

浜離宮へ白雲木と藤を観に
2002年4月26日
新聞に白雲木(ハクウンボク)の花が見ごろとでていたので早速出かけて行きました。
朝日新聞によると「盛者必衰の理を・・・」の見出しで、ハクウンボクはエゴノキ科の植物で
「沙羅双樹」(さらそうじゅ)の名で寺院にも良く植えられる。とありましたが、私が調べたところ
沙羅双樹はフタバガキ科の植物で別名インドボダイジュとなっており
写真で見ると違うように思えるがどうなのでしょうか。
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背景は草の上に散った白雲木の花です。
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