台湾阿甘語言学校中国語科入学手続きは自分で出来ます

阿甘語言学校中国語科は、台湾政府の認可を受けた語学学校です。2011年5月1日更新。内容は最新です。
中国語を磨くために台湾に留学しませんか?!阿甘語言学校中国語科は、中国語を早くマスターしたい人たちを助けるために、少人数のグループレッスンや個人レッスンを開講しています。通常の授業は一日に2時間づつで毎週10時間ですが、望まれる方には毎日4時間から6時間の授業を行うことが出来ます。 宿舎も完備されています。多分4時間が限度かな?マンツーマンで毎日4時間も勉強すると、頭がクラクラしそうですが、この様に徹底的に学べば半年、一年の長期留学は必要ないかも知れません。短期間で最大の効果を得てこそ留学の意味があると言えます。費用対効果から言うと一ヶ月から三ヶ月程度の留学がベストです。集中的に行えば一週間でもかなりの効果がありますが、いかんせんあっという間に過ぎ去ってしまいます。語学は結局は“経験“ですから、留学や語学学校に入学すると言うことは、良い経験を集中的に、体系的に積み重ねる事になります。それに加えて、現在は色々役立つ道具(ウォークマン,ボイスレコーダー,CD,VCD,教科書)があるので、しっかりとした基礎と動機を得られるなら、自分で学んで行くことが出来るのです。語学学校で教材を手に入れ、学び方を学び、自力で学べる基礎をしっかり据えるだけでいいのです。台湾の南の小島・澎湖島での語学留学が、これから先ずっと続く中国語学習の確かな第一歩となる事を願っています。
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旅行でもない、単なる留学でもない、そんな特別な経験をしてみませんか?
澎湖島で、遊びも勉強も思う存分楽しみたいというのであれば、4月から10月の終わりまで7ヶ月も夏が続きますから、その時に留学するのが最高かも知れません。確かに日差しは強いですが、海に囲まれているせいか一番熱くても35度を上回る事はありません。また、各部屋にはエアコンが完備されていますから、夏ばてに悩むことはありません。澎湖島は大小90の島々からなる群島で、豊富な魚介類に恵まれており、多くの人は、新鮮な海の幸を堪能するため、若者は珊瑚礁の海と白い砂浜に引きつけられ、また他の者は都会の喧噪から逃れるかのように、疲れた魂を安らげるためにやってきます。しかし、11月の後半から大陸からの強い風が吹き付けるために、戸外での活動はかなり制限を受けます。観光客もそのことをよく理解していて、正に風と共に観光客も去りぬという状況があります。しかし、ある人達は勉強に集中することの出来るこの時期を選んでやってくる人もいます。そんな訳で阿甘語言中国語科には一年を通して多くの学生が絶えることがありません。あなたはいつお出でになりますか?
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理想的な環境の下で中国語の勉強に打ち込んでみませんか?
勉強に疲れたとしても、澎湖島は優しく癒してくれるに違いありません。釣りやスイミング、ビーチバレー、サイクリングにツーリング、また観光船に乗って島巡りもできますし、サーフボードやカヤック、ウィンドサーフィンも出来ちゃうんです。宿舎付なので着いたその日から学習が可能です。阿甘語言中国語科は年中無休です。春休みだとか夏休み冬休みももちろん秋休み(笑)もありません。西暦のお正月も、旧暦の過年もカレンダー通り月曜から金曜日まで授業をしています。本人が望まれるなら、土曜・日曜も個人レッスンを受けることが出来ます。ですから、本当に中国語を勉強したいのなら、台北より澎湖島の方が効率的です。ここには大気汚染はありませんし、犯罪もきわめて少なく、交通の心配はありません。(無料の自転車がありますし、日本の自動車免許が簡単な手続きで、こちらでも使えます。また、交通事情も道が広く、車が少ないので安心です。)澎湖島は県庁所在地ですから、何でもそろっています。図書館も体育館も博物館もプールもあります。よく学びよく遊ぶ、それは澎湖島で確かに可能なのです。台湾にはノービザで3ヶ月留まることが出来ますから、ご自分で飛行機のチケットさえ用意すれば、後は甘ちゃん@管理人がメールにて親切に案内します。留学斡旋業者を通す必要はありません。それだけで手数料が2〜5万は節約できますよ。メッセージは sakujyo-jwitness@rose.plala.or.jp 迄お寄せ下さい。迷惑メール対策の為、 先頭についているsakujyo-を削除してjwitnessで始まるアドレスにてお送り下さい。メールまたはスカイプで親切に援助しますから、経験のない人でも安心です。 ノービザでも3ヶ月、ビザを取れば半年学べます。ワーキングホリデーのビザを取ってくるならば、一年間は滞在が可能です。ただし、同一箇所での滞在は3ヶ月が限度です。日本語教師が出来るなら、当校付属の日本語科で日本語教師のアルバイトを斡旋することも出来ます。
