Zelkova高槻FC '07試合結果

2007年度成績

 

勝敗

得点

失点

得失点差

勝率

大会

4勝9敗4分

33

43

-10

0.235

練習試合

234勝149敗95分

821

577

244

0.490

 

2007年12月24日(月)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

チーム嵐山

0-1

 

2-2

辻本圭(勝部)、Fujioka(辻本圭)

2-4

勝部(辻本圭)、辻本圭

1-4

Fujioka

1-3

勝部

1-4

Fujioka(辻本圭)

0勝5敗1分

FCク゛レンセ゛

3-2

辻本圭(Fujioka)、Fujioka(辻本圭)、Fujioka

1-1

勝部(辻本圭)

3-2

勝部(辻本圭)、Fujioka(辻本圭)、辻本圭

3-1

Fujioka(辻本圭)×2、辻本圭

4-0

辻本圭、Fujioka、辻本圭、勝部(PK)

4勝0敗1分

 参加者:辻本圭、小股綾、勝部、Fujioka、岡本

2007年度最後の活動。チーム嵐山さんと、FCグレンゼさんとの試合でした。前回に引き続き今回も少数精鋭のメンバーで、非常に良い運動になったと思います。嵐山さんには前回に引き続き惨敗です。パスワークに全くついていけませんでした。パスをもらう為の動きがよく、一人マークがズレると、そこから次々につないできます。序盤の元気なうちはは粘ってディフェンスしてましたが、体力がなくなってきた中盤からは大差で負ける結果に。グレンゼさんとは接戦の良い試合ができました。序盤は勝部が反転からのシュートや、なかなかのボールキープを見せるも、後半からはいまいち。かなりへばっていたようです。それでも最終戦では自らのシュートで相手ハンドを誘いPK奪取。トゥーキックで見事決めてました。今回はゴレイロ岡本の前へ飛び出す動きも良く、ピンチを救ってくれました。今年最後の活動で参加者が少なかったのは残念でしたが、来年につながる活動が出来たと思います。 

2007年12月23日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCリッフ゜サーヒ゛ス

1-2

小股綾(Fujioka)

2-1

辻本圭、勝部(辻本圭)

1-1

勝部(Fujioka)

2-0

辻本圭(Fujioka)、勝部(辻本圭)

1-1

辻本圭

1-2

Fujioka

2-1

辻本圭×2

0-1

 

1-2

Fujioka

3勝4敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、勝部、Fujioka、岡本

FCリップサービスさんとの初対戦。若い上に、人数も10人以上で、最初から苦戦が予想された。ボールを持つとすぐにプレッシャーを厳しくかけてきて、思うように攻められない。当りも若干きつめで、水口がいつになく頑張って対抗するも、体格差、経験の差からチャンスを作るまでには至らず。そんな中、辻本圭のミドルシュートが有効的に何本か決まってました。小股綾は初戦に得点。その後も調子に乗り、味方ゴールに2本も綺麗に叩き込み、ある意味ゴール量産の大活躍。負け越したとは言え、メンバーを考えれば結構、善戦した内容だったと思います。 

2007年12月15日(土)堤体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

3-0

勝部×2、辻本圭

3-0

辻本圭、奥様×2

1-2

稲葉

0-2

 

3-0

濱際、奥様(濱際)×2

0-0

 

2-1

奥様、稲葉

0-1

 

5-0

濱際(稲葉)、濱際×2、辻本圭×2

3-1

練習生濱谷、稲葉、奥様

1-1

辻本裕(濱際)

6勝3敗2分

参加者:辻本圭、水口、勝部、稲葉、濱際、辻本裕、岡本、練習生濱谷、練習生K、奥様

JUNKMONKEYSさんとの合同練習&試合。まず最初はJUNKさんと合同でシュート練習。ワンツーパスからのシュートと、コーナーキックからのダイレクトシュートの2パターンを実施。「シュート練習の効果があったのか、比較的多く得点できたと思う。」(by勝部)しかし、3割弱は稲葉が連れてきた助っ人の奥様の得点。辻本圭、濱際は各々4得点といつも通りそれなりに得点しているが、水口0得点、勝部2得点、稲葉3得点、辻本裕1得点と正規メンバーの得点だけを見ると、得点はしているもののいつもより多く得点したと言う事は出来ない。練習したからといってすぐに結果は出ないので、今後にいかせられたら良いと思います。「今回は各個人のディフェンスでの頑張りが失点を抑え、好成績に繋がったと思います。」(by勝部) 

2007年12月1日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCミーティア

1-1

勝部(辻本圭)

1-1

Fujioka(小股悠)

3-3

小股悠(辻本裕)、練習生濱谷(Fujioka)、辻本裕(Fujioka)

2-1

Fujioka×2

3-0

Fujioka、辻本圭、小股悠(辻本圭)

3-3

Fujioka(辻本裕)、辻本圭(小股悠)、辻本圭(Fujioka)

2勝0敗4分

JUNK MONKEYS

1-1

Fujioka

1-2

辻本圭

1-2

辻本圭

0-1

 

1-1

水口(辻本圭)

1-3

小股綾(練習生濱谷)

0勝4敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka、練習生濱谷

お馴染みJUNKさんと、初対戦のFCミーティアさんとの試合。今回は全体的に勝ちきれない試合が続きました。終盤、実力に大差あるわけでもないのにゲームの組立がまったく出来ない時もあり、ゴレイロに入った辻本圭が痺れを切らし頻繁に攻め上がる場面も。その試合は、その攻めが功を奏し辻本圭のアシストから何とか引き分けに。全体的には可もなく不可もなくといった内容でした。今回は練習生の濱谷が初参加。出場1試合目からOGを叩き込む鮮烈でビュー!それにもめげず、チーム内にフットサル的なプレイを叩き込もうと積極的にパスを展開。最後には久しくゴールから遠ざかっていた小股綾のゴールをお膳立て。1得点と含めて及第点。何とか次回への参加に望みをつないだ。 

2007年11月25日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

門真ウインス゛

3-1

勝部(辻本圭)、Fujioka(水口)、辻本圭

2-2

Fujioka×2

1-2

辻本圭

2-0

勝部、水口

0-0

 

0-0

 

0-4

 

2勝2敗3分

チームKY

2-3

稲葉、辻本圭

1-1

勝部(辻本圭)

1-0

大西

4-0

稲葉、Fujioka、稲葉(辻本圭)、稲葉(大西)

2勝1敗1分

参加者:辻本圭、水口、勝部、稲葉、大西、辻本裕、Fujioka、岡本

久しぶりの門真ウインズさんと、初対戦のチームKYさんとの対戦。当初、KYさんが来ず、2チームでの開催かと思われたが、寝坊した稲葉と同じく1時間遅刻しての参加となりました。KYさんの登場にはびっくり。当チームの対戦史上最も平均年齢が低い、現役高校生。その若さに最初は萎縮し、1試合目はかなり攻められたものの、その後は建て直しそれなりに試合は出来ました。門真さんの方は、途中から攻撃が組みたたられず得点を許してもらえませんでした。最終試合にいたってはやられ放題の4失点。辛い内容です。今回は岡本のPKを阻止したプレイがピカイチでした。 

2007年11月17日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

チーム嵐山

0-3

 

1-3

濱際(辻本圭)

0-3

 

0-0

 

2-3

濱際、Fujioka(辻本圭)

0-1

 

0勝5敗1分

MESACO Futsal

3-1

濱際(Fujioka)、Fujioka、Fujioka(濱際)

0-2

 

3-1

濱際×2、水口(濱際)

0-2

 

3-1

濱際、水口(濱際)、濱際

4-2

水口(Fujioka)、Fujioka(水口)、Fujioka、辻本圭(大西)

4勝2敗0分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、濱際、大西、辻本裕、Fujioka、岡本

チーム嵐山さんとMESACO Futsalさんとの初対戦。嵐山さんは強かったです。しっかりした足元の技術から、パス主体の攻撃で防戦一方の展開。こちらは防戦一方で体力の消費も激しいのに、嵐山さんは、若いわけでもないのに体力も十分。嵐山さんとの全試合に出場した小股綾は、相手の強さに若干テンション下がってました。PKから唯一の勝利を得られるかと思った試合も、辻本圭の蹴ったボールはポストに弾かれ得点にならず。こちらの攻撃はカウンターのみで完敗の内容でした。MESACOさんとの試合は女性メンバーが2人出場することが多かったので、パスはいまいち繋がらず。それでも数回はチャンスを作り、大西、辻本裕のシュートがゴールポストを叩く場面もあった。全体的には濱際の個人技が目立った内容になった。今回の感想としては、やはり、よく動いてパスを回してくるチームは手強いです。トラップ、パスの基本が出来ているからこそなせる技ですけど。

2007年11月11日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

BMS

4-1

Fujioka(辻本圭)×2、辻本圭(小股綾)、小股悠(辻本圭)

1-2

Fujioka

0-0

 

4-2

小股悠(Fujioka)、Fujioka(辻本裕)、小股悠、辻本裕(Fujioka)

2-3

辻本圭(Fujioka)、Fujioka(辻本圭)

6-1

辻本圭(小股悠)、辻本圭(辻本裕)、辻本裕(Fujioka)、辻本圭(岡本)、辻本圭(Fujioka)、Fujioka(小股悠)

0-2

 

2-1

Fujioka、辻本圭

4勝3敗1分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、辻本裕、Fujioka、岡本

BMSさんとの初対戦。今回は大勝しては負けるの繰り返し。勝ちゲームはパスをつないで良い感じで得点出来てました。珍しく辻本圭、Fujiokaの犬猿の仲コンビもコンビネーションがあってました。負けゲームの方はというと、前の試合の大量得点に体力を使い果たしたか、守備が緩慢になったところをあっさりと得点されました。また、得点チャンスを作ってはいたものの、最後の決定力を欠き、カウンター攻撃を受け、小股綾が後方に一人だけという場面が多々。ドリブルを阻止して、ピンチを救う場面はあるものの、そう何度も凌ぐ事は出来ずに失点を重ねて敗戦。内容的にはもう少し勝ってもおかしくない内容。いつもの事ながら決定力の大事さを再認識させられました。

