のんほい ゴンベッサ

 

思った事見たことなんでも有りのゴンベッサのつぶやき

26年2月26日~26年12月31日

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のんほいゴンベッサ 苔付き石
2014年12月31日
苔付き石、この水槽は60cmで青のミナミヌマエビが入っている。
たぶん?千匹くらいはいそうだが匹数は全く不明。
パット見た感じではミナミヌマエビの数は少なく見える。
中央に入れて有るのが苔付き石もうだいぶ前に入れた物だが
苔もだいぶ育ってきている。
その内苔に覆われるか?。
この苔けっこう見栄えがするので気に入っている。
近場でも捕れる苔が有るが線のように伸びるのでこの苔の方が
主軸に枝だが沢山出るので綺麗なのだ。

赤色のミナミヌマエビ
のんほいゴンベッサ 苔付き石 26日捕ったミナミヌマエビを選別 
2014年12月29日
昨日拾った苔付き石良く洗い大きなのを二つ自然界水槽に入れ残りの3個はエビ水槽に入れた。
この苔別に水の中に有るわけでは無いのに水槽に入れても良く成長するし割合綺麗なのです。
今まで900の水槽とエビ水槽に入れて有るのだが綺麗で気に入っていた。

26日捕ったミナミヌマエビを選別。
残りのエビ達は自然界水槽に入れるのだがどれだけ入れても水槽が大きくいくらでも入ってしまう。
もっとも中に入れてある魚達の餌にもなるのだがけっこう見て居ると共存している感じがしている。
のんほいゴンベッサ 苔付き石 豊根温泉
2014年12月28日
かみさんの実家に墓参り、いつもの山でセッコクを拾いに
山を歩いたが全く無かった。
ちょと風でも吹かないと落ちてこないか?。
親戚に寄る途中山で苔付き石を拾ってきた。
この苔は水槽に入れると誠に綺麗で気に入っているのだ。
今回は自然界水槽とエビ水槽に入れる為拾った。
その後豊根の温泉に入り暖まる。
ここの湯はツルツルで気持ちが良く好きなのだ。
後は昼飯でビールを一本風呂上がりビールはサイコーだ。
のんほいゴンベッサ 自然界水槽を覗いて
2014年12月26日
自然界水槽を覗いていた、この水槽、流木、石、水草と大量に入っていて入れた魚がなかなか見る事が
出来ない。大きなオヤニラミは2~3度ちらり姿を見せたきりほとんど見られない。
小ニラミはやはり警戒心が薄いのか少しは姿を見せる。
今日は小ニラミ流木に寄り添いまるで流木と一体化していた。
大きなテナガエビは入れてから一度も見て居ないしアカザもちらりと見ただけ。
そんな所がけっこう気に入っている。
理想は自然の環境を水槽の中に持ち込む事が出来ればサイコーだ。
しかし以前の様に大型肉食魚を入れると皆食べられてしまいバランスが取れない
ので肉食魚についてはだいぶ制限している。

ミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ  近所の川にガサ入れ

2014年12月25日
近所の川にガサ入れ、狙いはカジカ小卵型、タモロコ、ゴクラクハゼ
まあ自然界水槽に入れようと考えた。
工事が有ったようで川が多少変化して水草やボサがなくなっていた。
なるべく流れの有る所の石の下を狙うとカジカやゴクラクハゼが網に入る。
後はオイカワ、ドジョウ、ウナギ、フナ、ヌマチチブ、スミウキゴリなどが良く入る。
ウナギ、フナ、ヌマチチブ、スミウキゴリは放流してもう少し上流に車で移動。
ここも似たような物が網に入るがタモロコとヨシノボリも捕れた
ゴクラクハゼが沢山はいるので放流。
石を蹴飛ばすと変わったのが入ったこの辺りでは見たことが無いが写真では見た感じがしたので家に帰り調べて見ると
ヒガイだただ細かな分類は分からないがカワヒガイか?な。
誰かが放したのか?こいつは初ゲット。
のんほいゴンベッサ  21日に捕ってきたミナミヌマエビを選別
2014年12月23日
21日に捕ってきたミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ 牡蠣
2014年12月22日
そろそろ牡蠣が良い頃ではないかと昼間出かけて見たが大潮なのにあまり潮が退かないこれは駄目だとすぐに断念した。
潮位表を調べて見るとやはり夜潮で夜中でないと捕れないようだ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕りに行く
2014年12月21日
今日は良く晴れて暖かそうだ、久しぶりにミナミヌマエビ捕りに行く。
のんほいゴンベッサ 昨日焼津にカサゴ釣りに行って来た  NHKのボタニカルアート教室で描き始めた椿
2014年12月20日
昨日焼津にカサゴ釣りに行って来た、最初は多少寒いと感じたが海はべた凪で動いていると暑くなり汗までかいた。
まあカサゴ自体は良く釣れた。
帰りは途中少し睡眠して夜明け前には家に到着。
とりあえず風呂にのんびり入りうとうとした後本格的に昼チョイ前まで爆睡。
昼過ぎから魚の処理をして夜は魚を摘みに一杯。

NHKのボタニカルアート教室で描き始めた椿の花を夜な夜な描きとうとう完成した。
三段階に分けて絵を張って見た。
今回は難しかったし時間も膨大にかかった。
のんほいゴンベッサ 家隠   15日に捕ったミナミヌマエビを選別した
2014年12月17日
今日は大荒れの天気でムチャ寒い。孫の出生届や病院などを回り後は家隠だこんな日は出歩かないのが一番だ。

15日に捕ったミナミヌマエビを選別した。
のんほいゴンベッサ 市民農園  ミナミヌマエビを捕り
2014年12月15日
市民農園に大根を見に行く少し小さめだがまあ大きくなって居たので3本ほど抜いてきた。
帰りにタイリクバラタナゴのポイントに行ってみた。
水路に入ると水は透けているし水草もほとんど無くなり魚の影が全く見えなくエビさえ居ないのでせっかく入ったが撤退。
しかたがないのでいつものミナミヌマエビのポイント支流第四行く。
のんほいゴンベッサ ヤマトヌマエビとテナガエビ、ヨシノボリを捕りに行く
2014年12月14日
子守の合間を縫ってヤマトヌマエビとテナガエビ、ヨシノボリを捕りに行く。
ここはヤマトヌマエビ、ヌマエビナンブグループ、トゲナシヌマエビなど
豊橋では珍しい種が沢山捕れる所なのだが、水路に入って見ると
どれもこれもほとんど取れない、おかしい?ヤマトヌマエビは一匹だけ
テナガエビはほんのちょっとだけしか捕れない。
酒の摘みにしようと考えていたのだがこれでは全く駄目だ。
ヨシノボリは豊橋では珍しいルリヨシノボリやオオヨシノボリが取れる場所だが
まあめんどくさいので種は確認しない。
前からテナガエビを少し自然界水槽に入れてみたかったので
写真の獲物は水ごと皆自然界水槽にザバッと入れた。
テナガエビかなり凶暴そうに見えるのだが魚を襲った所は見たことが無いし
ウナギがいた時はすぐに食べられてしまった。
今は食べられる心配は無い、まあ食べたり食べられたりが多少有る状態が
良いと考えているのでテナガの大きなのも面白いか?と思っている。
その他捕れたのはカワムツ、アブラハヤは放流。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会の今月人気投票
2014年12月13日
最近は孫の子守や買い物などでなんやかやと忙しく今日ようやく豊橋蘭友会の今月人気投票が完成した。
毎月の事なのだがけっこう大変な事だ。
のんほいゴンベッサ 11日に捕ったミナミヌマエビを選別  
2014年12月12日
11日に捕ったミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ  NHK ボタニカルアート教室
2014年12月11日
NHKのボタニカルアート教室の日だ、今日は椿の花を描く予定なので早めに出て近所の神社に花を取りに行った。
藪椿に近い花を探し確保してから出かける。
到着すると駐車場の近くに沢山の椿の花が咲いていたのでこちらの方が良さそうなのが沢山有るのでちょこっといただく。
教室ではこの前描いた椿の葉をまずは見てもらい修正点を教えていただく。
そして椿の花の輪郭を描き始めるの同時に何番の色を使うかと色の塗り方などを教えてもらうがどのみちゴンベッサは
手が遅く輪郭を描くだけで時間が終了してしまうのです。
しかし椿は難しそうなので上手く描けるか全く自信が無い。
のんほいゴンベッサ 支流第四にミナミヌマエビを捕りに行く
2014年12月9日
最近初孫が出来て子守に忙しくて遠くには出かけられないそんな時は近場のミナミヌマエビが最適だ。
短時間で帰って来る事が出来るので、支流第四にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ 5日に捕ってきたミナミヌマエビを選別   青ミナミヌマエビの写真を撮影。
2014年12月8日
5日に捕ってきたミナミヌマエビを選別   青ミナミヌマエビの写真を撮影。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会
2014年12月7日
豊橋蘭友会に日だ、会場に行く途中車がパンクしていた。
後ろの車の人が親切に教えてくれた、見てみるとだいぶ空気が抜けてはいる物のぺしゃんこになってはいないので
行きつけのガソリンスタンドに寄りとりあえずエアーを入れてもらった、タイヤをよく見ると小さな釘が刺さっている。
しかしエアーは急には抜けないようなのでまずは蘭友会に行く。
今日は割合人数が少なく展示品もいつもよりは少なめだ。
まずはいつものように展示品の撮影、年二回の午前中から始まるのでのんびりしている、最初は展示品の蘭の説明から始まり
人気投票とで午前中終了の昼飯、午後から交換会に入るが今日はカトレアが非常に多いのだまあ年末から新年かけての
贈答用や飾りに使うので派手な花の需要が多いのです。
いつも沢山のカトレアを持って来る人が大輪中輪と大量に出てきたがゴンベッサも3鉢ほど大輪カトレアを狙って居る。
しかし皆咲いてしまっっているので落とすのを我慢する。
もう一人大量に持って来ている人がいるのでそちらを狙う、後の方が安くなりやすいし咲きかけや蕾も有り狙い目なのだ。
それに作りが丁寧で信頼がおける、最初に机に並んだ時すぐに手を上げ3鉢まとめて値を付ける。
たぶん微妙な値だ、最初に手を上げると良い花が選べるが高いのだがまとめ買いだと多少低くても落ちる。
たぶんうん~と言う値だがせり上げる人が無く狙い道理落ちた。
その後もっと良いのが出てきたがかなり高い値で落ちたが高いと言っても市販の値段から言えば半額以下かな?。
何と言っても蘭屋さん自体が買うのだからメチャ安いのだ。
とりあえずは贈答品を落としたので後は気楽だバルボのケース売りが出た8種類入っていくらかとと言う競りだ。
最初は8鉢だから500円で4000円でどうだとの値だが段々と買い手が無く競り下がり2000円近くまで下がったので2200円で落とした。
何が入って居たかと調べるとBulbophyllum(Bulb.)  putidumプティダムBulbophyllum(Bulb.) williamsii ウイリアムシー   、
Bulbophyllum(Bulb.) fascinator ファシナトール Bulbophyllum(Bulb.) tricanaliferum`Misato`トリカナリフェルム
Cirrhopetalum(Cirr.) maculosumマクロスム、Cirrhopetalum(Cirr.) medusae メデュサエBulbophyllum(Bulb.) fritillariflorumフリチラリフロルム
Bulbophyllum(Bulb.)uniflorumユニフロラム  
これは調べて見たらかなり良い物が混じって居る下手をすると一鉢で元が取れそうな物まである一鉢275円はメチャ安だった。
しかしこのような種類の物は花がないと訳が分からず値が安くなってしまう可能性が大なのだし開花期間が短い。
私のページと蘭友会のページで分かるのはリンクをかけてみた。
カトレア系の原種がだいぶ出たRhyncholaelia(Rl.) glauca グラウカ かなりグラウカとしては大株リードバルブは5個もあるし
花が大きいしかし花は古い、それと Cattleya(C.) jenmanii 'Rubra' sibling ジェンマニー ルブラ
こちらは花二輪付き両方で2000円かなりのお買い得品特にグラウカは良かった。
のんほいゴンベッサ 金魚葉椿 NHK ボタニカルアート教室
2014年12月6日作成 金魚葉椿 NHK ボタニカルアート教室
教室で書き始めた椿の葉すごーく難しいチョイ前に完成したがどうにも納得が出来なくて最初から書き直した。
NHKの教室だとちょっと暗くて椿の葉の葉脈よく見えないので今度は家でうんと明るくすると葉脈の格好がかなり違って見えるので
写真で撮影しパソコンで拡大して葉脈の筋を大まかには掴み書き込む、しかし葉っぱ一枚がこれほど難しいとは思わなかった。
椿の葉は光の反射や葉脈の書き方の勉強なのだが奥が深い特に反射で白く見える所の葉脈をどう処理しようか迷ってしまった。
のんほいゴンベッサ 支流第3と支流第4にミナミヌマエビを捕りに行く 
2014年12月5日
支流第3と支流第4にミナミヌマエビを捕りに行く。

最近は腰から来る尻からふくらはぎ横に来る痛みもだいぶ和らいで来ているのでガサや釣りも出来そうだだが
釣りの方は一度遠ざかると気分的に行きづらくそれに最近は寒波で風も強いので手軽なガサ入れが主流なっているがその内釣りも行きたい。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート教室 
2014年12月4日
今日はNHKボタニカルアート教室でこの前描いたパンジーを少し直すやはり直す点は遠近感を出すのと影を濃くする点だ。
直す点はなかなか難しい。
前に描いた蘭の絵二点はだいぶ前に直したが修正点は皆同じなのだが思い切って濃い色を乗せるのは度胸がいるのです。
新たに今日は椿の葉一枚を描くのだがこれがなかなか大変な作業だ。
ほとんど今日は輪郭線だけでほぼ終了してしまう。
のんほいゴンベッサ  ヨコシマドンコ、モロコ、捕り。
2014年12月3日
最近自然界水槽に何を入れるか考えるだけでも楽しい。
今度は大きくなる肉食魚は入れないと決めたので小魚はイロイロと
入れる事が出来る水槽が巨大なので流木、石、水草、苔
などいろいろと入れてあるため魚の隠れる所が多くて魚が簡単には
見る事が出来ないがちらちらと姿が見えるのもなかなか楽しい。
しかしアカザとホトケドジョウは今のところ入れてから一度も姿を現さない。
それも寂しいが自然界水槽と名付けたのはなるべく自然の状態に保ちたい
為なのでそれもしかたがないと考えている。
そこで今度はヨコシマドンコとモロコを捕りにガサ入れに出かける。
ここは近しほぼ確実に取れると予測はしているがここも最近は
全く来ていないのでどうかなと思いつつガサ入れを始める。
網入れ1発目でヨコシマドンコ、ゲット、モロコのチビも沢山取れる。
ガサを初めて30分くらいで満足の量が捕れた。
のんほいゴンベッサ 11月30日に捕ったミナミヌマエビを選別  
2014年12月2日
今日はムチャ寒い資源化センターにゴミを捨てに行った後。
11月30日に捕ったミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを捕りに行く
2014年11月30日
昨日の疲れで今日はのんびりと過ごすが午前中はぽかぽか陽気で気持ちが良さそうなのでミナミヌマエビを捕りに行く。
日本舞踊

2014年11月29日
娘が東京の方の公会堂で日本舞踊の発表会で踊ると言うので東京まで見に行く。
白塗りで舞子姿の娘は素晴らしかったがそれは余裕が無いととても出来ない事のようだ。
娘の踊りが終わるとすぐに楽屋に行き舞子姿を撮影してから話をして公会堂を後にする。
公会堂から人形町を歩き日本橋を見に行く龍なのかキリンなのか分からないが
この像が有名らしい。
しかし歳なのか町を歩くと非常に疲れるし足も本調子ではなくまだ多少痛いのだ。
帰りは新幹線でビールと単行本でのんびりと帰る。
のんほいゴンベッサ   オヤニラミ狙いのガサ入れ

2014年11月28日
久しぶりに本格的にガサ入れに行く、まあ足が痛いので大丈夫かも試したい。
狙いはオヤニラミが一番の目標で後はアカザ、ニシシマドジョウくらいか。
今自然界水槽が壊滅してから巨大鮒一匹を残し後は最近のエビ捕りで
入るドジョウ、オイカワ、タイリクバラタナゴ、ミナミヌマエビ、スジエビ、モツゴ
などほとんどが餌になる物を飼っている。
とにかく大きくならない肉食系の物を入れたいと思いとにかくオヤミラミを捕りたい。
まずはオヤニラミのポイントに行くここは本当に久しぶりだ。川に入り網を入れるとカワムツが大量に入るが皆お帰り願う。
それとヨシノボリ類がチョコチョコ入る、まあヨシノボリはゲット、すぐにチビニラミゲット取り合えづは目標達成だがこれでは物足らない。
本命の場所では全然捕れずこれは先行き暗いかと思ったがアカザがそこそこ捕れる、ニシシマドジョウ一匹ゲット。
少し上流に遡るとチビニラミがチョコチョコ入ってくるので顔が緩む、サワガニも少し入る。
サワガニは水槽に入れておくとけっこう生き延びて可愛いのでこれもゲットチョッピリ深めの所で普通サイズオヤミラミゲット。
結局オヤニラミはチビ5普通1の計6匹捕れた、アカザも約4匹くらい捕ったか?最後の方は小雨がパラパラ降って来た。
ここはこれで終了して今度はホトケドジョウのポイントに移動、だいぶ雨が降って来たので傘を持って取りに行くが網を入れてもほとんど捕れない。
何とか二匹だけゲットして昼飯を食べる。
今度はニシシマドジョウのポイントに移動する、ここは確実に捕れるしスナヤツメも捕れるポイントだ。
ここも久しぶりだ網を入れるとすぐにニシシマドジョウが捕れる、捕れるのは本当に狭い範囲だが確実に捕れていく、スナヤツメも4匹くらいは捕れたか?。
スナヤツメは水槽に入れても砂に潜ってしまい成体にならないと出てこないし成体になれば餌を食べなくて寿命なので楽しみが少ない。
問題はオヤニラミが夏を越せるかが一番の難関だがゴンベッサの所では今までは失敗している。
今度は巨大水槽なので何とか越してほしい。

魚を水槽に入れてから赤ミナミヌマエビ水槽を覗くと赤いエビが表面に出てきたので撮影。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを撮影 メダカとキク藻
2014年11月27日
ミナミヌマエビを撮影する。

買い物と兼ねてメダカとキク藻を捕りに行く。
かみさんを店に置いてチャチャとメダカのポイントに来たが全く居ない上から覗いて見るが魚の気配が全く無いのだ。
しかたがないのでキク藻を取りに行く、長靴で入るがキク藻が全く見えないおかしい?いつもはいくらでも有るのにと探しまくる。
無いので帰ろうかと岸の近くを見ると芦の根本に色は悪くなっているがそこそこ生えていた。
泥をかぶって居るのでほとんど目立たない、冬は隅っこで越冬するようだ。
このキク藻新芽が出ると先が赤茶色になりかなり綺麗なのだが水槽の中のはだいぶ減ってきた。
時々藻類は補充している。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別  医者通い 
2014年11月25日
23日に捕ってきたミナミヌマエビを選別する。

今日は半年ぶりに目の検診で午前中が潰れてしまい、夕方からは足腰のリハビリと何か病院デーだった。
まあ歳をとればどこかしことがたが来て医者通いになってしまう。

パンジー Parme NHK ボタニカルアート教室の絵がとうとう完成した。
20日が書き始めだった少しずつチョコチョコと描くゴンベッサは手が遅いので根気よく描くのだがいっぺんには集中力が続かない。
しかし今回のパンジーは難しかった。
のんほいゴンベッサ 漆黒のチビミナミヌマエビ ミナミヌマエビ捕り
2014年11月23日
漆黒のチビミナミヌマエビ ミナミヌマエビ捕り。
のんほいゴンベッサ 19日に捕ったミナミヌマエビを選別する  ボタニカルアート 
2014年11月22日
19日に捕ったミナミヌマエビを選別する。

昨日はボタニカルアートはちょこっとしか手が付けられなかったので今日はだいぶがんばって書いたが完成にはまだまだかかる。
しかし段々とコツみたいな物が見えてきた、一番肝心なとこはボタニカルアートは写真とは違う事にある。
本質は絵なので写真では表せないその植物の特徴を鮮明に出す事に有りそうだ。
全く同じに描かなくても良いがその植物の特徴は必ず描く事で写真より美しく立体的に仕上げるのがコツのような気がしてきた。
たかが教室に通い三枚目の絵を描いているだけの存在だが心に感じるのだ。
のんほいゴンベッサ 常滑やきもの散歩歩道
2014年11月21日
かみさんが常滑の焼き物を見に行きたいと言うので出かけた。
途中蒲郡で何かの催しがあると言う事でかみさんが買い物。
衣浦の海底トンネルをくぐり常滑へ向かう。
常滑の陶磁器会館に車を止めてやきもの散歩道を歩く事にする。
道路マップを見てAコースを歩く事にする。
歩き始めると昔の窯後や陶器のギャラリーが沢山有りけっこう楽しめるのだ。
ギャラリーでカエルの水槽が覗いて居たので店の中も見てみた所
けっこう楽しいカエルの花入れや一輪挿しなどがあるが買おうと思っても
店主が出てこない奥にピンポンと鳴り響いて居るのだが留守の感じだ。










歩き始めて間もない所だが、とこにゃんが有る書いて有ったので見に行く。
これがけっこう面白かった巨大な招き猫の顔を二匹のネコが見て居る
この構図が何とも言えず笑えてくる。
この頃から足がかなり痛み始めてきたがまあ何とかだましだまし歩く。






ギャラリーで窯の内部が見られる所が有りこういうのは初めて見たが
結構広く高温で内部が融解した感じも見受けられる。
このような物を見て居ると焼き物も作ればかなり楽しそうな感じがする。
趣味の世界で焼き物趣味が多いのもうなずける。










人は物作りにおいてイロイロな楽しくなる様な物を考え出す。
ネコや豚がゴロゴロしているこの姿何とも言えず楽しくなってくる。
庭の芝生の中にでも置いたらかなり面白そうだ。





土管坂の当たりまで来て足の痛みで休憩ちょうどオープンガーデン
の様な所にベンチが沢山有り助かった。
かみさんには登窯を見てくるように言ってゴンベッサはしばしの休息。
土管坂でコースを短縮して歩き始め昼食を取る。
まあ二度休んだので足の痛みもだいぶ引き元気が出てきた
この後二軒のギャラリーで一輪挿しとお皿をセットで買う。
割合後半のこの辺りの店は安くお値打ち品が多かった。









