通常のリペア

リペア痕がさりげなく分かる様な糸の選択です。

立体的なチェーンステッチ

2種類の糸を使用する事により立体的なチェーンステッチになります。

ヴィンテージ風のリペア。①

裏から薄い生地を充て綾織にそってタタキます。

腿のリペアです。(下側)

同系色の糸を使いヴィンテージ風にリペアしました。

膝のリペア

通常のリペア あて布は芯地を使用し肌にはフィットします。


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ヴィンテージ風魅せるリペア。②

裏からあてた布は古着を使用し 1950年代を意識したリぺアです。


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ヴィンテージ風膝のリペア。③

通常のリペア あて布は8オンスのジーンズ生地を使用するため肌にはフィットします。


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ヴィンテージ風魅せるリペアの再リペア。④

裏からあてた布は8オンスのジーンズを使用しリぺアしました。


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ヴィンテージ風膝のリペア。⑤

通常のリペア あて布は12オンス程度のジーンズ生地を使用します。


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ベルトループのリペア(カンヌキ止め)

カンヌキ止め専用ミシンで縫い直します。このミシンがないと通常のミシンで縫い直すしかなく カンヌキミシンの様に格好良くはいきません。
股ぐり交差、前ファスナー下、ボタン下、バックポケット口などはカンヌキ止めミシンで縫います。


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バックポケットのステッチ補強

糸は20番、色は出来るだけ合わせます。


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ヴィンテージのウエスタンシャツ

生地と生地の間に肌に優しい生地を入れ込み横糸を細かく叩いた襟のリペアです。


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かかとのリペア&シングルステッチ→

なるべく近いジンーズ生地を使用


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かかとのリペア後のシングルステッチ

シングルステッチは20番を使用。


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ネオバボタンの取り付け

ボタンの取れた穴をリペアした後にネオバボタンを取り付けます。


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ポケット下のヒップが生地が薄くなったのを補修

同色系の糸で裏に生地を充て、あや織ラインに沿い補修を入れます。


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股ぐりのリペア

裏から薄い生地をあて一針々を丁寧にリペアしました。


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ウエストサイズ詰め

5cmまでの詰めの場合はアウトシームを2.5cmづつ左右を詰めれますがその際、バックポケットはアウトシーム側に寄ります。


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持ち出し布交換(フロントボタン布)

持ち出し布を交換してドーナツボタンを打ちます。


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リベットの復刻

ヴィンテージリベットを復刻しました。
火をあてる為、酸化するので磨きますが日数が経ちますとクスミがでてきます。
材質によって復刻できない物もあります。


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G-ジャンボタン交換&カフスリペア

カフスのを取り外しリペア後、好みのネオバボタンを打ちます。


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バックポケットのリペア

隠しリベット付きバックポケットを外し、ポケットのリペア後に隠しリベットを打ち
ポケットを付けます。


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オーバオールのウエスト出し

ウエストを出した後、好みのネオバボタンを打ちます。


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G-ジャン 襟のリペア

襟を外し、裏襟にはリペア糸を出さずにリペアをします。



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G-ジャン(ファースト)
シンチベルトの再生

シンチベルトを新たに作り リベットも再生します。バックルもヴィンテージ復刻物です。


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G-ジャン(ファースト)
襟の再生

今回はお客様のサードモデルから生地を取り 襟の型紙制作をした後、裁断、縫製します。



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前ポケットのリペア

このような破損状況になるとリベットとベルトループを外しての作業になります。
メーカー刻印のリベットは外した後に再生可能ですが、料金的な事を考えると
当工房所有のリベットを打った方が料金も抑えられます。


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リーバイス 701xx
角型CONMAR(コンマー当時物)ファスナーの交換

マリリンモンロー着用で知られるリーバイス701xxのファスナー交換です。
この角型CONMARも入荷予定がなく 入荷するとすぐに交換注文がはいります。
CONMARの入荷未定な時は角型GRIPPER(当時物)での交換をお勧めします。



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前ポケットの袋布のリペア

このような破損状況になるとリベットとベルトループを外しての作業になります。
メーカー刻印のリベットは外した後に再生可能ですが、料金的な事を考えると
当工房所有のリベットを打った方が料金も抑えられます。


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前ポケットの袋布のリペア

同じ生地で、同じ柄はないので生地屋さんを回り同じ様な生地を探してきます。


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ショット ライダース 50年代 ワンスター 袖口のジッパー交換

このような破損状況だと交換になります。
持ち手とスライダーをいかして 綿テープのジッパーを特注し
スライダーをはめて復刻します。


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BUKO ライダース 袖口のジッパーの交換後

ジッパー(ムシ)の元々の色は真鍮色です。新品に交換したムシの
色も時間の経過と共に色が黒く変化していきます
持ち手とスライダーは現行の物をいかしました。



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A-2
ステッチの補強

ステッチの補強です。


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ニュースボーイキャップ(キャスケット)

お客様のリーバイス501xx(復刻)を解体してキャスケットを制作しました。



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ライダース
ジッパー交換

WALDESの4ツ組OPから通常のWALDESの3ツ組OPに交換です。
ジッパー交換の場合は表から見てジッパーを付けていくので裏から見たときは最初の縫い後が
残ります。


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ショットライダース
裏地交換と革玉縁の交換

今回はお客様は前身の裏地キルティングと玉縁ポケットの交換です。



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REAL McCOY's(BUCO)
左袖 染色

色抜けの染色です。
(ホースハイド植物タンニンなめし)


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501ビッグE
ヒヨク交換(ボタンホール交換)

ボタンホル交換です。



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AVIREX B-3
表革=羊・裏=シープムートンのクリーニング

表革の羊は長年の劣化やほこり等で劣化が激しい為に扱いに慣れていないと大変なことになります。裏のシープムートンについても長年の汚れを落とすにはしみ抜きが重要になります。
(ポインターを画像の上に乗せると施術前の画像が見れます)


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AVIREX B-3
表革・裏ムートンのクーリニング

画像では確認しずらいですがほぼ良い状態で
クリーニングできました。
(ポインターを画像の上に乗せると施術前の画像が見れます)




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エビス(ファースト)
ファスナー交換です。

タロンファスナー 1930年代(本物)に交換です。


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ウエスタンシャツ
着丈に丈詰めです。

シャツの丈詰めの場合一番下のボタンとのバランスを考えてリペアします。



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東洋エンタープライズ(スカジャン)
ファスナー交換です。

東洋のファスナーからタロンファスナー リーバーシブル用に交換です。


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ウエスタンシャツ
着丈に丈詰めです。

シャツの丈詰めの場合一番下のボタンとのバランスを考えてリペアします。



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ネルシャツの丈詰め

一番下のボタンとのバランスを考慮しカットします。


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ヨークのチェーンステッチのリペア

この様なは場合は、後ろ股ぐりも外してリペアした方が長く穿いて頂けます。
ユニオンスペシャル51300(1920年代製)でチェーンステッチをかけます。



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フランス海軍セーラージャケット 袖丈詰め

カフスをカットした後に 全く同じカフスを上で作りました。


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東洋エンタープライズ ボーリングシャツ
身幅 袖丈 着丈詰め

LサイズをMサイズにしました。



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ヴィンテージ風のトートバッグ

ヨーロッパより輸入したジャガード生地に持ち手とアウトポケットをジーンズ生地で
作りました。


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ジーンズリメイク トートバッグ

今回は3本のジーンズから生地を取りパッチワークした後、裁断、縫製します。
持ち手、口布、マチはヴィンテージの新品生地を使用しました。
内部はファスナー使用、表反対側はスマホが入る様片玉ぶちポケットにしました。



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