Zelkova高槻FC '08試合結果

2008年度成績

 

勝敗

得点

失点

得失点差

勝率

大会

5勝2敗0分

23

8

15

0.714

練習試合

329勝110敗101分

910

473

437

0.609

 

2008年12月27日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Good Smell

3-1

辻本圭(勝部)、Fujioka(辻本圭)、岡本jr

5-1

勝部、岡本jr(勝部)×2、岡本jr×2

1-2

岡本jr(勝部)

1-4

Fujioka(岡本jr)

4-1

稲葉(岡本jr)、岡本jr(稲葉)、勝部(岡本jr)×2

4-0

Fujioka×3、勝部

4勝2敗0分

ACミカン

3-1

OG、岡本jr(Fujioka)、辻本圭

4-1

Fujioka(稲葉)、Fujioka(勝部)、勝部、OG

2-2

岡本jr、岡本jr(稲葉)

1-1

辻本圭

2-2

岡本jr(稲葉)、稲葉(Fujioka)

0-1

 

2勝1敗3分

参加者:辻本圭、勝部、稲葉、Fujioka、岡本、岡本jr

2008年度最終節は、初のGoodSmellさんと、久しぶりのACミカンさんとの対戦。GoodSmellは全員が大学生の若いチーム。若いだけあってフィジカル、スピードは抜群。そんな中、若さでは引けをとらない岡本jrがその攻撃力をいかんなく発揮した。2トップを組んだ勝部とは同じようなタイプのプレイヤー。そのスピードを生かしゴール前に詰めて得点を重ねた。勝部とのコンビも機能し、それぞれが活躍を見せた。「岡本jrは良いシュートをうっていたね。自分が日本代表に初めて入った時は、カズさん(三浦知良)に声をかけてもらってやりやすかった。新しい選手がプレイしやすいように、言葉をかけるだけじゃなく、ピッチでも動きやすいようにしてあげたい。そうすればチームの底上げが出来る。でも、ディフェンスがまだまだだね。ディフェンスに関しては勝部と二人でもう少し頑張って欲しいね」とFujiokaは今日の結果に満足したのか笑顔でインタビューにこたえた。その一方、岡本は「ミドルシュートを決められすぎた。ミドルシュートと一対一はゴレイロの見せ場。止めてチームに勢いを与えたかったが、逆に士気をを落としてしまった」と俯き加減にこたえた。相手ゴレイロのクリアー気味のシュートを決められることもあり、確かに集中力に欠けているようにも見えた。今シーズンを終え監督は、「中には悔しい負けもあったが、シーズンを通じた成績を見れば、満足いく結果だと思う。新たに対戦していただいたチームや、何度も対戦していただけるチームもでき、そういったチームの関係者方には感謝したい。来シーズンの目標はやはり大会で結果を残したい。大会では1回負けると終わってしまうというところがある。そういった中でも、力を発揮できるようにフットサルに励みたい」と来シーズンの抱負を語った。

2008年12月23日(祝)高槻総合体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

エクスプレスFC

0-0

 

2-0

Fujioka(辻本圭)、勝部(辻本圭)

2-0

稲葉、辻本圭(Fujioka)

1-0

中熊(Fujioka)

0-1

 

3勝1敗1分

AWAKITI

0-3

 

0-2

 

1-2

Fujioka

0-2

 

1-3

Fujioka

0勝5敗0分

 参加者:辻本圭、勝部、稲葉、Fujioka、岡本、中熊(心斎橋ユナイテッド)

エクスプレスFCさん、AWAKITIさんとの対戦。心斎橋ユナイテッドから中熊がレンタル加入したが、長年のブランクもあり、時折、安定したボール捌きを見せるも相手を脅かせるまでには至らなかった。また、稲葉もゼルコバでの出場は1試合のみと、戦力は十分とは言えなかった。それでもパスをつないで決定機を迎える型はつくれていた。しかし、決定力不足が顕著にあらわれた結果となった。勝部「チャンスは多く作ってもらった。しかし相手ゴレイロのプレイも良かった。こういうところを決めていかないと勝てない」と自身の不甲斐なさに唇をかんだ。そんな勝部だが、DFを引き付けて、味方のシュートなどのプレイスペースを作るといった新境地開拓への足がかりを掴んだようでもある。AWAKITIとの対戦では、辻本圭「攻撃では十分に通用した。守備面でゴレイロとの連携が悪く失点を重ねてしまった。その点を良くすれば、もう少し良い戦いは出来ていた」と守備の悪さを語った。試合終了後、監督は「このような試合の後では語る言葉が見つからない。口を閉じ、ただ“サンキューベリマッチ”とだけ言って立ち去りたい」と完敗を認めていた。

2008年12月20日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

AWAKITI

0-2

 

2-1

Fujioka(辻本圭)×2

4-0

稲葉(濱際昭)×2、Fujioka(稲葉)、稲葉(水口)

1-2

水口(稲葉)

2-1

Fujioka、辻本圭

1-0

Fujioka(濱際昭)

4勝2敗0分

バレンシアOFC

3-0

水口(辻本圭)、水口(Fujioka)、濱際昭(水口)

0-1

 

1-0

Fujioka

3-1

Fujioka、辻本圭(濱際昭)、稲葉(Fujioka)

0-0

 

3勝1敗1分

参加者:辻本圭、水口、稲葉、濱際昭、Fujioka

AWAKITIさんバレンシアOFCさんとの試合。メンバーが少ない中厳しい試合が展開された。監督は試合終了後のインタビューで「両チームとも前からのプレスが厳しく、最終ラインでピンチを作る場面が目立った。これは今までも、これからも重大な課題だ。チーム全体での連動、サポートが必要になる。選手にも疲労があったが、それでも試合を通じて勝とうとした。そこが非常に重要だと思う。彼らのパフォーマンスには満足している」と、チームの課題を述べるとともに、試合終盤に脚を攣って動けなくなった辻本圭、水口の健闘を称えた。AWAKITI戦で見せた、自陣からゴレイロの位置を確認してのFujiokaの得点。チーム内からはブーイングが聞こえたものの本人は「どんな素晴らしいゴールも偶然では意味がない。必然のゴールを僕は常に求めてきたし、これからも追求していく。それが最強のチームを作る唯一の道だから」と満足げにミックスゾーンで語った。

2008年12月6日(土)高槻総合体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Revolcion

1-1

濱際昭(勝部)

2-0

Fujioka、勝部(小股悠)

3-0

濱際昭(辻本圭)、Fujioka、Fujioka(濱際昭)

2-1

Fujioka(小股悠)、濱際昭(Fujioka)

1-0

Fujioka

4勝0敗1分

バレンシアOFC

1-0

辻本圭

0-3

 

0-0

 

1-1

辻本圭(大西)

3-5

濱際昭、Fujioka(濱際昭)、Fujioka

1勝2敗2分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、濱際昭、大西、Fujioka、千一

高槻総合体育館にてRevolcionさんとバレンシアOFCさんとの対戦。バレンシアは不況の影響を受け、経営状況が思わしくなく、選手が3人しか集まらず、ゼルコバ、Revolcionの2チームからのレンタル選手で何とか乗り切るという残念な内容となった。こういった状況にゼルコバの社長は「この経済環境でどこのクラブも苦しいと思います。うちも去年と比べても厳しい。契約提示に影響?それはあります」ゼルコバ後援会の納会終了後、厳冬方針を明らかにした。そのバレンシアとの対戦は、大西と千一の女性がスタメンに名を連ねた事もあり、内容的に満足できるものではなかった。大西「久しぶりということでコンディションは整っていなかった。また守備の意識も薄かったと思う」、千一「初めての参加で緊張した。普段の力が出せなかった。せっかく作ってもらった決定機も決められず、申し訳ない」と良い声は聞けなかった。試合終了後のファン感謝デーにストライカー勝部が参加。本日のレンタルでも結果を残した事で移籍に関するサポーターへの挨拶が注目されたが、交渉に進展のないことを明かした。来季の抱負を司会者から問われ「どこにいっても点を取りたい」と微妙な言葉。進まない交渉がもどかしそうだった。

2008年11月23日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Revolcion

2-2

小股悠(勝部)、勝部

2-1

辻本圭、Fujioka

3-0

辻本圭、Fujioka、勝部(Fujioka)

0-1

 

4-0

辻本圭(Fujioka)、Fujioka、勝部(Fujioka)、勝部(小股悠)

2-2

辻本圭(Fujioka)、小股悠

1-1

Fujioka(辻本圭)

3-3

辻本圭×2、勝部(小股悠)

3勝1敗4分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka、岡本

Revolcionさんをホームに迎えての試合。辻本裕の約1年ぶりとなる復帰戦となった。試合中盤での登場となったが、見せ場もないままに、「コンディションが全然出来ていない。体力もなく、すぐにバテてしまった。少しずつ調整して、何とか元の動きを取り戻したい」とピッチをあとにした。Revolcionさんは初めて対戦した時のように、最終ラインで動いてパスを回すフットサルを展開していたが、中央を搾ったゾーンディフェンスで何とか対応できていた。FKから失点を許してしまったのは痛かった。逆にFKから得点のチャンスもあったが、Fujiokaの蹴ったボールはポストを叩いて外れた。攻撃面に関しては、「崩しは問題ない。サイドからチャンスがあったし、落ち着いてプレイすれば結果につながる」と辻本圭が述べれば、本能が体を動かした泥臭いゴールを決めた勝部も「あれは触っただけどいうより、当たっただけ」と照れながら、「ずっと速くて低いボールを入れて合わせる練習をやってきたからね。体が覚えててくれたのかな」と今まで徹底してきた練習の成果だと強調した。2週間後にはRevolcionさんとの再戦も決まっている。失点を抑えながら、引き続き攻撃力を発揮できるような試合が期待される。

2008年11月22日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNKMONKEYS

1-2

辻本圭

2-1

辻本圭×2

2-0

Fujioka(濱際昭)、濱際昭

1-3

水口(辻本圭)

1-1

Fujioka

6-3

濱際昭、辻本圭×3、Fujioka、水口

3-2

辻本圭、辻本圭(Fujioka)、濱際昭

1-1

小股悠

0-2

 

4勝3敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股悠、濱際昭、Fujioka

JUNKMONKEYSさんとの対戦。今回はJUNKMONKEYSさん主催ということでアウェー扱いとなったが、集まったサポーターで満員になった堤体育館にため息が漏れる。Fujioka、小股悠がまたしても失点に絡む失態を演じた。小股悠は「相手の気持ちが勝っていた。ボールには触れていたが力強いドリブル突破にやられた」と嘆き、Fujiokaも「クリアはあれで精一杯だった。人数は足りていたのにあんなので点をとられるなんて…」とショックを隠しきれなかった。「立ち上がりから、ある程度、前から来る事は予想していたがリズムをつかみ切れなかった」と水口も、思うようにプレイできず悔しさに溢れた表情を見せた。試合開始前から膝の痛みを訴えていた濱際昭。試合終盤にはまともに動く事も出来ず、終始痛みに耐えてのプレイとなった。濱際昭「昔から爆弾は抱えていた。このタイミングで再発するとは…。なんとか完治させてチームの勝利に貢献できるようなプレイをしたい」と述べたが、チームの大黒柱の負傷に先行きに暗雲が立ち込めた。

