天明2年(1782)に建てられた土蔵は、木の温もりあふれるカフェとして再び命を吹き込まれました。屋根裏の2階が喫茶スペース。いすは農家からもらった餅つきの臼、ランプシェードは背負いかご、イスは餅つきの臼といった心なごむ空間。芸術家たちのふれ合いの場でもあります
  また、一茶寮では、各展覧会におけるオープニング・エンディングパーティの他、コンサート・詩の朗読会等の多様なイベントが行われています。 これから一茶寮で何か企画をしてみたい方はお知らせ下さい.


2階の様子


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