捕り
2016年4月11日
支流第3と支流第4にミナミヌマエビを捕りに行った。
のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会らん展最終日   蘭を買う

2016年4月10日
豊橋蘭友会らん展の最終日自分の作品の引き取りと会場の片付けがあるので
当然のこと今日も会場に行くがまあ出発はあわてなくとも良い。
最終日となれば当然売り主も売ってしまいたいと蘭が安くなるのでまあお買い得の日
だが値を下げる人と下げない人とに別れる。
ゴンベッサも前から狙って居る蘭が有るが超高値だ写真右の蘭
Cattleya(C.)walkeriana tipo ‘Feiticeira Iwashita’(OG)ワルケリアナ チポ‘フィッチセーラ イワシタ’
赤っぽい花だが花の左右のペタルとペタルがドーサルセパルの前で重なり
重なった下が涙の形になると言う○○が15万で買ったという伝説の物、まあ株分けした物だが買った時の大きさはあるらしい、
現在はそれほどはしないと思うがかなり良い物らしい一応10000円の値が付いて居るので思いっきり低い値を付けて有るのだろうが
ゴンベッサが買うにはちょっと高すぎる左のCattleya(C.)trianae ‘Sangre de Toro’'サングレ・ド・トロ'2000円の値が付いて居たのを
おまけにすると言うことでゲット。
もうこれで満腹の状態だがいつも買う人が買え買えとさそう。
Cattleya(C.)walkeriana alba ‘Limerick’SM/SFOSワルケリアナ アルバ 'リムリック'
かなり花が大きくアメリカで賞を取っているが調べると
日本でも賞を取っているようだ。
そんな花なので良い物だろうと思うが値が3000円くらい付いて居た
と思うそれとCattleya(C.) milleri ミレリ元レリアだが真っ赤な小花
多分2000円くらいにEpidendrum(Epi)pseudepidendrumシュードエピデンドラム
1000円を持ちだしセットで買えと言う。
交渉で3000円で交渉成立。
まあこの値なら良いだろ、しかしその前に買っているのでちと買いすぎだ。
それにおまけの札落ちの蘭をくれたこれはいずれ名を調べなくては。







のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会らん展当番   蘭を買う

2016年4月8日
豊橋らん展の当番日この当番がなかなか大変だがしかたがない
Shigeさんが来て、少ない時間しかつきあえないがまあイロイロ蘭の話は出来たし
多少は蘭の買うアドバイスが出来たかなその途中写真の蘭を大値切りしてゲット
まあ付いて居た値が高すぎたのだが両方で8000円の値が付いて居たのを3500円
に値切った。
Ada aurantiacaオーランティアカ
後で気づいたのだがこの蘭自生地の標高が高そうなので検索をかけた所
標高2500mくらい、、、、これはまずい蘭を買ってしまった、花色が綺麗なのでボタニカルアートに描けそうだなどと思ったのが間違い
かな多分豊橋では夏越しが出来ないか?まあなるべく日陰で育てよう。
Robiquetia (Rbq.)cerina var. merrilliiセリナ バー メリリー前に赤花を買ったがこれは黄色なのだ。
出来たらこれも絵にしたいが今描いているカトレアもあるし描けるかな?。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアート教室 
2016年4月7日
5日は豊橋らん展の当番日で兆忙しかったし6日は孫と家族を連れて豊橋らん展とサンテパルクの花を見に行った。
今日7日はボタニカルアート教室、この前の教室から描き始めたカトレアの花を続けて描いている、普通の大きさの絵なら
もう仕上げているのだが紙の大きさが700 x 500の超特大家でもだいぶ描いて居るのだが未だに描きかけ
教室でもがんばって描いて居るのだがまだまだ完成は無理だし先生からも手を入れる箇所の指摘を受け作業量が増えている。
まあ次の教室までには仕上げたいのだがどうなることやら。
2016年4月4日
支流第3にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会らん展準備   蘭を買う