食べる物も入れる器によって見た目がガラリと変わり美味そうに見える。
しかし陶器を趣味にしたらたまりすぎて置く場所が無くなるだろうと
想像してしまうが魅力的には違いない。
写真と陶芸の趣味の人が多いのは大変に分かりやすい。
ゴンベッサも写真は好きなのだがカメラはシャッターを押せば
上手い下手は関係なく写るのだから自分さえ満足出来れば
作品はいくらでも出来てしまう。
陶芸も似たような所が有る、とにかく土をこねて焼けば作品は出来る。
しかし両方ともに凝れば凝るほどに奥が深いのではまりやすい。
まあ好きな事が沢山有る事は素晴らしい事なのだ。
のんほいゴンベッサ NHKのボタニカルアート教室
2014年11月20日
NHKのボタニカルアート教室だ生徒は未だ三人。
本題に入る前にこの前描いた蘭の花二枚を先生に見ていただき修正箇所を教えていただく。
今日はパンジーを描くのだがゴンベッサはParmeと言うフリルの付いたチョッピリ難しそうな品種にした。
一輪の花を角度を変えて重ねて描くように指示された。
やはりフリルが付いて居る分輪郭線が完成するのが大変で他の人よりかなり遅れているが毎回の事だし一向に焦っては描かない。
皆さんがだいぶ色を塗った頃に輪郭線が完了して色を塗り始めたがまあ途中で時間切れこれも毎度の事。
後は家で完成させれば良い。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く
2014年11月19日
ミナミヌマエビを捕りに行く。
エビの他タイリクバラタナゴ、モツゴ、オイカワなどが少しは取れ、オイカワの7cmくらいのも網に入った。
最近自然界水槽にタイリクバラタナゴ、モツゴ、オイカワ、ドジョウ、ミナミヌマエビ、スジエビ、ヤゴ、チビアメリカザリガニなどを入れて居る。
自然界水槽絶滅の危機に残ったのは一番でかいフナとドジョウだけだったが最近にぎやかになって来た。
しかし今入れているのはほとんどが餌なのだが鮒一匹では少ししか食べないので今日捕ってきたオイカワは多少は食べるか。
本当はオヤニラミを入れたいと考えているのだがなんせまだ足腰の痛みが治って居ないので行くのに躊躇しているのだ。
少しは肉食魚を入れないとしょっちゅう取って来る餌だらけになってしまう。
のんほいゴンベッサ 15日に捕ったミナミヌマエビを選別する
2014年11月18日
15日に捕ったミナミヌマエビを選別する。
のんほいゴンベッサ セッコク拾い 東栄温泉
2014年11月17日
かみさんの実家に墓参りその後山にセッコク拾いに入ったが小さな株3株でほとんど拾えなかった。
帰りは東栄温泉に寄る、最近は豊根の温泉が多かったので東栄温泉は久しぶり最初は露天の源泉風呂ぬるめでゆっくり浸かるのは最適だ。
次は寝ながら半身浴が出来る湯船まあここは施設が素晴らしいのであちこちと入る所が沢山有る。
内風呂の方に行き少々休憩してからジェット風呂で足腰をゆっくりマッサージここのはジェットがかなり強いので凄く気持ちが良い。
風呂から出て昼食でビールだ風呂上がりのビールほど美味い物は無い。
のんほいゴンベッサ 内張
2014年11月16日
足が痛いので少しずつ温室とサンルームの内張やっていて今日とうとう完成した、温室のストーブはまだ火が入っていない
そろそろ入れないといけないと考えている。
今は温室の中で最低温度が10度くらいか灯油も高いのでこれからが大変だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く  全日本サーフの全カレイ棄権
2014年11月15日
ミナミヌマエビを捕りに行く。

明日の早朝から全日本サーフの全カレイが始まるが今回は足の調子がいまいちなので棄権してしまった。
短時間の釣りならば出来ると思うが大会は時間が長いので足が痛み出してしまうので無理は出来ない。
のんほいゴンベッサ 12日に捕ったミナミヌマエビを選別する。 温室の内張  ボタニカルアート
2014年11月14日
12日に捕ったミナミヌマエビを選別する。

今日も温室の内張だがこれがなかなか大変なのだ内張用のパイプから蘭が一杯釣ってあるし棚はぎゅうぎゅうに詰め込んである。
それでもようやく温室だけは張り終えた。
後はサンルーム二部屋が残って居る。

ボタニカルアートVanda(V.) Sansai Blueを描いたが難しく最初描いた花と後から描いた花とでちょこっとばらつきが出てしまった。
それと描いているうちに花が大きくなったり蕾が開いて変わって来てしまいなかなか難しい。
もちろん写真は撮影してあるので蕾の状態は分かるがやはり実物見ながら描く方が面白い。
のんほいゴンベッサ 温室の内張
2014年11月13日
えらく寒くなって来たがまだ温室の内張がやってない足腰が痛くてなかなか手が出せなかったがもう後がないと言うよりかなり遅いのだ。
仕方なしに今日から始めたが温室一つが完成出来なかった今日だいぶ冷え込んできているので多少は心配だ。
明日中には何とかサンルームまで完成させたいと考えているがどうなる事やら。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り    ボタニカルアート
2014年11月12日
ミナミヌマエビを捕りに行く。
足腰の痛みは多少落ち着いて来ているが尻から太ももにかけて突然火を当てたように熱くなる、なぜだか分からないがたぶん神経がそう感じるのだろう。
何にしても沢山は動けないのでエビ捕りくらいが良いとこかな?。ミナミヌマエビはそこそこ捕れた。
まああまり動きたくないので今日もボタニカルアートの作成を始める。
しかし根気のいる作業なので長くは続かない。
のんほいゴンベッサ ボタニカルアートBrassavola(B.) nodosa ‘Good’
2014年11月11日
最近足腰が痛くてあまり動けなかったのでこんな時は本を読むか絵を描くかと言う事で最近ボタニカルアートを習い始めたので
その習った技を使いボタニカルアートBrassavola(B.) nodosa ‘Good’を7日くらいから描き始め今日で完成させた。
なんせまだ二日習っただけなのだが多少の書き方と画材が有るのでどうかなとがんばって描いてみた。
習って描いている物はまだ単純な物で蘭の花を描くのとは複雑さが比べものにならないがまあ何とかなるのではと描いてみた。
のんほいゴンベッサ 8日に捕ったミナミヌマエビを選別。
2014年11月10日
8日に捕ったミナミヌマエビを選別。

表浜に釣りに行ったがセイゴ一匹のみの貧果。
足が痛かったので久しぶり釣りだがやはり行ってくると痛みがぶり返しかんばしく無い。
のんほいゴンベッサ 自然界水槽が壊滅   ミナミヌマエビを捕り 
2014年11月8日
自然界水槽ほぼ全滅になってしまった、非常に悔しい生き残ったのは一番大きな鮒この鮒は鱗が金色でかなり目立つ
普通は金色ぽくても鱗と鱗の間さが光るのだがこいつは鱗自体が光り間さは普通の色鱗が浮き出て見える。
今日になっても水の濁りが取れないので隠れた所で★になったのがいるだろうと又水を抜き★を探し処分した。
この水槽はかなり巨大なので抜いたり入れたりすると時間がかかってしまう。
これで水槽の中の水が綺麗になり今度は何を入れようか考えなくては。
まあウナギやカワアナゴ、ドンコなどの大きくなる肉食魚はやめにしようと考えた。

今日腰の調子が良いので久しぶりにミナミヌマエビを捕りに行った。
のんほいゴンベッサ 自然界水槽が壊滅状態    NHKのボタニカルアート教室ピーマン
2014年11月6日
朝起きて水槽を覗くとウナギ、カワアナゴと壊滅状態になって居た。
鮒もだいぶ駄目になった。
本当の原因は良く分からない、少々餌を入れたくらいは鮒やスッポンが食べてしまうし、残ったくらいで駄目になるとは信じられない。
又明日になると犠牲が出る可能性が有るのでしばらくは様子を見なくては。

NHKのボタニカルアート教室の日で今日はこの前描いたリンゴの下にピーマンを書き入れる。
まずは先生にりんごの絵を見ていただき少し手直ししてもらう。
ピーマンは少しりんごと重ねて描く事に、そして一番細くひねたピ-マンを選び描き始めるがこれがなかなか難しい。
先生のように大胆に濃い色を乗せる事が出来ない、まあ基本は薄色を塗り重ねぼかしを入れる事を繰り返し段々と濃くして影と光る所の
明暗を出していくのだがあまりチマチマ描くと綺麗にならない。
ゴンベッサは今まで細筆でチマチマ描いていたので癖が抜けないし絵は本当に難しい。
短時間だが凄く集中して描くので大変に疲れる、家に帰って来るとぐったり。
それでも夜20分くらいかけて絵を完成させた。
のんほいゴンベッサ 自然界水槽が大変な事に
2014年11月5日
1200の巨大水槽をふと覗くと鮒が浮きウナギが腹を見せていた。
これはいけない昨日金魚の養殖餌入れたのが沢山残り水が傷んだ感じを受ける、あわてて水を抜き水の入れ替えをする。
少々★になったのを抜き出したがほとんどが弱ってしまっている。
今まではこんなになった事は無かったし昨日までは皆元気に泳いでいたのに信じられない。
本当の結果は明日にならないと分からない。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会のHP 
2014年11月4日
足腰の痛みからほとんど外に出ずに居たのでまあ豊橋蘭友会のHPの作成をしていた。
いつもは月末までダラダラと伸ばしなかなか出来ないのが早々に完成した。
のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会  蘭を買う
2014年11月2日
午後から豊橋蘭友会、会場に入りまずは蘭の展示品の撮影を開始する。
これを終えないとゆっくり出来ない、毎度の事ながら今日も展示品がずらりと並ぶ、撮影し始めてからも後から段々と増えていく。
もう置く所が無いなどとかなり声が聞こえる。
まあ最近はだいぶ飛ばして撮影しているがどうしても2位までに入りそうなのと変わったのは外せない。
写真撮影を終えて指定値コーナーを除きBrassavola(B.)nodosa  ‘Good’ノドサを掴んでしまった。
葉が太く短くて花がだいぶ大きい、見た感じがかったりしてなかなか良い1000円でゲット。

花は4輪付きで二枚目の写真だが普通のノドサと比べると葉がかなり短いので花との対比がかなり違う
し実際花も大きい。普通ノドサは弱々しく感じるのだがこの株は力強さを感じてしまう。
交換会に入り贈答用のカトレア一番最初に手を上げたのでちょっと値は高いがかなり立派なのをゲット。
その後同じく贈答用にオンシジュウムのチビを籠買い鉢数が多いのでそこそこの値段になったが
一鉢当たりは150円をちょこっと切るくらいの値だがこれは咲けばかなり綺麗だし蕾がだいぶ付いて居る。
Trichoglottis (Trgl.) rosea var breviracema・ロセア バー ブレビラセマが出てきた東京ドームで買ったのが有るが花が赤っぽいと聞いたので
2000円で落としたがまあ花色が違えば良いがまあ咲いて見なければ良くは分からない。
今日は買った物はこれだけだが蘭は段々増えてしまうのだが蘭友会に来ればどうしても買ってしまう。
のんほいゴンベッサ ものづくり博2014   ミナミヌマエビを選別

市民農園に行きネギを植えた。その後ものづくり博2014 に行くけっこう混んでいて駐車場が満杯だったが何とか駐車が出来た。
まあ隣の公園の方はまだ空いていたのでそっちの方に止めればまだ余裕は有る。
会場の中はロボットや大きなラジコンヘリ、小型のレーシングカーなどイロイロ展示されて居る。
まあイロイロな企業が展示物を出展しているし大学、高校などの出展物も有るが見て居るうちに足がかなり痛みだしリタイア。

家に帰り医者にリハビリに行く。
そのあと29日に捕ってきたミナミヌマエビを選別。
のんほいゴンベッサ 医者に行く
2014年10月30日
左足の痛みでとうとう医者行く事にしたがまあ本当は医者は行きたくないがこの痛さにはとうとう我慢出来なくなって来た。
レントゲンを撮ると少し背骨のゆがみとずれが見つかった、どうもこのずれで軟骨が神経に触れて痛いらしい。
しばらく様子を見るか背骨を引っ張るかと言う事なので背骨を引っ張る事にした。
とにかく早く痛みから解放されたいのだ。
このままだと運動不足になるし外での遊びが出来ない。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを取り
2014年10月29日
今日もやはり足が痛い起きた時が割合痛いのだ、朝食の後椅子に座ってのんびりしていると痛みが引いて来る。
午後からミナミヌマエビを取りに行く。 捕って居る時は気が紛れるのかほとんど痛みは感じないが時々ズキっと来る。
のんほいゴンベッサ 次々に痛くなる
2014年10月28日
旅行から帰って来たら肩痛たが治ってきた長期的にならなくてほっとしたがまだ少々は変だが今度は左足が痛くなってしまった。
おしりからふくらはぎに向かってかなり痛いのでしばらく静かに過ごす。
今日朝起きた時はかなり痛くこれは医者に行かないと駄目か?と考えたが朝食後静かにしていたらあら不思議痛みがなくなった。
これならばミナミヌマエビでも捕りに行けるかなどと不埒にも考えたが動いているとやはりまだ痛いがまあだいぶ前よりは痛み方が少ない。
これならば少し静かにしていれば治るかと考えて今日も家隠り。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会 浜松蘭友会合同旅行
2014年10月26日
豊橋蘭友会 浜松蘭友会合同旅行まあ人数を増やして旅行の費用を安くする為の方策で合同することになった。
豊橋と浜松は両方入っている会員も多く意志の疎通もしやすく合同することは楽で費用も安いとなればすぐに話がまとまる。
行き先は滋賀県琵琶湖の近くの五島園芸とらんの家。

バスは琵琶湖の近くを走る、起伏のない平野部だガサ入れが好きなゴンベッサの目には川や水路が目に入る。
この辺りは大豆畑がかなり広がって居るし農村地帯でも家が散らばって建っている、高低差が無い割に川や水路の水が綺麗だ。
水路には水草もけっこう生えていてガサ入れは面白そうな所がかなり見られた。
この辺りの魚はけっこう固有種が多くてガサ好きには聖地の様な物なのだ。
最初に着いたのが五島園芸でここはLycaste(Lyc.)を沢山作っていて交配もしている様だ。
しかしLycaste(Lyc.)は暑がりなのでゴンベッサには無理だしこう言う所に来るとしみじみ蘭は高値だなと感じてしまう普段が蘭友会で
かなり安い蘭を買って居るのでなかなか手が出し辛い、安い方で3000円前後まあ豊橋では手に入らないのならと言う感じだ。
見学出来る温室は一陳だけで買おうと思う物は無かったが他の人はそこそこは買っていた。
この後鮎家の郷に寄り昼食とお土産を買う、まあかみさんに何か買わなくてはとイロイロと物色。
最後はらんの家、一枚目の写真が五島園芸で二枚目がらんの家、ゴンベッサの好みではこちらの方がイロイロな原種多くて魅力敵だった。
カトレアの原種でマキシマの種類が沢山あったしバルボの変わったのも結構ある、その他の原種もけっこう有って欲しいなと思う物も
けっこう有るがやはり高値だ、まあ高値でも普段手に入らず妥当でこれならちょっと安いと思える物を探す。
そしてSobralia(Sob. )が目に付いた、かなり大きな物だが5000~8000円くらいどうしようかかなり迷う、珍しいが一日花
それと一緒に置いて有るElleanthus (Ell. )見た目はそっくりだが花が全く違いこちらは小さな花が房咲きで花保ちが良い
まあ値段は似た感じだが値が付いて居ないのも有り高そうな感じも受ける。
蘭友会のベテランを呼んでイロイロ訪ねるがどれもどんな花かは分からず、エクアジェネラ(エクアドル)から出た物らしく標高が高いかなと心配になる。
良く聞くとかなり活着は難しいがこうして一度根付いた物は丈夫だと言う、店主を呼んで値の付いて居ないElleanthus (Ell. )の値段を聞く
大きなのが8000円でちょこっと小さなのが6000円と言う、平地でもたぶん大丈夫だとも言い考える。
この人達は山上げして育てているのでたぶん実際は分からなくて感で言っている可能性は十分に有るのだ。
ゴンベッサが6000円のを掴みベテランは8000円のを掴んだ、ゴンベッサはもう一株5000円ちょっとオーバーのを掴み
二つで10000円にならないか交渉するとすぐOKで交渉成立。
Elleanthus (Ell. )purpureusとElleanthus (Ell. )capitatusまあかなり珍しい物で滅多におめにかかれないしろものだ。
東京ドームで買ってもかなり高いし活着していないのでかなりお買い得それに株も大きい。

家に帰り調べて見たElleanthus (Ell. )purpureusが標高1500~2000mで
Elleanthus (Ell. )capitatusが標高40~3800mと出てきた
しかし標高40~3800mとはかなりの幅が有り過ぎではないかなどと考えてしまう。
この標高で見る限りは平地でも行けるかな?などと希望が湧く。
花も調べたが両方ともピンクで可愛い花だった。
のんほいゴンベッサ 肩痛  市民農園  ミナミヌマエビを選別
2014年10月25日
昨日の夜から左肩が痛くなった、この状態はたぶん4度めかな若い時なら40肩と呼ぶがこちらはななりの歳なので何と呼ぶか?。
しかし寝返りをしてもかなり痛いし腕もあまり上がらず大変だ、たぶんマッサージに行っても治らないし1~2ヶ月は経験から言っても治らない。
午前中市民農園に行く、綿の木を整理して石灰と牛糞を入れる。
この後にタマネギを育てるつもりだ。しかし今日は暑く大変に疲れるしなんせ左手が自由にならずまともに鍬も使えず苦労した。

その後はスーパーセントに入りに行く、昼から入る風呂は誠に気持ちが良い物だ。
風呂の後は当然ビール又これが美味いのだ。

この後23日に捕ったミナミヌマエビ選別。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く  ハゼ、ウナギ釣り
2014年10月23日
ウナギの餌取りを兼ねて今日もミナミヌマエビを捕りに行く。

昼過ぎからハゼと鰻を兼ねて釣りに行く。
あまり釣れなかったので家には早く帰って来たので今日は楽だ。
チビウナギを冷凍庫に入れて、早速晩飯で一杯飲む時間も早いし気楽に飲める。
仕上げは娘が送ってくれた日本酒、呑み切りで一杯、最近はロックで少々のお酒を飲むのが美味くてたまらない。
その後は釣果を写真撮影してから料理にかかる、ハゼは天ぷら用に頭を落とし背開きで骨を抜く。
最近このハゼの天ぷらが本当に美味しいのだ。
のんほいゴンベッサ 19日捕ってきたミナミヌマエビ選別する
2014年10月21日
19日捕ってきたミナミヌマエビ選別する。
のんほいゴンベッサ ハゼ釣り
2014年10月20日
午後からのんびりハゼ釣りに行く。

雨で早く帰って来たのでちょこっと休息をした後ハゼの料理かかる、かみさんがとろろの出汁にしたいと言うので腹だけ出して終了。
すぐに風呂に入りのんびりする。
2014年10月19日
ウナギの餌取りを兼ねて今日もミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ NHKボタニカルアート教室のリンゴの絵 
2014年10月18日
NHKボタニカルアート教室のリンゴの絵を今日仕上げた、けっこう時間がかかるかなと思ったが短時間で仕上がった。
まあこの前の唐辛子と比べると格段に難しかったが家で落ち着いて描けば割合楽に描けた。
のんほいゴンベッサ   墓参り 新野千石平
2014年10月17日
かみさんの実家に墓参りに行く、この前の台風でセッコクが落ちて居ないか
毎度の事だが探す。
いつも拾うあたりは誰か拾ってしまったのか全く落ちて居なかった。
範囲を広げ探すと3株拾う事が出来たが一株はそこそこ大きい。
その後親戚に寄り落ち鮎をいただく、今年は水が多くアユが
手に入らなかったので初アユだ。
まあ代わりにハゼの天ぷら用開きを置いていく。
その足で新野峠越えて新野千石平まで行きリンゴ狩りの農家で
リンゴを買う、イロイロ名前を教えてもらったがすべて忘れた。
こちらは標高が高く寒いがまだ紅葉は早いようだ。
道の駅で昼食に馬刺しにアマゴと茸蕎麦でビールを一杯飲む。
まあかみさんに無理矢理頼んだのだ。
帰りに豊根温泉に寄りのんびり過ごした。
のんほいゴンベッサ    ミナミヌマエビを選別    NHKボタニカルアート教室  
2014年10月16日
14日に捕ってきたミナミヌマエビを選別。

NHKボタニカルアート教室の二回目だ今日はリンゴを描く、まあ重ね塗りと色の化かし方の練習になるがとてもではないが
二時間では描ききれないし短時間で集中するので非常に疲れた。
まあ絵を描くのはかなり好きなのだが今までは一枚の絵にかなりの日数をかけて描いているので少しずつチョコチョコ描くのが何時のも事なのだ。
まあ今回は家で手直しして仕上げる事になった。
のんほいゴンベッサ  ハゼ釣り  天ぷら
2014年10月15日
天気予報が夕方から雨の予報なので早めに出てハゼ釣り。
今日は釣りから帰ったのが5時だいなのですぐにハゼを天ぷら用に背開きで骨を抜く、ハゼはだいぶまだ生きて居て新鮮そのものなので
かみさんに天ぷらが食べたいと所望した所OKの返事で急遽ハゼの天ぷらが食べられる事になった。
まずは釣りと料理の疲れを癒す為に風呂に入りのんびり身体を温める、そういえば今日はかなり寒かったので風呂に入るとほっとする。
風呂上がりでビールと天ぷらもうサイコーハゼの天ぷらは口に入れると熱々でとろける様に柔らかで絶品だ。
ハゼの骨せんべいもコリコリカリカリと噛むと音が出て最高の摘みだ。
仕上げに昨日着いたお酒で一杯。
のんほいゴンベッサ  青のミナミヌマエビを撮影  ミナミヌマエビを捕り   日本酒 
2014年10月14日
久しぶりに青のミナミヌマエビを撮影してみた。
ウナギの餌取りを兼ねて今日もミナミヌマエビを捕りに行く。