2008年11月19日(日)フットメッセ生野

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC Layla

0-0

 

2-0

Fujioka(濱際昭)、勝部(濱際昭)

4-1

辻本圭、Fujioka(辻本圭)、稲葉(濱際)、稲葉

0-2

 

1-4

辻本圭

2-2

濱際昭、辻本圭(濱際昭)

5-1

稲葉(濱際昭)、小股悠、小股悠(辻本圭)、辻本圭(濱際昭)、辻本圭(稲葉)

1-1

稲葉

4-0

小股悠(Fujioka)、Fujioka(辻本圭)、辻本圭(Fujioka)、濱際昭(辻本圭)

2-0

濱際昭、辻本圭

6-1

稲葉(濱際昭)、濱際昭(Fujioka)×2、稲葉(小股悠)、濱際昭、Fujioka

6勝2敗3分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、稲葉、濱際昭、Fujioka、仲田(JM)

フットメッセ生野へ遠征して、FC Laylaさんとの対戦。オープンしたてのピッチ。フットサルコートとしては狭いが、普段の堤体育館に慣れているので、違和感なくプレイできた。1試合目、ボールを保持しながら決定機を作れない展開に、監督は「見に来てくれた方に申し訳なかった」。4試合目、5試合目には連敗を喫してしまい、5試合目にいたっては8月24日以来となる三ヶ月ぶりの1試合4失点に、サポーターからは容赦ないブーイングが降り注いだ。その試合では、選手の肩も落ち、ムードも悪くなってしまったが、終盤にかけては調子を取り戻し、失点も最小限に抑え得点を重ねる事が出来た。「最終ラインで自分のミスから痛い目にあった。ここ最近、チームの勝ち星が多かったが調子に乗るなってことだと思う。気持ちを切り替えて、最後に結果を出したということが大事」と稲葉。終盤の得点シーンは個人技、パスを繋いだりと良いパターンでできた。しかし、パスを出した後のフォローや最終ラインでのフォローと汗を流すプレイがまだまだ足りない。教訓をいかさないと、調子の良い試合内容にも影を落としかねない。

2008年11月9日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Hokuset's

3-0

小股悠、勝部、勝部(小股悠)

1-1

Fujioka(辻本圭)

1-2

辻本圭

1-0

辻本圭

0-1

 

3-0

Fujioka(辻本圭)、勝部(Fujioka)、小股悠

4-3

Fujioka、勝部(Fujioka)×2、小股悠

4勝2敗1分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、Fujioka、岡本

久しぶりのHokuset’sさんとの試合。しかし試合前に緊急事態が。Hokuset’sのメンバーが二人しか集まらない・・・。1時間ほど過ぎた頃に緊急招集されたメンバーが合流といった思いもよらぬ展開に。OFFを過ごしていたメンバーだったがコンディションはそこそこ出来ていたようだ。小股悠「前からアグレッシブにチェックしてきた」というよう、最終ラインでパスをカットされる場面が目立った。しかし、その後のフォローはしっかり出来ておりピンチを招くことは少なかった。しかし、人とボールのチェックが曖昧になり、DFの連携が乱れ、マークを外しピンチを迎えるのは相変わらずであった。「声を出してマークの受け渡しをすることが重要。DFの連携をしっかりして無駄な失点をなくしたい」とDFの修正の重要性を辻本圭が話した。これに対して勝部は「ホーム、アウェイ、練習試合、大会、どこで戦ってもスタイルは変わらない。僕が守りに入ることは100%ない。先に点を取れればかなり有利な状況になる。今まで通りのフットサルをしたい」と宣言し、チーム内の不協和音が心配される。

2008年11月2日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

門真ウインズ

1-1

小股悠(濱際昭)

3-1

濱際昭×2、辻本圭

3-2

濱際昭(辻本圭)×2、Fujioka(辻本圭)

1-0

辻本圭

2-1

濱際昭(辻本圭)、濱際忠

4勝0敗1分

関西VIVAFOOL

2-1

辻本圭、濱際昭(辻本圭)

1-1

Fujioka(辻本圭)

3-1

小股悠×2、濱際昭

2-0

小股悠(辻本圭)、辻本圭

3勝0敗1分

GAINA

2-0

Fujioka、濱際昭(Fujioka)

2-0

Fujioka(辻本圭)、濱際昭

2-0

濱際昭(小股悠)、小股悠(濱際昭)

1-0

濱際昭

4勝0敗0分

参加者:辻本圭、濱際忠、小股悠、勝部、濱際昭、Fujioka

二日続けての開催。久しぶりの門真ウインズさん、初対戦の関西VIVAFOOLさん、GAINAさんとの対戦。監督「良い結果が出たね。昨日からの切り替えができていた。しかし、一番の大きな要因に、4チーム開催で試合の順番からくる体力的優位があった。うちは人数ギリギリでも、対戦相手の方が体力を消耗していた。現に得点の100%がカウンターといっても良い。だけどそれだけDFも出来ていたということ。うちの良さが出た」と言うよう、体力的優位から良い結果が出た。Fujioka「本当、体力の優位が大きかった。カウンターが多くなる分、中盤でのプレーが疎かになり、観客にとっては面白くなかったかもしれない。でも門真ウインズさんのプレイはドリブルも速い展開もあって良い内容だったと思う」、濱際昭「カウンターとなると一発でチャンスを作れる。違った面白さもあると思う。VIVAFOOLさんはボール扱いは全てのメンバーが上手かった。でもパスが思うように繋がっていなかったみたいだ。そこがうちのチャンスになった」、小股悠「DFが良かった。相手も疲れて思うように攻められなかったんだと思う」。今回は勝利数を重ねたが、お互い同じコンディションでの対戦なら、結果は大いに違っていただろう。次、対戦する時も挑戦者の気持ちで立ち向かわなければならない。

2008年11月1日(土)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

KATANA

0-1

 

4-1

濱際昭(辻本圭)×3、水口

1-1

Fujioka(辻本圭)

0-2

 

4-0

濱際昭(辻本圭)、辻本圭、小股悠、Fujioka(小股悠)

0-0

 

4-0

濱際昭、濱際昭(小股悠)、水口(濱際昭)

2-1

Fujioka、辻本圭

7-0

勝部(Fujioka)、小股悠(Fujioka)、Fujioka、小股悠、辻本圭、勝部×2

5勝2敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股悠、勝部、濱際昭、Fujioka

KATANAさんとの対戦。もう1チーム参加の予定だったが連絡なく、2チームでの開催に。大会終了後、初の試合とあってチーム内には緊張もなく、ただのおっさんの集まりと化していた。また、「大会での敗戦から気持ちの切り替えが出来ていなかった」と水口が言うよう、大会の敗戦を引きずったまま臨んだ試合は、初戦からDFの連携ミスで負けてしまう。その後も、DFの連携ミスからの無駄な失点が目立った。OFの方も得点できる試合と出来ない試合で浮き沈みが激しく、チグハグした内容となった。試合後、「ガタガタ考えるな!」と監督の熱い声が首筋の寒さを吹き飛ばすように競技場に響いた。「暑かろうが寒かろうが、余計な事を考えてもどうしようもない!居る選手でやるしかない!明日も試合が控えている。気持ちを切り替えて臨むしかない」泣き言を封印し、チームの危機的状況を乗り越える。

2008年10月18日(土)万博フットサル場 第6回J:COMフットサルフェスタ ヘリオス大阪杯

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Eicoh FCレッド

0-0

 

2-0

稲葉(濱際)、水口

ZhangF.C

0-0

 

3-0

勝部×2、濱際(Fujioka)

ごってす高槻B

3-0

Fujioka、辻本圭、勝部(辻本圭)

5-0

水口、水口(Fujioka)、辻本圭(濱際)、濱際、勝部(濱際)

予選リーク゛1位 代表決定戦進出

ごってす高槻A

0-1

 

0-2

 

代表決定戦敗退

参加者:辻本圭、濱際(忠)、水口、小股悠、勝部、稲葉、濱際(昭)、Fujioka、岡本

予選1回戦:ファーストセットは濱際(忠)、勝部、稲葉、濱際、GKに岡本。試合開始早々、濱際(昭)がEicohFCの油断をついて積極的なプレスをかける。しかし、大会特有の流れか、激しいDFの中、ボールは落ち着かない。それはセカンドセットの辻本圭、水口、小股悠、Fujiokaにかわってもかわらず、両チーム決定機もなく無得点のまま前半を終える。後半開始1分、チームの要の二人がついにゴールを抉じ開けた。濱際(昭)が相手ゴール前でDFを引き付けて逆サイドへボールを出す。そこへフリーになった稲葉が走りこみ難なく得点して先制。その2分後にもゴール前の混戦から水口が押し込んで、追加点。その後は無理に攻めることもなく、守りきって難しい初戦を終える。

予選2回戦:前回の大会時でも対戦して勝利した相手だが力の差はない。お互いどれだけミスしないかが試合の明暗わける内容となった。出場は1試合目と同じく、ファーストセット:濱際(忠)、勝部、稲葉、濱際(昭)、セカンドセット:辻本圭、水口、小股悠、Fujioka。前半の終盤に辻本圭が決定機を迎えるも、枠を外して得点できず。その直後、相手のカウンターからピンチを迎えるが、岡本が右手一本ではじき出し、何とか無失点で前半を終える。後半1分30秒過ぎた所で試合が動いた。ゴール前の勝部ゾーンで、こぼれ球を勝部が敵3人ほどに囲まれながらも得点。味方メンバーは既にDFに意識がいっていた中、予想外の得点。相手GKも気付いたときにはネットが揺れていたといった、得意な形での得点であった。その1分後にも、ゴール前に浮いたボールをヘディングで叩き込み追加点。更に勢いに乗り、30秒後、サイドからFujiokaが中央に入れたボールに濱際(昭)が走りこんで試合を決定付ける得点。10月に入ってから好調の勝部のマークを外してしまい、2点目を与えてしまったZhengのミスが試合を決めた。

予選3回戦:3試合目からをセットを変更。ファーストセットに濱際(忠)、水口、小股悠、Fujioka、セカンドセットに辻本圭、勝部、稲葉、濱際(昭)。試合開始直後、Fujiokaのドリブルからゴール前へ行くも、シュートまではいけない。必死でボールキープするなか、相手GKがペナルティエリア外でボールキャッチでハンドの反則。そのリスタートを素早くFujiokaがゴールに蹴り込んで、ラッキーな得点から先制。その後も終始優勢に進め難なく勝利。大会で初めて余裕のある試合となった。予選リーグを3戦全勝で突破し、代表決定戦へ進出。