2016年4月3日
今日は会場自体は出来て居るので飾り付けやそれぞれに賞を付けたりゴンベッサ自信は賞の蘭の撮影に専念。
火曜日と金曜日が当番日まあ今週はらん展で忙しいのです。
ここまで出来れば後は明日の開幕を待つばかりだが明日は休息だ。
開幕前に蘭を少しはゲットしようかと思ったが
確かに良い物、欲しい物が有るのですが、高くて手が出ない。
まあ東京ドームで沢山の蘭を買ったので我慢。
そんな中で安くて良い物一つゲット。
枯れた棒みたいだがちゃんと生きて居る。
Cyrtopodium (Cyrt.)andersoniiアンダーソニー
オンシみたいな黄色の花が咲く割合変わった蘭だ。
300円でゲットまあ探せば拾い物が有る。
のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会らん展準備
2016年4月2日
4日の月曜日から一週間豊橋蘭友会らん展が田原サンテパルクで始まるので今日は会場作りに出かける。
朝早くから蘭を飾る棚、販売ブースなどを作成、ゴンベッサは出展する蘭は無くて代わりにボタニカルアート9点出展する事にした。
世界らん展2016に出した絵も出展する。
のんほいゴンベッサ  昨日の魚の同定
2016年4月1日
前の日のヒガイはヒガイ(ビワヒガイ型)でヨシノボリはクロダハゼ(オウミヨシノボリ型?)クロダハゼ(不明型?)と言う返事をいただきました。
クロダハゼ(トウヨシノボリ)は尾に燈色が有るのが多い見るとはっきり燈色が有る、三河で捕れるのは赤っぽくこんなに黒くは無いのです。
本当に地域差があり面白いです。
しかしヨシノボリの分類は非常に難しい、近年に細かく別れた様で分からない部分が多い。
31日に捕ったミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ  川ガサ ヒガイ  黒いヨシノボリ   ミナミヌマエビを捕り


2016年3月31日
市内の川に久々の川ガサここはかなり近いので気楽な場所だが最初入った所はほとんど何も入らなく水垢ばかり
こんなはずは無いのだがとがんばるとヌマチチブ、ウナギが入ったが他は駄目だった。
場所替えで少し上流部に移動、堤防のサクラが開きかけでかなり暖かだ。
今度は最初にヨシノボリ、カジカ、ボウズハゼ、タモロコとウナギやヌマチチブとイロイロ入って来る、
一度に三匹入ったう、、、見かけない魚、ヒガイだそれも二匹他はカジカ
嬉しいここでのヒガイ二度目なので多分数は少ないが繁殖しているのかな?。
帰りがけに黒いヨシノボリが捕れた?こいつは何だ?。
分からないので同定をしていただこうとお願いした。
もう一つチビギギの死骸が網に入ったのでここにもギギが居そうだがここでは捕った事が無い。

帰った後ミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ   28日に捕ったミナミヌマエビを選別
2016年3月30日
28日に捕ったミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ   のんびり孫と遊ぶ
2016年3月29日
かみさんと孫と嫁さんを連れて芹を捕りに、途中に菜の花畑が凄く綺麗だ車を降りるとミツバチの羽音が凄い。
芹の生えている所に行き摘み始めるがまあそんなに沢山は要らない、ついでにヨモギの芽を摘む。
その後表浜に行きテントを立てブルーシートを敷きたき火で焼き芋、おにぎりで昼飯、砂で孫と遊び昼寝。
焼き芋をたき火の側に置いておいた所、変わった焼き芋が出来上がった。
柔らかくて超甘くなりまるで芋羊羹かな?こんな焼き芋初めて食べた。
夜に取ってきた芹とヨモギを天ぷらにして見たが上手かった。
のんほいゴンベッサ   リサイクルショップ巡り   市民農園   金魚の餌   ミナミヌマエビ捕り  
2016年3月28日
リサイクルショップ巡りをしながら市民農園に行く。
リサイクルショップでは良さそうな額一個を見つけて購入、私の場合ほとんどが額探しやはり中古品なので多少傷んだり剥げたりしている
が自分で好きな様に修理などをしている。
問題は額縁マットだが自分で作成したいと勉強も始めているがこれも材料を集めるだけでも大変な事だ。
市民農園では草取り暖かくなりドンドンと草が生えてくるのでこれからは草との戦いだ。
意外と農薬などを全く使わなくても作物は出来る物だ。

その後金魚の養殖場に行き餌を購入、ここで買う餌が安くて魚やエビ達もよく食べる。
前にここでミナミヌマエビをあげたところ一つの養殖池で爆殖したようだ。
こんな池が有れば青エビも大量に増やせそうだがな~。