また娘から酒が届いた、花火を見に行った時のお土産のようだ。
飲み助のゴンベッサとしては嬉しい限りだ。
今日ロックで飲んでみようか。
まあ飲むと言ってもビール500と氷を入れたコップ半分でささやかな物なのだ。
のんほいゴンベッサ  誕生日
2014年10月13日
娘からの誕生祝いが届いたビールセットと日本酒の伊根満開である。
このお酒伊根に旅行に行った時小瓶買って飲んだところウマイ~と気に入ったお酒。
見て分かる様に赤いのだ、伊根で育てた古代米の赤米を混ぜて作って有り独特の味がするのだ。
まあ癖になる美味いお酒なので大変に嬉しい。
まあ歳を取って来ると誕生日自体は嬉しくないが娘や息子が気にかけてくれる事が大変に嬉しい。
協会大会 クラブ大会 寿司
2014年10月12日
昨日から今日にかけて全日本サーフ愛知協会と豊栄サーフのダブル大会で3位と2位入り商品を沢山いただいた。
まあたいした物は釣ってはいないのだがルールが味方した感じだった。

ゴンベッサが明日誕生日なので夕方から息子がおごると言うのでスシローを頼んだ。
しかしこの辺はお祭りなので超満員だったが少し待ちたらふく食べた。
今日は大会後桜エビのかきあげ蕎麦を食べたきり何も食べていなかったのでビールが超効いた。
今日は大会には上位入賞したし寿司も美味いしまあ幸せです。
のんほいゴンベッサ  ハゼ釣り
2014年10月10日
今日はハゼ狙いで夕方ちょこっと前からウナギのポイントに釣りに行く
時間の割にはハゼは大漁だった。
7時30分頃家に帰りハゼをサバク、天ぷら用に頭を落とし背開きで骨を抜く。
まあウナギもハゼも手間をかけてもほとんどは自宅では食べないと言うよりもそんなには食べられないのです。
ほとんどは贈答用に冷凍保存でかみさんが配りまくる。
しかし食べればかなり美味しいので人気が有る様だ。
のんほいゴンベッサ 7日に捕ったミナミヌマエビを選別
2014年10月09日
7日に捕ったミナミヌマエビを選別。

豊橋蘭友会のHPが今月は早く完成した。
これで気が楽になる。
のんほいゴンベッサ 歌舞伎
2014年10月08日
名古屋の金山に歌舞伎を見に行く。
錦秋名古屋顔見世、本朝廿四孝、身替座禅、伊勢音頭恋寝刃の三演目で割合色恋沙汰のねっとり型の芝居で。
歌舞伎もこんな演目が有るのだと再認識したがやはり自分は切った張ったの見栄を張るのの単純明快なのが好きだ。
今日の中では身替座禅のコミカルなのが一番楽しかった。
2014年10月07日
ウナギの餌取りを兼ねてミナミヌマエビを捕りに行く。

夕方からウナギ釣り。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別   豊橋蘭友会
2014年10月05日
3日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。

雨模様だが今日は蘭友会だ会場に入ると配布苗が出る日でCattleya(C.)jongheana(alba ‘Alpha’ x delicate Sclect)ジョンゲアナを選んだ。
最近は配布苗の日を減らし良い物を出すようにしてあるので種類も豊富だ。
台風で来ている人は少ないが展示品は結構ある、展示品を出すような人は滅多に休まないので展示の量は変わらない。
まずはHP様に写真の撮影を始めるがけっこう時間が掛かってしまう。
撮影を終えて指定値コーナーや交換会に出る蘭を一応見ておく。
交換会に入り大株の花無しカトレアが沢山出てきたまずは2株2500円でCattleya(C.)trianaei `A.C..Burrage` AM/RHS, AOSトリアネイ A.C.バレッジ
とCattleya(C.)trianaei山取り株と書いてあるのを落とした。
同じtrianaeiでもバルブの性質が全く違いA.C.バレッジの方は匍匐茎が長くバルブも大きいまあ悪く言えば暴れている感じで鉢からはみ出しやすい。
山取り株の方は匍匐茎が短くてかったりまとまっている、それにしても両方ともにかなりの大株だ。
もうワンセット今度は2000円で落とすCattleya(C.)chocoensis チョコエンシスとCattleya(C.) skinneri alba ‘Akemi’スキンネリー アルバ アケミ
おまけでCattleya(C.) Kiritsuboキリツボおまけは花一輪付きで可愛い花です。この二株もかなりの大株。
もう一株同じ人から落とすRenanthera(Ren.)レナンセラだが名前は不明でかなりの大株だ1500円で落とした。
まあ花が咲けば多少は名前が分かる可能性が有るが交配種だと分からない可能性が有る。
同じ人からチランドシアの大株が出てきたので3株1000円でかみさん用に落とした。
その後大輪カトレアを贈答用に一鉢落とし同じ人から黄色のフウラン二鉢1000円で落とす。綺麗な色だし香りもフウランの甘い感じが強い。
まあ最近は偽物が多いが近所の蘭園でMCした物なのでたぶん大丈夫だと思われる。
蘭友会が終わる頃は雨がだいぶ強く降って来た、帰りがけに酒屋によりビール類と日本酒をタップリ仕入れたが車に積む時にどしゃ降りで
短時間でびしょ濡れなってしまった。
のんほいゴンベッサ タナゴが捕り   市民農園 
2014年10月04日
かみさんの友人がタナゴが捕りたいと言う事で3人でタイリクバラタナゴのポイントに行く事にした。
四つ手網とウエーダーで女二人ガサ入れ、ウエーダーが二着しかないのでゴンベッサは上から見学だがけっこう捕れる。
男でも女でも捕れればガサ入れはけっこう楽しい物なのです。
それに今日はかなり涼しいのでウエーダーを着ても暑くないのでバテが少ないかな?。

その後市民農園に行きジャガイモ植え、棉摘み、この前撒いた大根の種も芽を出していた。
のんほいゴンベッサ  ミナミエビ捕り   ウナギ釣り
2014年10月03日
ウナギの餌取りついでにミナミエビ捕りをする。

夕方からウナギ釣りに出かけた。
のんほいゴンベッサ  NHKボタニカルアート教室
2014年10月02日
NHKボタニカルアート教室に今日から行く事にした。
今まで好きな事でも習いに行った事が無くすべて我流でやってきたが基本からやってみるのも良いじゃないかと思い手習い行く。
行って見たら生徒は3名だけで和気あいあいで出来けっこう楽しい。
初日だが基本が分かりこれならば今までよりも楽に描けそうな気がしてきた。
最後に実践で唐辛子の絵を描いたが教室がちょこっと暗く感じ多少描き辛かったがまあ何とか短時間で描けた。

唐辛子の絵
のんほいゴンベッサ  ミナミエビ捕り   ウナギ釣り
2014年9月30日
ウナギの餌取りついでにミナミエビ捕りをする。

夕方からウナギ釣りに出かけた。
ウナギもハゼもそこそこに釣れウナギ7匹ハゼ17匹釣れた。
帰り際に少し雨が降って来たので早めに終了して来たが雨はすぐにやんでしまった。
帰ってとりあえずはウナギを冷凍庫に入れハゼは冷蔵庫に入れる、とにかく帰って来たらまずは一杯飲みたいのだ。
飲むと言うより超遅い晩飯なのだ、釣りの途中で腹が減るのでノンアルコールとちょっとした摘みで過ごしておいて帰ってからゆっくり食べて飲む。
この時間が短いと冷凍庫のウナギがサバク途中で元気が出てくるのだ。
最近はウナギの数が多いのでたいてい元気が出てきて苦労するのだ。
ウナギを終えてハゼに掛かる、ハゼは頭を落とし背開きで骨を抜くまあ天ぷらやフライ用にする。
今日は数が多くて時間を食う、とにかく帰ったらすぐにサバク夜中になってもやっておけば気楽に休める。
後は風呂に入り寝るだけ。
のんほいゴンベッサ  ハゼの天ぷら  骨せんべい
2014年9月28日
昨日釣って来たハゼを天ぷらで食べた、柔らかくて淡泊な味で本当に美味しいのだやはりこれは揚げたての熱いやつを食べるのがサイコーだ。
そしてウナギの骨のカラアゲこりこりでこれもサイコー、豊橋のウナギは細いので骨のカラアゲにはサイコーなのです。
浜松で釣る大きなのは揚げても太すぎてコリコリにはなりにくいのです。
まあ自給自足の摘みは美味しいので飲む方も止まらない。

ようやく豊橋蘭友会の展示品HPを乗せる事が出来た。
毎月どうしても乗せるのが遅くなってしまう、どうしても手間がかなり掛かるので一日延ばしが続き遅くなる。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別   ウナギ釣り
2014年9月27日
25日に一次選別したミナミヌマエビを二次選別。

夕方からウナギ釣りに出かけたがこの前のようには釣れずウナギ4匹ハゼ9匹セイゴ1匹の釣果。
まあまあかな?ハゼは背開きで骨を抜き天ぷら用にサバク。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り  ウナギ釣り
2014年9月25日
ミナミヌマエビを取りに行く。
選別をして残りを自然界水槽に入れるとウナギがすぐ出てきて宴会だ。
今日は捕りすぎでロスもだいぶ出たが皆自然界水槽に入れるとスッポンが喜んでロスしたエビを食べる。
スッポンはウナギの様には上手く生きたエビを食べるのは難しそうなのでロスのエビは食べやすくご馳走なのだ。

夕方からウナギ釣りに出かけた、ちょこっと小振りが多かったがウナギ13匹ハゼ5匹の大漁だった。
帰ってすぐに冷凍庫にウナギを入れたが入れて居た時間が少し短かった。
開く時元気の良さそうなのから開いたが段々時間が経つにつれてウナギがうねりだしなかなか目打ちが出来づらくなり凄く苦労した。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別    市民農園  ハゼ釣り
2014年9月23日
21日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。

午後から市民農園に行き大根の種を撒きそれに綿が植えてあるので棉摘み。
その足で夕方チョイ前にかみさんとハゼ釣り行く。
釣果でかみさんに完璧に負けた。
のんほいゴンベッサ   豊橋市にウナギ釣りに行く
2014年9月22日
豊橋市にウナギ釣りに行く。
最近は行けばそこそこの釣果があるが潮の加減でだいぶ釣果も変わって来る。
結果はウナギ3匹ハゼ12匹まあまあかな?。帰って来てウナギはいつものように冷凍庫に入れて仮死状態にしてから裁き
ハゼは天ぷら用に頭を落とし背開きして骨を抜く、骨はウナギもハゼも骨せんべい用にする。
まあだいたいはウナギもハゼも贈答用にする事が多いのでハゼは開いたのが人気が有る様だ。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを捕りに行く
2014年9月21日
支流第一と支流第三にミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ   墓参り   セッコク   苔付き石   豊根温泉
2014年9月20日
かみさんの実家に墓参りといつも世話になっている親戚にウナギとハゼを持って行く。
かみさんの体調が良くなくて出発が遅れてしまい実家の方に着くのがだいぶ遅れてしまった。
早速墓参りをしてかみさんに少し時間をもらい山の中にセッコクを拾いに行く。
セッコクは巨大な杉の木に着生しているのだが風雨で落ちる事があるので
来る度に少し探すのだがだいたい少しは拾えるのだ。
今日は大株が1つ拾え嬉しくなるが植え付けをどうしようか悩む。
セッコクは蘭の仲間で白やピンク花が咲き綺麗な物なのです。
その後は親戚に寄る為に移動、途中、前に苔付き石を拾った所に寄り
又苔付き石を探す、前にこの石を水槽に入れた所苔が成長もするし
この苔が大変に美しいので気に入っていたのだ。
親戚に寄り又イロイロいただいてしまった。
その次は豊根温泉に寄る、東栄温泉などに比べて施設は劣るが
湯のすべすべ感やひなびた感じなどのんびり入れるのが好きなのだ。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを二次選別    市民農園にかみさんと芋掘りに行く
2014年9月19日
17日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。

市民農園にかみさんと芋掘りに行く。
三畝、安納芋が栽培してあるのだがそろそろ大根を撒かないといけないので
ちょっと収穫には早いと思うのだが二畝掘る事にした。
サツマイモの中で安納芋はちょこっと栽培が難しくて芋自体も小さいが
食べると非常に美味しいお芋なのです。
しかし二畝掘り起こしその後耕すのは重労働でヘトヘトになってしまった。
しかし大量の芋が今年は出来た。
土の中から一杯出てくるのは大人でも感動物で面白い。
しかし土と植物は偉大だと思ってしまう。
のんほいゴンベッサ  豊橋市にウナギ釣りに行く
2014年9月18日
豊橋市にウナギ釣りに行く。
ウナギ4匹とハゼ12匹釣れたがウナギ一匹が大きかった。
家に帰ってからウナギは冷凍庫に入れハゼは冷蔵庫入れまずはビールを飲み仕上げは日本酒をチョッピリ飲む。
ゆっくりしてから冷凍庫からウナギを出し撮影しすぐに調理に移る。
最初の二匹くらいは仮死状態で上手く裁けたが後の二匹は元気が出てきて往生した、元気が出るとなかなかつかめないし
目打ちが出来ない、目打ちが出来ても錐に巻き付くし悪戦苦闘だ。
ウナギを終わりハゼに移る、いつもは頭を落とし背開きで骨を抜き天ぷら用にするのだが今日は背開きで腹だけ出し唐揚げ用にした。
後は風呂に入りお終い。
のんほいゴンベッサ  濃い色のミナミヌマエビ狙って捕りに行く。
2014年9月17日
濃い色のミナミヌマエビ狙って捕りに行く。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別     豊橋市にウナギ釣りに行く。
2014年9月16日
14日に一次選別したミナミヌマエビを二次選別。

豊橋市にウナギ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ  10日に捕ったミナミヌマエビを追跡調査して見た
2014年9月15日
10日に捕ったミナミヌマエビを追跡調査して見た。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを捕り
2014年9月14日
いつものポイントにミナミヌマエビを捕りに行く。
のんほいゴンベッサ  ウナギの調理
2014年9月13日
昨日釣って来たウナギでかみさんが工夫して調理してくれる。
まあウナギじたいはそんなには食べられないがこの前テレビで四万十川のウナギの調理方法をやっていたので一度その方法で食べたが美味しかった。
今日はその方法、ウナギのタレで煮付けるのだがそれに一工夫してそれをもう一度焼くのだがこれは美味しい、まあ細めのウナギには最適の気がする。
割合さっぱりしていて柔らかくビールの摘みに良いのだ。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別     ウナギ釣り
2014年9月12日
ミナミヌマエビを二次選別。
赤紫の非常に濃い色が残ったので楽しみだ。

豊橋市にウナギ釣りに行き大漁。
昨日の釣りの疲れが今日はまだ残っている、昨日は釣り自体が忙しくかなり疲れた。
しかし今日も柳の下のウナギを狙って出かけ今日も大漁で帰ってきた。
作業手順は昨日と全く同じだ。
のんほいゴンベッサ   ウナギ釣り
2014年9月11日
豊橋市にウナギ釣りに行き大漁。
家に帰りウナギとハゼを分けてウナギは冷凍庫に入れハゼは冷蔵庫にまずは入れておく。
とりあえずこれだけの事をしてまずはビールだ大漁だとビールがことのほか美味しいのだ。
のんびり飲んでウナギが仮死状態になるのを待つ。そろそろ良いだろうとウナギとハゼを取りだし並べてみると
ウナギが8匹ハゼが15匹セイゴ1匹の釣果だった。まずは写真の撮影してウナギの調理に取りかかる。
8匹も居ると時間が掛かり途中からウナギが元気良くなってきてサバクのに苦労したが何とかかんとかサバイた。
ハゼは頭を落とし背開きをして中骨を抜くけっこう手間が掛かる感じだが慣れれば早い。
食べるのは天ぷらかフライで食べるがかなり美味しい物だ。
どのみちしょっちゅう釣ってくれば食べきれなくなり贈答品になる、綺麗にしておいて冷凍すれば贈答するのにも良いのです。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを捕り  自然界水槽
2014年9月10日
ミナミヌマエビを捕りに行き一次選別をした。
今日は大量にミナミヌマエビを捕ったので選別漏れのエビが大量に居る、それにドジョウもだいぶ捕れた。
エビの一部を900の水槽に入れ残り全部を自然界水槽に入れると途端ウナギの乱舞が始まる、それにスッポンも参加している。
けっこう沢山のウナギが入って居るのだがここのウナギは皆網で捕ったもので最初は一匹を除き割と小さかったがものすごく巨大化してきた。
大きなのは60cmを軽く越えそうだ蒲焼きにしたら一匹で二人前は楽に有りそうな大きさに育った。
ドジョウの中で指くらいの太さで長さは10cm超えのがいたがウナギが咥えて底に押さえつけて回転の必殺技で飲み込んだ。
凄い迫力で周りに水が飛び散った。小さなドジョウはそのまま飲み込む、不思議なのはもっと小さなヌマチチブやゴクラクハゼが生き残って居る。
それと小鮒も生き残って居るのだ、こいつらは逃げるのが上手いのか?まあこの水槽生き残ればそのまま飼う事にしているので生き残っても
かまわないのだが鮒は巨大化して群れを作っている。
この前アメリカザリガニとモクズガニを入れたが姿が見えない、サワガニは一年以上生き残って居た事が有る。
2014年9月8日
6日に一次選別したミナミヌマエビを二次選別。

ウナギ釣りがハゼ釣りに変わった。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会人気投票  蘭を買う
2014年9月7日
豊橋蘭友会に行くのに最近はちょくちょく展示品を持って行く。
今日もPsychopsis (Pyp)Mariposa 'Green Valley' マリポサ`グリーン ヴァレイ`( Psychopsis papilio x Kalihi )咲いたので
持って行ったまあパピリオのカケ戻し交配でまあ割と大きな花が咲いた。
運良くこれが人気投票の小型の部に二位に入った。
人気投票だが相変わらず沢山の蘭が並ぶまあゴンベッサの気に入ったのだけ撮影すれば良いのだがどうしても沢山の蘭を撮影してしまう。
撮影が終わるとくたびれてしまう。
交換会に入りかみさん用に胡蝶蘭を一株安く落とし、花を飾る竹籠5個100円この竹籠なんでこんなに安いのか分けが分からん。
けっこう立派な竹籠なのに、Arpophyllum(Arpo. )cardinal カーディナルの花付き株1500円で落とす。
赤紫色の棒状に伸びた花茎に小さな花が沢山付く、giganteum ギガンチューム によく似ているが花が横に少し広がる。
次にBulbophyllum (Bulb.)annandalei(Red Eye Type) Red stribe )アナンダレイを1000円で落とした。
これもかなり変わった花で値札はべらぼうな数字がついていたが蘭の値段は有って無い様な感じで欲しければ高くなるし買い手が居なければ下がる。
Rhynchostylis(Rhy.)coelestis Pinkセレスティス ピンクこれは青紫系が普通でピンクは数が少なく高いのだがけっこう安く1500円
で真っ先に手を上げた欲しい人が3人いたがちょうど三株有ったのでこの値段で手に入ったし最初に手を上げたので一番良い株を手に入れた。
今日の買い物はこれだけだが毎月どうしても少しは買ってしまい増えてしまうのだ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り   緋ドジョウ   水槽の中
2014年9月6日
久しぶりにミナミヌマエビ捕り。
ミナミヌマエビは沢山取れ、ドジョウも沢山捕れた。
その中で赤い色のドジョウが捕れたが、自然界の中での
赤いのは初めての事だ、まあ買えばけっこう居るのだろうが
自然の中でも発生するようだ。
900の水槽の中に入れたがピンク色でかなり目立つ。

エビを一次選別をして残りを自然界水槽に入れると
ウナギが凄い勢いで沢山出てくる。
ばくばく音を立ててミナミヌマエビを食べる、スッポンも出てきて食べる様だが
ウナギの様には餌を捕まえられない様子だが体積は3倍くらいにはなっている。

900の水槽を最近見て居て時々赤っぽい大きな糞が見つかる。
オヤニラミガ★になってからこんなに大きな糞は何だろうと見て居たが
子供が作った埴輪の目からアカザが顔を出して居た。
犯人にはこいつだったか、この暑い中を生き抜いたのかと嬉しくなる。
たぶん餌にはミナミヌマエビを食べていたのだろう。

日淡を飼っていて一番の問題は夏越し、これが出来なくて
沢山のお魚さんを★にしてきたのだ。そのてんミナミヌマエビやドジョウは丈夫だ。この2種は水槽の中でも繁殖している。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年9月4日
浜松市にウナギを釣りに行ったがボーズ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを2次選別   豊橋市にウナギ釣り
2014年9月2日
この前捕ったミナミヌマエビを2次選別。

夕方から豊橋市にウナギ釣りに行ったが釣果は散々。
のんほいゴンベッサ 自然界水槽掃除    ドジョウの繁殖
2014年9月1日
自然界水槽の見る側の苔をブラシで綺麗に取りついでに水替えなどをして綺麗に眺められるようにした、今までは表面に苔が付きよく見る事が
出来ず時々取っていたがブラシを使う事を思いつきやってみたら良く取れたので見る側の面だけ綺麗にした。
900の水槽のドジョウを見て居ると最近チビドジョウが沢山いる、トウカイコガタスジシマドジョウとニシシマドジョウだが水槽の中で繁殖しているようだ。
水槽の中で繁殖するとは思っても見なかったのでけっこう嬉しい。
のんほいゴンベッサ コシマゲンゴロウ
2014年8月31日
かみさんとミナミヌマエビガサに行った。
本流に入ったのでミナミヌマエビは大量に捕れるが一緒にガムシが
大量に入ってしまう、より分けは面倒なのでガムシもいしょくたに
バケツに入れてしまう、それにドジョウやオイカワも沢山捕れた。
選別漏れのミナミヌマエビとドジョウ、オイカワ、アメリカザリガニ
ガムシ、カワニナ、ヤゴ、などを全部自然界水槽に入れる。
全部ウナギやスッポン、ドンコ、カワアナゴ、フナの餌さのつもりだが
ガムシ食べるだろうか?。

ガムシに混じりコシマゲンゴロウが二匹いたのでビンの中に
入れて見た、それとガムシ3匹とミナミヌマエビ少々。
ゲンゴロウ、エビを食べるかな?。
ネットで見たら煮干しでも良いらしいがまあ現地でエビと一緒にいたので
食べる事にして入れて置いた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別
2014年8月29日
27日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別
のんほいゴンベッサ 豊橋市でウナギ釣り
2014年8月28日
浜松市が釣れなくなって来たので豊橋市にウナギ釣りに行った。
のんほいゴンベッサ 作手ドライブ  ミナミヌマエビ捕り


