まずは、↓の画像を見てください。
秒間15発の連射速度でショットを発射している様子をコマ送りにしたものです。 同時にショットを発射していますが、左右を比較すると、ショットの当たるタイミングが1フレーム違います。 この違いを「ショットの裏表」と呼び、左側が「裏」で右側が「表」です。 (ショットの当たる位置が自機から近いのが「表」で遠いのが「裏」)
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