その足でミナミヌマエビ捕りに行く。
のんほいゴンベッサ   砂場    ガサ入れ    芹取り




2016年3月26日
孫の砂場使う砂を確保に行くがついでに芹取りとガサにに回る。
まずはガサに行きテナガエビを確保カラアゲにすると非常に美味い
その他にボウズハゼが結構捕れる、最近は暖かくなり自然界水槽
水槽の中のボウズハゼ今まではほとんど姿を見せなかったが
最近ちょくちょく姿を見せる様になって来た。
まあ見ていてかなり綺麗だ、しかし何を食べて居るかは不明だが
かなりの月日を生き延びて居るので食べて居るのは間違い無い。
後はヨシノボリ、ルリヨシノボリとかオオヨシノボリが結構居るとは
思うがチビだとわかりにくい。
他はヤマトヌマエビ、ミゾレヌマエビなどが捕れた。
その後芹取りに行くまあ芹は行けば確実に取れる、ヨモギの新芽も
少々確保天ぷらにするとかなり美味い。
そこそこ遊んだ後に砂を確保に行く。

大きなケースに砂を入れ孫を遊ばせて見たがかなり気に入って
くれた、砂で遊びながらニッと笑うとかわいさ100倍です。
のんほいゴンベッサ   昨日捕ってきたミナミヌマエビを選別    青エビ水槽 
2016年3月25日
昨日捕ってきたミナミヌマエビを選別した。    青エビ水槽。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを捕りに支流第3に入る    昨日拾ったセッコクを鉢に植え付ける   
2016年3月24日
ミナミヌマエビを捕りに支流第3に入る。

昨日拾ったセッコクを鉢に植え付ける、大株は何とか丸めてなるべく小さな鉢に植え付けた。
のんほいゴンベッサ 墓参り セッコク拾い 豊根温泉
2016年3月23日
かみさんと嫁さん、孫とで墓参りと親戚に行く。
道中梅や桃の花が綺麗に咲いているしサクラも咲いて居る木もある。
春のドライブはそれなりに楽しめるしこれからもっと暖かくなれば花もいろいろ咲く様になる。
去年花桃を見に行った時孫の記念樹に花桃を買ってきて植えたのが根付いて
蕾が膨らんで来ている。
蕗を見に行ったが全く無く蕗の薹が花開いている、ほんの少し蕗の薹を確保したが
少し時期が遅かった。
セッコクを拾いに山に入った、この前は一つも拾えなかったが今回はどうかな?。
数は拾えなかったが巨大な株ともう一つ大株が拾えた。
この巨大株広げると40cmほど有る、こんな巨大株は初めてだ。
自然界でこの大きさになるのは何十年と経って居るのかな?。
毎度来る度に山を歩きセッコクを拾って居るがセッコク拾いも楽しい。
その後親戚と豊根温泉に行く。
久しぶりの温泉で凄く気持ちが良かったしとにかくすいて居るのが誠にのんびり
入れるからサイコーです。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別  ガサ入れ
2016年3月22日
21日に捕ったミナミヌマエビを選別。。

孫に砂場を作ろうと砂を取りに行くついでにちょっとガサ入れ
もうずーっと来ていなかった場所だが網を入れても何も入らずもう帰ろうと
帰りかけ砂利を蹴飛ばすとヨシノボリが入った。
そんなことで数匹確保、それとフウセンムシ(ミズムシ)一匹。
場所移動してやはりヨシノボリ、ボウズハゼ、ミゾレヌマエビ一匹大きかった
ヤマトかと思ったが形が違う。
ウナギ、ゲンゴロウ、ゴクラクハゼ、スミウキゴリなど捕れたがウナギとスミウキゴリは戻す。
以前はもっとエビが居たが意外と居なかった。
久しぶりのエビ以外のガサ新鮮だ、
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに支流第4に入る
2016年3月21日
ミナミヌマエビを捕りに支流第4に入る。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別  豊橋蘭友会人気投票  
2016年3月20日
18日に捕ったミナミヌマエビを選別。