2014年8月27日
作手にドライブと言うよりも豆腐を買い出しに行く、ここの豆腐は本当に美味しいのだ。
今日の晩の摘みは豆腐に決定だ、豆腐に山葵を付け醤油を垂らす応えられない。
ついでに草花が美しく咲いているので少々撮影、露草、紫の?、萩
この蜂正式な名前は知らないが子供の頃から団子蜂と言っていた。
かなり大きいのです。
作手は愛知県では標高が高い為に秋の気配が少々している。
野生の草花は素朴で美しい露草は沢山咲いていて本当に綺麗だった。
帰りは本宮山スカイラインを通り帰って来たがここはけっこう野生の鹿が多く
鳴き声や時々は道路を渡る事があり見た事も有るので運転は注意が居る。

家に帰り休息をしてからミナミヌマエビを捕りに出かける。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年8月25日
ウナギ釣りに出かけたがウナギは釣れずハゼ一匹しかしモンスター級の魚をバラスが大奮戦。。
のんほいゴンベッサ 20日に捕ったミナミヌマエビを選別。
2014年8月23日
20日に捕ったミナミヌマエビを選別。

ようやく豊橋蘭友会人気投票2014年8月のHPが完成。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年8月22日
ウナギ釣りに出かけたがウナギは釣れずキチヌ一匹。
ミナミヌマエビ捕りと二次選別  ウナギ釣り
2014年8月20日
ミナミヌマエビを二次選別してウナギの餌取りのついでにミナミヌマエビ捕り。

ウナギ釣りに出かけたが小型一匹しか釣れなかった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り ウナギ釣り
2014年8月18日
ウナギの餌取りのついでにミナミヌマエビ捕り。

ウナギ釣りに行きウナギ大型一匹釣った。
帰って来てウナギを冷凍庫に入れてまずはビールで一杯飲む、テレビを点けると「百名山一筆歩き?」とか言うのをやっていた。
スタートは屋久島の宮之浦岳で恐ろしいほどのスピードで登って居たここは縄文杉までは登ったので多少は知っているが
縄文杉まででももう駄目だと言うほどに大変だった思いが有り何という体力だと感心していると屋久島からカヌーで竹島一泊~鹿児島の
開聞岳まで行ってしまう、とにかく動力は使わず歩くか走るで制覇して行くと言う恐ろしくタフな事に面白く見て居た。
しかしカメラマン何人くらいで撮って居るのか?先回りで待機して撮るのか大変な事だろうなと感心している。
途中ウナギをサバイたがまあ一匹なのでかんたに片付ける。
のんほいゴンベッサ 久しぶりの川ガサ
2014年8月17日
かみさんと一緒に近所の川にガサ入れ。
と言ってもゴンベッサはバケツとタモ網を持ってかみさんのガサ残しを
ちょっくらガサ入れ程度でまあバケツ持ち。
ここは家から一番に近い場所だがけっこうイロイロ取れて楽しいのです。
捕れた物はドジョウ、モロコ、フナ、スミウキゴリ、カジカ、ゴクラクハゼ
ヌマチチブ、ナマズ、オタマジャクシ、メダカ、カダヤシ、モクズ蟹、
アメリカザリガニ、こんなとこかな?大きなモクズ蟹とナマズは放流。
メダカはスイレン鉢に入れモロコ少々900の水槽に入れ
後はアメリカザリガニを除き自然界水槽にどばっと入れた。
まあ少しは生き残る可能性は??と言うようにほとんどは
ウナギ、ドンコ、カワアナゴの餌になってしまう。
しかし久しぶりの川ガサは面白かったが暑かった。

この後この前捕ったミナミヌマエビの二次選別。
のんほいゴンベッサ ドーマン蟹を食べた
2014年8月16日
今日ドーマン蟹を茹でて食べて見た、姿に似ずかなり繊細な味である。
やはりワタリガニより繊細だが比べて見て格段に美味しいとは言えないがまあこのような物は希少価値で滅多に食べる事が出来ない
と言う価値だと思うしまた料理屋などで食べればもっと美味しく感じると思う。
まあ人間の心理は難しい。
食べ物は同じ物でも調理方法、食べる場所、器、飾り付けなどで違って感じる物なので評価は難しい物です。
のんほいゴンベッサ ドーマン蟹とウナギ
2014年8月15日
今日ウナギの餌取りとミナミヌマエビを捕りに行った。

夕方からかみさんとウナギ釣りに行く。
主立った釣果は64cmのウナギとドーマン蟹(トゲノコギリガザミ)、
このドーマン蟹釣ったのは二度目だが興味があったのでイロイロ調べて見た。
サイズは幅13cm長さ10cm重さ376gだった。
通販で600g6480円料理屋で100g1000円~1500円たぶん小さなのは
g当たりが安いのだろう。
沖縄や南の島のマングローブ林沢山居るようだが泥臭い様だ。
土佐市と浜名湖にいるのは臭くなく別物のようだと言う特に浜名湖のドーマン蟹は有名だ。
しかし釣りではそうは簡単に釣れないしドーマン蟹の体型が面白い
甲羅がかなり丸く鋏が巨大だ、今回は針をこの鋏で鋏上がって来た。

浜名湖で有名と言えばもう一つはウナギである。
今回釣った様なかなりの大物はどのくらいの価値があるのだろう?
ネットで見た中の築地で㎏12000円超高値である。
最近絶滅危惧種に指定され高くなった可能性が十分有る。
まあ両方の種は似たような値段の様だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビの二次選別  オヤニラミ   ウナギ釣り
2014年8月13日
ミナミヌマエビの二次選別をした。

オヤニラミガとうとう☆になってしまった。
三匹居たのだ大きなのが追い回し二匹☆になり最後の一匹がたぶん水温の上昇で駄目になった模様。
日淡魚はなかなか難しく丈夫なやつでないと飼えないなと思っている、そのてん長物やドンコなどは丈夫だ。

ウナギ釣りに行き大漁だった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り   ウナギ釣り
2014年8月11日
台風も通り過ぎて今日は晴れたのでウナギの餌取りを兼ねてミナミヌマエビを捕りに行く。

夕方からウナギ釣り行き今日もそこそこサイズ4匹釣った。
しかし今日は水位が高くなり釣り座に水が漬き驚いたが最近は良く釣れ大満足だ。
家に帰りまずはウナギを冷凍庫に入れて一杯飲み始める釣れた時のビールは美味い。
写真を撮影してサバキ始めるとうるさくて眠れないとかみさんが起きてきて二階に寝に行った。
まあ二階なら音が聞こえないので気楽に始める、最近はかなりサバクのも早くなりさっさと片付けて風呂に飛び込む。
のんほいゴンベッサ 家族がそろった

2014年8月9日
昨日久しぶりに娘が帰ってきた、娘を連れて近くにドライブに出かけ表浜を見に行った、台風接近で迫力があるほどに荒れて居て
水辺は泡立ち風花が舞っている。綺麗だがあまり近寄るのも危険だ。
風花の泡は何故かシャボンのように虹色に輝きけっこう綺麗だった。
夕方からは息子夫婦も呼びウナギの炭火焼き。
まあウナギの他にはテングなすトウモロコシ、ホタテ、
アスパラ、椎茸、その他イロイロと焼いた。
久しぶりに家族がそろい楽しい夕食だった。

今日水槽を覗いていて赤の濃いミナミヌマエビを見つけた。
のんほいゴンベッサ 豊根温泉
2014年8月8日
かみさんの実家に墓参り、途中いつも世話になっている親戚に寄る、いつ行っても沢山のもらい物をしてしまう
今年もウナギが好調なのでウナギをお中元に持つて行く。
その後豊根温泉に入る、かなりすいて居てここはのんびり入れるので好きな温泉だ。
湯質もぬるぬる系の湯で膚がすべすべしてきて気持ちが良いのだ、身体が熱くなると外で冷やし又入る。
露天風呂は一人で独占状態だったので気分が良かった。
食堂で昼食にビールで一杯温泉の後のビールは極楽なのです。
後は墓参りして返る。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年8月7日
浜松市にウナギを釣りに行く。
今日も大漁でウナギの超大型が釣れた釣果はウナギ4匹キチヌ1匹。
これだけ釣れると面白くてしかたがない、大きなサイズは太さが並外れている。
特にここのウナギは太くて油の乗りがよい、豊橋でもウナギを釣るが味太さが全然違いここのは食味がサイコーなのだ。
一番大きなのは66cm有りつかんだ感触がかなり違うのだ。
毎度のように袋に入れて冷凍庫に入れる、仮死状態になる間にまずは一杯飲むのだ。
まあ大漁だった時はビールが美味いのだ、仕上げにロックの日本酒チョッピリ、飲み助は意地汚いのだ。
酔っ払った所で冷凍庫からウナギを出しまずは撮影する。この時に初めて寸法が分かる。
それからサバクのだがもうだいぶ慣れているのでけっこう手早いのだ。
後は片付けして風呂に飛びこむ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別
2014年8月6日
2014年8月4日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
のんほいゴンベッサ 浜松市にウナギを釣り
2014年8月5日
浜松市にウナギを釣りに行く。
今日は大漁で型の良いウナギ5匹も釣れ意気揚々と帰って来た。
家着くと、とにかくウナギは冷凍庫に入れ乾杯だと一人だがビールを飲む、まあ夜中なので騒ぐ分けにはいかないのだ。
飲み終わる頃にはウナギがおとなしくなっているので取りだして写真を撮影2匹は60cmを越えているやはり60cmを超えるとかなり太くて立派だ。
この後サバクのだがこの2匹はまな板からはみ出てしまう。
まあサバクのは最近は慣れた物でさっと出来る、大きなやつは4切れに切る、まあ5匹も居るとかなりの量になる。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行き  一次選別
2014年8月4日
ミナミヌマエビを捕りに行き  一次選別
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会
2014年8月3日
豊橋蘭友会だが相変わらず展示品は机に並びきれないほど沢山出ているがよくもこう綺麗に咲かせる事が出来ると感心してしまう。
立派なのや変わった花を撮影していくのだが正直沢山有りすぎて疲労困憊してしまう。
久しぶりに姉が来た。
交換会に入ったが最初は買うものが無くて今日は買わずに済むかな、などと考えていた。
姉はカトレア三鉢ほど手に入れた、後半戦に入りVanda(V.)roeblingiana レブリンギアナを1500円で落とし一度落とすと
今度はAngraecum dendrobiopsis デンドロビオプシス x sesquipedaieセスキペダレを続けて1000円で落とす。
最後の方で花無しカトレアが凄く安く出てきたのでCattleya(C.)lueddemanniana fma coeruleaルデマニアナ セルレアを1500円で落とす
次にCattleya(C.) trianae ‘Sangre de Toro’'サングレ・ド・トロ'を500円とCattleya(C.)chocoensis ♯1チョコエンシス 
(fma suavisima x s/a Tialucia)スアビシマ ティアルシア300円と原種カトレアを3鉢手に入れた。
まあ実際はかなり高価な物とは思うのだがなんでこの値なのかは良く分からない。
実際に東京ドームの世界らん展で外国の売店の原種カトレアは手が出せないほどに高い物がほとんどだ。
まあ南米の遠くから空輸してくるのだから高くてあたりまえなのだがゴンベッサがこのようなカトレアを手に入れる時は
ドームの売れ残りを蘭屋さんが大量に仕入れ蘭友会で安く出てきた時にしか買えない。
豊橋を除いて蘭の趣味はカトレアが一番多そうで次ぎはパヒオかな、まあ蘭の趣味と言えばカトレアと考えても良いくらいだと思われる。
しかし豊橋蘭友会は趣がかなり違い展示品に出てくる物がかなり多様性が有りカトレアは返って少ないくらいだ。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年8月2日
夕方からウナギ釣りに浜松市に行く。
まあその前に餌取りだ、良いところを見つけたので餌には不自由していない。
だいたいこの季節は餌が捕り辛い季節なのだがここは沢山いるし釣りには便利な場所だ。
今日は小振りだがウナギ4匹とクロダイ1匹釣れた。
かみさんが居なかったので自分の夜の食事は買って置いたのでそれを摘みにまずは一杯飲みのんびり過ごす。
ゆっくりしてからウナギを冷凍庫から出して写真撮影、まあウナギは仮死状態にしておかないと撮影が出来ないしサバクのにも苦労する。
ウナギが元気を出さないうちのサバク、開いて骨を取るのもだいぶ上手くなってきた。
後は風呂に飛び込みお休みなさい。
のんほいゴンベッサ 2014年7月30日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別
2014年8月1日
2014年7月30日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り  ウナギ釣り
2014年7月30日
この前ウナギが大漁だったので今日も釣りに行こうとまずはミナミヌマエビ捕りとウナギの餌取りに出かける。

ミナミヌマエビ捕りと一次選別。

夕方からウナギ釣りに浜松市に行く。
今日はウナギの数は釣れなかったが極太ウナギが釣れた、長さでは自己記録二位である68cm。
釣りから帰りこの極太ウナギを袋に詰める、とりあえずは冷凍庫に入れないと寸法も測れないのだ。
その後は毎度のビールに摘みでのんびり過ごす、飲み終わる頃ちょうどウナギが仮死状態になりおとなしくなって居る。
その後写真撮影で寸法も測る68cmで自己記録二位まあ新記録までは行かなかったが太さが凄いのだ。
この後サバクのだがまな板に乗せるとだいぶ尾っぽがはみ出す。
開いて見ると開いた幅が半端な広さではなく一切れで丼からはみ出しそうだ。
この大きさだと一匹で4切れの実が取れる。
まあ二匹なので簡単に済ませて後は風呂だ。
のんほいゴンベッサ 土用の丑
2014年7月29日
今日はTVでもウナギの番組が多い、こちらには昨日釣って来た大量のウナギがある。
夕方から庭で炭火を熾しまずは野菜を焼く、焼けたところでまずはビール、テングなすや椎茸の焼いたのはかなり美味いが
本番はこれからで昨日のウナギを全部焼く。ウナギが焼き上がる頃息子が到着。
最近はウナギの焼き方も上手くなり、遠火で時間をかけてじっくり焼くと身が柔らかく皮がパリッとして非常に美味いのだ。
まあ焼きながら食べて飲むのは本当に美味しい。
残りは息子夫婦と嫁さんの実家のお土産で全部はけた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを選別   ウナギ釣り
2014年7月28日
26日に捕ったミナミヌマエビを選別。

夕方からウナギ釣りに浜松市に行く、途中寄り道で餌取り。
今日は久々に大漁で大型サイズ3匹中型1匹釣れた、今年は不漁続きで今までは沢山は釣れなかったのでかなり嬉しい。
家に帰りとりあえずはウナギを冷凍庫に入れてビールだ釣れた時はビールも大変に美味しい。
しかし今日は良く釣れた物だ、まあ数はそれほどでもないが物が大きかったので万々歳だ。
仕上げは日本酒で酔っ払う、のんびりしたところで写真撮影とウナギをサバク60cmを超えるとまな板からはみ出るので少々やっかいだ。
後は風呂でゆったりと休息。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別   夕方から浜松市にウナギ釣り 
2014年7月26日
24日に捕ったミナミヌマエビを二次選別

夕方からウナギの餌取りに行きついでに少々ミナミヌマエビを捕った。


夕方から浜松市にウナギ釣り。
釣果は大1匹小2匹少ないながらも行けば少しは釣れるので通って居る。
家に帰り毎度の事だが袋にウナギを入れて冷凍庫に入れる、その後はゆっくりビールを飲み仕上げに日本酒京の春
最近はこの日本酒が大変に美味く感じている。
酔っ払った所でウナギの料理、毎度の事でかなり慣れて上手く裁ける。
後は風呂でゆったりと休息。
のんほいゴンベッサ 豊田猿投、桃の買い出し  金泉の湯
2014年7月25日
かみさんが桃を買いに行きたいといつも言っていて本当は山梨に行きたそうだったが近場にして豊田の猿投に行く事にした。
ナビで猿投の選果場をセットしたのだがこのナビちょっと狂って居る、本当は東海環状自動車道の藤岡ICまでいけるのに
豊田東で降りる様になっていたり、岡崎ICで降りろと指示が出たり狂っている。
調べていなかったので豊田東ICで降り豊田市内を抜けて選果場に着く、桃を買うと言っても良い桃を買うのではなくB級品を買うのだ。
ここで良いB級品を手に入れて次は猿投温泉に割合にここからは近い。
山の中のなかなかの良いところに有り、鈴ヶ滝湖散策道なども有りけっこう楽しめそうだが今日は強烈に暑くそれどころではない。
猿投温泉金泉の湯は天然ラドン温泉で湯質はかなり良いらしく飲む事も出来るようだ。
しかし受付に行くと満員だバスでどっと来ている、どうしようか考えたが一応ここまで来たので入って行く事にした。
風呂自体はそんなにたいしたことはなく露天もかなり狭くあまりのんびりと入って居る気分にはなれなかった。
風呂から出て周りを散歩ホテルやイロイロな施設が有り中華で昼飯、今日はビールは無しで残念。
帰りは一般道でドライブがてらのんびり帰る事にして出発。
運転しながらノンアルコールで一杯、途中桃農園売店の看板を見つけよる事にした。
ここでもB級桃を手に入れた、しかし一級品は高い一個400~500円もするが見るからに美味しそうだ。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを捕り   一次選別
2014年7月24日
ミナミヌマエビを捕り   一次選別
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを選別する
2014年7月23日
2014年7月21日に捕ったミナミヌマエビを選別する。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別    浜松市にウナギ釣り
2014年7月21日
2014年7月19日に捕ってきたミナミヌマエビを二次選別する。

夕方から浜松市にウナギ釣りに行こうと思い餌を捕りに行き次いでにミナミヌマエビを短時間捕った。
まあ選別している時間がなかったのでこのまま退色させる事にしてウナギ釣りに出かける。
今日の釣果は中型と小型で二匹。
とりあえずは冷凍庫に入れてまずはビールでくつろぐ、釣りの後のビールは格別なのだ仕上げは天橋立で買って来た
向井酒造の京の春ロックで飲んで居るがなかなか美味い酒だ。
良い気分になった所でウナギの撮影と料理だ、開いたウナギは冷蔵庫に入れて後片付けで後は風呂だ。
のんほいゴンベッサ  市民農園 タイリクバラタナゴを捕り
2014年7月20日
市民農園に行き畑の手入れをした、今シーズンはサツマイモ(安納芋)が良く茂って居るし綿もだいぶ育ってきた。
藍も茂って居る、これは去年の種が自然に落ちた物をそのまま茂らせている。
畑の終わった後、タイリクバラタナゴを捕りに行く、かみさんの友達が欲しいと言っていたので久しぶりのかみさんと一緒のガサ入れ
と言ってもゴンベッサはバケツ持ちなのだ。
ガサは男でも女でもやってみると意外と夢中になる物です。しかし今日はかなり水深がありなかなか捕れなかったが
まあ何とかそこそこは確保、ゴンベッサはエビ藻が茂っていたので少々採取した、まあ日淡水槽は食害で無理だがエビ水槽なら保つ。
このエビ藻は水槽に入れると綺麗なのだ。
捕れた獲物はタイリクバラタナゴ、アシシロハゼ、モツゴ、ミナミヌマエビ、スジエビなどでした。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを捕り
2014年7月19日
ミナミヌマエビを捕りに行った。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別
2014年7月18日
2014年7月16日に捕ってきたミナミヌマエビを二次選別する。
のんほいゴンベッサ  ウナギ釣り
2014年7月17日
夕方から浜松市にウナギ釣りに出かけた。
釣れたウナギは二匹だがその内の一匹が大きかった。やはり大きなのを釣ると気分が良い。
夜中に家に帰り早速冷凍庫にウナギを入れる。入れた後はとにかくビールなのだ。釣れているとビールが美味いのだ。
ゆっくり飲んでからウナギを下ろすのだが早すぎると元気が出てきて手こずってしまうのだ。
大きなウナギはまな板が大きいのだが少しはみ出してしまい下ろし辛い、だいたい大きなのは3切れにするがこの前大きすぎたので四切れにした。
ウナギを下ろした後のまな板は洗剤で洗ってもぬめりが取れないので最近は出刃でこそぎ落とす様にしてから洗剤で洗う。
それとウナギを下ろす面と魚を下ろす面を使い分ける様にしている。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビ更新   ウナギの蒲焼き 
2014年7月16日
赤色ミナミヌマエビ   ミナミヌマエビを捕り   一次選別    白色ミナミヌマエビを更新。

14日に釣って来たウナギをバーベキュウセットに炭をおこしじっくり焼く。
前に強火で焼きすぎて失敗した事が有ったので網を火からかなり離しじっくり時間をかけて焼き上げた。
素焼きのウナギにたれを付けて焼き上げると香ばしい匂いが漂う、かなり美味そうだ。
しかし65cmのウナギは開くとかなり大きい、1切れでもかなりの量がある。
蒲焼きと摘みで飲むビールはサイコーだ、仕上げは高級日本酒のロックで閉める。

食べ終わった頃息子が来たので蒲焼きを食わせお土産も蒲焼きで釣って来たウナギは終わった。
のんほいゴンベッサ   ミナミヌマエビを二次選別
2014年7月15日
2014年7月13日に捕ってきたミナミヌマエビを二次選別する。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年7月14日
夕方から浜松市にウナギ釣りに行く。
全部で3匹釣れたが一匹は大きかった、家に帰り早速袋に詰め込み冷凍庫に入れる。
釣りの時水草が引っかかって上がって来たのを持って来た。
明日水槽に入れるようにハッポウスチロールの箱中に入れて置く、とりあえずはビールだ飲んでゆっくりしないと何も始まらないのだ。
一杯飲み気分良くなった所で冷凍庫から鰻を取りだし撮影、大きなのは65cmも有り今期一番の大物、他の二匹は50cmの中型サイズ
最近釣れが悪いので大型と中型二匹は大漁に当たる。
その後はウナギを下ろし、片付けて風呂に入りお終い。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビ捕り
2014年7月13日
今日も梅雨さながらの天気で曇り空からパラパラ降ったりはっきりしない。
そんな時にはミナミヌマエビでも捕りに行こうと出かける。
のんほいゴンベッサ   台風    ミナミヌマエビの二次選別   ウナギ釣り 
2014年7月11日
台風はパソコンをいじっていたら通り過ぎた、せっかく温室を閉めたのに関係なかった。
夜中に温室の戸を開けた、朝早く健康診断に行かないといけないので朝はやっていられない。
この地方は雨期に入っても雨があまり降らなかったのでちょうど良いお湿りか。
朝早く病院に、嫌いなバリュウムを飲まされレントゲンでぐるぐる回された、年に一度なので我慢だ。

2014年7月9日に捕ったミナミヌマエビを二次選別。

夕方から浜松市にウナギ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ  市民農園  ミナミヌマエビを取り 
2014年7月9日
台風が接近してきている。
午前中は曇りで市民農園に行き草取り。
今年はサツマイモ(安納芋)の蔓も順調に伸びているし綿や藍も順調だ。
しかし草だけは凄い勢いで生えてくるので時々は草取りをしないとどうにもならない。