2007年11月3日(土)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

Ontop

1-1

稲葉

2-0

小股悠(Fujioka)、Fujioka(稲葉)

2-0

小股悠、稲葉

2-0

Fujioka(稲葉)、Fujioka

3勝0敗1分

Wasserfall FC

1-1

稲葉

0-2

 

1-2

濱際弟(Fujioka)

0-2

 

0勝3敗1分

参加者:濱際弟、小股綾、小股悠、稲葉、Fujioka

非常に気候の良い中、OntopさんとWasserfall FCさんとの初対戦でした。全体にパッとしない内容でした。ブランク明けの小股夫妻と、病み上がりの濱際弟は体が重いようでした。ホームコートより広いということで、いつも以上に動かないといけないのに、いつも以上に皆、全然動けてなかった。その為、パスがほとんど通らず、パスカットから攻められるといった展開をずっと繰り返す内容。余計にしんどくなる試合でした。得点シーンも、稲葉のドリブル突破からのシュート(突破しきれてなかった?)や、小股悠のお得意のミドルシュート、濱際弟の滑って転んだ所にボールがきて押し込んだごっつぁんゴールと、相手を崩しての展開無し。シュートに持っていく場面すら少なかった。そんな中、相手を崩しての得点ではないが、歓声のあがる得点シーンが。後方からの稲葉の浮かしたパスに、Fujiokaがダイレクトで合わせてシュート!当たり損ないでしたが何とか得点しました・・・・。鳥飼でフットサルする時の注意事項。犬の糞に気を付けましょう! 

2007年10月28日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ACミカン

2-1

濱際(辻本圭)、Fujioka

2-1

水口(辻本圭)、水口

2-3

Fujioka、濱際(Fujioka)

4-1

Fujioka×2、濱際×2

4-0

水口(Fujioka)×3、水口

1-0

濱際

5勝1敗0分

JinJin

2-2

辻本裕(Fujioka)、OG

1-0

濱際

2-1

辻本圭(Fujioka)、水口(辻本圭)

3-1

辻本圭(水口)、水口(辻本圭)、Fujioka(濱際)

2-2

Fujioka(辻本圭)、濱際(岡本)

3-1

辻本圭(Fujioka)、濱際、水口(Fujioka)

4勝0敗2分

参加者:辻本圭、水口、濱際、辻本裕、Fujioka、岡本

2度目のACミカンさんと、初のJinJinさんとの対戦。風邪やらで急に3人欠席になり人数が少なかったのと、前回から少し期間が空いたという事で、若干体が鈍ったか、ずっとダラダラしたプレイでした。その為、ディフェンス面では、あっさり失点する場面が多かったです。オフェンス面でも、しっかりボールが蹴れなかったりで得点機を逃す場面が多かった。そんな中、いつもより得点して活躍したのが水口。1試合で4得点する試合も。得点チャンスはもっとあったものの、これだけ得点すれば合格点でしょう。うちのチームはテクニックは無いもののゴール感覚にすぐれた選手が数人いますね。今回はトータルの力では上回ったか、内容は悪いも結果はよかったです。今回対戦した2チームとも、フェアなチームで楽しく試合する事が出来ました。 

2007年10月8日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCタ゛フ゛ルスクイース゛

0-0

 

3-1

濱際弟、濱際(Fujioka)、稲葉(Fujioka)

1-1

濱際

1-1

Fujioka

1-1

稲葉(小股悠)

2-1

Fujioka(濱際弟)、濱際

2勝0敗4分

FCク゛レンセ゛

4-1

勝部(Fujioka)、勝部(濱際)×2、濱際(勝部)

3-1

小股悠、稲葉×2

5-0

勝部(稲葉)、勝部(Fujioka)、Fujioka、Fujioka(稲葉)、Fujioka(勝部)

4-0

濱際×3、Fujioka(濱際)

3-0

Fujioka、小股悠×2

1-1

Fujioka(GK)

5勝0敗1分

参加者:濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka

FCダブルスクイーズさんとFCグレンゼさんとの対戦。ダブルスクイーズさんとは初で、Sビギナーという事だったのですが、予想していたよりレベルが高かったです。ボール奪取時及び、ボールキープ時はサッカー仕込の体と腕の使い方で、勝部、小股悠辺りは苦戦してました。稲葉も必死こいて体を張る場面も。濱際にいたっては、お腹の肉をつままれるという辱めを受けてました。体の使い方もさることながら、スピードが凄かったです。狭いコートなのに縦横無尽に動き回ってました。それでも、1試合当り1点以下に押さえた守備と、隙を突いた攻撃で勝ち越すことが出来ました。しかし、決定機をしっかり決めていれば、もう少し楽になっていたかも。グレンゼさんの方は新たなメンバーが加わったか少しパワーアップしていたような。1試合目は先制点を与え、焦る場面も。最終戦は、守備が乱れた所を上手いシュートで失点。その後も攻めあぐね得点できない。終了間際、遂に業を煮やしたゴレイロFujiokaが相手パスをカットし、そのままドリブルで持ち込み得点。なんとか敗戦を免れました。今回は厳しい相手ではありましたが、そこそこの試合内容と結果を残せたので良かったと思います。次回まで3週間空きます。コンディションを整えておいて下さい。 

2007年10月6日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ACミカン

1-3

辻本圭(Fujioka)

3-2

辻本圭、勝部、OG

3-0

濱際(辻本圭)×2、勝部(濱際)

4-0

稲葉(Fujioka)、Fujioka(辻本裕)、稲葉×2

3-0

Fujioka(濱際)、Fujioka、稲葉

3-2

辻本裕(稲葉)、Fujioka(稲葉)、稲葉

5勝1敗0分

アカウメーセFUTSAL

1-0

濱際(小股悠)

0-2

 

2-1

Fujioka(小股悠)、Fujioka(辻本圭)

0-2

 

3-0

辻本圭(勝部)、勝部、濱際

3勝2敗0分

参加者:辻本圭、小股悠、勝部、稲葉、濱際、辻本裕、Fujioka、岡本

ACミカンさんとアカウメーセFUTSALさんとの対戦。ACミカンさんとは初対戦で初戦は惨敗。しかしその後はペースを掴み、良い結果を。結構パスを繋いでの得点が出来てて良かったと思います。4試合目の辻本裕からFujiokaへのラストパスは、ディフェンスの位置を確認した上での、狙い通りのパスで◎。しかし、本人も言うとおり、5点ほどは得点できるチャンスがあったが決められず。ようやく最終戦で得点。良かったです。アカウメーセさんは名前を変えてからの初対戦。まぁ簡単な内容ではなかったと思います。女子メンバーが入ると厳しかったです。ミカンさんとは月末にも対戦予定。今回と同じ結果を残せるように気を引き締めて臨みましょう。 

2007年9月30日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC HAMAJI

1-0

勝部(辻本圭)

0-2

 

1-2

勝部(辻本圭)

0-0

 

0-1

 

0-0

 

2-1

Fujioka×2

0-1

 

0-1

 

2勝5敗2分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、大西、辻本裕、Fujioka、岡本

HAMAJIさんとの対戦。外は雨も降っており、ようやく涼しい気候になってきましたが、体育館内は結構暑く、良い汗をかきました。HAMAJIさんは、初戦から動き回ってくる。ただ動き回るだけじゃなく、パスをつなぐ為の連動した動きなので、マークを外すとすぐピンチに。マークを外せないから、どうしても受身に回ってしまい、攻撃も攻め手を欠く展開に。その結果、守備は頑張ったので失点がめちゃくちゃ多いという事はないけど、点が取れないので負けこんでしまいました。結論、HAMAJIさん!年甲斐も無く動き回らないで下さい!

 

2007年9月24日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCマンタ゛リーヌ

2-1

小股悠、勝部

1-1

濱際(Fujioka)

3-3

濱際×2、濱際弟

3-0

Fujioka(辻本圭)×2、辻本圭(Fujioka)

2-0

勝部(Fujioka)、小股悠

1-1

辻本圭

2-1

辻本圭、辻本裕

2-0

Fujioka、小股悠

2-0

濱際(辻本圭)、濱際(Fujioka)

6-0

Fujioka×4、濱際(Fujioka)、OG

0-2

 

0-1

 

1-4

Fujioka(勝部)

2-0

辻本圭、小股悠(辻本圭)

2-0

濱際×2

0-0

 

6-0

辻本圭×2、辻本裕(濱際)、Fujioka(辻本圭)、Fujioka、Fujioka(辻本裕)

10勝3敗4分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、岡本

FCマンタ゛リーヌさんとの初対戦。結果から分かるようにトータルでは、うちの方が力がありました。マンダリーヌさんには個人技の優れた人が何人かいましたが、パスが無かったので、粘り強く守って何とか凌げてたと思います。結構その守りからミスを誘って得点に繋げてたのは良かったです。うちのチームとしては上出来でしょう。それよりも、今回は決定機を外す場面(相変わらずですが)と、濱際弟のダメぶりが目立ちました。勝部の明後日の方向に飛んでいくシュートは、もううちの名物ですね。小股綾もゴール前でのシュートチャンスが結構あったにもかかわらず、ボールがゴールマウスに飛ばない。普段なら少なくとも1得点はしていただろうがFP唯一の無得点者に・・・・。次回までに修正願います。濱際弟もなかなか得点できない。挙句にはインサイドでのパスも蹴れなくなる。シュートは威力はあるものの、コースが甘い。兄貴のコースを狙い澄ましたシュートを見習うように!