代表決定戦:相手は、予選で対戦したごってす高槻さんのAチーム。予選の戦いぶりを見ていても、明らかに格上だった。ファーストセットは水口、小股悠、勝部、Fujioka。セカンドセットは辻本圭、濱際(忠)、稲葉、濱際(昭)。ファーストセットで何とか凌いで、セカンドセットで得点を狙う作戦。前半最初に惜しい場面を迎えたのはZelkova。マークがついていたが、ゴールを狙ったFujiokaのシュートはゴール枠を掠める。しかしそれ以外は、ごってす高槻の優勢が続く。そして縦パス一本DFの裏に通され、そのチャンスを確実に決められ、今大会初失点を許す。セカンドセットに変わってからも、相手DFの固さにチャンスらしいチャンスは作れない。ドリブルで辻本圭がゴール前へ進入を試みるも、DF2人に挟まれる。が、これがファールになり、ゴール正面でFKのチャンス。キッカーは濱際(昭)。ゴールは壁にしっかり塞がれる。ゴール前にはDFに並んで稲葉も立つ。キックの瞬間、稲葉の居たポジションに濱際(昭)が蹴り込みネットを揺らす。同点!波に乗るかと思ったが、稲葉がイエローカードを出されて無得点の判定に。恐らくGKの動きを妨害したとみられたのだろう。ピッチの選手は何が起こったか分からず、戸惑ったまま1点リードを許して前半を終える。後半も序盤から相手チーム優勢で進む。ラストパスを何とかパスカットしてピンチを逃れる。しかしパスカットした後の攻め手が全くない。大きくクリアするのみ。そして後半の半分も過ぎた頃、またもや縦パスで、マークが甘くなった所を狙われ失点。さらに第二PK付近でファールを取られ、相手にFKを与えてしまう。このFKを壁に入った辻本圭が足に当てて止めようとしたが、コースが変わってしまうことになり、失点してしまう。ここで終了の笛を向かえて敗退、大会終了。

総評:予選の最初の2試合と、代表決定戦は厳しい試合になった。特に最終戦の相手DFは厳しかった。プレスが早く、ボールを持った瞬間に狙いに来る。辻本圭がファールを取られた場面以外にも、水口が後ろから2人に挟まれたりとパスすら出す事が出来なかった。マークもしっかりしていて勝部もフリーになれない。ドリブルで1人抜いたとしても2人目で確実に潰される。シュートもほとんど打てなかった。大会を通して最終ラインで頑張った濱際(忠)も最終戦ではオロオロして兄の濱際(昭)のお尻を追いかける始末。審判の判定もZelkovaに対しては少し厳しかった。明らかにZelkovaのキックインの場面を相手にしたり。濱際(忠)が不意に足をひっかけてしまったのは厳しく注意されていた(故意じゃないにしろ悪いけど)。それを注意するなら、相手の激しいDFもそれに十分値するものだったのではないか?またFujiokaもドリブルで抜いた時に膝を蹴られているがお咎めなしだった。しかし、その判定が違っていても結果は変わらなかっただろう。相手の力がそれほど上だった。優勝という目標も、手の届く所まで来ていると思っていたが、まだまだ遠いと実感させられる結果となった。

選手コメント

辻本圭「バナナダイエットの成果を出せなかった・・・。次までにマイナス5kg目指します」

濱際(忠)「最終戦は、相手プレッシャーのきつい中で精一杯やったが、どうしようもなかった」

水口「勝ちたかった。でも勝ちにいった結果がこれだから仕方がない。(自分のプレーは)まあまあ。普通が一番」

小股悠「レンタル移籍から戻って来られた喜びは大きい。この気持ちをピッチで表現したかったが残念な結果になった」

勝部「(大役を前に終始リラックスムード)合コンの時のほうが緊張しますよ。(リアディゾンのおめでた結婚を知ると)ショックだなぁ」

稲葉「ハリキリ過ぎた。最終戦のFKの場面で、僕が余計な事をしなければ、流れは変わっていたかもしれない」

濱際(昭)「得意な形でプレー出来なかった。結果は悔しい、不完全燃焼という感じ」

Fujioka「アップの最中からアウェイの洗礼を受けた。自然の多い場所とは言え、あんなにもヒッツキ虫を付けられたら気力が失せてしまう」

岡本「今日は何クラス?ビギナー?」

監督「高望みしすぎていたのか・・・満足しないといけない結果なのかな?予選リーグ最終戦で主力を温存して決定戦に集中するという事と、決定戦では2点リードを許した時点でパワープレーも考えな

ければならなかったかもしれない。しかし、予選2試合目の勝部の先制点はチームに勢いを呼び込んでくれたのをはじめ、選手は頑張ってくれたと思う。次こそ優勝を目指して頑張って欲しい」

 

2008年10月11日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCミーティア

2-1

Fujioka、辻本圭

4-1

辻本圭(Fujioka)、濱際弟(辻本圭)、勝部(辻本圭)×2

2-1

濱際、Fujioka(濱際)

3-0

Fujioka(稲葉)、Fujioka(濱際)、濱際弟(濱際)

4-2

稲葉(辻本圭)、稲葉、辻本圭、勝部

1-2

Fujioka

5勝1敗0分

ハピネット

0-2

 

4-1

Fujioka(辻本圭)、勝部(Fujioka)×2、勝部

2-0

濱際弟(勝部)、勝部(辻本圭)

6-1

勝部(稲葉)、勝部(Fujioka)×3、Fujioka(勝部)

4-2

Fujioka、辻本圭(濱際)、濱際(辻本圭)、濱際

3-0

濱際弟(Fujioka) Fujioka(濱際弟)、稲葉(濱際弟)

5勝1敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、(小股悠)、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、岡本

2週続けてのハピネットさんと、約一年ぶりのFCミーティアさんとの対戦。10勝2敗で35得点と素晴らしい成績に見えるが、DFの弱さが課題として浮き彫りになる内容でもあった。ハピネットさんとの1試合目はレンタル移籍していたFujiokaと小股悠の二人の得点により敗戦となった。攻めていたにも関わらず、得点出来ない状況から逆にカウンターにあい、Fujiokaが得点。次に、ゴール正面、中途半端なマークから小股悠の隙をついたミドルシュートにより続けて失点。攻めていながら得点できず、逆にカウンターで失点をするのはいつものパターン。これに対して小股悠は「中盤でタメがない。その分、スピードがなくなった時の攻撃は単調になり決め手がない。また、中盤でタメがない分、前のめりになりすぎる。そうしてDFが疎かになりピンチを招いている」と試合終了後、自チームの弱点について語った。続いてFujiokaも「小股悠の言った点以外に、個のDF力が求められる。それをフォローする為のチーム内の連携も。DF中にお見合いをして失点する場面があった。ああいったミスをなくさないと大会では勝てない」と語気を強めた。辻本圭も「そろそろチーム内でDFの決め事が必要な時期に差し掛かっているのかもしれない」とDF力強化について述べた。失点に絡んだ濱際弟からは「申し訳ない。今は、次に向けて、今ある力を出し切るしかない」と言葉少なめに、足早に会見場を後にした。攻撃面では勝部が相変わらず絶好調。勝部の一発はゴールラッシュの呼び水となり他の選手もそれに続いた。「対戦相手は勝部に敬意を表す。彼のお陰で、他のメンバーはスペースをもらえるだろう」と濱際の目論見通り、マークを引き付けた勝部の存在が、圧勝へと導いた。自身も来週に迫った大会に自信を見せており、活躍が期待される。チーム一番の課題:稲葉、9時起床、一時間半の遅刻。

2008年10月4日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Revolcion

2-0

稲葉×2

2-1

Fujioka、勝部(稲葉)

1-0

濱際(Fujioka)

1-0

辻本圭

2-3

稲葉(Fujioka)、辻本圭(濱際)

2-0

辻本圭(濱際弟)、濱際弟

5勝1敗0分

ハピネット

0-0

 

2-0

辻本圭(水口)、濱際弟(水口)

6-1

稲葉、勝部(稲葉)×2、勝部(Fujioka)、勝部、Fujioka

3-2

辻本圭、濱際弟×2

3-1

濱際弟、水口(辻本圭)、水口

6-0

Fujioka(辻本圭)×2、稲葉、濱際×2、Fujioka

5勝0敗1分

参加者:辻本圭、濱際弟、水口、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、岡本

Revolcionさんとハピネットさんをホームに迎えての試合。小股悠はレンタル移籍により全試合、ハピネットさんにて出場。今回は10勝1敗1分と良い結果が出た。又、早退した勝部は最終戦となる6試合目に4得点し「この試合が最終戦だったので全力でいこうかなと思いまして。帰ってから美味しいビール飲んでください!」と満面の笑みで白い歯を見せた。しかし、この発言を戒めるかのように、辻本圭から「勝部調子のんな!」との言葉が出た。確かに1試合4得点は立派だが、それまでに決定機を尽く空ぶって潰している(約5回)おり、決定力にまだまだ課題が残る。ハピネットさんの中心としてプレーした小股悠は「自分たちがどういうフットサルを目指すのかが全くない。何をするにも中途半端だった」と試合後のインタビューで答えたが、来週に控えた再戦に向けて、修正すべき課題も見つかったようだ。Revolcionさんはメンバーの負傷による欠場者が続出し、本来の力を発揮できなかったのが響いたようだ。

2008年9月28日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC Layla

0-0

 

1-1

濱際

3-0

辻本圭、濱際、濱際(辻本圭)

1-0

勝部(Fujioka)

1-1

辻本圭

2勝0敗3分

チョコレート

1-1

濱際

0-0

 

2-1

濱際、Fujioka(濱際)

1-0

辻本圭

2勝0敗2分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

鳥飼でFC Laylaさんとチョコレートさんとの試合。最近、急に涼しくなり動きやすい気候でした。Fujioka「非常に苦しい試合だった。Laylaさんもチョコレートさんも良いチーム。DFはやや弱い印象だが、前線にはスピードがあり危険な選手が揃っている。終始、計算以上に苦しんだ」というよう、ボールの支配率はZelkovaが圧倒的に高く、それに伴って攻撃の時間も長くなった。しかし、最後の最後ので決め手に欠く展開になった。決定機を迎えても、相手ゴレイロのファインプレーもあり決めきれない。こういった展開がチームを苦しめた。しかし、結果、勝ちきれない試合が多かったが負けもなかった。小股悠「勝ちたいという気持ちで相手が上回っていた。より積極的になる事が勝利へのカギだ。しかし、アウェーで負けないことは非常に重要」と、結果には多少の手応えを得たようだ。ユニフォームを忘れた勝部に移籍の話が急浮上。移籍について、勝部「全く話はない。今後、打診があってもあり得ない」また、衆院選出馬についても「選挙には出ません!」と言い切り、チーム首脳との間に温度差が伺える。

2008年9月23日(祝)堤体育館(高槻市)

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、岡本、仲田、奥様、大林組

練習と紅白戦を実施。助っ人にJUNKMONKEYSから仲田さん、AWAKITIから奥様と大林組に来てもらいました。ありがとうございました。稲葉「久しぶりの参加でバテた。大会に向け、急ピッチで調整していく」

2008年9月14日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ヘルヘ゛チカ

1-0

濱際(辻本圭)

0-0

 

1-1

辻本圭(Fujioka)

1-2

小股綾(濱際)

0-0

 

3-1

辻本圭(岡本)、小股悠(濱際)×2

1-0

Fujioka

2-1

辻本圭(小股綾)、辻本圭

4-0

Fujioka(辻本圭)×2、辻本圭(Fujioka)、小股悠

0-2

 

2-0

勝部(辻本圭)、勝部(濱際)

0-2

 

4-1

濱際×2、濱際(辻本圭)、Fujioka(小股悠)

0-3

 