昼からは雨が少し降って来たがミナミヌマエビを取りに行く。
捕って居るとだいぶ降って来たが最後にウナギの餌をがんばって確保、まあ少し濡れてしまったがしかたがない。
のんほいゴンベッサ  豊橋蘭友会蘭を買う
2014年7月6日
第一日曜日は豊橋蘭友会だ少々早めに会場に行くがもう人気投票の展示台は満杯の模様だが今日はゴンベッサも二株ばかり持って来た。
早速二株を台の上に乗せてから展示品の撮影にかかる。
撮影しているうちに持って来る人も多く台に乗りきらず台を二重にして乗せ始めた。
まあ全部撮影するわけではないが珍しい物があれば撮すし立派なのも撮すので枚数がどうしても増えて大変なのだ。
交換会の競りに入り、Epidendrum(Epi)tanpense alba凄く可愛い花で競り下がりしてきたので500円で落とす。
それとかみさんに頼まれた綺麗どころカトレアやオンシジュウムを三鉢ゲットした。
その後Dendrobium(Den.)faciferumファシフェラム赤くて小さな花だが大株に作ると素晴らしいが今まで一度も競りには出てこなかった。
欲しかった種である。これも競り下がり1500円まで下がった所で手を上げた。
上手い具合に下がった所で手に入った、本当はもっと高い所で手を上げないとなかなか手に入らないが欲しい物
皆手を上げていたら小遣いが持たないし買いすぎになるので買えなかった物は即諦めて競り下がった所を狙って居る。
後半に入りVanda(V.) sp花付き株、黄色っぽい花でかなり綺麗だし珍しい物だ。
これも競り下がってきたがもう一声下げて1500円と言ったら落ちてしまいラッキー。
家に帰り画像検索で出てこないか調べて見たが一致するような花は出てこなかった。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを取り    ウナギ釣り
2014年7月4日
ミナミヌマエビを取りに行きついでにウナギ釣りの餌も確保。

投げ釣りcasting 26.07.04 浜松市  ウナギ二匹、マゴチ1匹。
ウナギは小型だったのでたいしたことはないが帰って来ればちゃんと料理しなくてはならない。
とりあえずは冷凍庫に入れてから一杯飲む、TVを見るとホワイトアウトをやっていた、真保裕一の小説だ。
この人の小説は奇跡の人を読んでからフアンになったが読んで居ても動きが有りはらはらする事が多い。
最近は読んでないな~。
まあテレビを見ながらのんびり飲みその後ウナギの料理まあ二匹なのでたいしたことはない。
後は風呂に入り爆睡。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別
2014年7月3日
2014年6月30日に捕ってきたミナミヌマエビを二次選別。
のんほいゴンベッサ   緑のミナミヌマエビに異変 
2014年7月1日
緑のミナミヌマエビに異変が起こった。
底に赤くなったエビがだいぶ横たわっている。緑のミナミヌマエビは前にも少し★にした。
あわてて割り箸で拾い出す、調べて見ると親は2割小エビが8割ほど★になってしまった、やはり小エビは弱い。
原因はたぶん入れ過ぎと水槽の置いてある位置が悪いかな巨大水槽の横で風通しが悪く水温が上昇しやすいのかも知れない。
他の6本の水槽は過密でも何ともないのだ。
せっかく稚エビが沢山出ていたのに残念でしかたがないがまだこれからも稚エビは生まれて来る。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り   浜松市 ウナギ釣り。
2014年6月30日
ミナミヌマエビを捕りに行く.

投げ釣りcasting 26.06.30 浜松市 ウナギ釣り。
今日釣れたのは小型3匹、釣果としてはかなり不満だがしかたがない、まあ大一匹の方がよほど良い。
まあ不満だが釣りは釣れたり釣れなかったりするから面白いのかな?。
しかし今年は本当に釣れが悪いがまあ通ってコツコツ釣るのだ。
とりあえずはウナギを冷凍庫に入れて一杯飲まなくては始まらない、TVを見ながら飲むこの時が良いのかな?。
飲み終わりウナギを撮影、しかし時間が短かったかな?ウナギを料理する頃にだいぶ元気が出てしまい目打ちの錐に巻き付く。
なるべくさっと包丁を入れ暴れないように処理をする。
後は片付け風呂で終了だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別
2014年6月29日
2014年6月27日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別.
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り
2014年6月27日
いつものポイントでミナミヌマエビ捕り。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別   かみさんとウナギ釣り
2014年6月26日
2014年6月24日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別 。

久しぶりにかみさんとウナギ釣りに行く。
二匹良型サイズが釣れたのでまずは冷凍庫に入れた、晩飯は現地で済ませたので少しTVでも見て休息。
そろそろウナギも仮死状態になった頃合いと取り出し写真撮影してからサバク、型が良いので一匹で3切れに切り分ける。
このウナギももう行き先が決まっていて自宅ではあまり食べないが食べ過ぎてもメタボになってしまうのでちょうど良い。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く。   一次選別を更新。
2014年6月24日
ミナミヌマエビを捕りに行く。   一次選別を更新。
のんほいゴンベッサ 一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別   ミナミヌマエビの色を更新   豊橋でウナギ釣り  ボーズ 
2014年6月23日
2014年6月21日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別   ミナミヌマエビの色を更新

豊橋でウナギ釣り  ボーズ
のんほいゴンベッサ 蘭の植え替え  6月の蘭友会人気投票 
2014年6月22日
今年は蘭の植え替えを大量にしている。
今日もだいぶ植え替えた、大きな水苔ブロックが終了し又阿部蘭園で購入したがもう半分くらいに減っている。
水苔はかなり高価な物なので出費が大変だが去年蘭の世話をオオチャクした為だいぶ枯らしてしまったので
今年はなるべく枯らしたくはないと思いコツコツと植え替えをしている。

ようやく6月の蘭友会人気投票をHPに乗せる事が出来た。
まあ毎月の事だがなかなか手間がかかり大変な事だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを更新
2014年6月21日
ミナミヌマエビを二次選別    ミナミヌマエビを捕りに行く    一次選別 
   ミナミヌマエビの色
を更新。
のんほいゴンベッサ ウナギの餌取り ミナミヌマエビ捕り 選別
2014年6月19日
ウナギ釣りの餌を捕りに行く、ミミズはけっこう沢山居るがシマミミズは飼って置く事が出来るが太いのや色の違うのは暑さに弱く死んでしまう。
ここは三種捕れるがシマミミズの他は今日の内に使わないと駄目なのだ。
帰りがけにミナミヌマエビを一箇所だけ捕って行く。
家に帰り2014年6月16日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
その後今日捕ったミナミヌマエビを一次選別。


夕方からウナギ釣りに浜松市に行く。
釣果は中、小の2匹であまりかんばしく無かったが釣りはこんな物なのだ。
のんほいゴンベッサ 近場のポイントでミナミヌマエビ捕り    ウナギ釣り
2014年6月16日
いつもの近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに行く。

ウナギ釣りに浜松市に行く。
今日は良型ウナギ2匹釣れそこそこ満足、今年は浜松市のポイント不漁の様で釣り人が極端に少ない。
しかしここのウナギは太くて油が沢山乗って居る、豊橋のウナギよりも美味しいのだ。
同じ長さでも太さがかなり違う、ここは小魚やエビ、イサザアミとウナギの好物がうじゃうじゃいるのだ。
家に帰ってきてとりあえずウナギを袋に入れて冷凍庫に入れる。
ウナギが仮死状態になる間に一杯ビールを飲むまあ超遅い晩飯だ。
飲み終わる頃にはウナギが仮死状態に成り写真撮影、続いてウナギを下ろす、まあ二匹だと割と簡単だ。
片付けをして後は風呂に入りお休みなさい。
のんほいゴンベッサ 市民農園に行き草取り  ウナギの餌
2014年6月15日
かみさんと市民農園に行き草取りをしてからウナギの餌の確保、赤いのはけっこう生きて保存は出来るが太いのや色違いは
弱い明日釣りに行きたいが明日の夜まで生きて居るかが分からない。
しかし本当に熱いもう真夏の感じだ。
2014年6月14日
2014年6月12日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
のんほいゴンベッサ 一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別  ミナミヌマエビ捕り    ウナギ釣りに行く。
2014年6月12日
2014年6月10日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
いつもの近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに行き帰ってから一次選別。


ウナギ釣りに行く。
のんほいゴンベッサ 近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに行く
2014年6月10日
いつもの近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに行く。
着いてみると水がほとんど無くなっている。
網を入れると少々は捕れるがかなり捕り辛いので場所移動。
たぶん本流の水が無くなって居るだろうと思い行って見る。
やはり水が無い、こうなると普通の長靴で入れるしここは黄色ミナミヌマエビ
が多いのだ。
本流で二箇所ほど網を入れて見たが量はあまり捕れないが
まあそんなに捕らなくても良いのだ。
ここは淡水シジミが捕れるので少々捕る。
その他にドジョウ、オタマジャクシ、ナマズ、などが網に入る。
家に帰り一次選別。
シジミはエビ水槽に分けて入れた、選別の残りは自然界水槽に皆入れる。
入れるとすぐにウナギが顔を出し何でもかんでも吸い込む。
本当に食べると言うより吸い込む感じだ。
見て居ると同じ水槽に住んでいる巨大ドジョウがウナギの顔の前を横切った
途端ドジョウに噛みついた、おいおいいくら何でもそれは無理だろうと
見て居るとドジョウがウナギの顔に巻き付き壮絶な戦い、しばらく暴れて
いたがとうとう放した。
そこそこのドジョウだと噛みつき底に押しつけて身体を回転させて
弱らせて食べてしまう、まあウナギはドジョウが好物なのだ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別。   夕方から浜松市にウナギ釣り
2014年6月9日
2014年6月7日に捕ったミナミヌマエビを二次選別。
夕方から浜松市にウナギ釣りに行ったがまるで当たり無しのボーズ。
家に帰ってからは獲物が無い分楽ちんだが悔しいまあ一杯飲んで風呂に入りバタンキュウ。
のんほいゴンベッサ セッコク    芝桜
2014年6月8日
かみさんの実家のお寺で法要のはずだったのが何かの手違いで
お寺が留守だった、まあ笑い話で済ませた。
山を見るとセッコクの花が綺麗に沢山咲いているがかなり高い所で咲いているので
望遠鏡でも持ち出さないとはっきりは見えない。
まあセッコクが落ちて居ないかと少し山歩きして探す。
あまり大株は落ちて居なかったが少しは拾えた。
来る度に探すが少しは毎度拾える。

その後親戚に寄り茶臼山に芝桜を見に行く、去年行った時は全く咲いていなかったが今年はどうだろう。
しかし晴れていた空を見ると山の方に黒い雲が見えて居る。
道路は渋滞も無く順調に茶臼山まで行けた、昼食を取りその後リフトと温泉のセット券を買い山頂に向かう。
リフトに乗っていると雨がぽつりぽつりと降り始め霧が沢山湧いてきている。
どうも最悪の状態に突入している感じだ。
芝桜はもうだいぶ終わりで少しは残って居るようだがその少ない花も霧でほとんど見えない。
一応山頂まで行ったがまるで何も見えずすぐにリフトで帰る事にする。
リフトの途中で雨脚が強くなってきた、リフトに屋根は有る物の膝の辺りに雨と屋根から落ちる水滴でびしょびしょだ。
リフトを降りて売店で摘みやイロイロ買いすぐに退散して豊根の温泉まで行く。
久しぶりの豊根温泉、芝桜との共通券が出ているのでそこそこ人がいる。
まずは露天風呂に入りのんびり足を伸ばす、ここはぬるぬる系の湯で身体がツルツルになった感じがして気持ちが良い。
風呂上がりにビールを買い茶臼山の摘み、車の助手席で一杯飲む風呂上がりは本当に美味いのだ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り
2014年6月7日
昨日はウナギ釣りの為に寝るのが遅かったので今日はゆっくり寝坊の日だ。
遅めの朝食をとりのんびりしてから近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに行く。
いつもの赤のミナミヌマエビが捕れるポイントに行く。
今日はちょっぴり上流を探って見る、そこに支流があるので
支流も探って見たがやはり緑ミナミヌマエビだったが捕れる量が少ないので
元の水路に戻る。そこそこ捕って場所移動冬場に沢山捕った所に行く
ここの方が一網では沢山は居るがゴミも多い。
ここの方が青が多そうだがちょっとだけ捕った。場所移動で
すぐ横の本流を探って見たが捕れる量が少ないので上流に移動
ここでも少しだけ捕り終了。
まあ場所移動はイロイロな色のミナミヌマエビを捕りたい為だが
そう簡単にはいかない。
家に帰った後一次選別
のんほいゴンベッサ 市民農園   ウナギ釣り 
2014年6月6日
かみさんと市民農園に行き畑を耕し草取りそしてサツマイモの苗を植えた。
ついでに鰻の餌も沢山確保。
夕方から浜松市にウナギ釣りに行く、まあこのウナギ釣りが費用もかからず手軽な近場で釣れるし釣って喜ばれる。
夜中にウナギ釣りから帰ってきた。今日は大漁で型の良いのが4匹釣れた。
早速ウナギを袋詰めにしようとするのだがこれが難しい、にょろりにょろりと逃げるウナギを捕まえ袋に入れるとこれが尾の方から
すーうと出てくるこれがかなり力が強い、なんとか袋詰めにして冷凍庫にしばらく入れて置くのだ。
その間に一杯飲んでゆっくり過ごす。
ウナギが仮死状態になった頃取り出し写真撮影してから下ろす、ウナギが太いので身幅もかなり有り美味しそうだ。
下ろし終えてからようやく風呂に入り後はおねんねだ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り
2014年6月4日
今日はのんびりと旅行疲れを癒す日なのだが運動がてらミナミヌマエビを捕りに行く事にする。
いつもの近場のポイントに行く、まずは赤が居るポイントに行くが最近はなかなか赤色が居ない、そこでいつもよりもちょこっと上流部狙う。
上流はカワニナがタモに入り排除するのが面倒だが我慢してそこそこは捕れた。
相変わらずここはナマズの稚魚が沢山入る。
今度は本流のいつものポイントに行きそこそこ捕獲したのでもう少し上流を見に行く、場所により多少の色が違うか?。
家に帰りまずはゴミを除き写真撮影をしたが電池切れで写っていなかった。
すぐに一次選別。
のんほいゴンベッサ 美山町かやぶきの里   天橋立   丹後ちりめん    伊根湾巡り   旅行
2014年6月2~3日
かみさんと一泊旅行に行こうと言う事でまずは京都府美山町かやぶきの里
まで行く。
朝5時半頃出発したが途中東名阪自動車道で渋滞にはまってしまった。
美山に入り山を見ると高い方まで枝打ちした杉の山が沢山有る。
たぶん床柱の生産をしている感じだ。
まあ京都は北山杉の床柱の産地で有名だ。
景色を見ながらのドライブで到着。
それでも朝が早かったので午前中に見て回るには十分だった。
まずは美山民俗資料館に行き家の中を見学。
部屋の中には古そうな物が沢山置かれれていてけっこう懐かし物もあった。
かみさんは手織物をしているので関係した古い物に興味が行っていた。
しかし外を歩いて回ると今日は大変に暑い一気に夏になった感じがする。
































日陰に入り休憩すれば風がそこそこには吹いて居て涼しい。
冬場はかなりの積雪があると聞いた。
かやぶき屋根は傾斜がきついので雪は自然落下する感じがした。
この屋根自体は今は25年くらいで吹き替えるようだが
昔は中で囲炉裏で火をたいていたので煙でいぶす効果が有り40年くらいは
保ったそうだ。
昼は蕎麦を食べ疲れを取っていたらこの村の案内図に栃の木の巨木が
有ると書いてあったので再度見に行く。






幹周り510cm樹高25mと書いてある。
巨木を見るのはかなり好きなのでまあ暑かったが気力を絞って見に来た。
巨木を見るとなんか神秘的な物を感じる。


美山から天橋立に向かう。
到着して駐車場に車を止め料金を払おうとすると料金箱が置いて有り
人はいないまあ人を信じるという事か?な。
駐車場の横に天橋立ビューランド看板が有りすぐ近くらしい。
リフトで文殊山山頂まで登る。

ここは股覗きの有名ポイントこちらは下り龍かな。




山頂は子どもの遊園地になっていてバラもちょうど見頃になって居た。
山を又リフトで降りる時にも天橋立はよく見えてなかなかの景観だ。
こちらの方から天橋立に渡るのに二本の橋がある
その1本目の橋を渡り店でラムネを飲み話を聞くと
橋の上は釣り禁止だが他の場所は良いようだ。
釣れる物はクロダイ、スズキ、キスくらいだと行っていた。
この天橋立を向こうまで行くのは歩いて1時間くらいかかるらしい。
イロイロと情報を仕入れ店を出ると驚く事に橋が回転をしていた。
船が通る時橋が横に回転して船が通れるようにするようだ。
これは知らなかったのでビックリ。
観光船乗り場に行き切符を買ったら驚く事にモーターボートだった。
う~んちょこっと高いかなとは思ったがモーターボートならしかたながない。

モーターボートは風を切りものすごく気分爽快で面白かった、オーストラリアで乗って以来最近では二度目だ。
府中側に付き元伊勢籠神社に行く、ここの神社はかなり重要な神社で元伊勢と付いているのは元は伊勢のご神体が有ったと所?か。









狛犬を見るのは大好きでイロイロな所で撮影をしている。
狛犬の一匹は獅子ではなく一角獣だと読んだ事があり古い狛犬の一匹には角がある
事が多い様だ。
この狛犬にも角らしき物が有る。
前に靖国神社に行った時撮した狛犬も角が有った。

このような輪は初めて見るが三重県神島のケーター祭り輪によく似ている。
太陽を表すのかな?まあ良くは分からない。



狛犬が又あったがそれぞれ特徴が有りなかなか面白いのだ。
神社を通り抜けてリフト乗り場に今日二度目のリフト成相山中腹にある笠松公園まで行く。
やはりここも股のぞきのポイントで昇り龍なのだ。
もう少し上の方に元祖のポイントが有ると書いてあったが
もうくたびれて登る気力が無かった。

帰りもモーターボートで行くのだが行きのボートの方が迫力が有ったがこのボートは前の方で身体が覗けてまあそれなりに涼しく気持ちが良かった。
船から下りて智恩寺に行くが寺と言っても見た目は神社の様相をしている。日本はその辺は曖昧で神仏一体の感じなのだ。



ここにも狛犬があり左の狛犬ははっきり角が有り一角獣だ、それに表情が皆面白いし口の開いた方のは特に表情が豊かで面白いのだ。
それぞれの狛犬で誰か似た人を探すのも面白いかな?。
ここのお寺には古そうな絵が沢山掛けられていて面白い。
一応沢山写真は撮影したがその中の一枚を乗せておく。



















ここのお寺には全部で3組の狛犬が有ったが
もう一組は小さくだいぶ傷んでいて
狛犬と判断つきにくく撮影はしたが
載せるのはやめにした。
しかし皆表情が違い非常に面白い。
ここはお寺だが松の枝には小さな扇子状の
おみくじが沢山結ばれていてなかなか風情があった。

その後夕食を食べようと店を探すがほとんどの
店が5時でお終いで食べる所が無く車で
探すがなかなか無くドンドン田舎になってしまい
Uターン。
看板を見た寿司屋に入る。
ここで海鮮丼と海鮮樽を頼んだが
なかなか美味いしビールも大瓶があった。
イロイロな魚が入って居たが
キスの昆布締めやヒラマサの腹実の刺身など
なかなかの物だった。
ホテルは素泊まりで温泉の風呂は少々小さかったが
一人で入れたので良かったがちょと熱かった。
温泉はゆっくりのんびり入りたいのでぬるめが良いのだ。









翌朝は喫茶店でモーニングをのんびり食べ丹後ちりめん歴史観に向かう。
まあここはかみさんが手織物を趣味にしているので織機などを見たいようだ。
ぐるっと一回り見学をしてゴンベッサは車の中で読書をする事にした。
かみさんはしっかり見てきた様だ。

その後は伊根湾巡りの遊覧船乗り場までドライブだ。
海は湾内のせいか鏡の様に穏やかで綺麗だ。

ちょうど出港ちょっと前に到着してウンがよい。






ここは釣りバカ日誌で有名になった所だが家の一階部分が
船の船庫になっていてすぐに船が出られる様になって居る
建物が珍しのです。
この構造を見るのは船上からでないと見られない。
遊覧船はカモメに餌をあげる為カモメやトンビが沢山付いてくる。






飛んでいるトンビをカメラで捕らえようと試みたがなかなか難しい。
しかしピンぼけだが少しは撮せた。
この後昼食を食べようと道の駅に行ったが臨時休業
だったが食堂は開いていたしかし内容が二種類それも2500円くらいで
昼食に沢山の量は食べたくないし高いのでやめにした。
道の駅から眺める伊根湾もすてきだった。

帰る途中酒蔵の向井酒造があったので寄って見る。
ここでは京の春と伊根満開を買ったが伊根満開は古代米を混ぜて作られていて
赤色の酒だ。
味見の為にほんの少しなめて見た所かなり癖のある面白い味がした。
生と書いてあるのは美山町の道の駅で買った物。
この向井酒造は江戸時代から続いて居るらしい。
旅行にに来て旅先のお酒を買うのも楽しみだ。
伊根で食事が出来るところを見つけて昼食を食べたが内容はいまいちだった。
この後は帰路付き東名阪はやはり渋滞している様なので名神使い帰る事にした。
豊橋蘭友会蘭を買う
2014年6月1日
昼から一番で蘭友会に行く。
今日は展示品の数が凄くて机をL字に置いたりしたがそれでも足りず
二重に一部置くようになった。
今の時期蘭の花が沢山咲く様でまあ凄い事になっている。
今日は配布苗が付く日で色色出ていたが
Coelogyne(Coel.) lawrenceana ローレンセアナを選んだなかなか大輪が咲くセロジネです。
後は展示品の撮影だこれを撮影するのに一汗かいてしまう。
まあだいぶ飛ばして撮影しても出ている数が半端では無いので大変なのです。

交換会に入りかみさんの贈答用にカトレア蕾のを三鉢落とし
その後phalaenopsis(Phal.) sanderianaサンデリアナを1000円で落とした。
原種胡蝶蘭では初めて見るタイプでピンクの花が可愛い感じだった。
一応蘭友会の方はこれで終わってから蘭屋さんと話をしていて蘭を買う事になった。
4割くらい値切って3鉢3000円で安くなったのだが二鉢エクアドル産だと言うのでクールタイプらしいが涼しい所で保つかどうかと言うところなので
まあ枯れる覚悟はして置いた方が良さそうだ。