 

2007年9月17日(祝)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

AWAKITI

1-1

辻本圭

0-4

 

1-2

OG

1-4

濱際弟

0-2

 

1-3

水口(辻本裕)

1-1

辻本圭

0勝5敗2分

参加者:辻本圭、濱際弟、水口、小股綾、小股悠、大西、辻本裕、Fujioka、岡本

老体には厳しい、隔日開催でAWAKITIさんと対戦。この日も前回同様、残暑の中厳しい戦いとなった。相変わらず攻撃は咬み合わず、更に、守備もいつも以上に悪い。AWAKITIさんの動きが良いのもあるがマークを外す場面が多かった。それが原因でワン・ツーで突破されピンチを多く招いた。パスを出した後、パスした人のフォローをしっかりしていれば、もう少し良い試合が出来たのではないか。今後の修正点です。攻撃もパっとしない。最終戦、FujiokaがGKと一対一の決定的な場面、一度はGKをかわしたかのように見えたが止められてしまう。チーム内から大ブーイング(特に辻本圭)。そして試合終了間際、辻本圭がGKと一対一の場面を迎える。ついさっき、大ブーイングを浴びせただけあって外せない。誰もが決めるだろうと思ったシュートはGKに見事にシャットアウト!唯一の勝つチャンスがあった試合も、引分どまり。どうも今はチーム全体で調子を落としているようです。むしろ、化けの皮が剥がれたと言った方が良いのか?  

2007年9月15日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

NNモンキース゛

1-0

辻本圭

0-2

 

2-2

Fujioka(辻本圭)、OG

0-2

 

0-1

 

0-0

 

2-2

水口、辻本圭

0-0

 

1勝3敗4分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、大西、辻本裕、Fujioka

9月も中旬を迎えるも、気温30℃を超える暑さの中、NNモンキーズさんとの久しぶりの対戦。皆2、3週間ぶり以上の活動ということで体が重いのか、動きに精細を欠く。守備は相変わらずだが、攻撃がかみ合わない。実力に大きく差があるわけでもないのに、うちのチームにしては得点が少ない。チームの「核弾頭」濱際と「ダイナモ」稲葉が居なかった事を要因にはしたくない。水口のハワイ土産のチョコで口の中がモコモコしたのが調子の出なかった要因でしょう。

 

2007年9月1日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC ハンホ゛

1-0

濱際

3-0

濱際×2、Fujioka

4-0

稲葉(Fujioka)、Fujioka、勝部(稲葉)、勝部(濱際)

2-0

濱際(Fujioka)、Fujioka(濱際)

4-1

Fujioka、Fujioka(小股綾)、濱際(Fujioka)、Fujioka(稲葉)

4-0

Fujioka(濱際)、濱際(稲葉)、Fujioka(小股悠)、稲葉

6勝0敗0分

JUNK MONKEYS

1-1

濱際

0-2

 

0-1

 

2-3

Fujioka(稲葉)、濱際

1-0

濱際

2-4

勝部、小股悠(濱際)

1勝4敗1分

参加者:小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka

今回はJUNKMONKEYSさんと、初のFCハンボさんとの対戦。FCハンボさんとの試合は、絶対に負けられない戦いだったので全勝出来て良かったです(Fujiokaの大学時代の友人のいるチーム)。当りが若干強い部分があり、ボールを奪われる事もあったものの、実力と体力に多少差があり上手い事ボールをつないで得点する事が出来ました。JUNKさんとの試合は、今回は惨敗です。中盤で個人技にやられる場面が目立ったのと、やはりゴレイロ不在が痛かったです。Fujiokaがスーパーセーブを見せる場面はあったものの、それ以外は簡単なボールをファンブルして得点機を与えたり、どうぞ得点してください的な場面が多かったです。まぁ仕方ないですね、恐いですから・・・。今回は小股悠が久しぶりの復帰。約2ヶ月前の戦力外通告から再契約に持ち込んだものの、2ヶ月のブランクは大きかった。自ら放ったシュートで脚を痛め途中交代する場面も。最終試合でようやく復帰ゴールをあげるが、本調子には程遠い。急ピッチで調整願います。 

2007年8月18日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

O.S.C

2-2

濱際×2

3-2

大西、辻本圭×2

2-2

大西、稲葉(濱際)

0-0

 

3-0

辻本圭、濱際、大西

1-0

勝部

2-1

辻本圭×2

4勝0敗3分

FC HAMAJI

2-0

勝部、濱際

2-1

濱際、OG

2-1

大西、稲葉

1-1

濱際

3勝0敗1分

参加者:辻本圭、小股綾、勝部、稲葉、濱際、大西、辻本裕

 

2007年8月12日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCク゛レンセ゛

3-0

勝部、辻本圭(濱際弟)、辻本圭(カト゛カワ)

3-0

Fujioka(小股綾)、Fujioka(カト゛カワ)、Fujioka

2-0

勝部(Fujioka)、小股綾(辻本裕)

2-0

濱際弟、勝部(小股綾)

4-1

Fujioka、勝部×2、濱際弟

3-0

濱際弟、Fujioka×2

6勝0敗0分

AWAKITI

1-0

辻本裕

1-0

辻本圭

3-0

辻本圭×2、Fujioka

0-0

 

3-2

辻本圭×2、Fujioka

1-0

小股綾(濱際)

5勝0敗1分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ

久しぶりのFCグレンゼさんとAWAKITIさんとの対戦。今回は失点が少なかったのが好結果につながりました。失点が少なかったからといってディフェンスが良かったわけでは無く、相変わらず一回の切り返しで振り切られる事多数。失点を抑えられたのは何と言ってもゴレイロカドカワのお陰。シュートを打つ相手に対して詰めが速く、ことごとく得点チャンスを潰してました。終盤まで失点0。ゴレイロカドカワも完封を意識したでしょう。しかしZelkovaのディフェンスはそんなに甘くない!終盤に入ると、あっさり得点を献上してしまいました。スミマセンでした。あと、バクテンさんとの3試合目に飛び出した、辻本裕のパスから小股綾の女子二人であげたゴールは男子顔負けのプレイで◎

 

 

 

2007年7月22日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

テ゛ィアハ

1-0

辻本圭

2-1

勝部(Fujioka)、勝部

1-1

勝部(Fujioka)

1-2

勝部

0-0

 

2-4

辻本圭、勝部(水口)

3-1

Fujioka、勝部、水口

3-1

勝部(辻本圭)、勝部(水口)、辻本圭

4勝2敗2分

参加者:辻本圭、水口、勝部、辻本裕、Fujioka、岡本

テ゛ィアハさんとの初対戦。チームレベルも近く、2チームで時間の許す限り楽しめたと思います。腹回りが気になる以外は比較的健康体だった辻本夫妻が、腰痛と足首の捻挫でコンディション不良。Fujiokaも調子が悪いのか全く良い所なし。そんな中、絶好調だったのが勝部。チーム総得点の6割を一人で稼ぐ。圧巻はCKからのボールを直接腹部でゴールに押し込んだシュート。ストライカーの本領発揮といった感じ。水口も普段よりゴールに貪欲なプレイをしていた。結婚式を2週間後に控え、心の変化の現れか?ナイスシュートでした。

 

2007年7月16日(月)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

4-1

辻本圭、濱際×2、勝部(辻本圭)

2-1

稲葉、勝部(辻本圭)

3-1

辻本圭×2、勝部(Fujioka)

4-2

濱際(稲葉)、濱際×2、辻本圭(辻本裕)

5-1

稲葉(辻本圭)、稲葉(濱際)、稲葉×2、辻本圭

2-0

勝部(辻本圭)、辻本圭

6勝0敗0分

fcヘ゛レヘ゛レ

2-2

勝部(辻本裕)、濱際(Fujioka)

1-5

稲葉

3-1

辻本圭、Fujioka(辻本圭)、Fujioka(濱際)

4-1

Fujioka(濱際)、稲葉(辻本圭)、濱際(Fujioka)、濱際

2-0

Fujioka×2

4-1

Fujioka(辻本圭)×2、辻本圭、濱際(辻本圭)

4勝1敗1分

参加者:辻本圭、勝部、稲葉、濱際、辻本裕、Fujioka、岡本、カト゛カワ、キッシー

JUNKMONKEYSさんと、初対戦のfcヘ゛レヘ゛レさんとの試合でした。fcヘ゛レヘ゛レさんはメンバー全員が平均してレベルが高く、凄まじいテクニックでした。弱点と言えば、GK専門のプレイヤーが居ない点くらいか?それでも、そんな相手にいい試合が出来ました。個人技では負けるものの、CKからやパスカ゛綺麗につながったりと、結構得点する事が出来ました。それと要所要所のディフェンス。チームワークでの勝利です!しかし、もう少しコートが広かったら、一対一で良いようにやられて違った展開になっていたと思いますけど。JUNKさんには前回のリベンジが果たせました。そんな中、良いパス展開からの得点が数回あり良かったです。悪かった点は、FujiokaがPKを外してしまった所でしょうか・・・・。今回、GKの岡本さんが初参加してくれました。フットサルというよりは、サッカーに近いスタイルでしたが横っ飛びなど素晴らしく今後も参加してもらえたら良いです。

 

2007年7月8日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

telazio

1-0

水口(辻本圭)

0-4

 

2-0

小股悠、Fujioka

3-0

辻本圭、辻本圭(Fujioka)、水口(Fujioka)

4-2

Fujioka、小股悠、Fujioka(小股悠)、小股悠

1-1

Fujioka

2-2

Fujioka(濱谷)、助っ人H濱谷(Fujioka)

4-0

Fujioka、辻本圭(Fujioka)、助っ人H濱谷、Fujioka(辻本圭)

5勝1敗2分

FC HAMAJI

1-0

辻本圭(小股悠)

1-0

Fujioka(小股悠)

0-3

 

2-0

辻本圭、小股悠

4-0

小股綾(カト゛カワ)、辻本圭×2、小股悠(辻本圭)

0-0

 

2-2

辻本圭、Fujioka

4勝1敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、Fujioka、カト゛カワ、助っ人H(濱谷)、助っ人A(不明)、助っ人B(不明)、助っ人C(不明)