7勝4敗3分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka、岡本

鳥飼でヘルベチカさんとの対戦。時折気持ちの良い風が吹き抜ける残暑厳しいピッチに、Fujioka「条件は相手も一緒。それで勝ち負けは変わらない」と話したようにプレーに集中するつもりで望んだ一戦。しかし、終盤に差し掛かるにつれ、二試合連続の二試合目は集中力が切れてしまい、敗戦を重ねた。Fujioka「ちょっとバテたね。DF時に足がついていかなくなった。不用意に突っ込んで他のメンバーに迷惑をかけた」と選手自身も集中力が切れてしまっていたことを認識していたようだ。攻撃面においては、「相手ゴレイロにやられたね」と濱際が言うようにゴレイロの飛び出しに決定機を潰す場面も多かった。しかし、濱際が「個々のプレイヤーの特徴を生かすパスを出さないと」と言うよう、パスもつながり全体的に攻撃面は悪くは無かった。そのパスの受け手も唯一のチャンスを逃さなかった。小股綾はシュート数はわずかだったが、ボールをキッチリトラップしてからのプレーを心がけ、しっかり結果を出した。先週に続いての二戦連発に「良い感じになってきてるね」と好調をアピールした。 

2008年9月6日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

善.zip

3-0

辻本圭、Fujioka(辻本圭)、小股悠(Fujioka)

1-2

辻本圭(小股悠)

5-1

小股悠、濱際、辻本圭(Fujioka)、辻本圭、濱際(Fujioka)

3-0

Fujioka(濱際)、濱際(Fujioka)、小股綾(濱際)

1-0

辻本圭(小股綾)

2-0

辻本圭(Fujioka)、Fujioka(濱際)

5勝1敗0分

asカーテ゛ィナル

1-3

辻本圭(岡本jr)

1-0

小股悠(辻本圭)

4-2

辻本圭、濱際(辻本圭)、濱際、Fujioka

3-1

Fujioka、小股悠、濱際(小股悠)

3-1

小股悠(Fujioka)、濱際(辻本圭)、辻本圭(小股悠)

3-2

濱際(小股悠)、辻本圭(濱際)、辻本圭(小股悠)

5勝1敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、濱際、Fujioka、岡本、岡本jr

善.zipさんとasカーディナルさんとの対戦。今回は良い結果が出たが両チームとの大きな違いは守備の意識だった。善.zipさんとは全体的な力の差もあったが、カーディナルさんは個人でのテクニックと攻撃力はZelkovaを上回っていた。ボール捌きに翻弄される場面もあったが、「守備での仕事を求められていたが、その部分はある程度できたと思う。守備もしっかりでき、攻撃もシンプルにできた。みんなで勝ち取った勝利だし次に繋がると思う」と小股綾が言うように、粘り強いDFから、カーディナルさんの攻撃と守備の切り替えの遅さも手伝ってカウンターという自分たちの持ち味を発揮した内容となった。「(ゴールシーンについて)パスをもらった瞬間はDFの当たりも厳しかったが、DFの動きが一瞬止まった瞬間に打とうと思った。相手が出てこなかったのが良かった。(左足のシュートだったが)そんなに珍しい?距離は長かったけどシュートは打たなきゃ入らない」と機嫌をよくしたFujiokaだが、「(失点シーンは)必ずチェックに行かなきゃいけない。フリーにして簡単にミドルシュートを打たせる場面があってはいけない。相手にどうされたら嫌なのか、もっと考えないと」と辻本圭が言うように修正すべき課題も浮き彫りになった。試合後、カーディナルさんの監督からは「(実力の上回るチームとは思えない結果になったが?)ちょっとしたミスで流れはガラっと変わるということ。また、ちょっとでも気を緩めるとこういうことが起こり得るということ」と、今回の結果を踏まえてZelkovaも注意しないといけない発言が聞かれた。今期600ゴールのメモリアル弾は小股悠でした。

2008年8月31日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

KATANA

4-0

濱際(Fujioka)×2、Fujioka(濱際)、Fujioka(小股綾)

2-0

小股悠(Fujioka)、Fujioka

4-0

濱際×2、濱際(小股悠)、濱際(Fujioka)

2-2

濱際(Fujioka)、Fujioka

3勝0敗1分

telazio

1-0

濱際

0-1

 

1-2

小股悠(濱際)

1-1

Fujioka

1勝2敗1分

参加者:小股綾、小股悠、濱際、Fujioka、岡本

初対戦のKATANAさんと、約1年ぶりのtelazioさんとの対戦。人数がギリギリだったということで終盤に差し掛かるにつれ、裏をとられることも多くなり体力勝負になってきた。そんな中、監督から濱際に強烈なカミナリが落とされた。「バックだ濱際!」攻撃時にボールを取られるとその場に立ち止まる濱際に、監督から大声が飛んだ。二度、三度繰り返されると指揮官の堪忍袋の緒は切れ、「おまえ何度言ったらわかるんだ!」期待の裏返しとはいえ、怒り心頭の監督。しかし、1試合に4得点をあげたりとしっかり大黒柱としての結果も残した。KATANAさんとの2試合目。勝敗の決したロスタイム、FKの場面。Fujiokaの黄金の右足は最後のチャンスを逃さなかった。ゴールまで8メートル。低い弾道のFKは相手の二枚の壁の右側を巻いてゴールに突き刺さった。Fujioka「GKがファーに動いたからね。あれならニアに入る」勝負は決していたが、明日につながる一撃だった。telazioさんは明らかにうちより技術は勝っていたがパス主体の攻撃ということで、前回のように一対一で抜かれてピンチを招く事が少なかったことと、ミスに救われたことで接戦を演じられた。

2008年8月24日(日)高槻市総合体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

蹴球三昧

3-3

辻本圭(小股悠)×2、辻本圭

1-1

Fujioka

1-2

小股悠

1-4

勝部(小股悠)

1-2

小股悠

0-1

 

1-2

小股悠

0-4

 

0勝6敗2分

 参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、Fujioka、角田

蹴球三昧さんとの初対戦。固い表情が全てを物語っていた。Fujiokaは何度も謝罪の言葉を繰り返した。「期待に応えられなかった。高槻のサポーターに申し訳ない。強いものが勝つんじゃない、勝ったものが強いんだと感じた」と深々と頭を下げた。勝部「一対一で対抗できていなかった」と言うように、DFの弱さがほろ苦い結果を生んだ。攻撃の方もパスは全く繋がらず、小股悠の得点は全て前線からのプレスでボールを奪ってからのもの。小股悠「疲れました。吐きそう。何とか小股綾、角田のカバーを考えたが、難しかった。これが経験の差」と孤軍奮闘にも限界がある。1試合目3得点の辻本圭が2試合目から欠場。水口も全試合欠場とこの点も結果に響いた。水口はウイルスに侵されている為、復帰の目処は立っていないが、辻本圭は「自身の状態は悪くない。ヘリオス大阪杯?それも含めて考えないと」と早期復帰へ向け意欲満々。期待のルーキーユウタも試合会場に姿を見せたが、まだまだプレイできる状態にはないようだ。

2008年8月15日(金)高槻市総合体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

てんまFC

1-2

辻本圭

1-0

Fujioka(濱際)

1-0

辻本圭

0-0

 

5-0

辻本圭(濱際)、濱際(Fujioka)×2、濱際×2

1-1

濱際

3勝1敗2分

Revolcion

0-0

 

2-0

小股悠(ケン)、濱際

1-0

辻本圭

2-0

Fujioka、小股綾(Fujioka)

2-0

Fujioka、小股悠

4勝0敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、濱際、大西、Fujioka、岡本、ケン

久しぶりの総合体育館で、初対戦のてんまFCさんと、Revolcionさんとの対戦でした。Fujioka「今までホーム(堤)での試合が多かったが、もっとアウエーに出て行く必要があると思う」というように経験不足から広いピッチを有効に使えていなかった。それでもサイドからの崩しも見られたが、それを決めきれない。水口は「他チームに引けを取らないが最後は個の部分」と、絶好のシュートチャンスを二度も空ぶった自分を戒めていた。ただ小股悠のミドルシュートが目立った。相手DFを前に引き出す為にもかなり有効で、それが決まっていたから尚更◎。DFに関しては3失点と結果は良かったものの、実際は全員で攻め、不用意なパス、ドリブルからボールを奪われてのカウンターが目立った。「ラインを一つ下げて、まずは守ってから攻撃のチャンスをうかがえればと思っていたが、ちょっとしたすきを突かれてしまった」と大西が言うように、もう少しDFの意識が、特に、広いピッチでは必要だったかもしれない。 

2008年8月9日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

0-1

 

0-1

 

2-2

辻本圭×2

1-0

Fujioka

2-1

辻本圭、濱際

5-0

濱際×2、勝部(小股悠)、辻本圭(小股悠)、辻本圭

1-0

濱際

4勝2敗1分

善.zip

0-2

 

3-0

小股悠(濱際)、辻本圭、辻本圭(小股悠)

3-0

Fujioka×2、Fujioka(濱際)

4-2

Fujioka、角田(Fujioka)、濱際(Fujioka)、小股悠(濱際)

2-3

Fujioka(辻本圭)、辻本圭

3勝2敗0分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、濱際、Fujioka、角田、岡本

今回はJUNK MONKEYSさんと、初対戦の善.zipさんとの対戦でした。試合開始して3試合は無得点での敗戦。力関係は五分、調子も悪くない。「いつも通りに落ちついて」と監督の一言で、濱際のパスを小股悠が決めた得点を皮切りに調子を取り戻す。中盤からは負けることなく白星を重ねる。そして最終戦も勝って終えたかったが、不運も重なりまけてしまう。善.zip所属の日向くん(仮名)の凄まじいタイガーショットで先制点を許してしまう。そして同点で迎えた残り1分。自陣ゴール前での混戦。ボールはゴールラインを割るもプレイは続行し、失点してしまう。岡本が「ゴールラインを割った!」と審判に詰め寄ったが、判定は覆らず。最終戦を前に既に勝ち越しが決まっていたが最終戦へ「いろんな意味のある試合。観客は僕自身のプレイにも期待していると思うし、絶対に勝つ」と勝部が気を引き締めていただけに残念な結果になってしまった。

2008年8月2日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

MESACO Futsal

2-0

濱際(小股悠)、勝部(辻本圭)

3-1

辻本圭、Fujioka、水口(濱際)

0-1

 

1-2

濱際

2-1

小股悠(辻本圭)、辻本圭(濱際)

4-1

辻本圭×3、水口(濱際)

4勝2敗0分

ハヒ゜ネット

2-2

辻本圭×2

2-0

小股悠×2

2-0

水口、勝部(濱際)

5-0

Fujioka(濱際)、勝部(辻本圭)、Fujioka(辻本圭)、Fujioka、勝部(濱際)

4-1

辻本圭(勝部)、水口(辻本圭)、勝部、水口(Fujioka)

6-2

Fujioka×2、小股悠×2、水口×2

5勝0敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

MESACOさんと、小股悠の会社チームのハピネットさんとの対戦でした。体育館での活動は日差しはないですが、蒸し暑く、汗の量が尋常じゃありません。ハピネットさんは1年以上まともに運動していないような人の集まりで、序盤は頑張って動いていましたが終盤は体力切れしていました。勝って当たり前の内容だったが、「集中力が切れてしまった」とFujiokaが言うように、DFが疎かになる時間帯があり、最終戦の2失点は与えなくても良い得点を与えてしまった。MESACOさんとの試合は中盤までは五分の試合結果。最終戦を迎えるに当り、消極的になりがちなチームに、水口が「積極的に勝ちにいきましょう!」と気合を注入。その効果があったか勝ち越して終える事が出来ました。