Cochlioda (Cda.) コクリオダrosea ロゼアと書いてあるが属名がOncidium(Onc.)
に変わって居ると行っていた。
両方で検索をかけると両方とも出てくる。
もう一つはCochlioda (Cda.) コクリオダnoezlianaネーツリアナ
これもOncidium(Onc.)と両方で検索に出てくる。
まあ珍しい物らしい。






Epigeneium(Egm. ) lyonii ライオニー
これは何度も買っているし今も有るがだいぶ弱らしたので
もう一株買った。
花は本当に好きなのだが良く枯らす。
まあ苦手な蘭なのです。

2014年5月31日に一途選別をしたミナミヌマエビを二次選別
色はかなり抜けているが夕方からしたので良く分からなかった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り
2014年5月31日
いつもの近場のポイントにミナミヌマエビを捕りに出かける。
最近赤色ミナミヌマエビが捕れないので3箇所回る事にした。
最初は本流の緑~黄色ミナミヌマエビが捕れるところ。
ここのエビは緑と言っても黄緑色で大変に綺麗な色をしている。
しかし今日は暑く汗がたらたらと出てくる。
次の場所は最近行って無いが一番良く行く所。
ここは青から黒ぽいのが捕れる。
同じ水系の支流なのに全く色が違うのが良いのだ。
次も移動して最近赤狙いで捕って居る所だがここは緑が主流
なのだ。
ここは相変わらずナマズの稚魚がうじゃうじゃ居る。
そこそこ捕って家に帰り一次選別をする。
のんほいゴンベッサ 市民農園 餌取り ミナミヌマエビを二次選別  浜松にウナギ釣り  
2014年5月30日
市民農園に行きジャガイモを収穫、いつもジャガイモは大量に取れコロコロ出てくるのは大変に面白い。
収穫した畝を耕し石灰と牛糞を入れる。
まあサツマイモを植える準備をする。その後今日ウナギを釣りに行くので餌の確保。
家に帰り2014年5月28日一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。

夕方から浜松にウナギ釣り行き二匹釣って来た。
12時頃家に帰りウナギを冷凍庫にまずは入れる今日のは一匹が約60cmも有り美味そうだ。
豊橋で釣る鰻より断然浜松で釣る鰻の方が太くて油が載っているのだ。
とりあえず摘みにビールでゆっくり休憩だ、その後鰻をおろし風呂に入りバタンキュー。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別と一次選別
2014年5月28日
2014年5月26日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
良い赤は一匹だけだった。
その後ミナミヌマエビ捕りに近場のポイントに行く。
最初に赤の居るポイントに入るが多少下流めに入る。
網を入れる度に小ナマズ沢山入る。
これくらい小さいとほとんどオタマジャクシと見分けがつかない感じだが
ちょっと頭が四角い感じがする。
イトトンボのヤゴも大量に入る、普通のトンボの緑色の大きなヤゴが
入るがこいつはお帰り願う。
そこそこ捕れた所で上流に戻り少し捕り今度は車で移動。
この前捕った本流でも緑から黄色のミナミヌマエビを少し捕り帰る。
家でこのミナミヌマエビを一次選別。
のんほいゴンベッサ ウナギ釣り
2014年5月27日
夕方から鰻釣りに行った。
帰ったのは11時ちょっと過ぎだった。
釣り場が近いので豊橋で釣るとかなり楽だ、浜松ならこんな分けにはいかない。
帰ってウナギを冷凍庫に入れてゆっくり晩飯でビールだ。
釣り場ではノンアルコールでちょっとした摘みだけで我慢して家に帰ってからゆっくり飲むのだ。
飲み終わった頃ウナギがちょうど仮死状態になりおとなしくなって居るので写真撮影をしてから元気にならないうちにサバク。
下ろし終えて片付け後は風呂に飛び込みお休みなさい。
まあいつもの寝る時間とほとんど変わらずに済んでいる。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く  スッポンが何を食べるのか
2014年5月26日
昼からは雨が降ると言うので午前中ミナミヌマエビを捕りに行く。
一応赤ミナミヌマエビが居る水路に行き下流の方に網を入れて見ると
チビナマズが沢山入るがミナミヌマエビの量は少ないので
いつもの上流のポイントに入る直す。
上流はミナミヌマエビの数はそこそこ入りチビナマズも少しずつ入る。
そこそこ捕れたので去年黄色と緑を捕った水路に行ってみる。
水が多いが網を上から入れて見ると少しは捕れる。
やはりここのは緑っぽいのや黄色ぽいのが居るようだが
雄エビに黄緑や黄色が目立つがあまり捕れない。
ほんの少し上流に行き水路を見つけたので覗いて見たが
全く駄目な様子で本流を覗くとアナカリス見えたのでここでも網を入れる。
やはりアナカリス有るとミナミヌマエビは沢山居る。
やはり近いので緑や黄色がいた。
それにここはヒゲのないオタマが入って来る。
十分捕れたので家に帰り一次選別をする。
選別漏れのミナミヌマエビやイトトンボのヤゴやナマズの稚魚
オタマジャクシや鮒稚魚を自然界水槽に入れるとスッポンが
出てきて餌を食べている。見るのは二度目だが何を食べているのか
観察するとイトトンボのヤゴや死んだエビを盛んに食べている。
今まで水槽の中のスッポンが何を食べるのか疑問に思っていたのです。
のんほいゴンベッサ 釣りのお土産 ミナミヌマエビを二次選別 
2014年5月25日
釣りの方はさんざんな結果に終わった。
帰りは休み休み行き途中でお土産にデコポンと伊勢うどんを買った。
昼チョイ過ぎに自宅に帰り着き一匹釣れたニベをサバク腹には大きな卵塊が入っていた。
その後2014年5月22日捕ったミナミヌマエビを二次選別したが赤ミナミヌマエビはやはり少なかった。
夜デコポンを食べたところ大変に美味しかった。
甘くて水分が多く袋ごと食べられ今まで食べた柑橘類の中で最高だった。
のんほいゴンベッサ 和歌山県に豊栄サーフの仲間4人で釣りに行く。
2014年5月24日
和歌山県に豊栄サーフの仲間4人で釣りに行く。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕りに行く
2014年5月22日
2014年5月19日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
その後ミナミヌマエビを捕りに行くが今は赤色が欲しいので
赤が一番捕れる水路一本に絞って行く事にした。
ここは捕れた端はだいたい緑色をしたエビが主力だ。
写真を見ても緑に見えて居る。

このエビの中に3匹ほどチビヒゲオタマが混じって居たまあナマズの稚魚です。
パット見た目にはほとんどオタマジャクシなのだがよく見るとヒゲが有る。そろそろ川にガサガサに行けばナマズの稚魚が沢山入る頃かな?。
一度ナマズの稚魚を飼った事が有るがすぐに巨大化してしまい大変な事になる。
まあしかしこれが可愛いのですよ、よだれが出るほどに飼いたくなるなですが我慢我慢するのです。
家に帰りミナミヌマエビの一次選別をする。
のんほいゴンベッサ 蘭図鑑
2014年5月21日
最近蘭図鑑の更新を少しずつだがやっている。
2014年の世界らん展蘭の達を蘭図鑑に入れたがまだ今年の豊橋蘭友会のらん展と6月の人気投票はまだリンクを入れて居ない。
しかし属もかなり増えているし種も増えて居る。
しかし最近フウランがバンダ属に変更したとかケダマデンドロが又デンドロに帰り咲いたとか聞くがあまりにめまぐるしく変わるのには
ついて行けないのでそのままだ。
まあ学者が決める事は良く分からないのです。
しかしコツコツ蘭図鑑の作成をしていたらちりも積もれば山となるの言葉道理に大きな図鑑になって来た。

ミナミヌマエビの稚エビ誕生と色の遺伝を更新した。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビの色
2014年5月20日
ミナミヌマエビの色を更新した。
のんほいゴンベッサ 本流と赤のポイントでミナミヌマエビを捕り
2014年5月19日
今日は2014年5月15日捕ったミナミヌマエビを二次選別する。
その後いつもの近場にミナミヌマエビを捕りに行く。
いつも捕る最初の二本の水路はやめにして本流を探してみる。
去年黄色ミナミヌマエビを捕った辺りを見に行ったが水深が有りすぎて
お話にならないので上流の方に移動、アナカリスの有りそうな
辺りを探し多少水深は有る物の岸上から網が届く範囲で探って見ると
緑の濃い色のがけっこう入る。
場所的には初めての場所だがこの水系は何処にでもミナミヌマエビは居る。
まあ緑が濃いと行っても獲れたての時だけで選別をする時はたぶん
青や紫に変色していそうだ。
黄色はここには居なかった、ちょこっと上流に来ただけなので黄色も
居ても良さそうだと思うのだがミナミヌマエビの色は難しい。
場所替えして赤が捕れる水路に行く。
基本的にはここの水路も緑が基本だが家に帰った頃には
青や紫に変色してしまう。
ここの方が今はうんと捕りやすい。
ここでだいぶ捕獲したが赤が少しは出てくるかな。
家に帰り一次選別をする。
のんほいゴンベッサ 今日は豊栄サーフの釣り大会キスを含むで二匹長寸
2014年5月18日
今日は豊栄サーフの釣り大会キスを含むで二匹長寸。
夜明けに赤富士の綺麗な姿を見、釣果は狙いどうりで意気揚々と帰り支度を始めた。
上手くしたら勝てるかもしれないが調子が良すぎるので大逆転の可能性が有る様にも感じている。
家には下道を走っても2時間で到着してしまった。
険寸は1時30分なのでまずは朝食取り風呂に入り仮眠。
昼を食べてから険寸場に行く、仲間が集まって来るとイロイロな情報が釣れた人と釣れない人が極端に別れた感じだ。
一人三保でマダイの50cm近いのを釣ってカレイのバッチとキスも持っていると聞いたのでこれは負けてしまった。
まあそれでも二番手にはなりそうなので嬉しい。
まあ仲間で集まり釣りの話をするのが楽しいのです。
険寸の結果はクロダイとキスで2位になり優勝は出来なかったがまあ本当に狙い通りの釣りが出来て面白かった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを捕り  ミナミヌマエビの選別 鰻釣り
2014年5月15日
近場にミナミヌマエビを捕りに行く。
去年ここを見つけてからは近くて都合が良いのでここばかりだ。
しかもかなり範囲が広く水路も何本もありミナミヌマエビに個体差が出て
大変に面白いのだ。
今日も3箇所を回る予定で行く。
まあいつものコースで最初の所は一番安定的に捕れるがやはり範囲が
狭い為捕り荒れ気味なのだがもっと水を流せば捕れる範囲が広がって
綺麗にもなるのにと思う。
まあそこそこは確実に捕れる。
次の所に行く途中通り過ぎてから捕れそうな水路が見えた。
冬中は居なかったが今なら居るかもしれないと考えながら次に到着。
ここも水の流れが止まり捕れる範囲が狭い、と言うのはゴミの多い所は
網を入れないので狭いのだ。
狭いが一網で捕れる量が一番多いのだ。
3箇所目に移動ここは水が綺麗で流れも結構ある。
一網で捕れる量は一番少ないが範囲は広いしここで赤が取れるのではと
この前ここだけで捕って二次選別を待つミナミヌマエビがある。
結果が楽しみだ。

家に帰り一次選別をした後前に捕ったのを二次選別。

夕方から鰻釣りに出かける。
のんほいゴンベッサ 浜名湖花博2014 
2014年5月14日
浜名湖花博2014に行って来た。
ここの会場は広い天気は晴れたり薄曇りになったりでまあちょうど良かった。
花を見ながらのんびりと歩く、最近腰痛が有り一気には歩けない。
途中イロイロな庭や花が沢山有るがメインはモネの池が有る当たり
がバラが沢山咲いていて派手で凄く綺麗だった。
テッセンの花も沢山の種類が咲いていた。
ちょうどバラを見て居たら、うどちゃんが撮影の為来ていたので
写真を撮ろうとしたら撮影は駄目だと手で遮れてしまい撮せなかった。
しかたがないので代わりにこんなのを撮した。

歩道を一生懸命横断していたが大変にユウモラスな感じでおかしくて笑ってしまう。
しかし平日なのにかなりの人出で驚いた。
途中会場の休憩所で昼を食べて後は売店で買い物をして今日は終了。
豊橋でスーパーセントに寄りのんびりしてから家に帰る。
元気が有ったら鰻釣りでも行きたかったがもうダウンで
風呂上がりのビールに変わってしまった。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビの二次選別   蘭の植え替え
2014年5月13日
2014年5月10日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
選別の後はのんびり水槽を眺めたり蘭の植え替えをしたりしておとなしくしていた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビの赤 ミナミヌマエビ捕り
2014年5月12日
この前捕ったミナミヌマエビの退色の様子を見ていると3~4匹は赤が
居そうだがまあ再選別をして見ないとはっきりは分からない。
10日に捕ったミナミヌマエビなのだがだいぶ色が抜けてきている。
明日にはかなりぬけるだろう。
最近気になるのはやはり赤が少数居る事だが今まではほとんど居なかった。
最近水が流れミナミヌマエビが捕れるようになった所では無いかと考えた。
それでちょっくら捕りに行って見ようかと出発。
なんせここは近いのだ、ここは水が綺麗だしゴミが少ないが
カワニナが沢山入って少々どかすのがめんどくさい。
ここのミナミヌマエビは緑が多いがようやくここのミナミヌマエビも
抱卵固体が沢山居るようになって色が濃いのが多い。
基本は緑だが濃いのは青くも見える。
しかし写真を撮ってもほとんど赤らしいのは居そうにもない。
だとすれば今まで捕っていた箇所かな?。
まあそれでもミナミヌマエビの退色待たないと何ともいえない。
ミナミヌマエビを放って置いて友人とお茶を飲みに行ってしまったので
ミナミヌマエビの一次選別は夕方になってしまった。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会人気投票
2014年5月11日
豊橋蘭友会人気投票の5月分のHPの更新がようやくできあがった。
まあこれが毎月有るのだがなかなか手こずるのだまずは写真を修正して大きさの違うサイズ3枚にする。
小さな写真で全体がパット見られるページを作るのだが写真を一枚張るごとに名前を調べてネットで確認を取る。
まあこの作業が一番時間がかかるのだ、一応ラベルの写真を撮影してくるのだがこれが曲者で判読不明アルファベットや
字抜けや間違いなどがかなり有りこれを調べるのが一番手間なのだ。
しかし最近属名や名前が変わったのがかなり有るがこれについては分かるものは直すが最近のは良く分からないのだ。
ここまで出来てしまえば大きな写真のページは早く出来る。
のんほいゴンベッサ 学校のビオトープを見に行く  表浜散歩   ミナミヌマエビを捕り
2014年5月10日
学校のビオトープを見に行く、去年この池に淡水魚や甲殻類、淡水貝
など沢山入れた。冬を越し魚の状態がどうなっているか観察した。
メダカにタナゴ、フナなど多数確認出来た。
たぶん結構広いのでイロイロな生き物が繁殖出来るのではないかと
思っている。
まあ子供達が魚捕り遊びが出来れば良いと考えている。
弁当などを買いその足で表浜に昼飯と散歩に行く。
海は穏やかだしノンアルコールは美味しく浜辺にはハマヒルガオ
の花が沢山綺麗に咲いている。
浜辺をかみさんと散歩ここまではかなり気分が良かったのだが
歩いて居ると一人のサーファーらしき男が声をかけてきた。
突然「俺を見て笑っただろう」などその他聞くに堪えない言葉を吐き
因縁を付けてきた。
こっちはかみさんと楽しく貝などを拾いながら散歩をしていたので
笑いもするがそんな男の事など眼中にない。
全く頭が狂って居るしか考えられないし若く体格の良いサーファー
は年寄りには恐怖である。ケンカしたって勝てっこない。
しばらくはつきまとって来たが何とか無視して振り切る。
しかしその後は腹が立ってしかたがなかった。
家に帰り水槽を眺めて居たが気分が悪いのでミナミヌマエビを捕りに行く事にした。
今日も3箇所を廻り沢山のミナミヌマエビを捕った最後の所で子どもを三人連れたお父さんが散歩をしていた。
子供達が見に来たのでザリガニやヤゴを持たせてあげると興味しんしんで遊ぶ。
子供達は可愛いし心が和み楽しい。
家に帰りミナミヌマエビの一次選別。これがけっこう時間がかかるので大変なのだ。
のんほいゴンベッサ2014年5月6日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する 
2014年5月9日
2014年5月6日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
のんほいゴンベッサ 豊橋で鰻釣り 
2014年5月8日
豊橋で鰻釣りに行った。
終了してから家まではそんなに時間がかからないのがここの利点でそれに数はそこそこは釣れる。
しかし型がいまいちなのがまあ残念です。
今日は7匹釣って2匹放流一匹だけまあまあの型だった。家に帰り早速袋に入れて冷凍庫に入れる。
毎度の事だがまずは一杯飲む、のんびり飲んでウナギが動けなくなるのを待つ。飲み終わりまずは写真の撮影してからさばくのです。
5匹くらいならそんなに時間はかからないがまあ片付けなどを入れるとけっこうかかってしまう。
その後は風呂に入りのんびりする。
のんほいゴンベッサ farmeri ファーメリーが綺麗に咲いた 紫のミナミヌマエビの水槽をリセットして再選別 
2014年5月7日
このまえ豊橋蘭友会で買った Dendrobium(Den.) farmeri ファーメリーが綺麗に咲いたピンクが濃くてなかなか良かった。
今日紫のミナミヌマエビの水槽をリセットして再選別をした。
のんほいゴンベッサ 蘭の花が咲く   ミナミヌマエビを捕り 
2014年5月6日
蘭の花が咲いたので更新をした。
Trias トリアス・oblongaオブロンガ今年の東京ドーム買って来た物で可愛い花が咲いた。
Bulbophyllum (Bulb.)subacius `Ishikawa`OG CBR/JOGA ?かBulbophyllum (Bulb.)spathulatusスパスラータス
H22年4月10日豊橋蘭展で交換をした物だが家で初めて花が咲いた。
久しぶりにミナミヌマエビを捕りに行く。
まずは近場のいつものポイントに行きそこそこ確保。
今捕れるのは抱卵固体が多くて雌は色が濃く緑っぽく見えるが
まあここは青かな。
もう1箇所近くのポイントに移動ここは網を入れられる場所が少ないが
あまり来ていないので一網で沢山は居る。
これでミナミヌマエビの捕れた量は大漁なのだが
水路が変わると色が違うのでもう1箇所近くのポイントに行き
緑っぽいのを確保。
あまり沢山捕ると選別に時間がかかるので今日は捕りすぎた。
家に帰り一次選別。
のんほいゴンベッサ 温室の内張外し
2014年5月5日
もうかなり前から温室とサンルームの内張を外し戸を開けようと考えていたのだがずるずると今日まで来てしまいようやく重い腰を上げた。
まあ内張を張ると思えば取るのはかなり楽なのだがなんせ体力が昔のようには無いので休み休み外した。
作業をしていると枯れた蘭や植え替えが必要なのがゴロゴロ有り最近ミナミヌマエビにかまけて手入れがおろそかになってしまったのが
歴然と見られるので反省だがまあ一つの事に集中していると他の事がどうしてもおろそかになってしまう。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会 蘭を買う
2014年5月4日
最近なんやかやと忙しい昨日は買い物と市民農園に行き草取りや綿の種などを撒いたが畑でビールを1本飲んだら疲れて居てけっこう回ってしまった。
買い物では釣り場で楽ちんな椅子とカメラの三脚の安いのを見つけ買ってしまった。
帰って来てからはダラダラと過ごす。
今日は午前中から豊橋蘭友会の総会が有り、まあその前に展示品の撮影が有り必死にこなす。
昨日買った三脚かなり安かったが機能的には万全で今日の撮影に使ってみたが使い勝手がかなり良かった。
三脚の高いのは5~8倍くらい値段と差があるが頑丈さを除けば機能的には差がない。
交換会に入り篭売りが出た10鉢10種で2000円と言うあまり増やしてもと思い覗いては見たが
やめようと帰ろうとしたらもう書いたと言うのでまあ良いかと一篭買ってしまった。

Epidendrum(Epi) rigidumリジダム 緑の花が咲く、蕾が二芽付いて居る。
Laelia(L.) anceps アンセップス。









Cattleya(C.) purpurata var roxo violeta ‘Schusteriana’ x self
プルプラータ バー ロジョ ヴィオレッタ 'シャステリアナ'
良さそうなプルプラータである。
Dendrobium(Den.) farmeri ファーメリー
株と花は小型だが花はピンクの濃いタイプだと思う。









Cattlianthe(Ctt.) Sierra Skies シェラ・スカイズ 
セルレア系のリップが濃い色の花咲けばけっこう綺麗な中輪の花。
Dendrobium(Den.) jenkinsii ジェンキンシー

Eria spicata スピカタ
Bulbophyllum(Bulb.) phalaenopsisファレノプシス
巨大な葉になるバルボだが育てる事が出来るかが疑問だ普通に買えばかなり高い物だ。









Cattleya(C.) lundii alba ‘Cotia’ MC ルンディ アルバ 'コティア'
けっこう珍しい白花。
Dendrobium(Den.) sagittatumサギッタタム

以上10株で2000円で超安値だが検索して調べて見るとかなり良い物が含まれて居る。
まあ篭に雑然と入れてあると花がなければ良い物かどうかは全く分からないが一株一株調べて見るとけっこう良い物だと分かる。
まあ単品でネットで購入したらかなりの値段になってしまう。

次に同じ売り主の荷で二株で600円のこれも超安値に下がったのですかさず落とす。

Dendrobium(Den.) secundum セクンダム
Dendrobium(Den.) farmeri ファーメリー
セクンダムは見てのとおり花付き株これが300円とは
ファーメリーも蕾が付いて居るそこそこの株、蕾がだいぶピンクに
染まっているので濃い色には間違いなさそうだ。
花が終わったら植え替えないと。