いつもお世話になっているHAMAJIさんと、初めてのtelazioさんとの対戦。とりあえず今回の感想はしんどかった。人数が少なく、途中からはHAMAJIさんに助けてもらいました。ありがとうございました。そのお陰で、HAMAJIフットサルを体感する事が出来ました。いつも傍からHAMAJIさんのフットサルを見ていて、よくパスをつないでいて羨ましく思っていましたが、実際やるとしんど過ぎです。敵陣ゴール前、助っ人H(濱谷)がフリーでボールを受けてシュートモーションに入らない!ゴール前フリーの状況でも、選択肢はHAMAJIフットサルの真骨頂パスです。確かにパスでも繋がってたでしょうが、フリーなんだから単純にシュートで良いじゃないですか・・・・。それでも楽しくプレイ出来ました。本当に感謝です(ここをよく見ているようなので、助っ人H(濱谷)をフューチャーしておきました)。telazioさんは、試合前に見たボール扱いなんかはうちより断然上手でした。2試合目なんかは全然歯が立ちませんでした。それでも何故か勝ち越し。しんどく、あまり覚えてませんが、何となく勝っちゃったって感じでしょう。

 

2007年7月1日(日)あべのスホ゜ーツフ゜ラサ゛ ニッホ゜ンハムカッフ゜2007

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ハウセ゛ックス

3-0

Fujioka、濱際、勝部(濱際)

2-1

濱際弟×2

FANTASISTA

2-1

濱際、小股悠(濱際)

2-0

辻本圭(Fujioka)、小股綾(辻本圭)

FCネオハ゛リエンテ

0-1

 

2-1

濱際(辻本圭)、Fujioka(濱際)

喜連モルツ

0-0

 

1-2

Fujioka(濱際)

準優勝 2位/12チーム中

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka

予選第1試合:相手は1試合目に1-5で負けているチーム。上位進出を狙う為にも落とせない試合。試合開始直後はボールが落ち着かない時間が続く。敵陣ゴール前、Fujiokaが積極的なプレスからボール奪取。そのままドリブルで持ち込みGKをかわしてゴールに流し込んで先制。その後キックインの混戦の中から濱際が右足を振り抜き、グラウンダーのシュートがゴール隅に突き刺さり追加点。前半終了間際、濱際が出したボールに勝部が反応。敵を背負いながらも、GKの逆をつくシュートで3点目。後半、相手は攻撃重視の布陣。それでも頑張って守っていたがカウンターで失点。そんな中、濱際弟のミドルシュートが立て続けに綺麗に決まり5-1。相手守備を崩してからの得点が無かった為、2戦目へ不安を残すも、初戦を勝利で飾る。

予選第2試合:勝った方が決勝トーナメント進出。相手も初戦を同じスコアで勝利している為、かなりの正念場。そんな中、先制点を許してしまう。しかし、すぐさま濱際のシュートが決まり同点に。その後、均衡が続くも小股悠が抜け出し、GKと一対一に。これを冷静にゴールに流し込み1点リードで前半終了。後半開始早々、GKFujiokaからのロングボールをゴール前で辻本圭が受け、ディフェンスと競りながらシュートし追加点。その後も、濱際弟のパスから、ゴール前でフリーになった辻本裕がダイレクトでシュートを放つチャンスを迎えるもGKに止められる。そして、途中出場の小股綾に辻本圭からエンジェルパスが渡り、このパスを見事にゴール。この得点と残り時間から相手の戦意喪失。相手の守備が緩慢になるも、無理に攻めることなく、そのまま試合終了。決勝トーナメント進出決定。

準決勝:この大会で一番盛り上がった試合ではないでしょうか?お互い必死の攻防が続く中、相手のファールで、敵陣ゴール前で間接FK。ここで余計なセットプレイをしてしまい、カウンターに持ち込まれ失点。そのまま前半を終了してしまう。後半に入り、接戦が続く中、辻本圭、濱際の二人が抜け出し、二対一の状況に。辻本圭がディフェンスを引き付け、出したパスを濱際が落ち着いて決めて同点。しかしすぐさま、攻められ、自陣ペナルティエリア内で濱際弟が滑り込んでしまい、PKを与える。このPKを決められ再びリードを許す。残り時間も少なくなり、「負け」の二文字が頭を過り始めた頃、濱際がディフェンスと競り合いながら強引にシュート。そのシュートをファーサイドに走りこんだFujiokaが押し込み同点。そのまま試合が終了しPKで決着をつけることに。

 

濱際

Fujioka

濱際弟

小股悠

辻本圭

勝部

小股綾

濱際

ネオハ゛リエンテ

×

×

×

セ゛ルコハ゛高槻

×

×

GKは辻本圭。相手の先攻で開始。一人目はお互い、しっかり決める。相手の二人目が外す。Fujiokaが決め、相手の3人目も決める。三人目の濱際弟で勝負が決するかと思われたが、思いっきり蹴ったボールは枠を掠めることすらなく外れる。その後お互いキッチリと決め、相手の6人目のキッカー。GK辻本圭が後に語った、「二度緊張した」という一度目。それもそのはず。前回のPK時にボールを明後日の方向に飛ばしてしまった、勝部が次のキッカーに控えているからだ。しかし、緊張も報われず決められる。そしてキッカー勝部。辻本圭の不安をよそにGKの逆隅にあっさりと決める。すぐさまGK辻本圭の二度目の緊張がやってくる。そして遂にシュートを阻止!キッカー小股綾。ゴール隅へは飛んでいったが少し威力が弱かったか止められる。一巡しての一人目。相手が外し、最も安心出来るキッカー濱際。難なく決めて勝利!

決勝戦:試合開始30秒、辻本圭が足の痙攣から交代。あまりにも早すぎる・・・。その後、敵陣ゴール前の混戦からチャンスが。こぼれたボールに濱際が鋭く反応。シュートを放つも、ポストに嫌われる。敵陣で攻めるもなかなかシュートまで持っていくことが出来ない。逆に、パスをつながれ、ミドルレンジからのシュートで攻められる。決定的ピンチもGKFujiokaの頑張りと、GKからのロングボールの多用で何とか前半を0-0でしのぐ。後半開始直後、自陣ゴール前でのこぼれ球を押し込まれ先制を許す。立て続けにパス回しで翻弄され、守備を崩され追加点を許す。その後、ベンチから声援が飛ぶも、なかなか流れが作れない。濱際がハーフウェイラインからドリブルでディフェンスを引き寄せ、横のFujiokaへパス。GKが飛び出してくるも、素早くゴールに流し込んで1点を返す。その後も、中央からFujioka→辻本圭→Fujioka→濱際とパスをつなぎ、ゴール前濱際がフリーになるチャンスを迎えるもボールが足につかずシュートまで持ち込めず。そして試合終了。

総評:予選から厳しい当り等、緊張した試合が続きました。予選も相手を崩してからの得点が少なく、得点差の割りに、全然余裕がなかったです。これが大会なのでしょう。こういった大会に勝つためには、やはり守備が重要。一対一で振り切られる場面はあるものの、粘り強く守っていたと思います。自陣ゴール前でも昔に比べて、大分と安全なプレイが出来る様になりました。そういった中で、今回はシュートが良かったので勝つことが出来ました。確率が良かったです。特に予選は本当実力以上に決まりました。しかし、その運も準決勝までで使い切った感じ。決勝では枠に嫌われたりと。しかし、これで来年は優勝という目標が出来ました。是非、優勝目指して頑張っていきましょう。

 

2007年6月30日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

1-2

濱際弟

1-3

辻本圭

1-1

濱際弟

1-0

濱際

0-0

 

2-0

勝部、小股悠

0-2

 

2勝3敗2分

FC HAMAJI

4-1

濱際、Fujioka×3

1-0

濱際

2-1

Fujioka、辻本圭

4-2

辻本圭(Fujioka)、水口(Fujioka)、水口(濱際)、辻本圭(Fujioka)

2-1

Fujioka(辻本圭)、Fujioka

2-0

水口、Fujioka

6勝0敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、水口、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ、キッシー

今回はお馴染みの2チームと対戦。JUNKさんはメンバーも多く集まり、かなりの戦力UPしていました。日ごろの練習の成果でもあるでしょう。初の負け越しです。うちもウカウカしていられません!練習は滅多にしません。皆さんイメージトレーニングでしっかり成長しましょう!HAMAJIさんはいつもの迫力が無かったです。お陰で6勝と良い結果が残せました。Fujiokaも右足の負傷が8割がた回復してきて、右足で豪快にシュートを決め、翌日に控えた大会への弾みとなりました。 

2007年6月23日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

赤まむし

2-1

辻本圭(カト゛カワ)、辻本圭

2-3

濱際弟(辻本圭)、稲葉

2-1

濱際弟×2

3-2

小股悠(稲葉)、辻本圭、小股悠

3勝1敗0分

不明

3-0

稲葉、濱際弟、Fujioka(濱際弟)

3-0

Fujioka(小股悠)、辻本圭(Fujioka)、稲葉

1-2

Fujioka

2勝1敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股悠、稲葉、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ

休みの予定でしたが、赤まむしさんに誘われての活動。相当、蒸し暑い中での開催でしたが、試合の方も熱かったです。赤まむしさんには個人技でやられる場面が何度となく見られたものの、接戦を制し勝ち越すことが出来ました。唯一の負け試合も、辻本圭がシュートをことごとく止められた為。やはり決定機を決めておかないと厳しい試合になります。不明さんとの試合の方は、その決定機を決めるか決めないかで差が出た。優勢に試合を進めていたわけではないが、決める所で決めて、2試合は快勝できた。今回は脚が万全に戻ったか、稲葉が魅せる"らしい"プレイを発揮。感心させられる反面、ズッコケることも忘れず、恥ずかしそうにしていました。

 