2008年7月27日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC Layla

0-0

 

5-0

濱際(辻本圭)、水口(濱際)、濱際、水口(Fujioka)、水口(濱際)

1-0

Fujioka

2-0

小股悠(水口)、Fujioka

3勝0敗1分

JUNK MONKEYS

1-2

Fujioka(濱際)

1-1

濱際

5-2

辻本圭×3、小股悠(小股綾)、小股悠(濱際)

0-0

 

1勝1敗2分

イナタ゛ライタ゛ー

3-2

辻本圭、小股悠(辻本圭)、辻本圭(濱際)

2-4

Fujioka、辻本圭(濱際)

2-2

濱際(辻本圭)、水口(濱際)

2-2

水口(濱際)、小股悠

1勝1敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、濱際、Fujioka

初対戦のFC Laylaさん、イナダライダーさん、それといつもお世話になっているJUNKMONKEYSさんと対戦しました。JUNKMONKEYSさんは前日夜に声を掛けたにもかかわらず集まっていただき大変助かりました。ありがとうございました。日差しは強いも、時折吹く気持ち良い風の中、4チーム開催という事もあり、参加人数が少ないながらも比較的余裕を持ってプレイできました。対戦チームとの力関係も拮抗していて良かったです。今回目についたのは、いつもながらの決定力不足。特に水口、Fujiokaが目立ちました。Fujiokaはミドルレンジからゴレイロの頭上を抜くループ気味のシュートを2本決めるといった上手さを見せる反面、ゴール正面でのシュートチャンスをことごとくはずす。終盤にはDFと競りながらも決定機を迎えたが、放ったシュートは飛び出したゴレイロに弾かれ、弾かれたボールがFujiokaの右目に直撃するというアクシデント。ここで、4得点1アシストの記録を残して負傷退場。今期500ゴールのメモリアル弾はFujiokaが決めるも、W杯アジア最終予選が控えているだけに、その怪我の回復具合が心配される。

2008年7月21日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

エクスフ゜レスFC

4-0

勝部(濱際)、濱際、勝部(辻本圭)、勝部(Fujioka)

1-0

濱際弟

2-0

勝部(辻本圭)、濱際(勝部)

3-1

濱際(濱谷)、濱際、濱谷

0-0

 

2-1

辻本圭、Fujioka(辻本圭)

5勝0敗1分

FC ARTESANO

1-0

辻本圭(濱谷)

7-2

濱際(濱谷)、濱際(辻本圭)、濱際×3、辻本圭(濱際)、辻本圭、Fujioka(濱際)

5-0

濱際、Fujioka(辻本圭)、Fujioka(濱際)、Fujioka(濱谷)×2

2-1

辻本圭、勝部(辻本圭)

2-0

濱際、Fujioka(濱谷)

0-1

 

5勝1敗0分

 参加者:辻本圭、濱際弟、勝部、濱際、Fujioka、岡本、濱谷

エクスフ゜レスFCさんとARTESANO FCさんとの対戦でした。2週間ぶりの活動でしたが、結構体が動いていました。濱際はいつになく1試合目からDF、OFともに積極的でした。内容の方も、辻本圭が試合前からパスを意識してと言っていたように、サイドを有効に活用して結構回せていました。1試合目なんかはサイドからのパスに勝部が合わせるという展開で、いきなりハットトリック。終盤、勢いは弱まりましたが、負けなしで終わるかと思った最終戦、遂に負けを喫してしまいました。先制点を許すと、相手も必死に守っていてなかなか得点できませんでした。ほとんど相手陣内でボールを支配するも決め手が無い。ラストワンプレー、ゴール前の混戦の中、濱際がDFとゴレイロを引き寄せて、なんとかパスを出し、Fujiokaがお腹でトラップ後素早くシュート。DFが素早く詰めて来てボールをはじき出しノーゴール。残念な結果になりましたが、終了後、ゴール後ろで試合を観戦していた辻本圭が、「最後のシュートはハンド」との発言。しかし、審判の判断は絶対なのです。

2008年7月6日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC KING

1-0

辻本圭

1-1

角田(Fujioka)

1-3

小股綾

0-1

 

1勝2敗1分

チョコレート

3-0

OG、Fujioka、辻本圭(勝部)

2-0

小股悠(Fujioka)、Fujioka(勝部)

1-0

小股悠(Fujioka)

2-0

角田(辻本圭)、小股悠(Fujioka)

4勝0敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、Fujioka、角田、岡本

前日に引き続き、鳥飼でFC KINGさんとチョコレートさんと対戦しました。前日よりはマシな気候だったものの、やはり厳しい中での試合になりました。そういった中、せっかくのカウンターのチャンスも、運動量の低下に伴いフォローもなくなり、相手ボールになって攻撃がおわってしまうといった場面が目立ちました。カウンターから攻め込んだ小股悠も誰のフォローもなく嘆いていました。疲労とともに決定機を外す場面も目立ち、決めるところで決めていれば、KINGさんとの試合も、あと1敗は減らせていたかも。そんな中、女性陣の活躍が目立ちました。小股綾のゴールに背を向けながらのシュートからの得点、角田も辻本圭のサイドからのパスを空振りしたかのようなシュートフェイントから逆足で決めるといった風に男性陣と違って決定力抜群でした。チョコレートさんとの試合は、内容はともかく零封におさえられて良かったです。 

2008年7月5日(土)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ト゛ーハ組

2-1

濱際×2

2-0

濱際、勝部(水口)

0-0

 

0-0

 

2勝0敗2分

チーム嵐山

4-1

濱際(Fujioka)、小股悠(Fujioka)×2、Fujioka(小股悠)

1-4

小股綾(小股悠)

2-4

Fujioka×2

1-3

濱際

1勝3敗0分

参加者:濱際弟、水口、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

ドーハ組さんと、チーム嵐山さんと試合をしました。今日の鳥飼は湿度が高く、また途中からは日差しも強くなり厳しいコンディションでした。今回の試合内容はほぼ、守ってからのカウンターといった展開がほとんどでした。そのカウンターも体力消耗が激しく、遠目からのシュートが多くなりました。濱際は遠めからでもキッチリ決め、Fujiokaもカウンターから相手ゴレイロの頭上を狙うループシュート放ち、濱際も一瞬「うまい!」と思ったらしいが、惜しくもバーに当たりゴールならず。勝部が水口の後方からのパスをダイレクトでゴールしたり、エンジンがまったくかかってない嵐山さんとの初戦ではカウンターからパスをつないで得点を重ね、良い場面も多かったが、時間が経つにつれ得点出来なくなり勝ち星にも見放されるようになりました。嵐山さんには今回も完敗でした。DF時にボールにつられて相手1人を2人で見たりして、空いた所にパスを回されて、自陣ゴール前でもパスをいいように回されました。スマートなプレイスタイルで、見習い、かつ、もう少し接戦を演じられるようになりたいです。 

2008年6月29日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC Osgood

3-1

小股悠(稲葉)、辻本圭、小股悠

2-3

Fujioka、山本(小股悠)

2-3

辻本圭、水口(辻本圭)

1-2

Fujioka

0-1

 

1-3

水口

2-3

水口(濱谷)、辻本圭(濱谷)

0-2

 

1-1

Fujioka(稲葉)

1勝7敗1分

RED

2-1

辻本圭(小股悠)、Fujioka(辻本圭)

2-0

山本(Fujioka)、濱谷(辻本圭)

4-0

Fujioka(山本)、山本、稲葉(濱谷)、Fujioka(稲葉)

2-0

濱谷、Fujioka(稲葉)

0-0

 

1-2

濱谷

4勝1敗1分

 参加者:辻本圭、水口、小股悠、稲葉、Fujioka、濱谷、仲田、山本

今回は湿気ムンムンの体育館の中、FC OsgoodさんとREDさんと対戦しました。Osgoodさんの試合前の練習を見て、今日の試合は厳しくなりそうだと皆感じていましたが、1試合目、ポストに当たった跳ね返りをダイレクトで決めた小股悠のゴールなどで3-1で勝ちました。「うちも結構やる!」と調子に乗りましたが、その後は勝ち星無しでした。押し込まれるといった事は無いものの、全体的にOsgoodさんの方が上手でした。REDさんとの試合の方は若干余裕がある内容でした。しかし、後半になると体力的に厳しくなり勝ちきれなくなりました。長丁場で体力の消耗が激しく、辻本圭はユーロ2008のテレビ中継を夜中に起きて観られるか、明日の仕事どうやってサボろうとか言ってましたが、ちゃんと仕事してください。 

2008年6月14日(土)堤体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

MESACO Futsal

3-0

奥様、奥様(濱谷)、Fujioka(濱谷)

2-1

辻本圭×2

1-1

勝部(水口)

2-3

濱際弟、辻本圭(濱際)

0-1

 

2-0

濱際、濱際弟(濱際)

2-0

奥様(水口)、水口(濱谷)

3-0

濱際(濱際弟)、小股悠(濱際)、濱際

0-0

 

2-0

小股悠(濱際)、辻本圭

1-2

勝部(濱谷)

6勝3敗2分

参加者:辻本圭、濱際弟、水口、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、岡本、濱谷、奥様

今回はMESACOFutsalさんとの対戦でした。もう1チームに来てもらって巴戦の予定でしたが、キャンセルになり、うちのチームも参加人数が多くなりそうなので、濱谷さん、奥様の助っ人を加え2チームに分けて開催しました。紅白戦は普段他のチームと対戦するより白熱していたようです。濱際が普段は見せない前からプレスを頻繁にかけたり、ドリブルで攻めてきた場合は、誰しもが抜かれないようにと必死に頑張っていました。稲葉なんかはラストワンプレイのボールをラインを割らないようにと追いかけて、ガラスを割るはしゃぎぶり。久しぶりに見学に来ていた松子も苦笑いです・・・。対戦結果の方も全くの五分でした。今シーズンの400ゴール目のメモリアル弾は濱際が濱際弟のパスを決めるという兄弟のホットラインから生まれました。

2008年6月7日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

1-1

濱際(Fujioka)

0-0

 

4-3

辻本圭×2、小股悠、Fujioka

3-1

Fujioka(濱際)、濱際(辻本圭)、小股綾(辻本圭)

0-0

 

3-2

濱際(稲葉)、稲葉(濱際)、濱際(Fujioka)

3勝0敗3分

鎌ITACHI. FC

2-1

稲葉、辻本圭(濱際)

0-1

 

2-1

濱際(岡本)、濱際(稲葉)

1-0

小股悠(稲葉)

3-0

稲葉、濱際(稲葉)、濱際(Fujioka)

3-0

濱際×2、Fujioka(小股綾)