豊橋蘭友会人気投票のHPがようやく出来上がった。
毎月これを作るのが重荷で結構大変だ。
のんほいゴンベッサ 支流第4と3にミナミヌマエビを捕りに行く
2016年3月18日
支流第4と3にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート
2016年3月17日
今日はNHKボタニカルアートの日で豊橋公園を歩いて行くとかなりサクラの蕾が膨らんで来ている。
のんほいゴンベッサ 支流第4、3にミナミヌマエビを捕りに行く。 春の足音
2016年3月12日
支流第4、3にミナミヌマエビを捕りに行く。
見ると土筆が一杯生えていたのでちょこっと摘んでいこうかと取り始める。
土筆もスギナと一緒にボタニカルアートに描けば面白いかなと考えたが
今描きかけの蘭の絵が2枚有るのでこれはチョイ無理だ。
最近は植物を見るとやたら絵になるかなどと思いを巡らせてしまう。
外に出ると春が近づいて居るのが良く分かる、田んぼも起こし始めているし
その内用水路にも水が流れるだろう。
のんほいゴンベッサ 支流第3にミナミヌマエビを捕りに行く。
2016年3月10日
支流第3にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ 牡蠣、ワカメ取り
2016年3月9日
昨日の夜中から牡蠣、ワカメ取りに出かける。
夜中といえども今夜は割合暖かだ、防寒着は薄手の物でも寒さは感じない。
牡蠣もワカメもだいぶ減って来たがそれでもけっこう捕れた。
牡蠣二袋にワカメ一袋いつものパターンだ。
次回も捕れるか?帰りがけに今まで入って無い当たりを偵察したが
何とかなりそうだがワカメは場所を変えないと無理かな?。
ちょこっと車で動けば毎年取って居た場所がある。
帰る頃は夜中の12時は回ってしまうが毎度の事なのでなれて居る。
家に帰り一杯飲む、けっこう身体が熱くなって居るのでビールが美味いのだ。
〆は日本酒をほんの少し。

翌日はいつもの時間に目が覚める、孫と嫁さんが来て昼は七輪に火お起こし焼き芋
焼き牡蠣、まあ一番簡単なのは蒸し牡蠣なのだが焼くとひと味ランクアップ
で誠に美味しいのだ、これにはビールが付きものだ。
のんほいゴンベッサ のんほいパーク

2016年3月8日
孫を借り出して豊橋のんほいパークに出かける。
まあこれから孫を連れて良く来ることになるだろーと年間パスも買ってしまった。
ポカポカ陽気で久々の動植物園気持ちが良い、たまには花のスケッチなども来て見たいとも思う。
ほんのちょっぴり前ぐらいからようやく歩き始めた孫の動物達を見てアーとかオーとか驚く様を見るのは可愛く楽しい。
ここはとてつもなく広いので散歩にも最適の場所だが一回りするのはしんどそうだ。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会
2016年3月6日
第1日曜日で蘭友会だが着いてみると人が少ないし交換会に出る蘭も少ない。
まあ今は蘭屋さんにとって稼ぎ時でイロイロならん展などに出かけて商売している様だ。
しかし展示品はかなり多く出ている、まあ展示に出す人は毎月ほとんど出てくる人が多いので展示の量はほとんど変わらない。
まずは展示品の撮影に入る、これがけっこう大変なのだが交換会に入る前には終了。
交換会に入りかみさんに一鉢贈答用のを頼まれて居たので今日の中で一番立派なカトレア開きかけで蕾が7つくらい有る
大輪に狙いを付けた、それが出た時すぐ手頃な価格で手を上げゲット。
まあこの辺は被せられない値でさっと手を上げるコツみたいな物が有る。
自分の欲しい物は今日は出てこなかったし東京ドームで腹一杯買ったのでまあ良いかな?。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別    蘭の手入れ
2016年3月3日
3日に捕ったミナミヌマエビを選別。

暖かい陽気なので蘭の手入れ植え替えなどを少しずつ始めた、蘭達を観察すると新根や新芽が出てきて居る。
もう春の気配が漂っているのだ。
のんほいゴンベッサ 支流第3にミナミヌマエビを捕り   ボタニカルアート教室でハランを描く 
2016年3月3日
自然界水槽のエビが減ってきたので支流第3にミナミヌマエビを捕りに行く。