2007年6月9日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCごんべ

2-1

勝部(辻本裕)、辻本圭(濱際)

3-0

勝部(濱際)、辻本圭、濱際

1-2

濱際

4-1

辻本圭(濱際)、勝部(辻本圭)、辻本圭(Fujioka)、勝部(濱際)

4-2

勝部(辻本圭)、勝部、Fujioka、濱際

3-1

濱際(勝部)、濱際×2

3-0

勝部(濱際)、濱際、Fujioka

1-2

辻本裕

4-1

濱際、Fujioka、辻本圭(濱際)、勝部

7勝2敗0分

参加者:辻本圭、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ

ごんべさんと初対戦。もう1チーム参加の予定でしたが、急遽キャンセル。参りました。その為2チームでの開催に。ごんべさんの方も一人が遅れてきた為、試合開始までの間、勝部をPIVOのポジションに置き、カドカワさんに鍛えてもらいました。試合開始し、いつものようにシュートは決めてましたが、特訓の目的とした成果は皆無。せっかくの特訓が無意味になるのでもう少し意識してプレイして欲しかったです。試合の方は、ごんべさんは狭い体育館に、いつもと勝手が違うようで、かなり戸惑っていた模様。そのせいもあってか、まぁまぁの結果に。外は雷が鳴り響き、激しく雨が降っていましたが、体育館には関係なし。2チームでほのぼのと楽しめました。 

 

2007年6月2日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC RASGO

2-2

辻本圭、稲葉

4-1

濱際弟(辻本圭)、濱際弟、辻本圭(濱際弟)、辻本圭

0-0

 

2-1

濱際弟×2

0-1

 

1-1

辻本圭

1-2

辻本圭

2勝2敗3分

PELOTA CERCO

2-2

辻本裕(稲葉)、小股悠

0-1

 

2-1

稲葉、辻本圭

1-3

Fujioka(辻本圭)

1-3

濱際弟(稲葉)

2-0

稲葉、辻本裕(Fujioka)

2-4

Fujioka、辻本圭(Fujioka)

2勝4敗1分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、稲葉、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ、松子

今回は時間があったので、1時間ほど練習を実施。うちのチームはサッカー、フットサル未経験者ばかりなので基礎がなっていないので、本当に基本的なことをしました。それでも、四角パスなんて全然かたちになってなかったです。もっとミッチリ練習しないといけませんね。試合の方は、練習で体力を消耗したせいもあり厳しかったです。そんな中、RASGOさんとは前回同様、全くの五分。PELOTAさんの方は、我武者羅かつ粘り強いプレイで、非常にやりにくかったです。勝てそうなイメージがありながらも、際どい所で競り負けて負け越し。今回、稲葉と親密な関係にある松子ちゃんが初参加。上達の余地がまだまだあり。どしどし参加してストライカーとして成長して欲しいです。

 

2007年5月27日(日)堤体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

摂津ニシ゛ンスキー

2-0

小股綾、濱際弟

0-2

 

2-1

濱際弟(Fujioka)、小股綾

3-1

濱際弟(小股綾)、濱際弟(勝部)、小股悠

2-1

濱際弟(辻本圭)、Fujioka

2-0

勝部、小股悠

3-1

辻本圭×3

0-0

 

1-1

濱際弟

2-0

勝部(Fujioka)、Fujioka

7勝1敗2分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka

摂津ニシ゛ンスキー兇気鵑判藺仞錙小学二年生と、そのお父さんチームとのことでしたが、お父さんたちが集まらず、代表者さんのサッカー、フットサル仲間が加わり、かなりの強敵でした。パスも回されるし、一対一でもあっさりかわされてました。一対一はスピードでこられると厳しいけど、しっかり相手の動きを見て対処するとマシになるでしょう。しかし、試合の方は相手に小学生が居る分、優勢とはいかなくても良い結果が得られました。勝部が今回も、小学生相手に遠慮なくプレーし、大人の厳しさを教えていました。試合終了後は1〜2歳のちびっ子がフルチンで体育館内を走り回るというサービスで楽しませてくれました。

 

2007年5月20日(日)平野スホ゜ーツセンター

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FCク゛レンセ゛

5-0

辻本圭、辻本裕(辻本圭)、辻本裕、濱際、勝部

4-0

辻本裕(辻本圭)、辻本圭、勝部(濱際)、濱際(勝部)

4-0

勝部(辻本裕)、勝部、勝部(辻本圭)、勝部(濱際)

2-2

勝部(濱際)、辻本裕(濱際)

4-2

辻本圭×2、勝部(辻本裕)、濱際(勝部)

3-0

辻本圭、辻本圭(Fujioka)、勝部(Fujioka)

5勝0敗1分

KAMIKAZE

4-0

勝部(辻本圭)×2、Fujioka(勝部)、勝部(Fujioka)

3-0

勝部(Fujioka)×2、勝部

4-1

勝部、辻本圭×2、Fujioka

5-1

勝部、Fujioka、Fujioka(勝部)、濱際、勝部(Fujioka)

6-0

濱際×2、Fujioka、勝部(Fujioka)、勝部(濱際)、辻本圭(Fujioka)

5勝0敗0分

参加者:辻本圭、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、カト゛カワ

久しぶりに平野SCへ遠征し、バクテンさんとKAMIKAZE(さんらくえん)さんとの対戦。快勝という結果に終わりました。個人の差は多少あるとはいえ、大差無い中、勝敗の決め手となったのはバランスでしょう。両チームとも攻めに偏りすぎていた為、得点の大半はカウンターからとなった。動けないFujiokaが前線で待機し、ほぼノーマークでボールを受ける。そこから走ってきた選手にパスを出す展開。両チームにもう少し守備の意識があれば、ここまでの結果にはなっていなかったでしょう。カウンター以外では、辻本裕がパスを確実に決め得点を重ねた。勝部も途中顔色が悪くなりながらも守備そっちのけで攻撃に走りに走った。濱際が若干遠慮気味にプレイする中、遠慮することなくゴールを量産。過去最高となるであろう20得点。ゆりかごパフォーマンスで喜びを爆発させていました。

 

2007年5月12日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ハナテンク゛

4-1

辻本圭(小股悠)、辻本圭、濱際、小股悠(濱際)

2-3

濱際、小股悠

0-1

 

3-4

濱際×2、Fujioka(辻本圭)

1-0

辻本圭

3-0

水口、勝部(濱際)、勝部(辻本裕)

4-1

水口、濱際×2、辻本圭

4勝3敗0分

FC RASGO

1-1

辻本圭

0-0

 

0-0

 

1-1

辻本圭

1-1

小股綾

0勝0敗5分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、大西、辻本裕、Fujioka

ハナテンク゛さん、FC RAZUGOさんとの初対戦。今日はどちらも接戦でした。そういった試合の中、小股悠が果敢にシュートを幾度となく放つ。痛めていた大腿部を悪化させついに退場。Fujiokaも、痛めていた足を蹴られて悪化させ最後は歩けない状況に。皆、加齢とともに体が弱ってきています。気をつけましょう。そして、今回の最も印象に残ったプレイヤーであるMIPには大西が選出されました。久しぶりの参加にもかかわらず、ヘディングで飛び込むガッツ。ミドルレンジからゴールポストを叩く強烈なシュート。どちらのプレイもゴールにはならなかったものの会場が沸きました。RAZUGOさんとの最終戦は女性プレイヤーが3名ずつ出場したけど、今後もそんな対戦が出来るようにドンドン参加してください☆

2007年5月5日(土)京阪フットサルフ゜レイス  ト゛素人大会

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

チェト゛

3-5

小股悠(濱際弟)、OG、小股悠(Fujioka)

藤原FC

3-2

濱際弟、Fujioka(濱際弟)、小股悠

マーサメンセテ゛ィック

0-0

 

VAMOS

1-4

カト゛カワ

1勝2敗1分 5位/9チーム中

参加者:濱際弟、小股綾、小股悠、Fujioka、クニヒロ、岡本、カト゛カワ

予選1回戦:最終的に優勝したチームが相手。相手の風貌から、無謀と明らかだったが、女性2名をスタメンに。予想通り、あっさりと失点を重ねる。その後、メンバーを入れ替え食い下がるが0-3で前半終了。後半、慣れない滑るピッチの影響でボールが全然運べず、依然苦戦が続く。濱際弟のコーナーキック、小股悠がディフェンスと競り合いながらボレーで合わせて得点。更に直接FCのチャンスを得るも、濱際弟のシュートは壁に跳ね返される。その後、再びコーナーキックのチャンス。FujiokaのGKとディフェンスの間を狙ったパスは相手のOGを呼び込み、1点差に。勢いに乗るかと思われた直後に失点。しかし、相手陣内でのキックイン、Fujiokaがスペースに出したボールに小股悠が走りこみ綺麗に得点し再び1点差。点の取り合いとなったが、試合終了直前に駄目押し点を決められ、3-5で敗戦。

予選2回戦:相手も初戦で負けたので、この試合に勝てば2位リーグに進出。やはり慣れないピッチに戸惑う。自陣ゴール前、GKが飛び出しボールを一度はセーブするも、体をつかまれ身動き取れなくなり、その隙に失点。審判にアピールするも認められず。しかし濱際弟の得点で同点。そのまま1-1で前半を折り返すも、後半、相手に先制を許してしまう。しかし、Fujioka、濱際弟、Fujiokaとワン・ツーでボールを繋ぎ得点し追いつく。その後攻防が続くが、パスカットから小股悠が抜け出し、GKと一対一の場面、Fujiokaが横をフォローするも、シュートの選択。飛び出したGKの上を抜く技ありゴールでついに逆転。そのまま試合終了で3-2で予選リーグ2位突破。