5勝1敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、稲葉、濱際、Fujioka、岡本

JUNKMONKEYSさんと鎌ITACHIさんと対戦しました。そろそろ本格的に暑くなってきました。皆、暑い中しんどいでしょうが、特にFPチーム最年長の小股綾は年齢からくる体力の衰えと足の臭いを気にしていました。それでも試合では辻本圭の後方からの浮き球パスをダイレクトで合わせて得点するといったプレイをしていたので、まだまだやれますよ!前回と比較するとパスの回りが悪くなっていました。暑さのため動きが悪いのもありますが、一人パス好きなプレイヤーがいなくなると、すっかり元に戻ってしまっていました。その分、個人プレイが冴えていた場面もありました。辻本圭が連続で相手ゴレイロをドリブルでかわして得点していました。ここで当チームの2番辻本圭の得意技を紹介しておくと、体を半身にしながら右足でボールをひっかけて、ボールをDF股下へ通したり、DF左側へ抜けていくドリブル。DFで相対する場合は、ドリブルで仕掛けてきたら右側に注意しながらこのプレイに気をつけてガッツリ止めてやって下さい。

2008年5月31日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Revolcion

1-0

Fujioka(辻本圭)

2-1

稲葉、辻本圭

2-0

辻本圭、稲葉(辻本圭)

1-1

濱際(辻本圭)

1-0

辻本圭(小股悠)

2-2

Fujioka、濱谷

4勝0敗2分

FCエクスフ゜レス

2-0

濱谷(濱際)、濱際(Fujioka)

6-1

Fujioka、Fujioka(小股悠)、Fujioka(濱谷)、辻本圭(小股悠)、小股悠(辻本圭)

2-0

濱際、稲葉(濱谷)

3-1

Fujioka、濱際×2

2-1

辻本圭、濱際(辻本圭)

1-1

濱際(稲葉)

5勝0敗1分

参加者:辻本圭、小股悠、稲葉、濱際、Fujioka、岡本、岡本jr、濱谷

久しぶりのRevolcionさんと、初のFCエクスプレスさんとの対戦でした。今日はHAMAJIさんから濱谷さんとゴレイロ岡本の愛息子岡本jrも参加してくれました。今回は濱谷さんが参加してくれたことで、HAMAJIのパス8:シュート2のエッセンスがかなり注入された試合内容となりました。Revolcionさんとの前回の対戦時は、得点はしていたものの攻めきることが出来ずストレスの溜まる内容でしたが、今回は濱谷効果でパスで繋いでゴールまで持っていく場面が多く見られ、まだまだ濱谷さんからすれば物足りないものの、うちのチームにしては良い内容だったと思います。それでもシュートチャンスをパスしたばかりに潰す場面もあったので、その辺りはZelkova色を出して貪欲に得点を狙っていきましょう。エクスプレスさんとの試合はチーム力に多少の差があり優勢だったものの、ゴレイロに入った岡本jrに助けられる場面もあり、決める所で決めないと苦しい展開になるになることをまたまた体感させられました。岡本jrはゴレイロ専門じゃないものの反応も良く、良いプレイを見せてくれました。

2008年5月25日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCリッフ゜サーヒ゛ス

1-2

小股悠(Fujioka)

0-0

 

0-0

 

2-0

辻本圭×2

2-1

濱際、濱際(辻本圭)

1-2

Fujioka(濱際)

2勝2敗2分

Hokuset's

0-4

 

2-1

水口(Fujioka)、濱際(岡本)

0-3

 

4-1

Fujioka(小股悠)、角田(濱際)、小股悠(濱際)、濱際(小股悠)

2-0

Fujioka(小股悠)、小股悠(Fujioka)

1-2

Fujioka

3勝3敗0分

参加者:辻本圭、水口、小股悠、勝部、濱際、Fujioka、岡本、角田

FCリップサービスさんとHokuset’sさんと対戦しました。序盤0−4、0−3の大敗も含め、得点できないのもあり、最後まで内容はしんどかったですが、成績の方は中盤から盛り返しイーブンまでもっていけました。リップサービスさんは若いためか、ガッツ溢れるプレイでよく動き、前から激しくプレスをかけてくるので、ボールが思う様に運べず非常に苦労しました。Hokuset’sさんにも、パスワークと個人の力で苦しめられました。更にHokuset’sさんの女性プレイヤーには積極的なプレスでボールを取られる場面もあり、これまたピンチを招いていました。しかし、逆にうちの角田も相手のドリブルを止める場面が多々ありピンチを救っていました。更に、参加2回目の今回、濱際のサイドからのパスをファーサイドで合わせ、一度はミスするも左足のハーフボレーで押し込み初得点。この得点で今回の参加者でFPでは勝部一人が無得点という結果になりました。

 

2008年5月18日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ウインク゛

2-0

辻本圭、濱際弟(濱際)

1-2

濱際(勝部)

1-2

Fujioka

4-1

濱際(辻本圭)、濱際弟(辻本圭)、辻本圭、稲葉

0-0

 

1-4

濱際弟(濱際)

2勝3敗1分

FC HAMAJI

1-0

濱際(小股綾)

3-0

辻本圭、濱際(辻本圭)、小股綾(辻本圭)

2-1

OG(辻本圭)×2

1-0

勝部(Fujioka)

1-0

勝部

1-0

濱際(Fujioka)

6勝0敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、勝部、稲葉、濱際、Fujioka

ウイングさんとHAMAJIさんとの対戦でした。ウイングさんは前回に引き続きですが、前回に比べメンバーが加わりパワーアップしてました。その為、ドリブル、パスワークと前回と比べ物にならず、思ったような試合運びが出来ませんでした。またゴレイロの飛び出しも良く、ペナルティライン際のパスだと、決定的チャンスだと思っても止められてしまいました。HAMAJIさんは相変わらずパス大好きです。試合内容は悪いも、そのお陰で助かっている部分もあります。Fujioka、濱際のコンビネーションの悪さが際立っていました。しかし、最後に出ました。Fujiokaのパスから濱際がボレーを決めての得点!しかし、これもコンビネーションが良かったと言うわけではないです。FujiokaのDF二人の頭上を越す浮球パスに、濱際がお手本のようなシュート。個々の力が組み合わさっただけみたいな感じです。しかし、ちゃんとパスを出す前に愛コンタクトはありました!濱際の視力は極度に悪いので、Fujiokaの思い違いでしょう・・・。

2008年5月11日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCフ゛レイフ゛

0-1

 

2-3

大西(稲葉)、Fujioka(稲葉)

1-2

水口

3-0

Fujioka、辻本圭、Fujioka

0-0

 

0-4

 

2-3

辻本圭(Fujioka)、辻本圭

4-2

Fujioka(小股悠)、Fujioka(大西)、Fujioka、小股悠(稲葉)

1-0

辻本圭(小股悠)

3勝5敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、稲葉、大西、Fujioka、岡本、角田

ウイングさんとの試合後、急遽セッティングしてFCブレイブさんに対戦してもらいました。試合前、少し時間があったので5対4で紅白戦をしました。久しぶりにしましたが、のんびりしていて良いものです。紅白戦では大西が得点を重ねていましたが、フリーでシュートを打たせると、女性と言えどもあの威力はゴレイロ一歩も動けずです。ブレイブさんとの試合の方は、初心者ばかりとの話でしたが相当な猛者も何人かいまして、いいようにやられました。体力も無くなり試合内容は散々でしたが、結果の方は意外にも善戦していました。最終戦は時間の都合上、ほんの1、2分しか実施されず、ラッキーな勝利ですけど。稲葉が30歳になっての初参加でした。そのせいか、体のキレもいまいち。簡単にDFで抜かれて失点を招く場面もあり。アシストはあるものの得点の方は紅白戦以外で0。また昔のようなプレイを見たいです。ブレイブさんとの4試合目、辻本圭の右足から今期チーム300ゴール目のメモリアル弾が生まれました。

2008年5月11日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ウインク゛

1-0

小股悠(Fujioka)

1-1

水口

0-1

 

2-1

辻本圭(大西)、小股悠

5-1

水口(Fujioka)、水口(稲葉)、Fujioka(稲葉)、Fujioka(水口)、Fujioka(辻本圭)

4-1

勝部(岡本)、小股悠、勝部×2

4-0

辻本圭(水口)、辻本圭、水口(辻本圭)×2

2-0

Fujioka(角田)、Fujioka

2-1

小股綾(勝部)、勝部(稲葉)

0-2

 

7勝2敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、大西、Fujioka、岡本、角田

ウイングさんとの初対戦でした。結成したばかりのチームのようで、まだまだ荒削りでしたが、経験者っぽい人1、2人程度を中心に最後方でしっかり守るのと、他のプレイヤーの必死の守りで思うようにボール運びが出来ず苦戦を強いられました。それでも中盤の試合はペースを掴んで、最近、得点のめっきり減った勝部もハットトリックをするなどして快勝できました。しかし最終戦では全く良いとこ無しで2失点を喫し負けてしまいました。攻撃の核になるプレイヤーが出ていなかったですが、水口、勝部を中心に女性プレイヤーをフォローして、もう少し善戦して欲しかったです。小股綾の同僚角田が初参加してくれました。何とか得点してもらおうとしましたが、全くの未経験者ということで今回は残念な結果になってしまいました。それでも、ガッツ溢れるプレイをしていたので、今後に期待大です。 

2008年5月5日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC HAMAJI

2-2

OG、Fujioka(小股悠)

0-0

 

0-0

 

0-0

 

2-1

辻本圭、ケン(小股綾)

1-1

OG

1-1

Fujioka(小股悠)

1勝0敗6分

JUNK MONKEYS

3-2

辻本圭×3

2-1

Fujioka、小股悠

2-1

小股悠、辻本圭

1-3

Fujioka

3-3

小股悠、Fujioka×2

1-0

ケン(Fujioka)

2-2

勝部(小股悠)、勝部(Fujioka)

4勝1敗2分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、大西、Fujioka、ケン(大西彼)

今回はいつもお世話になっているHAMAJIさんとJUNKMONKEYSさんと対戦しました。最初の約1時間はHAMAJIさん指導の下、簡単な練習をしました。パス、ドリブルからのシュート練習は、最初にパスを出した人がゴールに詰めるのを忘れたりして、一つのプレイが終わると安心してしまうという失敗が多く見られました。最後の練習は、ボールを出す人、受ける人しか実際にはしませんでしたが、最初にHAMAJIさんから説明があったようにボールを受ける人が最初に居て空いたスペースに前線から戻ってくる縦の動きが重要だと思います。前線でボールを貰うのを待つだけじゃなく、この動きをすることで、HAMAJIさんのようにパスを回せるようになり、違った型でチャンスを作る事が出来ると思います。HAMAJIさんとの試合は、相手陣地ではパスを回されていましたが、ゾーンで真ん中のパスコースを搾りながらのディフェンスが功を奏したか、無駄な体力を使わずいつもより守れていたと思います。これも堤のような狭いコートだからなせる技だと思いますが。JUNKさんとの試合は、こちらは大半の試合で女性メンバーが出場していたので、まずまずの内容だと思います。終盤の試合では負けムードが漂っている中、引分に持ち込んだ試合は内容は良くないも結果的に良かったです。その引分の原動力になったFujiokaは辻本圭が急遽早退し、目の上のタンコブがいなくなったからか積極的なプレイで生き生きしていました。また、ケンが相当久しぶりに参加してくれました。決定機を決めきれない場面もありましたが、得点する事が出来よかったです。しかし、前回のような乳首スケスケは無いものの、大西に借りたユニフォームはピチピチ過ぎで、やはり卑猥な雰囲気を醸し出していました。もう少し早めに連絡くれればユニフォーム用意しておくのでお願いします。 

