メンバー

ganga sangam
ガンガーサンガ
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プリントアウト用
シタール(弦楽器)

南沢 靖浩 yasuhiro minamizawa

1986年、北インドの聖地ベナレスにて、インド古典音楽の芸術性と弦楽器シタールに魅せられ、スラワニ・ビスワス博士よりシタールの指導を受け始める。以来渡印を重ね北インド古典音楽を学び、活動を展開。また、他のジャンルの音楽や舞踏家とのセッションもおこない、民族楽器を駆使したユニット「天空オーケストラ」のメンバーとしてイギリスのグラストンバリーフェスティバルやフジロックフェスティバル等にも出演する。
南澤靖弘ホームページ
http://www.geocities.jp/minami_zawa/sitarist.html
スーフィーカタック(インド舞踊)

あみ ami

インド放浪の旅の中で、インド舞踊と出会う。
2002年北インド古典舞踊「カタツクダンス」を、オーム・プラカーシュ・ミシュラー氏に師事。
その後,インド・ベナレスで「スーフイーカタツク」の、マンジャリ・チャトウルベティ女史の踊りを観て深く感銘をうけ、2005年より同女史に師事。インド古典舞踊の「カタツク」とともに、イスラム神秘主義(スーフィズム)の流れをくむ「スーフィーカタック」を学ぶ。
日本国内では、独自の舞踊「飛天舞」での活動も展開し、様々なジャンルのミュージシャンと共演する。
1年の半分はインドにて舞踊の修行に励み、日本全国を旅しながら、舞踊活動を続けている。
タブラ(打楽器)

森山 繁(シゲジー) shigeru moriyama

 95年、東洋大学インド哲学科に在学中、タブラ習得のため初渡印。バナーラス市在で伝説的タブラ演奏家ラッチュー・マハーラージ氏に師事。99年からは南インド、ポンディチェリー市でムリダンガムをエス・アルン氏に師事。その後ベナレス市内の寺院などでの演奏を始める。01年バナーラス・ヒンドゥー大学卒業。
森山繁ホームページ
http://www.geocities.jp/shigerji