2位リーグ1回戦:相手は1試合目負けているので、5位になる為にも必死。それはこちらも同じ。前半はうちが優勢に進めるも、決定機までには至らず0-0のまま前半終了。後半も引き続き一進一退の攻防が続く。後半中盤にわずかなチャンスが。相手ゴール前、流れたボールにFujiokaが何とか追いつき、角度の無い所からGKの頭上を狙ったシュート。GKも必死に飛び出し顔面でセーブ。更に直後、ペナルティーエリアすぐ外でFujiokaが倒され直接FK。Fujiokaが直接狙うも、シュートと同時に飛び出したGKに弾かれる。このままスコアレスドローで終わると思ったゲーム終了間際に最大のピンチ。ロングボールで一気に攻め込まれ、相手FPの切り返しでGKが完全に振り切られる。そこにクニヒロが立ちはだかるも、左右の揺さぶりについていけず、放たれたシュート。クニヒロが意地の横っ飛び。手でシュートを防ぎ得点を免れる・・・・が、PK・・・。敗戦かと思われたがPKは枠に飛ばず。PK終了と同時に試合終了。

2位リーグ2回戦:勝てば4位、2点差までの負けなら5位といった試合。しかし、相手はGKがムキムキのピチピチで明らかに格上。リフティングで交わされたりし、あっさり2失点。小股悠が相手とのもつれから負傷。その後、前半の残り時間を女性2名で何とか乗り切る。後半、小股悠が復帰するも劣勢は続く。ゲーム中盤からFujiokaがドリブルでディフェンスを抜き、シュートまで持っていく場面が3度ほどあるも、足の疲労と負傷からシュートを決めきれない。その間に2失点し、得失点差で6位濃厚となった試合終了間際。相手ペナルティエリア前でFujiokaが倒され直接FK。GKカドカワが志願のキッカー。シュートはディフェンスに当たるも、跳ね返ったボールはゴールラインを割り得点。直後に試合終了で1-4の敗戦。得失点差で2チーム並ぶも、総得点で5位決定。

総評:ド素人大会と言う名の、ド素人が居ない大会でした。ある程度、厳しいのは予想していたが、それ以上。ド素人女性メンバーに対しても、後ろからガッツリ当たってボール取りに来てました。小股悠も負傷退場あり、Fujiokaも右腕、右手親指、左大腿部を負傷。そういった中でも、流れからの得点や、セットプレーからも綺麗に得点し、それなりに実力は発揮出来たのではないでしょうか。いや、GKはカドカワさんに助けてもらったので、実力以上の力を発揮していたかも。次回は更なる良い成績が得られるよう、楽しみつつ頑張っていきましょう!

 

2007年5月5日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC HOKUSET'S

1-3

濱際

0-0

 

2-1

濱際、Fujioka

2-0

Fujioka、濱際

1-3

OG

0-2

 

2勝3敗1分

FC UNITE

1-0

濱際

2-0

濱際弟、Fujioka

3-0

小股綾、小股悠(濱際)、濱際弟(小股綾)

4-0

Fujioka、濱際弟(Fujioka)、濱際弟、濱際(濱際弟)

1-2

辻本圭

2-0

辻本圭

5勝1敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、濱際、辻本裕、Fujioka

 

2007年5月4日(金)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

1-2

Fujioka

0-2

 

4-0

辻本圭×2、小股悠、勝部(辻本圭)

2-1

辻本圭、勝部(辻本圭)

3-0

Fujioka×3

3-1

辻本圭(小股悠)、辻本圭、Fujioka(辻本圭)

1-0

勝部

5勝2敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka、キッシー

 

2007年5月3日(木)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC DENIKING

3-1

勝部(水口)、勝部、小股悠(水口)

0-1

 

4-0

Fujioka(辻本圭)、辻本圭(Fujioka)、辻本裕(Fujioka)、OG

2-0

小股悠、Fujioka(水口)

0-0

 

0-3

 

3勝2敗1分

門真ウインス゛

0-3

 

2-1

Fujioka、勝部

2-1

辻本圭、勝部

0-0

 

2-1

辻本圭×2

0-1

 

3勝2敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka

 

2007年4月30日(月)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC DONDAKE

2-1

小股悠(勝部)、勝部

2-0

小股悠、勝部(小股悠)

1-2

Fujioka

3-3

辻本圭×2、小股悠

4-0

辻本圭×3、Fujioka(辻本圭)

3-1

辻本圭(Fujioka)×2、辻本圭

2-0

辻本圭、勝部

0-2

 

5勝2敗1分

FC HAMAJI

1-0

勝部(小股綾)

0-1

 

3-0

辻本圭×3

1-2

辻本裕(Fujioka)

0-3

 

2勝3敗0分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、辻本裕、Fujioka、キッシー

初対戦のFC DONDAKEさんと、いつものHAMAJIさんと対戦。試合前、辻本圭がハンドボールのシュート練習。動きが軽く、本人も好調宣言。その通り、今日はシュートのキレが良く、相当決めました。勝部も3点決める!と公約。積極的なディフェンスからボール奪取など、最初の3試合で、その公約をあっさり果たす。辻本裕も後方からの難しいループパスにダイレクトであわせて前回引き続いて得点。途中、DONDAKEさんの激しいプレイに小股綾が悶絶する場面があったものの、ナイスガッツで耐えた。今日は皆、なかなかの好調。そんな中、足を負傷中のFujiokaは思うようなパス、シュートが出せず全体的にプレイに精細を欠く。本来なら、もっと多くの得点場面を演出できる力を持った選手。彼の不調は痛い。本当にイタイ、イタイ、イタイ・・・・・。

 

2007年4月15日(日)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ヒ゛カ゛ラス

2-1

小股悠、辻本圭

5-2

Fujioka、辻本裕、小股悠、濱際×2

2-0

辻本圭×2

1-2

小股悠(Fujioka)

2-3

Fujioka×2

3-0

Fujioka×2、辻本圭

4勝2敗0分

NNモンキース゛

0-1

 

0-1

 

4-0

辻本圭×2、Fujioka(濱際)、Fujioka

3-2

濱際、濱際(勝部)、Fujioka

1-1

濱際

1-4

勝部

2勝3敗1分

参加者:辻本圭、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka

濱際の先輩チームのビガラスさんと、NNモンキーズさんとの初対戦。今回はロナウド勝部が大ブレーキ。ノーマークで押し込むだけといった場面でことごとく外す。圧巻は、4試合目に見せたシュート。絶好のスルーパスに得意の右足で放ったシュートはゴールマウスに対して平行に飛んで行きサイドラインを割った。それでも、最終試合でようやく得点。また、辻本裕が復帰後初得点。角度の無い所から強引に押し込んで、女子に久しぶりのゴールをもたらした。辻本圭のミドルシュートも冴えていた。しかし、NNモンキーズさんとの試合内容はいただけない。ボール支配率は55:45と上回っていたし、シュート数もうちのチームが断然多い。それなのに負け越し。逆にNNモンキーズさんは少ないチャンスをものにしていた。「ゴールにシュート?違うよ。ゴールにパスをしたのさ。」ブラジル代表でゴールした試合後のジーコのコメント。この感覚でドンドン決めていきましょう。

 

2007年4月7日(土)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC久太郎

&

こたろー

0-0

 

2-0

濱際(Fujioka)、辻本圭

0-4

 

1-0

OG

3-1

辻本圭、Fujioka(辻本圭)、水口(辻本圭)

1-3

勝部

1-1

水口

2-1

Fujioka、辻本圭(Fujioka)

0-3

 

4勝3敗2分

TEAM柔ちゃん

0-2

 

1-1

水口

1-0

勝部(小股悠)

1-3

濱際

1勝2敗1分

TeamKeiGO!

2-2

勝部(Fujioka)、OG

0-3

 

1-3

濱際

0-2

 

1-1

濱際

0勝3敗2分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka、キッシー

今回は、全て初対戦の3チームに集まっていただき4時間たっぷりと楽しみました。天候の方が心配されましたが、何とか耐えれたといった感じ。今回は全チーム同程度の実力だった感じですが、うちとしてはもう少し勝ってもおかしくなかったはず。良いラストパスが出るものの、少しゴールに近すぎて決めきれない場面が多々。その他ゴール前50センチ程度の距離、押し込むだけの場面でも相変わらず水口がハッスルプレイでゴール枠外へ・・・。小股綾も絶好のボールをミートし切れず・・・。最近、女子のゴールがみられません。落ち着いたプレイを心がけて。あと、いつもよりコートが広いせいか、ディフェンスが緩慢になり、失点が多かったです。しかし、久太郎さんの女性プレイヤーは皆上手でした。チーム随一の好色男、勝部がマンツーマンで密着プレイを試みるも、ついていけず。濱際も良い所を見せようと空回り気味?いつものような活躍を見せられませんでした。

 

2007年3月31日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

FC HAMAJI

3-4

濱際(辻本圭)、濱際、水口

1-1

Fujioka

0-3

 

2-2

Fujioka(濱際)、Fujioka

1-1

水口

1-2

Fujioka

0勝3敗3分

藤川組

0-2

 

1-1

濱際

0-2

 

2-1

辻本圭、小股悠(辻本圭)

3-1

辻本圭×2、濱際

2勝2敗1分

参加者:辻本圭、水口、小股綾、小股悠、濱際、辻本裕、Fujioka

久しぶりのHAMAJIさんと藤川組さんとの対戦。緒戦のHAMAJI戦、序盤から強烈な弾丸シュートがドンドン放たれる。キーパーFujiokaが反応するも、弾くのが精一杯。弾いた所を再び強烈に押し込まれて、あっという間に3失点。この試合で強烈なシュートを目の当たりにした水口が「殺人シュート恐い恐い、キーパー出来ないアルヨ」と恐怖から中国人になってしまいました。結局、今回は1勝もあげられず。藤田組は体がでかい人がいたので非常にやりにくかったです。その上、運動量も豊富。それでも、今日の8試合目にようやく勝利。この試合は相手を上回る運動量で、ディフェンスが非常に良かったと思います。しっかり動いて、しっかり守れば攻撃にもリズムが生まれ勝てます。

 