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ビザ無しで長く留まることも出来ます。一度外国に出国すれば、無条件で3ヶ月の滞在が許可されます。
この点で2009年12月から澎湖島と金門島との間に週に3回の飛行機による定期便が運行されるようになりました。そして金門島から廈門までの船によるルートがありますから、金門島から廈門を経由して大陸に入ることが出来ます。この澎湖島→金門島→廈というコースを利用するならば、非常に格安で大陸との往復を行うことが出来ます。実際の価格を見てみますと、往復の航空運賃とホテルの宿泊費込みでの2泊4日の自由旅行で4500元くらいです。ですから3ヶ月のノービザでの台湾滞在期間が切れる前に、このコースで大陸に旅行して、帰ってくると又3ヶ月の滞在が許可されるということになります。廈門でのホテルは確保されていますので、そこを拠点に大陸のあちこちを観光することが出来ます。この方法を使うなら、3回このルートで大陸に行くなら、合計一年の滞在が可能になります。まだ、始まったばかりの取り決めですので、利用されている方はいませんが、これからこのコースを活用する方々が増えてくると思われます。近いうちに私が行ってこようと思います。そしてレポートをここで行いたいと思います。お楽しみに!・・・・・と予告していましたが、実は2010年1月にそのコースを旅行して来ました。この写真は金門島から廈門へ向かう時に利用した船です。廈門のコロンス島の散策はとても楽しかったです。金門島から中国大陸へのこのコースは可能であることが分かりました。このことが分かったので、当校の学生はノービザでの3ヶ月の滞在期間が終わる前に、飛行機で金門島に行き(4000円位)、それから船で廈門に行く(2000円位)というコースで出国し、再入国する事により、自動的に3ヶ月の滞在が出来る様になった為に、この方法で長い期間留まっています。金門島から廈門へ向かう船
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入学申し込み(入学願書)はどのように提出するのですか?:
メールにて申し込みます。ご自分に関する事項(下記)を記入してお知らせ下さい。
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一度のメールで申し込みが完了しますか?:
いいえ、飛行機の切符を手配して下さり、出発が確定したら、再度お知らせください。その時に予約手続きが完了します。
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キャンセルは出来ますか?:
問題なくできます。というのは全ての料金の発生は、現地に来て宿泊や授業を受けた時にのみ生じるので、事前の申し込み等には費用はありません。当然ながらキャンセル代等はありません。とは言え、そのことを早めにお知らせ下さるなら助かります。
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予約の変更は出来ますか?:
もちろん出来ます。早めにお知らせ下さると助かります。
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宿舎についての情報:
入学の申し込み(入学願書)は随時受け付けておりますが、最大20名の定員の範囲内で募集していますので、少しお待ちいただくこともあるかも知れません。この必要事項をコピーして下さり、メールに貼り付けて、情報を記入してお送り下さい。折り返し入学可能な日時をお知らせ致します。その案内に基づいて飛行機の切符を確保して下さり、その旨をお知らせ頂きますと予約の確定となります。
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なお、メールにてお知らせ頂く情報は以下のものです。グリーンで示しています。:
その部分をコピーしてメールに貼り付けて、お送り下さい。スカイプでのお話をご希望の場合その旨をお知らせ下さい。そのメールに折り返し当方のスカイプ名をお知らせします。
名前:
住所:
電話番号:
生年月日:
パスポート上の英語名:
中国語の程度:
希望する期間:
一日の希望学習時間:
個室希望か相部屋可か:
個人レッスンまたはグループを希望するか:
入学の目的又は中国語を学ぶ動機:

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その他に提出すべき書類はないのですか?:
大学の語学中心に留学しようとすると、幾つかの書類の提出が求められます。‘学申込書はもちろんのこと、約50万円以上の残高のある銀行の∋長眈斂製颪販嘘悗瞭圧,笋海譴泙任涼羚餮譴粒惱歴などを記した3惱計画書そしてエイズ検査を含めたし鮃診断書、さらには教育機関に関係するものによるタ篩状、その他に最終学歴となるΤ惺擦梁感半攴颪鉢Ю績証明書を揃えなければなりません。学校に行く前に疲れてしまいませんか? 規模の大きな学校はこうしたものの提出を求める代わりに最大2年間位の語学留学が出来るのですが、そんなに長く留学する必要はありません。時間とお金の無駄です。語学留学はたとえ大学の経営する語学センターであっても、学歴にはなりません。資格も取れません。3ヶ月以内の留学ならば上に記した書類1,2,3,4,5,6,7は一つも必要ではありません。
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スカイプ:
スカイプ希望と記したメールをくだされば、スカイプ名をお知らせします。
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メールアドレス:
メッセージは  kantyan2●gmail.com 迄お寄せ下さい。 迷惑メール対策の為、
真ん中の●を@に換えてからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
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留学先となる台湾と澎湖島の地図 留学生がグループレッスンで中国語の授業を受けています 台湾澎湖島にある阿甘語言中文科の中国語個人レッスン

阿甘語言中文科の教師は親切です

この頃は中国語科の先生は二人だけでした。インターネットでこの学校が上位で検索される様になって、多くの留学生が
日本から台湾にやってくるようになりました。今は語学留学生が増えたので、中国語科の先生は全部で8人になりました。
阿甘語言中文科の二人の台湾人の教師と留学生が使う教科書 退職して長期滞在して中国語を学ぶ語学留学生

阿甘語言中国語科にはネット付きの宿舎があります

台湾留学の生徒を受け入れる阿甘語言中文科の外観 台湾澎湖島に留学する学生の使用する宿舎の様子
学校の住所:澎湖県馬公市新明路128号−2
正式な名称:澎湖県私立阿甘語言短期補習班
電話&FAX:台湾06-921-9647
  携帯電話:台湾0972-029-483

メッセージは sakujyo-jwitness@rose.plala.or.jp 迄お寄せ下さい。迷惑メール対策の為、
先頭についているsakujyo-を削除してjwitnessで始まるアドレスにてお送り下さい。
台湾・中国・語学・留学・旅行・ワーキングホリデー等のサイトと相互リンクも募集中です。

相互リンク集 中国・台湾旅行記/中国台湾語学留学案内
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このサイトのページランク5計画にご協力下さい:
そんなことを言っても今のページランクは3でしかないではないかと仰るかも知れませんが、4どころか5になる可能性の非常に高いサイトなんですよ。というのは元々このサイトにはページランク3が付いていましたが、最近ランク5のサイトからのリンクを貰いました。それでこれから、このサイトのランクを上げる為に相互リンクを増やして行くつもりです。既にリンクページに2以上のランクの付いているサイトとのみ相互リンクを結びたいと思います。恐らく次の改訂では4になると思いますが、4になってから、ランク4のサイトと徹底的にトップ相互リンクを結んでいこうと思います。そのために現在このサイトのトップページのリンク数は3しかありません。ページ4のサイトがページ5になる為にはページ4のサイトと約100のトップ相互リンクを結ぶ必要があります。実際にはトップ相互リンクだけでなく、普通の相互リンクも結びますから、そんなに必要ではないようですが、不可能な数字ではないと言うことです。その暁にはこの相互リンクサイトは4が付くと予想されますし、実際、今でもリンクサイトのページランクはトップページと同じページランク3が付いていますから、相互リンクを結んで下さった皆さんにかなりにリンクパワーをお返しできます。ページランクが5になるのがそんなに上手く行くかご覧になっていて下さいね。
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