ボタニカルアート教室でハランを描く。
のんほいゴンベッサ 花の絵美術館
2016年3月1日
私の大事な人のお見舞いにかみさんと伊豆まで出かけた。
花の絵美術館のすぐ側まで行ったので少しよることにした。
高橋京子先生は私のボタニカルアートの師小池先生の師なのです。
まあ孫弟子当たる訳で大先生と言うわけです。
と言っても私よりも年下で綺麗な方です。
初対面でしたが訳を話すと自ら絵の説明をしてくださりとても親切にしていただきました。
今は河津桜の時期で河津桜の誕生の話からおしべの数おしべの開花からの日数での
色変わりなどを一枚の絵の中に表現してある話やらかなり細かな
植物の性質やサイズなどを話していただきましたが絵の一番大事なことは
構図でいくら絵を綺麗に描いても構図が駄目ならば意味がない。
と説明していただきました。
たぶんまずは構図なのだが植物の性質を細かくとらえて描かないと
良い絵は出来ないと言うことだ。
しかし飾って有る絵は凄いの一語、とにかく細かく描いてあり大胆に陰影が付けられている
ので絵の立体感が半端では無い。
ボタニカルアート自体が光と影の芸術なのです。
世界らん展で入選したことを話すとやはりありふれた蘭では入選が難しい
と言う事、変わった蘭で目立つと良いまあこの通りの絵だったのではいった感じがした。
それと蘭を主体に描いて居ると話すと、一つの方策でかなり良い事だとアドバイスされた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別   
2016年2月26日
24日に捕ったミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り    豊橋蘭友会人気投票
2016年2月24日
午前中に支流第3にミナミヌマエビ捕り。
ここのところ世界らん展の整理で忙しく豊橋蘭友会人気投票がまだ出来て居なかったのでとにかくやっつけないと後がない。
がんばって豊橋蘭友会人気投票を終わらす事が出来た。
これでボタニカルアートの方も落ち着いて描けるかな?。
のんほいゴンベッサ 牡蠣とワカメ取り
2016年2月22日
21日の夜中から牡蠣捕りに行くが風がかなり強い
現地に到着潮はだいぶ退いているのだが
浅場で取って居ても波飛沫がかかってくる。
まあ条件はかなり悪いがまあ確実には捕れる。
牡蠣がだいぶ採れた所でワカメに移るが
ワカメは多少入らないと捕れないので
今日の波では恐ろしくてあまりいけない。
それでもそこそこは確保。
雌株がだいぶ大きくなったのもけっこう有る。
それからこれを車まで運ぶのが重くて
汗だくになる。
車に落ち着くとハーハー荒い息でウインドガラスが
曇りそうだ。
夜中に家に帰りこれから一杯ゆっくり呑むのが
楽しみだ、汗をかいたのでビールが大変に美味いのだ。
ゆっくり寝坊するつもりでいたのだがいつもの時間で目が覚める。
今日は息子の嫁さんが孫を連れて来る。
昼に七輪に炭火を熾し焼き芋と焼き牡蠣。
焼き牡蠣があまりの美味さにビールを呑んでしまう。
牡蠣は沢山有るので一杯みんなで食べる。
夜は蒸し牡蠣、牡蠣のペーストその他で一杯飲む。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを選別    世界らん展日本大賞2016買った蘭の植え替え
2016年2月21日
17日取ってきたミナミヌマエビを選別。

世界らん展日本大賞2016買った蘭の植え替えをコツコツやる。
まあこれだけ買った蘭がよくも入る物だと自分でも感心するのだが詰め込んでしまう。
蘭には詰めすぎるとあまり良くないのだがそれと沢山からしている。
まあ良く買う人とは蘭の栽培がへたくそか?まあ自分には当てはまる気がしている。
のんほいゴンベッサ  世界らん展日本大賞2016買った蘭の整理
2016年2月20日
世界らん展日本大賞2016 東京ド-ムから帰り今日はゆっくり寝坊して買って来た蘭の整理。
これだけの蘭を買うと整理に大変だ一品ずつネットで検索をかけて花や素性を確かめる。
ほとんどが海外からの直輸入品でどんな花かは分かっていないので画像検索や自生地などを確認する。
まあ自己満足の世界だがこんな事をするのがけっこう楽しい。