のんほいゴンベッサ 潮干狩り  ワカメ捕り 

2014年5月2日
田原市小中山に潮干狩りに行く。
伊良湖の近くにこんな干潟が有るのは知らなかった。
潮干狩りは一人1500円かみさんと二人3000円はちょっと高い気もするが制限は向こうで渡してくれる篭一杯と言う事だ。
掘る道具から真水、海水、トイレまで完備されている、最初潮の引き始めは岸の近くでアサリは出てくる物の小さかったが
潮が退き沖に出られるようになると出てくるわ大きなアサリがゴロゴロ出てきて潮干狩りと言うよりアサリ拾いの感じだった。
すぐに篭は一杯になりまあ面白かった。
かみさんにはウエーダーを貸したので最初から沖の方で捕ったから二人で篭二杯を満タンにするのは早かった。
帰って来る時に岸の近くの方で取って居る人達も多いのでもっと沖に行けば良いのになーなどと思ってしまった。
量的には篭二杯でかなりの量がありまあ満足。
昼は帰りがてら日陰のあるいつもワカメを取る場所でノンアルコールで弁当。
潮もだいぶ退いて海は穏やかなのでついでにワカメ捕り。
今は多少は固くはなって居るだろうが雌株は今の方が良いのだ。
それにワカメも大きくなり目立つのでいっぱい取れる。
瞬く間にゴミ袋いっぱい取れた。
最初の頃はこんなに簡単には取れないがその時の方が
美味しいのです。
後はアサリもワカメもかみさんがお裾分けですぐにはけた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別  久しぶりに鰻釣り 
2014年5月1日
2014年4月28日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。

久しぶりに鰻釣り。
今年ウナギとしては初釣りだがサイズは小振りで5匹釣れた。
家に帰り早速袋に入れ冷凍庫に入れようと思うのだがまずウナギが袋に入らない入れてもすぐに尾っぽの方からニュウリュリと出てきてしまう。
クーラーに海水と氷を入れてきたのでウナギが元気すぎるのだ。
一つの袋に全部を入れるのは無理なので二袋に分けてようやく入れた。
冷凍庫に入れ一息つき遅い晩飯でビール飲む。
まあ釣り場では摘み少々でノンアルコールでちょっとだけ腹に入れて置いて帰ってから飲む事にしている。
のんびり飲んでから冷凍庫からウナギを出し写真撮影、そしてサバク冷凍庫に入れた時間が少し短かったか最後の方はウナギに元気が出て少し
さばくのに手こずったがまあ順調に処理した。
後は風呂に飛び込みバタンキュー。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会らん展の反省会 豊橋蘭友会らん展のHPがようやく完成した
2014年4月29日
豊橋蘭友会らん展の反省会と会議兼ねて昼食で集まる。
まあらん展を行うのは大変な事なのでお疲れ会みたいなものなのだが来年につなげる為には反省点なども出し直して行く。
釣りの会の方ではもう長老になるのだが蘭友会の方ではまだ若手の部類に入ってしまう。
蘭友会の長老達は非常に元気が良いのだ。
蘭の話のついでに豊橋蘭友会らん展のHPがようやく完成した。
賞に入った部分に付いてはだいぶ前に完成はしていたがその他の部分は任されているので極小の蘭達の写真を沢山撮影したので
まあほとんど見る事が出来ない蘭達を乗せた。
中には肉眼では良く分からない蘭達が多く載せてある。
今年はマクロレンズを買ったのでこのレンズで撮影をしたが手持ちで撮影した為に多少出来が悪いのもある。
本来は三脚を据えて撮さないとマクロレンズでは手がぶれてピントがずれやすい。
しかし数を撮すにはめんどくさいので手持ちでシャッターを切った。
のんほいゴンベッサ  近場にミナミヌマエビを捕りに行く。
2014年4月28日
26日一次選別をしたミナミヌマエビがかなり退色をしていたので
二次選別をした。

その後近場の水路にミナミヌマエビを捕りに行く。
水路を見ると今日は水が流れて居ない。
やはり水が流れないと水位は下がるし捕り辛いが
まあそこそこは捕った。
最近行っていない近くの水路を見に行くと
水は流れて居ないが少しは綺麗になっているので
網を入れる場所が出来て居た。
久しぶりなので網を入れると沢山入る。
まあ範囲が狭いがかなり捕れた。
沢山捕れたので緑の居る場所には行かずに帰る事にする。
家に帰りミナミヌマエビの一次選別をする。
のんほいゴンベッサ  自転車道 水槽に入れる草   芹

2014年4月27日
墓参りに行きついでに買い物をしたり親戚に寄ったりした後表浜に弁当を持って行くが浜の駐車場はサーファーや遊びに来た人たちで
満員状態なので早々に逃げ出す。
それならと自転車道を散歩することに変更、ここは山藤が大変に綺麗に咲く場所だが今年はほんの少ししか見る事が出来なかったが
景色は雄大で原生林の渓谷は見応えが有り何ともいえない。
ここの山の中はほとんど人が入る事がないので野鳥の天国様な所だ。
沢山の鳥達の鳴き声が聞こえるがゴンベッサには何の鳥がさえずって居るのか皆目分からないがウグイスだけは良く分かる。
谷渡りのさえずりが心地よく聞こえてくる。
景色の良いところで弁当を広げノンアルコールで一杯飲むのは幸せだが見て居るだけなら良いのだが
ここの原生林の中はスズメバチの巣や蝮が沢山いて割合危険なのだ。
帰りがてら水槽に入れる苔と水辺の草それに今晩の摘みに芹を少々いただく。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビの二次選別   ミナミヌマエビ捕り
2014年4月26日
午前中は2014年4月22日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別する。
午後から近場にミナミヌマエビを捕りに行く。
田んぼはもう田植えが済み綺麗になって居た。
いつもの水路に入る、水は勢いよく流れて居るので網が入れやすい。
最近はここを主力に取って居るがそこそこは捕れて来るが
エビと一緒に何かの卵が沢山入る、何の卵だろうか?。
網を入れていると近くでバシャッと大きな飛沫が上がる。
う何だと網を入れると大物が網に入った、タモから半身ほど
身体が出ている。
うぅぅぅデカイ60cmくらいの鯉が入った。
凄い迫力だが捕ってどうしようもないので放してやる。
しかしこんなに細い水路に巨大な鯉が居るなんて。
さっきから捕れる卵の正体かな?。
次に網を入れると又なのか大きなのが今度はデカイウシカエル
今日はなんだか驚かされる日だ。
そこそこ捕れたので場所移動、緑のミナミヌマエビが居る所に行く。
ここもそこそこは捕れるがカワニナが一緒に網に入り
出すのが面倒だ。
家に帰り一次選別。
のんほいゴンベッサ 墓参り 山遊び 東栄温泉
2014年4月25日
かみさんの実家に墓参り。
しかし今日は車の中は暑いくらいだ、田舎の方に来ると
八重桜や花の白い桜がまだ残っていたりするが廻りは新緑で綺麗だし
藤や桃の花が綺麗に咲き誇っている。
到着すると裏庭の山裾にはシャガの花が沢山咲いている。
この花は涼しげでなかなかの風情がある。
その後山菜の蕗を取りに前の川に行く、この前来た時には
まだ蕗の薹しか出ていなかったが今日は蕗の葉が茂っていた。
我が家では山菜の中でこの蕗が一番好評な食べ物で
ビールの摘みにはサイコーなのです。
蕗を二人で沢山摘み一つ苔付きの石も拾った。
墓参りを済ませて今度はセッコク拾いに山には入る。
しかしこの前来た時も拾ったし荒れた天候もなかったので
今日はあまり期待はしていなかったが山に入って見ると
大きなの二つと枝付きのやつ一つで大物三つの他少々と
思いもよらず大量に拾えた。

山歩きの後は東栄温泉、暖かい日よりなのでまずは露天の源泉風呂続いて寝て入れる風呂でくつろぎ最後はジェットバスで腰のマッサージ
最近腰が痛いのでここのは強力な噴射有るので気持ちが良い。
帰りは車の助手席で摘みにビールで極楽行き。
のんほいゴンベッサ 黄色のミナミヌマエビの入った水槽をリセットして再選別
2014年4月23日
モノアライカイが大量繁殖したので駆除を兼ねて再選別。
のんほいゴンベッサ いつもの近場にミナミヌマエビを捕りに行く
2014年4月22日
いつもの近場にミナミヌマエビを捕りに行く、水が流れているので捕りやすいしゴミも少ない。
そこそこ捕った所ですぐ近くのもう1本の水路に行って見た、水深は上がっている物の水が流れて居ない。
なるべく汚いのを網に入れなように二網ほどすくうと沢山捕れた。
しかし他の所は網を入れたくないほどに汚れているのでここは終了。
最初にここを見つけたきっかけになったところに又行ってみる。
今度は少し上流で網を入れて見た、ここはアナカリスも茂っているので多少は捕れる。
しかしカワニナが沢山網に入ってめんどくさい、カワニナをどけるとミナミヌマエビが残りここはゴミは少ない。
ここのミナミヌマエビはやはり色が違い緑や黄色系が居る。エビだけにしてみると歴然と違いが分かる。
ここの本流の方が歴然とその傾向が強いが今時期は捕れないのでここに頼るしかない。
家に帰りミナミヌマエビを一次選別する。
今日は写真を撮ったが馬鹿な事に取り込む前に写真を消してしまった。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会らん展のHPを賞の部分だけ完成。   豊橋蘭友会らん展、蘭を買う
2014年4月20日
今日は豊橋蘭友会らん展の最終日一応今日の午前中に豊橋蘭友会らん展のHPを賞の部分だけ完成。
これを完成させるにはかなりの時間がかかる。
昼からサンテパルクの会場に行く。
今日は雨が降っているので多少の客足は落ちる感じだが最終日なので蘭が値下げされてお買い得だ。


最初にCattleya(C.)nobirior var amarie.ノビリオール  バー アマリエ
を選び2000円を半額に負けさせた。
次にwalkeriana coerulea‘ Monte Azul’セルレア モンテ アズル と
walkeriana concolor x 'João Sujo'. ワルケリアナ コンカラー. ジョアン・スージョ(斑入り)
二株2000円を1400円にしていただく。
ここは準備中の時も3株買っているが一株おまけが付いた。
今日も2000円のCattleya(C.)nobirior var amarie.ノビリオール  バー アマリエをおまけでくれ大サービスだ。
最後の写真がおまけの株、株は小さいが蕾着きである。

もう1箇所でDendrobium(Den.)fairchildaeフェアチャイルダエ3000円を1500円で買う
やはりおまけが付いたDendrobium(Den.)mutabileムタビレ
500円今日はおまけが良く付くまあ嬉しい事です。
まあ仲間内なので大サービスをしてくれるのだがこのような蘭は
一般の人はほとんど買わないので趣味家の世界だけで買うのは
ほとんどが仲間内だけなのだ。
しかし又蘭を買ってしまった。
今回のらん展で11株で6900円まあ安い買い物だが
なんせ貧乏人なので買いすぎはいけないと反省。
のんほいゴンベッサ 17日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別
2014年4月19日
17日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
たぶん日数が少ないので水槽に入れてからも退色が有ると思うが今時期ブクブク無しで生かして置くのは難しいので
早めに選別。
豊橋らん展のHPの作成を進めている。
とりあえずは賞に入ったのを最優先で乗せている。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビのポイントに水が流れる
2014年4月17日
ミナミヌマエビを近場に捕りに行くと水の入った田んぼが有る。
これはと思い水路を見ると水が流れている。
とうとう用水路に待望の水が入ったかと嬉しくなる。
これでしばらくすればミナミヌマエビのポイントが増える。
とりあえずはいつものポイントに入る。
新たに水が流れたせいで多少は汚いものが流れ捕りやすく
なって居る。最初はいつもの所で捕り少し違うところも
網を入れて見た所やはり今まで網を入れられなかった
所は沢山のミナミヌマエビが捕れる。
すぐに大量に捕れたのでやめ他のポイントを見に行く事にする。
ここら辺一帯を見つけたきっかけになった所に行く。
ちょっと探りを入れてみたがやはりほとんど水が無かった
為アナカリスが短くミナミヌマエビもほんの少ししか居ない。
アナカリスが伸びるくらいにならないと取れないかな?。
ここはミナミヌマエビの黄色や緑が取れるので楽しみだ。
今日捕ったミナミヌマエビを一次選別をする
のんほいゴンベッサ 第53回 洋らん展 豊橋蘭友会  ミナミヌマエビの二次選別
2014年4月16日
第53回 洋らん展 豊橋蘭友会 2014年4月 田原サンテパルク
今開催中のらん展のHPを必死に作っているが簡単にはできない今現在は途中で断念まあ少しずつ作るしかない。
一応写真は加工出来て居るが名前を確認したりの作業が大変なのでなかなか進まないのです。

今日11日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会らん展の当番日
2014年4月15日
今日はらん展の当番日なので9時半少し前にサンテドームに入る。
13日に撮った写真で写りが悪いのや撮り忘れを早速撮影した。
後はまあレジを担当午前中はかなり忙しく大変だったが昨日は今日の倍近くお客が入った様だ。
今日は少しは楽だと言うのに歳で頭が錆び付いていて回転が悪いのでもたもたしてしまう。
午後はお客も減ってきたので少し変わってもらい蘭の販売ブースで少し説明して売る。
金曜日もらん展の当番日なので行くのと日曜日は片付けが有る。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを二次選別
2014年4月14日
今日は9日に一次選別をしたミナミヌマエビを二次選別をした。
その他はらん展の準備で疲れたので休息だ。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会らん展  蘭を買う
2014年4月12~13日
豊橋蘭友会らん展が田原サンテパルクで14日から始まるので12~13日は会場の準備で大忙し。
今年は蘭を飾る櫓はやめて真ん中に蘭が掛けて飾れる四角い囲いを作った。
13日は持ち寄った蘭の飾り付けや賞を決める。
今年は釣りやガサにかまけて蘭の手入れがおろそかになって出品するものが無く辛くも3点だけ出品。
13日は賞に入った蘭や珍しい蘭の撮影に専念、これを蘭友会のHPに乗せなくてはならない。

豊橋蘭友会らん展で蘭を買う。
らん展が始まる前に少しは蘭を買うのです。

Dendrobium(Den.) mohlianum  モーリアナム 
Cattleya(C.) intermedia aquinii coerulea インターメディア アクィニーセルレア
mohlianum真っ赤な花が咲く綺麗なデンドロ聞くとけっこうなお値段だが
そこは仲間内なので写真の二株でいくらと決めつけ安く買う。
まあ、まだらん展開催中なので値段は書かない事にする。
Aerides (Aer.) falcataファルカタ
をつかんだら割合そこそこの値を言ったがまあ前のがだいぶおまけしてもらったので良いよと言うと
Phalaenopsis(Phal.) schilleriana シレリアナ
をおまけにくれた。




毎年ここではイロイロ買っているし割と話しやすい人なので
買うのは楽しい。




他の所を見て居ると面白そうなのを見つけてしまった。
Aeranthes(Aerth) arachnitesアラクニテス
これはけっこう数が少ない蘭なのでそこそこのお値段だが
ゴンベッサの言う事なのでかなり安いのかな?。
のんほいゴンベッサ 潮干狩り   ミナミヌマエビ捕り
2014年4月11日
潮干狩りに行きたいと言うのでいつもの場所に出かけたが
あまり潮が退かないし波が高くて話にならなかった。
巻き貝を少し捕り諦め白谷の公園に寄る。
ここの公園の埋め立ては最初から最後まで自分で
測量をした所なので懐かしい。
緑が浜公園に寄って弁当を食べる、ここは風も無くぽかぽか陽気で
気持ちが良い水の中を覗くと牡蠣が沢山有るがここのはちょっと
食べる気は起きない。
ここの干潟は小白鳥が飛来するらしいがまだ見た事が無い。



家に帰ってから近場のミナミヌマエビを捕りに行く。
本当に水が減り網の入れられる場所はわずかになって居るし
やはり水が流れないと汚れてしまう。
わずかな区間でもミナミヌマエビは結構捕れた。
もう1箇所の方も様子を見に行く。
最初はここの方が沢山捕れたのだが、網を入れると
藻が入ってしまいエビが藻の中で絡んでどうにもならずここは諦め帰る。

家に帰りミナミヌマエビの一次選別と6日に捕った分の二次選別。
のんほいゴンベッサ市民農園  ミナミヌマエビ捕り
2014年4月9日
市民農園に行く、マルチをかけた畝にジャガイモの芽がだいぶ伸びていた。
あいている二畝を耕し石灰と牛糞を入れる。
まあ歳のせいか耕すだけで息が上がり大変だ。
その後は草取りをして終了。
ここまで来たのだからミナミヌマエビでも少し捕るかと出かける。
いつもの所は腐った苔の様なのが浮いて居て網を入れたくないので
少し下流で網を入れる。そこそこは捕れて来るが今日は少ない。
まあそんなに捕れなくても少し捕れれば良いのです。
しかしここのエビは大きい。
ミナミヌマエビは捕れる場所により大きさもだいぶ違う。
たぶん場所が広く餌の豊富な所で水草の多い所が大きくなるか?。
たぶん場所の広さだけでは無い感じをうける。

家に帰りミナミヌマエビの一次選別。
のんほいゴンベッサ 樽見鉄道  淡墨桜
2014年4月7日
淡墨桜を見に行こうと朝早く起きる。最近は寝坊の習慣が付いているので早起きは苦手なのだ。
朝はけっこう冷えていて寒いが風も無く昼間は暖かくなりそうなので観光日和でさい先が良い。
豊橋駅から豊橋始発大垣止まりの快速に乗る、終点大垣まで行くのでこれは寝てしまっても大丈夫だし始発なので楽に座れる。
大垣までは単行本を読みながらうとうとしたり景色を見たり、豊橋では桜は散り始めだが岐阜の方は今が満開で車窓の景色も華やいでいる。
大垣到着。ここから樽見鉄道に乗り本巣市根尾の樽見駅までローカル線の旅になる。
樽見鉄道は切符を駅のホームで売っているのでJRの切符は出すところが無く今もこの手に切符が残って居る。
樽見鉄道はディーゼル車で珍しい車両なのかそこら中で鉄道おたくのカメラマンが桜と車両を合わせて撮ろうと集まって撮影している。
行きは始発で多少待ったが座れて快適、最初は平野部を走り全く高低差が無いので感心してしまう。
車窓を見て居ると桜と水路に目が行く、平野部でも水路の水はかなり綺麗そうでガサ環境はかなり良さそうだ。
山間部入ると10箇所の鉄橋が有り渓谷の景色は抜群に素晴らしく運転手が速度を落としたり解説してくれなかなかユニークで面白い。


樽見駅に到着、天気はサイコーでかなり暖かいここからは散歩コースで淡墨桜まで行く事になる途中白山の山並みが真っ白で美しい。
写真左は乗ってきたディーゼル車、2両編成で来たのだが樽見駅で切り離された。
左の写真は桜と白山だがこの桜の木、淡墨桜かな?と思うのだがソメイヨシノと比べると樹形が高くすんなり上に伸びている。
川沿いを散歩しながら行くが川の水が大変に綺麗だ、雪解け水なのかな?。
山に近づき淡墨桜が近くなると沿道には屋台がずらりと並んで人もあふれている。

淡墨桜到着かなりの人出だ、かなり巨大でかなりの老木、後ろに2代目淡墨桜がありこの木の方が樹高は高く花数は多いがやはり本家は
貫禄が違う。淡墨色になるのは散り際らしいので今は花の色自体はあまり変わらない。
2代目の淡墨桜を見るとこの桜の特徴が良く出ている、ソメイヨシノはけっこう横に広がるが淡墨桜は上に伸び樹高がかなり高くなり木も巨大になる。
裏の杉山を皆淡墨桜の山にしたら素晴らしくなるのにな、などと考えた。
芝生で一休み屋台で摘みとビールを仕入れのんびりと一杯飲む、あぁ~極楽極楽。
しばらくのんびりして帰る事にする。帰りはぐるっと回る感じで違うコースを歩く。
川沿いを歩き橋の上から水面を見ると本当に透き通り美しい。
割合駅まで早く帰って来たつもりだがもう人がずらりと並んでいた。
帰りは席に座れず立って乗ったら非常に暑くなり気分が悪くなりそうだったが
何とか大垣駅までたどり着いた。
JRは始発で終点豊橋なので余裕で乗れた。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ水槽の配置換え ミナミヌマエビ捕り 

2014年4月6日
連日のエビ水槽の配置換え昨日まででミナミヌマエビの入れ替えや水草の植え付けは終了したので今日は水槽を棚に並べたり
ブクブクの配置換えやらして一応今日で完成だ。水槽の中の植え付けもなかなか気に入っている。
午後遅めにミナミヌマエビ捕りに行く、かなりの強い風が吹いて居るが短時間で終了だ。
沢山捕りすぎても選別が大変なのでほどほどにセーブして捕る、まあ捕れる範囲も狭いのでこんな物だ。
家に帰り一次選別。
のんほいゴンベッサ  水草取り


2014年4月5日
今日は水槽に入れる水草を取りに行く事にする。
ほんの小さな水路だがここは湧き水が出て水が綺麗だ
魚類は全く居ないが水辺の草と水草がある。
ミズハコベを中心に草と苔を少しいただく。
オオカナダモは沢山生えているがエビモはまだほんの少ししか無かった。
草は何種類か取ったが名前は分からない。
ついでに芹が沢山生えているので今晩の摘みにこれも少々いただく。
その足でヤナギモが欲しかったので近所の川に行く。
ついでに少しガサ入れ、捕れたのはミゾレヌマエビ、テナガエビ
モツゴ、オイカワ、メダカでほとんど捕れずまあ皆餌です。
本命のヤナギモを少しいただく。
しかし家で綺麗にしたら蛭が3匹も出てきた。
まあ川で採取した水草は水槽の中で蛭が生まれて来る事も良くある。
まあ出てきたら処分すれば良いのであまり気にしないでいる。
苔は流木や溶岩に巻き付け草類は水槽に植え付ける。
ミズハコベは大変に綺麗なのだが魚の入った水槽では
全く保たないがエビ単独水槽なら調子が良さそうなので
今回沢山植え付けた。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビの水槽替え
2014年4月4日
一番小さな昆虫ケースのミナミヌマエビ茶系黒を45cmの水槽に移す。
のんほいゴンベッサ  ミナミヌマエビを二次選別
2014年4月3日
3月27日と29日取ってきたミナミヌマエビを二次選別する。
のんほいゴンベッサ 青のミナミヌマエビ水槽を変え選別-2
2014年4月2日
青のミナミヌマエビ水槽を変え選別-2
昨日の続きの選別だが水槽の模様替えなのでなかなか手間がかかり簡単にはできず苦労している。
しかし600水槽2本入れたので飾り付けるのは楽しみだ。
のんほいゴンベッサ 岡崎の夜桜
2014年4月1日
青のミナミヌマエビ水槽を変え選別