2007年3月21日(水)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

TEAM-ZERO

2-1

濱際(辻本圭)、濱際(水口)

1-2

勝部(水口)

1-3

Fujioka(濱際)

5-2

Fujioka(濱際)、濱際×2、濱際弟、勝部(Fujioka)

0-1

 

0-2

 

2勝4敗0分

門真ウインス゛

2-0

濱際弟、Fujioka(濱際)

1-0

濱際

2-1

勝部(辻本圭)、水口

3-1

辻本圭×2、小股悠(辻本圭)

2-1

Fujioka×2

1-0

辻本圭

6勝0敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、水口、小股綾、小股悠、勝部、濱際、辻本裕、Fujioka

お馴染みのZEROさんと、初対戦になる門真ウインズさんとの試合。今回は、試合前は両チーム相手に1勝出来れば良いかなという雰囲気。やはりZEROさんとは個人レベルに差がありすぎる。しかし5点とっての勝利もあったということで個人技以上にチームワークが重要という事。今回は流れからの得点とチャンスがいつもより多かった気が。フットサルはパス&GOならぬパス&MOVEが重要。攻撃、守備、味方のフォローと、とにかく動く事を心がけよう。門真ウインズさんは前回のZEROCUPの準優勝チーム。だけどメンバーが違う?チームが違う?予想以上の結果が得られました。しかし決定機を確実に決めないと苦しい展開に。最終戦、辻本圭からの絶好のパスをFujiokaが2度もキーパーに止められる。最終的には勝ったものの苦しい試合に。決定機に得点していれば楽な展開になったものの。しかし、あれは相手キーパーが良かった。ナイスキーパー!!PS:辻本裕の1年ぶりくらい?となる復帰戦となりました。

 

2007年3月4日(日)鳥飼フットサル場 第10回ZEROCUP

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

けまりFC

1-1

濱際

JUMP FC

0-1

 

TEAM-ZERO

1-2

辻本圭

JUNK MONKEYS

4-3

Fujioka、Fujioka(辻本圭)、濱際、勝部

ルーヒ゛ックキューフ゛

1-3

Fujioka

1勝3敗1分 6位/8チーム中

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

予選1回戦:前半はまずまずの攻防で0-0。後半にゲームが動き出す。ハーフ付近での濱際弟からのキックイン。相手に直接カットされる。全員が前線にあがっていた為、そのまま攻めこまれキーパーFujiokaの足に触れるも失点。あの位置からのキックインの場合、前線で動けずパスをもらえないなら、一人は後方に戻ってくるべきだった。ボールを貰いに行こうという意識と守備の意識の薄さが出た場面でした。その後、濱際のゴールラインぎりぎりからの技ありゴールで同点に。そこから勢いに乗り、相手ゴール前でフリーの小股綾の元にボールがくるも合わせきれずミートせず・・・。その後も小股悠へ決定的なパスでシュートを放つもゴールポストに跳ね返され決めきれらずそのまま試合終了。勝てた試合だったはずだが、これが大会の難しさか・・・。

予選2回戦:相手は2試合連続の試合となり体力的にこちらに有利な状況。しかし相手も必死で苦境が続く展開。相手ゴールキーパーから前線に残っていた選手にロングボール。この選手が体というか顔面を張ってボールを綺麗に落とすポストプレーで味方に上手くあわせシュートされ失点。ああいったロングボールはボールを受ける側もキープが難しいので、体の小さいうちとしては相手と競るのではなく、ボールを落とした所を狙いたかったがついてけませんでした。この1点を最後まで守られ敗戦。

予選3回戦:この試合から辻本圭が参加。攻守バランスのとれた選手なので攻め偏重の中でポイントとなりました。しかし、相手にはドリブル、スピードのある選手がいたので、やはり攻め込まれ先取点を奪われ厳しい展開。その後辻本圭のゴール右上隅に突き刺さる同点弾でおいつくも、若干前のめりになった所を攻め込まれ失点し敗戦。

下位トーナメント1回戦:予選グループ4位の為下位トーナメントへ。相手は先月対戦したJUNKMONKEYSさん。過去の対戦の経験から前半で勝負をかけることに。前線のプレスからFujiokaがパスカットしそのままシュート。今大会初の先制点。その後もFujioka、辻本圭のパス交換から追加点。更に濱際も得点し、前半に勝負をかける作戦が成功し余裕を持って後半へ。しかし勝負は厳しい。後半相手の反撃にあい、どんどん追い込まれる状況に。相手が勢いに乗る中、こちらも選手交代により体力減耗を分散しながら粘る展開。最後は前日、「明日の為に力を温存」と言っていた勝部がようやく今大会初得点。これが決勝点となり勝利。

5位決定戦:今大会最終戦。気合を入れて試合に臨むも、序盤、相手のゴール隅への弾丸シュートにキーパー小股悠が反応するも届かず先制を許す。その後、濱際弟が負けじと強烈なシュートを放つもキーパーに阻止される。そのままキーパーとの競り合いからこぼれたボールをFujiokaが押し込み同点。泥臭い得点ながらもこのまま前半終了。後半は最後方で濱際弟が守備に尽力するが守りきれず、2点を献上。その後、選手交代により濱際、Fujioka(終了数秒前)を投入するも、これといった決定機もないまま終了。やはり最終戦、特に後半はポンポンッっと立て続けに失点を重ね、いつも通りの最終戦での弱さが顕わに・・・。

総評:3月とは思えない日差しが照りつける中お疲れ様でした。前回に引き続き残念な結果に。大会となると当たりも厳しくなるので練習試合と違って得点が困難に。また、1、2点が勝負の明暗を分けるので、やはり守備が重要。特にポジションを決めているわけではないので周囲のポジショニングから攻守のバランスを意識(3人が前に攻めていたら最低1人は若干後方で)、また、攻守の早い切り替えを意識すればもう少し良い結果が得られるでしょう。賞品(参加賞?)でもあるボールの空気入れの在庫が飽和状態になりつつあります。次回参加の機会があれば、他の賞品をもらえるように頑張りましょう!

 

2007年3月3日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

シ゛ョーシ゛fc

0-1

 

3-1

濱際、小股悠(濱際)、Fujioka(勝部)

0-1

 

0-3

 

2-0

濱際(Fujioka)、Fujioka(濱際)

2-1

Fujioka、濱際(小股悠)

3勝3敗0分

AWAKITI

0-0

 

1-4

小股悠

0-1

 

2-2

勝部、濱際(Fujioka)

1-1

濱際(Fujioka)

1-3

Fujioka(濱際)

0勝3敗3分

参加者:小股綾、小股悠、勝部、稲葉、濱際、Fujioka、キッシー

今回はジョージfcさんと初対戦、AWAKITIさんと久しぶりの対戦でした。そしてキーパーには助っ人のキッシー。素人キーパーとは言え、ドMな性格の為、攻め込まれれば攻め込まれるほど喜んでもらえるので助かります。もう少しスローイングが良かったらとは思いますが・・・。AWAKITIさんには女性の強力新メンバーが。守備も出来るしシュート力もある良い選手でした。あと今回は、前線から横や後方のスペースにボールを出して遠目からのシュートに結構やられました。うちのチームも前線でボールを受ける選手はボールを受ける前に味方の位置等を確認してすぐにボールを出すといったポストプレー的な事が出来れば攻撃の幅が広がるんですけど。

2007年2月24日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

3-0

Fujioka、濱際(水口)、Fujioka(水口)

4-3

濱際(水口)、濱際(稲葉)、Fujioka(稲葉)、水口(濱際)

3-0

Fujioka、水口(稲葉)、Fujioka(濱際)

0-1

 

0-1

 

5-1

Fujioka×2、Fujioka(稲葉)×2、濱際(水口)

4勝2敗0分

TEAM-ZERO

1-1

水口(濱際)

1-2

Fujioka(濱際)

0-1

 

2-3

濱際(稲葉)、濱際(水口)

1-2

Fujioka

0勝4敗1分

参加者:水口、稲葉、濱際、Fujioka

前回に続いてJUNK MONKEYSさんとTEAM-ZEROさんとの対戦。今回は4人のみの参加で、キーパーを助けてもらいながらの試合でした。ありがとうございました。序盤から水口がアシスト、ゴールと好調。しかし、やっぱりでました。ゴール前での決定的なパスを空振り!勝ち試合でならまだしも、負け試合では決めて欲しかった・・・。まぁチーム内でのお決まり事ということで・・・。やはりメンバー4人で体力が厳しかったか?中盤はダレダレだったが、最終試合はうちのチームでは珍しく5-1と快勝。気分良く終わる事ができました。今回は久しぶりに稲葉が参加したという事で、もう少し勝ち星が欲しかったが・・・稲葉が全く得点出来なかった事が原因ということで!次回は稲葉がAWAKITIとして敵に回るので、この不調を維持しておいて欲しい。

 

2007年2月18日(日)鳥飼フットサル場 第9回ZEROCUP

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

阿倍野マイスター

2-2

濱際、OG

北大阪FC

2-3

Fujioka(勝部)、勝部

TEAM-ZERO

3-4

小股悠、濱際、勝部(濱際)

STRINGS

0-7

 

0勝3敗1分 5位/5チーム中

参加者:小股悠、勝部、濱際、Fujioka、クニヒロ

1試合目:試合開始15秒程度で失点。キックオフ直後のドリブルから小股悠がかわされシュート。シュートはキーパーFujiokaの足元に。止めたかと思われたが、足を舐めるかのようにゴールに吸い込まれる。濡れたピッチとボールに注意していたにもかかわらず、ディフェンスとキーパーの失態。その後更に失点するも、濱際のゴールと相手OGにより2対2で前半終了。後半は一進一退の攻防。Fujiokaのディフェンスをかわしてのシュートや濱際のシュート等、何度かチャンスはあったがキーパーの好セーブにあい得点できず。そのまま終了。勝ちたかった試合・・・。

