1年生(2003年度)
初めてレポートを書いたのは8月です。
転勤・精神的悩みなどがあり8月まで勉強ができず。
レポート未提出のままで夏スクに挑みました。
当然、レポ未提出では単位が取れません。
苦し紛れで民法総則を2通出して、合格。
次に、憲法・法学のレポートを出しましたが不合格。
一般教養に勉強をシフトさせるも、ギリギリ合格連発。
法律系のレポートを出すも不合格の連発。
1年目は悲惨でした。
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2年生(2004年度)
前年度の反省を生かそうと意気込むものの
相変わらず法律科目では不合格連発。
面接授業に出席しても、期限までに合格できず。
単位保留→レポ合格→通常の科目試験の連続。
折角の面接授業が無駄になっていました。
秋を過ぎた辺りから面接授業前にレポ合格できるようになりました。
しかし、ペースがつかめたら2年生終了…
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3年生(2005年度)
過去2年の反省を生かしてレポートを量産。
3月に課題が届いたらすぐにレポート作成開始。
4月1日になるのを待って提出しました。
不合格は多々ありますが、以前より減ったと思います。
面接授業前には必ず2通合格できるようにもなりました。
その甲斐あって、面接授業の単位保留無し。
気合入れたので1ヶ月に10通合格したこともありました。
秋を過ぎてからは、4年生での面接授業を踏まえて
レポートを作成しました。
3年次はレポートについて満足の行く年でした。
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4年生(2006年度)
3年生で滅茶苦茶頑張った甲斐あって
なんと、4年生ではレポート作成がゼロ。
面接授業、法科大学院入試、卒論に集中しました。
4年間通じて思ったことは不合格レポートの多さ。
不合格レポートだけで30通超えていました…
レポートの評価もよろしくありません。
不合格レポートを破って捨てたこともありました。
でも、卒業目指して諦めずに書き続けました。
通教の勉強では、諦めないことが非常に重要です!
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