岡崎の夜桜見物に行く。
豊橋の方では少し風があるが内陸の岡崎では風はあまり吹いていない
桜見物にはちょうど良い、桜はちょうど満開で凄く華やかだ。
まあビールと摘みも準備してあるし屋台も沢山出ている。
平らな所のあちこちでブルーシートを敷き宴会をしている。
お城の高台の椅子でこちらもビールに摘み。
あ~ぁ極楽極楽。
のんほいゴンベッサ 火事   水槽
2014年3月31日
ちょっと前に家のすぐ近くで火事があった、朝消防車のサイレンでたたき起こされた。
風が無かったので廻りの家は壁が焦げたり近くに駐車の車が熱で溶けたりしたくらいで大きな被害は無かったが
今日のように風が吹いて居たら類焼は免れる事は出来ない。
火事は本当に怖い。
明日から消費税が上がると言う事で水槽を買いに行った、600の水槽2本を買った。
少し前からサンルームの水槽を整理し始め、水槽を置く棚を二つ並べた。
一つは600を2本もう一つは450を3本重ねて置くつもりだ、今は7色のミナミヌマエビを固定化する為7本の水槽で飼っている。
今まで二つ昆虫ケースで飼っていたがそれを水槽に変える為に買ったのだ。
これで600が3本550が1本450が3本と充実した内容になる。
600の水槽2本を立ち上げる為に表浜に真砂を取りに行く、ゴンベッサの所では日淡の水槽2本も真砂を使っているが
別に何の不都合もおきては居ないし石や流木も自前で探して入れて居る。
植物の水草、草、苔もすべて自前です。もちろん日淡や甲殻類もすべて自前だ。
真砂のついでに水辺の草も少々いただいてきた。水草はミナミヌマエビの食害は起きないが水辺の草は少々食べる様だ。
日淡だとすぐに駄目になる水草や草がエビ水槽だと保つ事が最近分かったので水槽に植物を植えるのが楽しみです。
7本の水槽の内6本はブクブクのみで濾過器が付いて居ない、ミナミヌマエビはブクブクさえ付いて居れば全く問題は無いが
どうしても濁りやすいが全く濁らない水槽もある、たぶん微生物が居る為だと考えられるが白い濁りも又微生物だと思える。
水を替えても濁りは薄くはなるが取れないし、しばらくすると又濁って来る。
のんほいゴンベッサ 市民農園 タンポポ ミナミヌマエビ捕り

2014年3月29日
久しぶりにかみさんと弁当持参で市民農園に行く。
畑を見ると菜が沢山の花を付けて咲いている。
それに最近の暖かさとお湿りで草が沢山生えている。何カ所かに草を埋める穴を掘り草取りに精を出すが取り切れず又にして終了。
草取りから立つと立ちくらみでフラフラ、市民農園の広場でシートを敷きタンポポを見ながら昼飯。
このタンポポ、ネットで調べたがどうも在来種の感じだ。タンポポの花にモンシロチョウが蜜を吸いに来ている。
もうしっかり春を感じさせてくれる。
せっかくここまで来たのでミナミヌマエビをついでに捕ろうと移動。
ここのミナミヌマエビは沢山居るのですぐに沢山捕れてしまう。
大きなトンボのヤゴが沢山網に入る。
大きいのでヤンマのヤゴかな?。
ここのミナミヌマエビはいつも捕る所のよりも固体が大きく
黒や青が多いのだがほとんど退色してしまう。
パット見は色が濃くて大変に良いのですが。
家に帰り一次選別。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを一次選別と二次選別
2014年3月28日
ミナミヌマエビを一次選別と二次選別
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り
2014年3月27日
ミナミヌマエビ捕りに行く。
今日は水路を変えて捕る事にする。
水路を変えれば多少は色が変わるかな?と言っても
ここの2本の水路はミナミヌマエビの色の内容がよく似ている。
最初はこの水路の方が沢山捕れたが最近は汚れのために捕り辛い。
捕って見るとやはりゴミと言おうか浮いて居るどろどろが網に入り
綺麗にするのがかなり面倒だ。
まあそれでもそこそこは確保をした。
ここはカワモズクが網に入りこの植物?はかなり面白いので
エビの水槽に入れている。
写真で黒く写って居るのがカワモズク。
のんほいゴンベッサ 野依八幡社の垂れ桜

2014年3月26日
野依八幡社の垂れ桜樹齢300年以上という豊橋では有名な桜です。
ソメイヨシノよりも少し早く咲きもう満開になって大変に美しい。
今日は雨降りなのですいているだろうと出かけた。
桜は綺麗だが椿の花も美しい、藪椿では無くワビスケに似たような花。
何本かの木が沢山咲いている。
たぶん椿もかなり老木ではないかと思うのだがなんせここは桜の名所なので
かわいそうだが目立たないのです。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ二次選別
2014年3月23日
2014年3月16日に一次選別をしたミナミヌマエビを今日二次選別
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ捕り   スッポン
2014年3月22日
今日はだいぶ暖かそうだったのでミナミヌマエビでも捕りに行くかと出かける。
現地に到着すると多少は風が有る。
早速バケツにタモ網、最近は水質が悪化しているのでバケツに
水道水を入れてきている。
水路を見るとかなりの減水と錆が浮いている様な所が多くて
網を入れられる所は狭い範囲に限定されているが
そんな短い範囲でも網を入れ、網からオオカナダモをどけると
けっこうなミナミヌマエビが入って来る。
面白い事に毎度同じ箇所で網を入れるのだがいつも捕れる。
この季節は繁殖はしていないはずなのに結構捕れるのだ。
こうして捕ると水質の悪化している所に居るミナミヌマエビが
こちらの方に出てきて又捕れるようになるのかな?。
短時間で終了し家に帰る。

帰ってからはこのミナミヌマエビ達を選別。
選別漏れは自然界水槽に全部入れる。
最近は自然界水槽暖かくなったのか餌がすぐに減ってしまう。
このまえ冬眠から覚めたのかスッポンが出てきていた。
水槽の中のチビスッポンなかなか可愛いです。
のんほいゴンベッサ 手織場

2014年3月21日
かみさんの趣味の蒲郡木綿の展示会。
蒲郡市が振興しているので趣味の会との協賛みたいな感じで
開催しているようだ。
市が応援してくれると言うのは大変にうらやましい。
釣りや蘭の趣味は皆自前で行っている。
らん展は田原市がサンテドームを無料で貸していただけるのは
大変にありがたい。
この手織りも奥が深い人によっては綿から栽培している。
糸を紡ぎ草木で染めて手織りで布を作成。
それで洋服や着物、袋物を作成する。
かみさんから写真の撮影を頼まれて居たので大量に撮影しておいた。
まあデジカメは沢山撮影してもただなので思う存分に撮影出来る。

帰りはかみさんと一緒にラグーナで寿司と摘みを買って帰る。
のんほいゴンベッサ 緑ミナミヌマエビの水槽をリセットして再選別   蘭図鑑
2014年3月19日
緑ミナミヌマエビの水槽をリセットして再選別をする。
最近豊橋蘭友会の人気投票の蘭達を蘭図鑑にリンクさせて蘭図鑑の充実を図っている。
まあ毎月きちんとリンクしておけば良いのだがなかなかめんどくさくてやらないのでたまってしまう。
まあ少しずつコツコツしてゆこうと考えている。
それに東京ドームのも有りう~ん時間がかかる。それでもこの蘭図鑑ちりも積もれば山となるでかなり充実してきている。
のんほいゴンベッサ 桜が咲いた  ミナミヌマエビ捕り  牡蠣とワカメ超美味い。

2014年3月16日
おおぉ桜が咲いた花見だ酒だと行きたい所だが本当は鉢植えの桜で
サクランボのなる種だと思う。それでもだいぶ暖かになって来てソメイヨシノの蕾も膨らんで来ているか?。
まあそんな陽気に誘われてミナミヌマエビ取りに行く、場所は毎度の一番の近場に行く事にした。
まずは一番色の濃いのが居る所に行く、水が停滞しているのでかなり水質が悪化していて浅いところは錆が浮いたようになって居る。
ほんの一部でまだ捕れるが網が緑になる。それでも数回の網入れで結構捕れた。すぐに切り上げもう一本の水路の方に移動。
まあ今日はこの水路久しぶりなので来てみたかったのだ、いつもはこの水路の方が沢山捕れていたが今日は入りが悪い。
捕って見るとやはりこの水路の方が色が薄い。あまり沢山捕ると選別が大変なのですぐに切り上げた。
家に帰りミナミヌマエビの一次選別今日の選別は色分けはせずに良さそうなのを抜き出す。

夜は昨日の牡蠣を蒸して(牡蠣を洗って鍋に入れ水も入れずに火にかけるだけ)とワカメのしゃぶしゃぶ(湯通ししてポン酢につけるだけ)
超簡単な食べ方だがこれが最高に美味しいのです。
あぁ~ビールが美味い自然からちょっといただく季節物のご馳走だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビ再選別  牡蠣とワカメ
2014年3月15日
2014年3月9日に捕ってきたミナミヌマエビを再選別をする。
今日は大潮で潮が良く引くので夜中に息子夫婦を連れて
牡蠣とワカメを捕りに出かける。
この前捕ったのをだいぶ持たせたので自分たちも捕りたい
と言う事なので案内しながら捕る事にした。
日中はかなり風が吹いて居たが夜はだいぶおさまった。
牡蠣はまあ沢山取れる、息子は大量に捕った。
嫁さんはやはり捕れが悪いのでゴンベッサの捕ったのを
バケツに入れてあげた。
海は寒いだろうと思っていたが捕り出すと熱中して暑く
なるくらいでちょうど良かった。
結局息子達はゴンベッサの3倍くらいは捕ったかな。
その後ワカメを取りに行く。
この前に捕ったので今日はあまり取れないがそれでも
そこそこは取れ息子と分けた。
のんほいゴンベッサ 墓参り 苔  セッコク   梅の湯

2014年3月14日
かみさんの実家に墓参り。
道中の景色は梅の花が満開でかなり美しい。
設楽~津具に抜け親戚に寄る、今年は津具は大雪が降ったと聞く
まだ隅の方に雪の塊が沢山寄せてあった。
実家に行く途中でちょこっと苔をいただいた。
水槽に入れるためで今の所水槽に入れた苔は順調に新芽を出し伸びているのでミナミヌマエビの水槽に入れようかと思っている。
イロイロな苔が水中でも生長できるとは知らなかったが一部の苔は大丈夫とは知っていた。
まあなるべく水に近い所にある苔を実験に使っているが今まで入れた苔はすべて順調だ。
今日一番多い苔はシノダ苔?かな、まあ何種類かは混じっているし、苔の名前はネットで調べても良く分からないのが本音です。
山の方の苔なので夏場が持つかはまだ分からない。
実家に着き毎度のセッコク拾い、雪が降ったのでセッコクも落ちて居ないかと想像していた。
山の手前で一つ大きな塊ゲット山の中でも大きなの一つと後チビをいくつかゲットで沢山拾えた。
来る度に拾っているがいつも少しは拾える。家では金網の筒にベラボンと水苔を摘めてそれに貼り付けて吊して有る。
活着したのは少しずつだが白やピンクの可愛い花を咲かせて居る。まあ蘭でデンドロビュームの仲間なのでけっこう綺麗なのだ。
東京の近郊の山でセッコクが咲く所が有り時期になるとカメラマンが押し寄せ撮影スポットになって居るとだいぶ前テレビで映していた。
ここでも沢山の花が咲くのが見えるが何せ高い木の上の方なので望遠レンズの倍率の大きなのでないと綺麗には撮せない。
墓参りを済ませ東栄から旧鳳来町の方に行く、湯谷温泉のホテル湯の風で織物の展示会が有ると言う事でかみさんが見に行く。
今度は少し戻り梅の湯にかみさんが行った事が無いし梅が沢山咲いているので今日は梅の湯だと言うので出発。
まあ小さな温泉だがすいて居てのんびり浸かり疲れを癒す。風呂上がりは車の助手席でビールだまあこれがサイコーなのです。
のんほいゴンベッサ 焼津で釣り お知らせ 
2014年3月13日
昨日焼津に釣りに行きカサゴ8匹釣って来た。
朝の4時ちょっと過ぎに家に帰る、それから風呂にのんびり入り後は爆睡で昼頃目覚める。
それからのんびりしてカサゴを裁く。
2014年3月11日に蘭友会の人気投票が完成していた。
毎月これを乗せるのは大変な作業量で四苦八苦。
しかし豊橋蘭友会の毎月の展示品は凄いのだ、日本でもトップクラスの質量を誇っている。
豊橋蘭友会らん展のお知らせ。      
第12回 手織場作品展  この方は蒲郡木綿展示会 かみさんががんばって準備をしている。
手織りで草木染め、一部は綿から栽培して糸作り、草木染め、手織りとなかなか大変な作業を経て布が作り出される。
のんほいゴンベッサ  久しぶりに川ガサ

2014年3月11日
今日は日差しが強くて割と暖かそうなので久しぶりに川ガサにでも行くか
と出かける。
久しぶりなのでオヤニラミとアカザでも狙って捕りに行くと決めた。
川を見ると芦が綺麗に刈ってあり大変やりやすそうだ。網を入れるとカワムツとヨシノボリはいくらでも入る。
この二種はまあ餌だが生き残ればそれはそれでよい。しかしオヤニラミはなかなか入らず今日は捕れないかと諦めかけた時に一匹だけ入った。
まあ一匹捕れれば良しとして、アカザはちょこちょこと入る全部で4匹捕れ大きなのが二匹いる。
オヤニラミとアカザは今のところ900の水槽で生き残っているので見て居て楽しいのです。
問題は夏越しが出来るか?去年はホトケドジョウが夏越し出来たが川の魚達は夏に弱いので難しい。
魚を水槽に入れていると、赤ミナミヌマエビ水槽の中で綺麗なのが一匹見えたので写真を撮影。
のんほいゴンベッサ 表浜で散歩 ミナミヌマエビの捕獲
2014年3月9日
かみさんと表浜に散歩に行く、車の中は日差しでぽかぽか三月に入りだいぶ日差しが強くなってきたようだが表浜に着き外に出ると風がかなり冷たい。
この時期は太平洋側に低気圧が来ると大陸からの冷たい風が吹いてくる。
ほんのちょっぴり芹を摘んだがまだ株が小さい。
ネコヤナギの木にだいぶ花と言うか綿毛が膨らんで来ていたので少しいただいて来た。
午後遅めからミナミヌマエビを捕りに行く、一番色の良い水路で捕る。短時間でそこそこ取れたが水路も水が減って流れが無いため
水が汚れて来ている。廻りに畑が多いため水に錆が浮いた感じで茶色になって居る場所が広がって来ている。
まあそん所は網は入れられないので捕れる範囲がかなり狭くなって居る。
田植えの季節になれば水が流れるので復活してくるのが期待される。
今日は捕ったエビの写真を取り忘れた。
家に帰りエビを選別して残りは自然界水槽に入れた。春になりウナギを筆頭に肉食魚達が活発化してきている。
餌も食べる量が増えて来ている感じがしている。
まあ大量のアナカリスが茂って居るのでミナミヌマエビの隠れる場所が沢山ありすぐに食べ尽くされる事は無いので
じょじょに餌は減って行く。
のんほいゴンベッサ 紫系赤のミナミヌマエビ水槽の再選別。
2014年3月8日
紫系赤のミナミヌマエビ水槽の再選別。
のんほいゴンベッサ 豊橋向山梅園

2014年3月7日
かみさんが豊橋向山梅園に行くと言うのでまあつきあう事にした。本当は紫系赤のミナミヌマエビの再選別をして買って来た水槽に入れたかったが
まあそんなに急がなくてもいつでも出来ると思い梅の花見に出かけた。
梅は種類により早く咲く種や遅いのやとばらつきが有り蕾のや咲き終わったのも有るが全体を見れば今がちょうど見頃と咲き誇っている。
桜ほどの派手さは無いが梅の花はきりっとした雰囲気がありこの寒さの中で咲く姿は早春を感じてなかなかの風情だ。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを再選別   水槽   芹に土筆
2014年3月6日
2014年2月28日に選別をしたミナミヌマエビを再選別した。
ミナミヌマエビを選別した後紫系赤のエビが増えすぎたので
又再選別しなくてはと考えてその時紫と赤分けたいと考えた。
水槽を一つ増やすしかないと思い買いに行く。
45cmの水槽を買いそれとチュウブのブクブクを買った。
その足で表浜に真砂をいただきに行く。
帰りがけに水槽に入れる草を探しに行く。
水辺の草を少しいただき一緒に生えている芹少々と
辺り一面に土筆が生えていたのでこれも少しいただいた。
土筆がもう生えているとは知らなかったがすごい量の土筆だった。
今日はかなり寒いが春がそこまで来ているのを感じました。
のんほいゴンベッサ ミナミヌマエビを再選別。
2014年3月5日
2月22日捕り選別してハッポウスチロールの箱に入れて置いたミナミヌマエビを再選別。
のんほいゴンベッサ 豊橋蘭友会で蘭を買う



2014年3月2日
今日は豊橋蘭友会だが雨降りだ。
荷物を預かっているので早めに会場の方に行く。
もうだいぶ展示品が出ていたのでまずは写真の撮影。
指定値売り場で太陽園芸さんが東京ドーム売れ残りの品
エクア ジェネラの蘭を持って来ていた。
プレウロとマキシラリアとカトレアまあカトレア以外の品は
エクアドル産だとほとんどが高地性の蘭達なので
買っても枯れてしまうのでまずはカトレアを見る。
いくらか聞くと1個3000円2個5000円と言うので
3個だと6000円だなと決めつける。
まあ東京ドームのジェネラで買えば一株5000~15000
くらいはするのだろうから手が出ないので絶対に買わない。
6000円で3株ならまあまあかなと選ぶ。
Cattleya(C.)trianaei 29A トリアネイこれは写真付きだったが
未開花株のようなのでまあ咲いて見ないと分からない。
Cattleya(C.)dowianaドウィアナ prs0430
まあさっぱり分からん。
Cattleya(C.)harrisonianaハリソニアナ pls4255
これはほどいたら二株になっていた。
まあジェネラのカトレアそこそこの物が多いが直輸入の物なので
良く分からないのです。
阿部蘭園のコーナーでBulbophyllum (Bulb.)santosiiを1000円で買う。
4月は第2週がサンテパルクで豊橋蘭友会らん展で忙しくなる。
のんほいゴンベッサ 牡蠣にワカメ捕り  法多山   新居の牡蠣小屋
2014年2月28日~3月1日
今日は大潮と言う事で夜中に海の恵みをいただきに行く。
牡蠣の方はここ所数年にわたりこの辺は赤潮青潮と思われるが
真水の入る場所を除き絶滅していた。
最近になり少しずつ復活をしてきたので久しぶりに牡蠣捕り。
多少小振りだが沢山有り久しぶりの牡蠣捕り面白かった。
牡蠣をそこそこ取ったので今度は場所替えでワカメ捕りだ。
この季節のワカメは本当に美味しいのだ。
柔らかく歯ごたえが有り絶妙の味だ。
この季節になるとかみさんがワカメワカメとうるさく言うので
出かけてきたが割とまだワカメが小さくメカブが少ししか捕れない。
まあその分本体は柔らかく美味しいのだ。
両方ともにたっぷり捕れて楽しかった。
家に帰り夜中にビールで一杯飲む。
かなり汗をかいたのでこの一杯が本当に美味い。







昨晩は夜中まで遊んでいたが早くたたき起こされてかみさんとその友人を乗せて
法多山に行く、まあ毎年お参りに行くのだがかみさんは団子を買いに行くみたいだ。
団子売り場の休息所でお茶と団子少々を食べ休息、この団子は伊勢の赤福にそっくり
だがここしか買えないのでまあ貴重品か?。







帰りは浜名湖の新居の牡蠣小屋に寄り焼き牡蠣。
なかなか食べる順番が回ってこないのでバケツ一杯
2分詰め放題に挑戦。
しかし去年は時間制限が無かったので沢山取れたが
今年は駄目だった。
釣り公園の方を見に行くと一人長い棒を持って
何か捕って居る。
聞いてみるとワカメを取っているようだ、見ると
支柱にかなりワカメが付いてはいるが取り方が
棒の先に付けた金具に巻き付け取っているが
なかなか難しく取れないようだった。
ゴンベッサなら鎌を付けて網ですくうがなどと考えた。
やっと焼き牡蠣の順番が来てビールと、とりあえず
生しらす丼と茶碗蒸しで飲み始める。
去年はこの焼き牡蠣本当に美味しかったのだが今年は色が少し変わるくらいまで焼かせるのでいまいちだった。
まあ当たると問題起こるので良く焼かせるとは思う物のもう少しジュウシーな内に食べた方がはるかに美味いのだ。

家に帰り息子にワカメと牡蠣を沢山分けた。牡蠣好きの息子なので沢山上げたが食いきれるのか?。
それとかみさんが近所や友人に配る。
夜は蒸し牡蠣、これは牡蠣を洗い水も入れずに鍋に入れ火にかけるだけという超簡単な食べ方だがこれが美味しいのだ。
今日の焼き牡蠣だったら、こちらの方が美味しいのだ。
取ってきた牡蠣は少し小振りだったが実は結構大きくてふっくらぷっくりしていてかなり美味しかった。
ワカメはしゃぶしゃぶこれが一番、鍋に湯を沸かし、しゃぶしゃぶしてポン酢で食べるだけなのだがこれが美味しいのだ。
今日は超簡単料理でビールを飲み幸せだ。
しかし疲れた~。
のんほいゴンベッサ いつものポイントにミナミヌマエビを捕り
2014年2月28日
いつものポイントにミナミヌマエビを捕りに行く。
今日はだいぶ暖かで外は気持ちが良い。
最近飛ばして入ってない水路に行って見る。
久しぶりに入ったのでけっこう沢山取れる。
しかしここは水草も一緒にすくい上げるので水草の排除に多少時間がかかる。
それでも一網に入る量が多ければたいしたことは無い。
それよりもやはりここのミナミヌマエビの方が色が濃いので貴重だ。
場所は狭いので早々に切り上げたが時間があまりにも短時間だったので
いつもの水路の方に回った。
ここは水草の無いところのガサ入れなので簡単だがここも沢山取れる。
網の中を見てみるとやはり少々色が薄いようだ。
しかし両方でガサ入れしたのでミナミヌマエビの量がちと多すぎだ。
これだけあると選別に時間がかかりすぎる。
捕るのは簡単だが選別は大変だ。
のんほいゴンベッサ茶系黒のミナミヌマエビ再選別 
2014年2月26日
茶系黒のミナミヌマエビ再選別をした。