2試合目:厳しい試合になると予想。予想通りあっさり2点を先制される。しかしその後、前線の勝部が相手ディフェンスにマークつかれながらもボールキープから足裏で背面に流し、そこに走りこんだFujiokaがシュートしゴール。勝部の足裏でのパスが狙ったものなのかどうか定かではないものの、なかなか綺麗な展開でのゴールでした。その直後、再び前線の勝部にパスが渡り、今度はシュート。立て続けの勝部の活躍により同点に。試合展開としては、このまま終わりたかったものの、試合終了間際に決勝弾を叩き込まれ敗戦。格上相手に善戦したが引き分けたかった試合・・・。

3試合目:この試合も開始直後1分程度でキーパーFujiokaがボールに触れることも出来ずあっさり失点。最下位を免れる為にも勝ちたかった試合なのに苦しい展開に。しかし、皆の頑張りから小股悠、濱際のゴールで1点リードで後半へ。後半もクニヒロのディフェンスの頑張りで相手選手を交代においやるなど何とか耐えるものの、自陣ゴール前でボールがゴールラインを割ったにも関わらず、審判の見落としによりゲーム続行。気を緩めて動きが止まった所で失点。本来なら無かったはずのこの失点は痛すぎる。その後、濱際がキーパーと一対一となる場面があるものの、キーパーの飛び出しでシュート打てず。それでも諦めず勝部が同点ゴールを叩き込む。その後足が止まった所を攻め込まれ、相手が抜け出しセンタリング。Fujiokaが何とか追いつきクリアかと思われたが、自ゴールに綺麗に突き刺さる・・・。直後のキックオフを濱際が直接狙い、ゴールポストに当たるシュートを放つが決まらず、そのまま時間切れ。悔しさが残る試合でした・・・。

4試合目:相手の緒戦を観た瞬間、「強いな・・」と感じたチーム。実際、今回の大会、全勝で優勝です。この試合は攻撃に総力を結集する作戦から玉砕覚悟でクニヒロをキーパーで起用。試合は開始早々から攻め込まれる展開。ここまで人数ギリギリで戦ってきた事もあり、疲労からほとんど動く事も出来ず。後半は完全に足がとまってしまいました。そして結果は散々な結果に。玉砕覚悟で臨んだが、実際玉砕すると悲しい・・・。クニヒロをキーパーに起用したもう一つの理由として、相手が多少手加減してくれるかな?と卑しい気持ちが。しかし実際はペナルティーエリア外からガンガンに強烈なシュートを打たれまくりました。やはり世の中は甘くありません。セコくてすみませんでした。

2007年2月10日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUNK MONKEYS

1-1

Fujioka(濱際)

3-0

勝部(辻本圭)、Fujioka、小股悠

2-0

Fujioka、勝部(Fujioka)

1-0

Fujioka

3-0

Fujioka(濱際)、濱際、Fujioka

2-0

Fujioka×2

1-2

Fujioka

5勝1敗1分

TEAM-ZERO

3-1

勝部(小股綾)×2、濱際(小股悠)

1-5

濱際弟

1-3

濱際(辻本圭)

1-3

勝部

0-4

 

1-0

小股綾

2勝4敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、濱際シノフ゛、Fujioka

お馴染みのTEAM-ZEROさんと、初のJUNK MONKEYSさんとの対戦。JUNKさんとの対戦は良い結果に。技術的には差はない。運動量の差で若干うちのチームが優勢になった気がする。体格の良い人も居て、小柄な我がチームとしてはやりにくかった部分もあるでしょう。次回の対戦も気を引き締めて頑張りましょう!ZEROさんには毎回やられます・・・。4、5失点は痛い。ディフェンスが弱い。ZEROさんは確かにボールの扱いが良く、上手いドリブルだったが、一回の切り返しであっさり抜かれる場面が多々。一回くらいはついて行くように頑張ろう。それでも小股綾の活躍により2勝出来たのは良かった。ZEROさんとの緒戦から2アシスト。最終戦では流れてきたボールに鋭く反応してゴール右隅流し込む決勝弾。やはり30歳超とは思えないような短パン姿といった本気モードが効いたのでしょう。濱際シノブがデビュー。緊張の為動けず。次回はリラックスしていきましょう。

2007年2月3日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

鎌ITACHI. FC

2-1

Fujioka×2

4-0

濱際弟×2、濱際(Fujioka)、辻本圭(Fujioka)

4-0

濱際、濱際弟、Fujioka(濱際)×2

1-1

Fujioka

7-2

濱際×3、濱際弟×2、濱際弟(濱際)、小股悠

2-1

辻本圭×2

5勝0敗1分

TEAM-ZERO

0-1

 

0-2

 

0-2

 

3-1

濱際(辻本圭)、辻本圭、Fujioka

2-0

Fujioka×2

1-1

濱際弟

2勝3敗1分

 参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

ホームコートに戻っての、鎌ITACHI.FCさんとTEAM-ZEROさんとの対戦。やはり鳥飼に比べて体が動くような気がする。鎌ITACHIさんとは初対戦で今回は快勝といった結果でしたが、キーパーが良かったし、個々の差も無い感じ。なんと言っても、休憩中にメンバー全員に飲み物やバナナが配られる等、チームとしてまとまりのある感じ。次回対戦の機会があれば恐ろしい相手になっていそうです。本日は濱際弟のシュートが豪快に何本も決まってました。調子が良かったようです。鎌ITACHIさんとの5戦目には濱際ブラザーズが爆発。各々ハットトリック達成していました。これが兄弟の仲を深めるきっかけになってくれればと思います。しかし、それ以上に印象に残ったのはFujiokaの自陣から狙いすまされたゴールキーパの頭上を掠めるようなビューティフルループシュート。誰も褒めないので自分で褒めておきます。

 

2007年1月28日(日)鳥飼フットサル場

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

ヘルヘ゛チカ

1-1

濱際(辻本圭)

0-1

 

0-2

 

2-0

濱際(Fujioka)、Fujioka

1勝2敗1分

B&T

1-0

辻本圭

0-1

 

2-1

濱際(辻本圭)×2

1-5

濱際

2勝2敗0分

参加者:辻本圭、水口、濱際、Fujioka、キッシー、大谷(50インチ)

今回は、フットサル終了後、T.Fujiokaが風邪を発症するといった寒空の下の試合となりました。今回は助っ人として、GKには二度目となるキッシー、そしてFPには、梅田まで乗り換えなしに15分、最寄駅まで徒歩10分といった好立地に所有する一戸建てに50インチの大型テレビを備え付ける大谷君(27歳)、通称50インチが参加してくれました。寒さの影響か、皆本来の動きが出ず、動きが鈍い上に、更にゴール前での決定機を数多く外し、終止攻め込まれる展開に。最終戦前、気を締めなおすも体力切れの為全く動けず、5失点と惨敗・・・。終止攻め込まれる試合展開となったにもかかわらず、「究極のドMだから」とGKのキッシーは一人気を良くしていました。PS:今回、ユニフォームデビューとなりました。

2007年1月13日(土)堤体育館(高槻市)

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

CITRAJINA FC

0-0

 

1-1

勝部(辻本圭)

2-0

Fujioka(濱際)、OG

2-2

勝部(濱際弟)、Fujioka(勝部)

2-2

Fujioka(濱際)、濱際(Fujioka)

0-2

 

1勝1敗4分

JUMP FC

1-3

辻本圭

1-2

Fujioka

1-3

濱際(濱際弟)

1-2

濱際

0-4

 

0-3

 

0勝6敗0分

参加者:辻本圭、濱際弟、勝部、濱際、Fujioka

2007年度ホームコートでの初試合。さすがに前回の総合体育館と比べると狭いです。今回の対戦相手は前回に引き続きJUMP FCさんと、初対戦のCITRAJINA FCさん。JUMPさんはパワーアップしてましたね。個人の個々の能力に差があり過ぎました。うちのチームの守備がいつも以上に緩慢というのもあったが、しっかりしたドリブル、ボールキープからのパス、そして予想通りの強烈なシュートによるフィニッシュ。あれだけ回されたら歯が立ちません。初対戦のCITRAJINAさんは自称「チームレベル、ウルトラビギナーくらい?・・・とにかく一番低いランクのチーム」との事。互角の結果となったうちも同レベルということに・・・・。最近チーム内に「うちも結構やるんちゃうんか」との意見もチラホラありましたが、ベストメンバーではなかったとはいへ、まだまだです。まぁ次回からは客観的な格好だけは強いチームかのような印象を与えるでしょうけど☆(選手コメント、Fujioka:脚蹴られた所が赤く擦り剥けていて、お風呂入ると沁みます・・・)

2007年1月8日(月)高槻市立総合体育館

対戦相手

スコア

得点者(アシスト)

JUMP FC

0-0

 

0-2

 

3-0

小股悠(辻本圭)、勝部(小股悠)×2

2-1

Fujioka(濱際)、濱際(Fujioka)

1-2

Fujioka(勝部)

1-1

辻本圭(濱際)

1-2

Fujioka

1-1

濱際(辻本圭)

3-1

Fujioka、辻本圭(Fujioka)、小股悠(辻本圭)

3勝3敗3分

参加者:辻本圭、濱際弟、小股綾、小股悠、勝部、濱際、Fujioka

2007年度の初蹴りはJUMP FCさんとのガチンコ勝負。2チームでの実施の上、普段と違い40×20メートルの広大なコートで非常にしんどかったです。やはりコートが広くなると運動量が必要ですね。正月明けの食べすぎと鈍った体には厳しかった。試合結果は五分となったが、内容的にはトリッキーなプレイやパスに翻弄される場面も多々あり。真剣にされていたら負けていた可能性大。次節もJUMPさんとの対戦。狭いコートになることで、JUMPさんのキックオフからのシュートも含め、大人気ないとチームメイトから称されていた強烈なシュートが冴え渡るでしょう。顔面に当たって鼻血を出すような事だけには気をつけましょう。