『スピリチュアルワールド見聞記』で未収録の話を
収めた続編です。080701更新
徒然の随筆です。更新停滞中。旧デザインページに飛びます。
折々の日乗です。ささやかに再開。大した事は書いてません。
植木不等式の履歴です。
[業務日誌]
100205 日記更新。
|
 |
**此網頁正在更新中** This page is under modification.
| |
| |
『スピリチュアルワールド見聞記』 2008年6月3日発売。
“ある朝、サラリーマン植木不等式が目を覚ますと、目の前に突然天使が現れる。天使の説明によれば、なんと今、植木は目覚めたのではなく、死にかけているというのだ!!
サイエンスライターでありながらスピリチュアルにすがりたい植木と、スピリチュアル世界の住人にもかかわらず科学主義者な天使。奇妙な2人組の珍道中がはじまる。”
(紀伊國屋書店BOOKWEBより)
“スピリチュアルの真相を探る旅へようこそ!
脳研究をはじめとする科学の話、現代のスピ
リチュアルなものの基礎となっている19世紀
の近代心霊主義とその周辺の社会の話を物
語仕立てで解説する。 ”(bk1より)
・ブルマー萌えと近代心霊主義の意外な関係
・幽体離脱を引き起こすことに成功した現代脳科学
・アメリカ初の女性大統領候補はスピリチュアリストだった!
・“霊能力”で机を動かして大騒ぎになったメンデレーエフ
・超常現象の本に序文を寄せたアインシュタイン
・ナチス強制収容所で開かれた「降霊会」
・キリスト教、仏教、神道は死後霊魂をどうとらえるのか
みたいなスピリチュアル世界の語り尽くせない話題を、素敵な萌え天使さんに導かれて死にぞこないのメタボな私が尋ね歩きます。
A5判ソフトカバー、324ページ。定価=本体1800円+税。
版元は、トンデモの意外世界を探求する楽工社さん。
|
| | |