 |
■カップヌードルの低コストに成功!。
理学部の松君が三度奇跡を起こした!共和国のカップヌードルはどうやら外国にくらべ20倍の値段がするそうだ。そこで理学部屈指の秀才、松君が研究を重ね、以前の半額である1000円にコストを下げた。どうやってコストを下げたかのコメントに松くん「大変でしたが、カップヌードルの麺の量を半分にする事で不可能といわれていたコストダウンに成功しました。」とのことだった。松君は卒業後、日本銀行への入社が内定している。 |
 |
■スネ夫カット大流行
学生の皆はご存知の通り、今大学ではスネ夫カットが大流行している。前髪は飛び出す感じ、必ず後頭部は絶壁である事が絶対条件。なぜこういった髪型がはやったのかというと、ミスターG大に選ばれた譲膳直己(理学部・死角)がスネ夫みたいにお金持ちになりたいといい、スネ夫になりきることから始めたのがきっかけだという。それを勘違いした学生達の多くが何も知らずあの髪形にしたらモテル!と思い大ブームになったのだ。
←右写真はブームに乗り遅れまいとさっそくスネ夫カットにしてきた山日君(文学部・西洋)
「ついにやっちゃいました。どうです?似合っているでしょう。」と語ってくれた。これからどういった進路になるか、注目である。
2006/9/8 |