2008年4月29日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

MESACO Futsal

3-1

辻本圭、濱際弟、辻本圭(勝部)

0-1

 

4-2

辻本圭、濱際×2、濱際(辻本圭)

0-1

 

1-2

Fujioka(辻本圭)

7-0

Fujioka(濱際)、Fujioka(大西)、Fujioka×3、濱際(大西)、濱際

3勝3敗0分

鎌ITACHI. FC

3-0

Fujioka、Fujioka(辻本圭)、濱際

4-1

辻本圭、濱際(辻本圭)、辻本圭(濱際)、濱際弟

4-0

濱際弟、小股悠×2、小股綾

0-2

 

2-0

辻本圭(濱際)、辻本圭(小股悠)

0-4

 

4勝2敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、大西、Fujioka、岡本

MESACOさんと鎌ITACHIさん、久しぶりの2チームと対戦しました。MESACOさんは前からプレスをかけてくるので非常にやり辛かったです。自陣でのキックインの時も、ボールをカットされて失点する場面がありました。そういった場合はゴールクリアランスも含め、安全に前線へ逃げるのが一番ですね。2勝3敗で迎えた負けられない最終戦。Fujiokaが3週間の時間をかけてようやく調子を取り戻してきた。一試合で5得点。Fujiokaの大量得点に濱際が天気の心配をしたが、雨も降ることなく、何とかイーブンの成績に持ち込めました。鎌ITACHIさんとの対戦はパスを出した後にパスを貰う動きをしっかりしていたので油断すると攻められましたが、結構パスミスをしてくれていたので、そこからカウンターで攻めることが出来ました。しかし後半戦は、出場メンバーのバランスも悪かったのか、ほとんど攻める事が出来ず、負けてしまいました。今年のGWは例年に比べ活動日数が少ないですが、次回は4時間半と長丁場。体調に気をつけて頑張りましょう。

 

 

2008年4月20日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ファーマース゛

2-0

辻本圭(稲葉)、稲葉(小股悠)

0-0

 

0-1

 

5-1

濱際(辻本圭)、濱際×2、辻本圭、濱際弟

3-0

濱際×2、勝部(辻本圭)

0-1

 

0-2

 

3勝3敗1分

ヘルヘ゛チカ

1-0

濱際

3-0

濱際(稲葉)、濱際(辻本圭)、稲葉

1-1

小股悠

1-0

Fujioka

4-1

濱際×2、Fujioka、稲葉

1-0

濱際

1-0

辻本圭

6勝0敗1分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka

今回は、鳥飼でヘルベチカさんとファーマーズさんに対戦してもらいました。今回も前回に引き続き、Fujiokaが大ブレーキ。決定機をことごとく枠の外へ。それが連鎖して他のメンバーのシュートも決まらない。最低な試合はファーマーズさんとの3試合目。攻めて攻めて、優勢に試合を進めるがシュートが決まらない。試合終盤は相手陣地での時間が続く。そして得点できないままラストワンプレイ。カウンターにあいあっさりと失点してしまい敗戦。最悪な内容でした。そういった中でも、いつも通りというか、良いシュートを撃っていたのが濱際。相手GKの位置をしっかり見て、狙いすましたシュート。対戦相手さんからも驚嘆の声があがっていました。

2008年4月12日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

2-1

辻本圭(小股悠)、濱際(Fujioka)

0-0

 

1-1

辻本圭

1-2

Fujioka

2-1

小股悠(濱際弟)、小股悠

1-0

辻本圭

1-1

Fujioka(濱際)

1-0

辻本圭(Fujioka)

3-0

小股悠、濱際(Fujioka)、小股綾(Fujioka)

3-2

辻本圭×2、濱際

6勝1敗3分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、濱際、Fujioka

お馴染みJUNKMONKEYSさんとの試合でした。今回はシュートを枠を外す場面が目立ちました。特にFujioka。シュートは良い形で打てていたものの、シュートがミートしない。特に際立ったのは7試合目で、濱際からの絶好のパスをゴール前フリーで受ける。空になったゴールに流し込むだけの場面でダイレクトで放ったシュートは再び濱際の足元へ・・・。勝部を彷彿させる、ゴールマウスにほぼ平行に飛んでいったシュート。これは恥ずかし過ぎます・・・。他には濱際弟の動きもいまいちでした。夜勤明けとはいえ、チーム最年少ということで、その辺は自覚してしっかり動いてもらわないとOVER30のメンバーがしんどいので頑張ってください。次回の活動日も飲み会明けとのことですが、1時間くらい早く到着してアップする位の意気込みを見せてください。今シーズンの200ゴールメモリアル弾を放ったのは濱際でした。

2008年3月29日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

1-2

辻本圭

2-2

勝部(河村)、勝部(濱際)

2-1

辻本圭、Fujioka

2-3

濱際、Fujioka(濱際)

3-0

Fujioka、小股悠(Fujioka)、Fujioka

1-2

Fujioka(濱際)

2勝3敗1分

FC HAMAJI

3-0

辻本圭、濱際(辻本圭)、小股綾(濱際)

2-2

辻本圭、Fujioka(濱際)

2-0

辻本圭(小股悠)、濱際

4-1

Fujioka(辻本圭)、辻本圭、Fujioka、濱際

1-1

辻本圭

2-0

濱際(辻本圭)、Fujioka

4勝0敗2分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka、河村

いつもお世話になっているJUNKMONKEYSさんとFCHAMAJIさんとの対戦。今回は足元の競り合いで弱さが目立ちました。競り合いになると、ほとんどボールを持っていかれてそこからピンチを招いていました。ボールをしっかり見て、落ち着いて対処するようにしたいです。攻撃面では勝部が良いゴールを決めてました。ゴレイロ河村からのスローイングをダイレクトでランニングボレーで1得点目。ゴール前に上がったボールに反応してヘディングで2得点目。ヘディングで後2点位は決めるチャンスありましたね。小股悠もキックインからの浮球をディフェンスの裏で受け、上手い事トラップしてズドン!と得点。良いゴールでした。しかし、2人が得点したのはこの3点のみ。もうすこしチーム皆でバランス良く得点できるようになれば、その時はチーム力ももう少しレベルアップしているはず。頑張りましょう。辻本圭が夜のジョギングを日課にしだしたの事。今回は成果はまだ見られなかったが、成果が見られるまでサボらず続けて欲しいものです。PS:濱谷さん、ハッスルプレイがありスミマセンでした。

2008年3月20日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JFSC

1-0

濱際

2-0

辻本圭、大西

0-1

 

2-0

濱際(大西)、濱際(Fujioka)

2-2

大西、濱際

4-1

小股綾(Fujioka)、濱際、Fujioka×2

4勝1敗1分

FCク゛レンセ゛

3-1

Fujioka、勝部(濱際)、小股悠(濱際)

3-3

Fujioka、小股悠(辻本圭)、勝部(辻本圭)

1-0

濱際(辻本圭)

4-0

濱際(小股悠)、勝部(Fujioka)、Fujioka(勝部)、勝部

5-0

濱際(小股悠)、小股悠(濱際)、小股悠、辻本圭、Fujioka(濱際)

0-0

 

4勝0敗2分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、濱際、大西、Fujioka

本日は初のJFSCさんと、FCグレンゼさんとの対戦でした。相手ゴール前でポストプレーからシュートで終えたい場面はあったものの、全体的に良い試合内容でした。JFSCさんにも女性メンバーがいたので、JFSCさんとの2試合目からは小股綾、大西の二人が常時出場しました。やはり大西の豪快なプレーが目立ちました。ワントラップで寄って来た相手DFを交わしシュートまでもっていったプレーは得点ならずもピカイチプレーでした。小股綾も得点し、二人とも活躍していました。JFSCさんの女性プレイヤーもガッツ溢れるプレーで濱際を吹っ飛ばす場面もありました。他に目立ったのは辻本圭のシュート外しまくりと、Fujiokaのゴレイロ。辻本圭は決定機を外し、本日2得点と少な目。Fujiokaのゴレイロは、1試合相当攻め込まれた試合がありましたが、1対1、ミドルシュートとシャットアウト。4試合ゴレイロとして出場して0失点とチームの勝利に貢献。

2008年3月9日(日)万博フットサル場 第5回J:COMフットサルフェスタ ヘリオス大阪杯

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Zhang.F.C

3-0

辻本圭、稲葉(濱際)、濱際

1-1

Fujioka(濱際弟)

大広

1-0

稲葉

4-1

濱際弟、稲葉、Fujioka(稲葉)、濱際(勝部)

シ゛ョリース゛

1-2

稲葉(濱際)

0-1

 

予選リーク゛2位 予選敗退

参加者:辻本圭、濱際弟、勝部、稲葉、濱際、Fujioka

予選1回戦:先発は辻本圭、勝部、稲葉、濱際、ゴレイロFujioka。1試合目ということで硬さと、アップ不足が顕著に現れる。試合開始直後、辻本圭がドリブルでスペースに進み、絶好の得点チャンスを迎えるがシュートは枠を大きく外れる。その後もゴール前で浮いたボールをボレーで狙うも空振り。辻本圭には珍しいプレイ。攻めるもなかなか得点出来ない中、その辻本圭が無理やり押し込む形で先取点をあげる。その後、稲葉、濱際が決めて3点の余裕を持って後半へ。後半も攻め切れない展開が続く。Fujiokaがドリブルで持ち込んでチャンスを作る場面もあったがゴレイロの飛び出しでシュート打てず。逆に相手の右サイドからの攻撃、濱際弟がマークに付いていたが、ミドルレンジからの強烈なシュートを放たれ、ゴール左隅に決まる。ゴレイロ辻本圭全く動けず。その後はパスカットから速い展開でFujiokaが追加点をいれ試合を終える。

予選2回戦:1試合目と同じスターティングメンバー。この試合も時折、強烈なシュートを放たれピンチを迎える場面があったもののFujiokaのセーブで凌ぐ。全体的には優勢に進めるが得点できい。悪い流れの中、前半終了直前、ようやく稲葉が得点。後半開始早々、濱際弟が得意のミドルシュートを放ち、DFに当たりながらも得点。その後カウンターを緩し、ピンチを迎える。飛び出したゴレイロ辻本圭が一度は止めるも、跳ね返ったボールを押し込まれ1点差に追い上げられる。その後は優勢に試合を進め得点を重ねる。最後は途中出場の勝部が前線で相手と競りながらのポストプレイで濱際が得点して試合終了。

