(^^;   )ニニニニニ ゴォォォォォォ 

金原先生の独り言っぽいの↓

















プロローグ

コイスムに触発されて
とりあえずペイントで書いてみると
あら不思議ペイントでも漫画描けるじゃん
とか思って勢いで描き始めた

正山の頭はコック帽をかたどったつもりなんだけど
某国のトップみたいになっちゃって
名前もそれで決定





とりあえず主人公を旅に出してみる
ホントは5,6話くらい旅のエピソードに使って
別府の成長していく様を描いてみたかったんだけど
正山のヴィジュアルを俺が結構気に入ってて
そんな長い間正山を描けないのもやだから
修行の旅は割愛した






「どんなに旨くても不味いと言う奴に喰わせ旨いと言わす戦い」

これって料理漫画としては初めての発想じゃね?俺スゲー
とか考えて自分の幼稚さにちょっと失望した

料理人バトルロワイヤルGGTを考え付いたのは一話を書いていた時
ハワイにしたのは特に意味はない

あと俺の漫画には萌えが足りないと思うんだけど
それでも新渡戸かわいいとか言ってくれた人がいて嬉しかった
あと火星探査犬先生ごめんなさい
(この後ツッコミが入ったが『どんなに旨くても不味いと言う奴に喰わせ旨いと言わす戦い』は華麗なる食卓で先に使われたらしい)






新キャラ登場
金原正山の弟子ヨーコ・カマカ
俺は気に入っるけど読者からの評判が悪そうで心配
アフロヘアのお姉さんは好きですか?
わかり辛いかもしれないが
5ページ目からのヨーコは髪を後ろにまとめている

ちなみにヨーコが歌っていたのは
映画ブルーハワイで使われた“好きにならずにはいられない”
それと花美先生ごめんなさい



読者参加企画


読者から公募したキャラクターデザインは
元1ヽ( ・∀・)ノ マ☆コー (i)さんの
こいつに決定↓

他11名の方々にも感謝感謝



ニセ最終回




壊れてる…
壊れてる…
なぜだまされるかの?
嘘八百…疑心暗鬼の24時間っ…
エイプリルフールっ……






当日参加者選抜は一話でまとめたかったけど
長引いたので前編後編に分けることにした
なぞの人物「ロナルド」の名前が出たが
どういう奴かまだ考えていない

一応最終回までは考えてあるんだけど
シナリオが俺の意図しない方向に動くもんだから
どうなるかわかった物じゃない
予定としては全二十話位で終わると思う

それと花見先生、父ちゃん先生、◆RiORlBUgrU 先生ごめんなさい





想像以上に長引いた予選も終わり
やっと本戦に入れる

それにしてもまだこの漫画ストーリーの半分も言ってない
ほんとに終わらす事ができるのだろうか
なんというか第六話を選手紹介だけで終わらしてしまいそうで
不安だ





やっと ついに Finally, 
次回から本戦に入れる
前置きが終わってやっと食楽園の本編が始まったという感じ
いろいろ複線とか張ったが年内には最終回を迎えたいものだ

あと船すげーとか言う人がいたがあれは写真加工したものに色乗せただけだから





ほんとはね、もっと続けるつもりだったんだよ七話。
でもあんまりページ数増やすのもどうかと思い強引に終わらした。
ジェロニモの件といい、いまだ謎が明かされてないロナルドといい、描くことがたくさんあるぞー。どうしよう。

8話で次の試合行きたいところだがそうも行かないなー





かなりサボっちゃったなーここに書き込むのも
そろそろ年が終わろうと言うのにまだたったの8話か。
本当に終わるのだろうかこの漫画

正山と別府の本当の因縁がやっとかけた、ここまでいくと
もうみんなわかるでしょ、別府の親父のこと

新しく出た「神器」についても触れたいが
第9話は恐らく大人気のジェロニモメインのエピソードになる。





今回はジェロニモが主役、
たぶん次回もジェロニモが主役
みんながジェロニモをすきなのは初登場時から噛ませ犬臭がプンプンだからだろうなー
でも俺に言わせて見ればケヴィンの方が噛ませ犬っぽいけど
でも各キャラにはそれなりの見せ場は作ろうと考えるのが俺の姿勢なので
そんなにジェロニモは酷い扱いじゃないよ
しかし主人公不在のまま結構この編は長引いてしまいそうだなー

わかってるとは思うけど
冒頭の外国語っぽいのはイタリア語でもなんでもなくローマ字です

あと父ちゃん先生またまたごめんなさい



10

10話だけ描くのにどんだけかかってんだよ…
つーかブログもあることだし本当にここ必要あるのか

10話後半の描きこみはニコニコで動画を見て惚れた
東方の影響が強い 音楽もいいよね プレイはしたことないけど
集合の美とでも言うのか 北朝鮮のマスゲームといい
たくさんのものがあるって綺麗だね




11

やっとジェロニモ編終わった
噛ませ とかいわれた分 ジェロニモというキャラに すごく力が入った気がする
最初の設定だと新渡戸をナンパしたりする軽いキャラとして考えてたし
噛ませとかいってた読者の方々や カレー先生に感謝するべきか
ありが10!!

今回は恋愛が絡む話だったけど 恋愛経験のない童貞の自分が描く恋愛なんて
クソなんじゃないかと不安だったけど 好意的な感想が多くて本当によかった

気付いてる人もいるかもしれないが この食楽園という漫画
料理漫画でありながら 料理漫画でやるべきことをやっていないんだな
それは 材料と作り方の描写 あと味の説明
そういうのを省いて あくまでも視覚的に味の表現を試みてる訳だけど(作者に料理の知識がないせいでもあるが)
作中に登場する料理が どういうものなのか 読者は想像しなきゃいけない
今回登場した“グリ アマンティ”は蝶をモチーフにした ロールキャベツ という設定
意味は「恋人たち」

それと「美という概念まで吸収できまい」というイミフな台詞が出るけど
「お前が料理の“パワー”を吸収するというのなら じゃあこっちは“美しさ”で勝負するよ」
という屁理屈なんですねー と補足させてもらおう



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