ごはんとロイヤルエンフィールド ブリットEFI
開設:2010年3月1日
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2012年5月21日 |
「☆私のエレクトラEFI」に「13,500kmでの評価」を追加しました。⇒ |
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2011年1月4日 |
「☆故障・トラブル」に「バッテリー上がり発生」を追加しました。⇒ |
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2010年8月2日 |
「☆故障・トラブル」に「エンジン付近から異音発生」を追加しました。⇒ |
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このページはインド製ビッグシングルエンジン(500cc単気筒)搭載のオートバイであるロイヤルエンフィールド製ブリット500エレクトラ
EFIについて記述しています。
特にオートバイの選定時に検討した内容に付いて記述し、これから私と同様にブリットの購入を検討している人の参考になればと思いホームページを作成しました。
佐賀県に住むアラカン(60歳前)男が書いてます。長いブランクを経て久々のオートバイ乗りですのでそのあたりを考慮して読んでいただけたらと思います。
30年ぶりにオートバイに乗ろうと思い立ち、ある日ハーレーに試乗させてもらう機会を得ました。
ハーレーは魅力的でした。低回転からの巨大なトルク、ドコドコという鼓動感、素直なコーナーリング。この試乗で若い頃に体験したオートバイに乗る喜びを呼び起こされました。
しかし、ハーレーはなぜか人のモデルと比較して優越感の持てるモデルを選ばなければならないのですね。私の選んだハーレーは重たい(330kg)、高価(中古で230万円)ですぐには手が出ません。
そんな時、YouTubeでブリットに出会いました。
http://www.youtube.com/watch?v=daFBtSyUOwA
クラシックなスタイル、ゆっくりと安定したアイドリング、魅力的な排気音。こんなオートバイが世の中にあったとは。
そしてブリット500クラシック
EFIに試乗させてもらうと、なんとあのハーレーに匹敵する鼓動感、排気音がこのバイクにあるではありませんか。
試乗を終えて販売店に戻ってきたときの第一声「ああ、楽しかった」ですべてを物語れます。
これからがこのホームページのテーマです。
私が選んだロイヤルエンフィールド製ブリット500 エレクトラEFIが本当に最高の選択なのか、所有するのに問題はないのか。また、購入した後の問題はどうか。
(ロイヤルエンフィールド社及びその製品については「ロイヤルエンフィールド日本語公式サイト」をご覧ください。)
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