予選3回戦:予選突破決定戦。先発は辻本圭、濱際弟、稲葉、濱際、ゴレイロFujiokaとバランス重視のメンバー。試合開始早々、注意していた長身ストライカーに得点を許してしまう。右サイドからのドリブルを辻本圭がマーク。しかし足の長さが違いすぎた。一歩二歩と進むにつれマークが遅れ左足シュート。強烈なシュートをFujiokaが足に当てるも、勢いは弱まらずゴールに吸い込まれる。この試合、得失点差の関係で勝たなければ次に進めないので、痛すぎる先取点を与えてしまった。その後も何度かピンチを迎えるが、ゴレイロFujiokaの飛び出しで切り抜ける。その後、濱際が右サイドからシュートを放ち、稲葉が触り同点に追いつく。が、前のめりになった所でカウンターを喰らい、ゴレイロと2対1の状況から追加点を許してしまう。稲葉が必死に戻るも間に合わず。前半終了。後半は勝部をゴレイロに、辻本圭、稲葉、濱際、Fujiokaで得点を狙う。開始直後、パスをつないで、チャンスを迎えるもシュートまでは持っていけない。続けて濱際が左サイドからアウトサイドでシュート性のボールをゴール前に蹴りこむ。混戦の中、Fujiokaがファーサイドで合わせるも、ボールの勢いに負け枠を外してしまう。この2回のチャンスを活かしきれなかったのが痛かった。その後、ゴレイロの勝部も頑張るも、一度キャッチしたボールを離してしまい、それを押し込まれて決定的な追加点を許してしまう。その後、気を取り直して攻めるも得点できず敗戦。予選敗退決定。

総評:小股悠が風邪で欠席と波乱の幕開け。全体的に体が動いてなかったです。勝部のゴール前での動きもいつもの切れがなかった。ゴール前での、速いシュート、パスに全く反応出来ておらず見過ごす事が多々あり、一度良いポストプレイを見せた以外は目だったプレイはありませんでした。まず最初に、大会当日におニューのシューズを履くというのはどうでしょう?疑問の残る所です。辻本圭も最終戦は今大会初の前後半出ずっぱりだったので、後半は運動量がガクっと減っていました。これは仕方ないとはいえ、今後の為にも通風が悪化しないよう食事制限が求められるところです。最終戦も攻め込まれるわけでなく、相手に優れた選手がいたとはいえ、勝てない試合ではなかったです。試合前2時間も時間が空いた事も影響あったかもしれません。せめて代表決定戦には進みたかったですが、またの機会に頑張りましょう。

2008年3月2日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

チョチョリーニFC

1-0

濱際弟

3-1

Fujioka、濱際弟(辻本圭)、辻本圭(Fujioka)

2-0

辻本圭、勝部(濱際弟)

2-0

濱際、濱際(辻本圭)

4-1

濱際、Fujioka、濱際(辻本圭)、勝部(Fujioka)

2-0

辻本圭(Fujioka)、Fujioka(辻本圭)

3-0

辻本圭、濱際×2

7勝0敗0分

RTO

2-2

勝部(濱際)、小股綾(濱際)

4-0

稲葉(小股綾)、稲葉(濱際)、稲葉、濱際(小股悠)

1-1

濱際

0-0

 

0-0

 

0-1

 

1勝1敗4分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、河村

翌週に控えた大会に備え、体を動かす、屋外に慣れるという意味合いも含め、鳥飼の河川敷でチョチョリーニFCさんとRTOさんと対戦しました。非常に気候も良く、対戦した2チームさんも楽しい雰囲気のチームで楽しむことができました。大会に比べると緩い雰囲気でしたが、2つくらいのパスを繋いでゴールまで行く速い展開の攻撃は良い感じでした。しかし、その決定機をいかしきれない場面も目立ちました。やはり決定機は決めたいものです。守備は大会を意識して早く戻る事を心がけました。そのお陰で、そこそこ守れていたと思います。終盤にさしかかるとパスカットから小股悠が相手DFと1対1になる場面が目立ちました。外野から「勝負!勝負!」の声が飛びましたが、ああいった場面は積極的にドリブル、シュートを狙っていって良いと思います。特に終盤になるとバテて、フォローに走るような優しい対応はうちのチームにはありません。小股悠自身も体力的に厳しかったかと思いますが。大会となると当たりが厳しくなりますが、今回のイメージを持って臨めたらと思います。

2008年2月16日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Revolcion

2-1

濱際弟、稲葉(濱際弟)

1-3

稲葉

1-0

濱際弟

1-2

稲葉

2-1

Fujioka×2

1-1

大西(稲葉)

1-1

Fujioka

2-1

Fujioka、小股悠(Fujioka)

0-2

 

2-1

濱際弟×2

5勝3敗2分

 参加者:濱際弟、水口、小股綾、小股悠、稲葉、大西、Fujioka、仲田

Revolcionさんとの初対戦。また、JUNKMONKEYSさんから仲田さんに助っ人に来てもらいました。ありがとうございました。序盤、Fujiokaのシュートがことごとくゴレイロ、ディフェンスに止められる。何回かCKからタイミングよく合わせてゴールマウスには飛ぶが決まらない。それに反し濱際弟はミドルシュートが調子よく決まる。シュートの威力は抜群なので今回のようにゴールの枠にさえ飛んでくれれば相当の武器になる。Revolcionさんは後方でのパス回しは動きを決めているようで、しっかり八の字に動いてフォローがしっかり出来てました。こちらの中途半端なプレスは全く機能せずボールがとれませんでした。逆にこちらは、最後方でフォローがなくボールをとられピンチを招く場面がありました。あの動きは見習いたいです。今回は得点も単発ばかりで、全体的に良い動きが出来ていませんでした。 

2008年2月2日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

RED

3-1

濱際弟、Fujioka(小股悠)、Fujioka

3-1

Fujioka(小股悠)、Fujioka(小股綾)、辻本圭

3-3

小股悠(稲葉)、濱際弟、稲葉

0-1

 

3-2

稲葉、Fujioka(辻本圭)、辻本圭

2-1

辻本圭(稲葉)、濱際弟(小股悠)

3-0

Fujioka、Fujioka(濱際弟)、小股悠(Fujioka)

5勝1敗1分

ACミカン

0-2

 

1-3

OG

0-1

 

4-1

辻本圭(稲葉)、辻本圭、稲葉(辻本圭)×2

0-0

 

4-0

辻本圭、Fujioka(辻本圭)、稲葉、Fujioka

2-0

稲葉(辻本圭)、辻本圭(稲葉)

3勝3敗1分

 参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、稲葉、Fujioka、河村

今回は1時間の練習と3時間半の試合を実施しました。少し体力的に厳しいですね。途中で腹減るわ、眠くなるやら。翌日も体がぐったりと・・・。ワンツーパスからのシュート練習は結構良い感じで皆決めてました。小股綾もかなり決めてました。試合でも落ち着けば同じように決められるようになると思います。試合の方は、前回に続きACミカンさんと、初対戦のREDさんとの対戦。試合中は苦戦して負けているイメージが強かったですが、結果をみるとそれ程でもないです。確かにミカンさんには前回と比較すると得点も少なく負けが込みましたけど。苦戦したイメージも、守備の時に足が止まり結構抜かれてたからでしょう。攻撃面は辻本圭&稲葉のコンビが機能してました。今後は大会まで体を動かす機会が少なくなるので、コンディションの維持を心がけてください。今期、100点目は辻本圭がGET!

2008年1月26日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

2-0

辻本圭、Fujioka(濱際)

2-3

Fujioka(稲葉)、濱際

2-0

濱際、濱際(小股悠)

2-0

濱際(小股悠)×2

0-2

 

2-1

稲葉(小股悠)、濱際(辻本圭)

4勝2敗0分

ACミカン

5-0

辻本圭×2、辻本圭(濱際)、小股綾(稲葉)、稲葉(濱際)

3-0

Fujioka(小股綾)、小股悠、稲葉

3-0

Fujioka(濱際)、Fujioka(辻本圭)、濱際

2-1

辻本圭(Fujioka)、稲葉

4-0

Fujioka(濱際)×2、濱際×2

0-2

 

5勝1敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、稲葉、濱際、Fujioka、河村

今回はJUNKMONKEYSさんとACミカンさんとの対戦。両チームともお世話になっています。ありがとうございます。今回、驚くべき経歴のメンバーが初参加してくれました。その経歴は伏せておきますが、今後強力な戦力として活躍してくれることを期待しています。今回に関しては長年のブランクと不慣れな環境ということで、股下を2回連続で通されるような場面もありましたが、それでもポテンシャルの高さは感じさせてくれました。やはり期待大です。今回は攻撃面も調子がよかったです。うちのチームはテクニックが無いのでボールを奪ってからの速い展開の攻撃が主体ですが、それが良かった。今までに無い、そして今後も見られるかわからないようなパスをつないでの得点が何本かありました。こういった攻撃はパスをもらう為の動き(走り)が重要だと思います。逆に守備の場合もパスを出された後の動きが重要だと言うことが出来ると思います。老体には厳しいですが、走ることを基本に攻撃も守備も頑張りましょう。

2008年1月12日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

0-0

 

2-1

稲葉(濱際)、Fujioka(濱際)

1-2

勝部(Fujioka)

2-2

Fujioka、辻本圭(濱際)

3-1

Fujioka×2、辻本圭(濱際)

4-1

辻本圭×2、Fujioka(稲葉)、濱際(Fujioka)

3勝1敗2分

FC HAMAJI

0-0

 

2-0

辻本圭、小股綾(辻本圭)

1-0

大西

0-1

 

0-1

 

3-1

大西×2、大西(勝部)

3勝2敗1分

 参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、大西、Fujioka、岡本

本日は、JUNKMONKEYSさんとHAMAJIさんとの練習試合。多数のメンバーが参加し楽しむ事が出来ました。今回の試合内容は、結構、優勢に進められていたと思います。失点の場面も崩されたといった印象も無く、目だったのは岡本がゴレイロ時のミドルシュート、辻本圭がゴレイロ時のゴールクリアランスのミスからの失点。これはどちらも防いで欲しかった失点でした。今回は久しぶりに参加の大西の活躍が目立ちました。女性ながらハットトリックを含む4得点。ハットトリックを達成した最終試合のアグレッシブな姿は圧巻でした。今後も更にシュート力を磨いて得点を重ねて欲しいです。

2008年1月5日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCスリル

2-1

小股悠、Fujioka

3-0

稲葉(Fujioka)、OG、Fujioka

0-1

 

2-0

Fujioka(辻本圭)、辻本圭

1-3

稲葉

3-0

辻本圭(稲葉)、辻本圭、稲葉(水口)

4-0

Fujioka(稲葉)×2、稲葉(Fujioka)、稲葉

5勝2敗0分

FC HAMAJI

2-1

稲葉(辻本圭)、Fujioka(辻本圭)

1-1

水口(稲葉)

2-2

辻本圭(Fujioka)、稲葉

1-1

辻本圭(水口)

2-0

Fujioka×2

4-1

水口(稲葉)、Fujioka(稲葉)、Fujioka、稲葉(Fujioka)

0-3

 

3勝1敗3分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、稲葉、Fujioka、仲田

2008年度最初の活動。パス、ドリブル、シュートと基礎練習を少しした後に、FCHAMAJIさんと初対戦のFCスリルさんと試合をしました。ゴレイロにはJUNKMONKEYSの仲田さんに助っ人に来てもらいました。ありがとうございました。新年最初の得点は小股悠でした。お餅の食べすぎで重くなった体で感覚が掴めず、こぼれ球を押し込むような泥臭い得点でした。FCスリルさん相手には新年一発目としては良い感じで試合出来たと思います。決定機を外すことも度々あったものの、パスから決定機を作れていたと思います。HAMAJIさん相手には、やはりパスを回されました。その為、必然的にカウンターからの攻撃が中心になり、しんどい内容になります。途中までは結果的には良かったですが、最終試合は少し力を入れられ惨敗でした。しかし、新年度最初の活動としては、そこそこのスタートが切れたと思います。