オ:リプレイで作ったオリカ「今日からマ王」で作ってしまったため、こんな説明ページができ
てしまうとは!!
怜:私としては嬉しいわね〜。ドラスタファンにも「今日からマ王」を知ってもらえるんだから。
それじゃあ早速説明いきましょう。
ちなみに、こういう対話形式ではないのであしからず〜♪
おおまかなストーリー説明
キャラ紹介
世界観説明
おおまかなストーリー説明
正義感と負けん気が人一倍つよいこの物語の主人公:渋谷有利
ある日、不良にからまれていた友人(村田健)を助けて返り討ちに遭い、公園の洋式トイレに連
れ込まれた末に便器に顔を……と思ったら、いきなり水流に呑まれ、なぜか欧風異世界に飛ばされた!?
史上初!水洗トイレに流された男!!
そんでもって、そこでは有利の分からない言葉で話しながら、有利から避けていた。
そこに一人の男が現れて、有利の頭を掴むと、何故かここの言葉が分かるように。
その瞬間に聞こえてきた言葉は、「魔王だ!」「あぁ、なんでこんな所に魔王が」「ここも終わ
りだー!」とパニック状態。
黒瞳・黒髪・黒衣は、最強の魔王の証。日本人なので当然黒瞳・黒髪。で、学ランで全身真っ黒
なスタイルだったからこんなことになってるんだけども。
この場にいる全員がパニックにいる中、爽やかな好青年――コンラッドが有利のところに駆けつける。
時空転移に失敗して、人間国のド真ん中に落とされた有利を助けに来たコンラッドが有利に説明。
有利は人間と敵対する魔族の王様で「眞魔国」の第27代魔王の魂を持って生まれていたのだ。
そんなこんなで、王様の教育係りである青い長髪がキレイで、美形な顔立ちをしている
ギュンターも駆けつけ、有利を連れ去って眞魔国に戻る。
戻った眞魔国では、町中新たな魔王の到着で有利は超注目の的だった。
魔王の居城である「血盟城」に戻った有利は、前王の長男・グウェンダルと三男・ヴォルフラムに会う。
迫力のグウェンダルには見下され、美少年のヴォルフラムにさんざん毒を吐かれ、
意地っ張りな有利は売り言葉に買い言葉で、全然やる気じゃなかった
魔王業にチャレンジする羽目に。
そして眞魔国では、骨格標本が羽つけて空飛んでたり、貴族の方々の実年齢は「見た目×5」歳
だったりと、日本で培ってきた有利の常識は一切通用し
ない。そりゃもう、それのせいで、えらいことになる。
新魔王降臨の晩餐会(といっても少人数)で、有利は自分のの母親を侮辱され、
持っていたフォークとスプーンを置いて、ヴォルフラムに平手打ちをくらわす。
その光景に一同は驚愕する。
コンラッドやギュンターは「今すぐ取り消してください!」と慌てふためき、
平手打ちをくらったヴォルフラムは頬を抑えながら固まっている。
「いいや、絶対に取り消さない!」
と、当然母親をバカにされ、怒っている有利は取り消すわけもない。
そして、有利のしたことはこうなった。
「古式ゆかしい作法で正式に求婚した」
愕然とする有利と屈辱に震えるヴォルフラムをおいてけぼりにしたまま、
がぜん祝賀ムードが高まってしまった!
この一件でプライドを傷つけられたヴォルフラムは、大激怒して有利に決闘を申し込む。
野球以外の勝負事はからきしダメな有利は、親切なコンラッドにアドバイスをもらう。
そして、コンラッドと話していくと、実は彼が有利の名付親であることが発覚した。
「僕の生まれた故郷では、7月はユーリっていうんですよ」
妊娠中の有利の母親にそう言って笑った好青年の話は、昔から耳にタコができるほど聞かされていたらしく、有利は驚く。
決闘当日。
決闘方法は剣術で行われた訳だが、向かってくるヴォルフラムの剣を、
有利は見事にバッティングの要領ではじき返し、有利の勝利となった。
「納得できるかーーーーー!!!!!!!」
ところがこの判定を不服に思ったヴォルフラムは、有利が使えるはずもない炎の魔術で反撃。
その凶悪な炎は、決闘の本人達とはと無関係なギャラリーの女の子を直撃し傷つけた。
その時、有利の中で何かがぷつんとはじけた。
晴れていた空はいきなり曇り、一気に大雨に。
そして有利を中心に水の魔術で作られた双頭の蛇。その光景に、場にいた物は全員驚愕した。
有利の使った魔術は、普通の魔族では使えたものではなく、正に「魔王」の名に恥じぬものだった。
「自分で決闘を申し込んでおいて、我に負けておきながら、納得できずなおも攻撃。
あげくには、関係の無いものまで傷つける始末…断じて許せるものではない!」
何故か時代劇口調。文字通り人も変わっております。
「血を流すことは本意ではないが……やむをえぬ、おぬしを斬る!」
そう言って、ヴォルフラムを双頭の蛇でしばりつけ、宙吊りにする。
このままではマズイので、流石に周りが止める。
「仕方ない。他のものに免じて許してやろう」
と、突然気を失って倒れる有利。双頭の蛇も消えて、雨もやむ。
グウェンダルやヴォルフラムも本物の魔王と認めることとなり、正式な魔王に有利がなった瞬間であった。
その夜、魔王就任の正式な儀式をする。
有利は儀式の祭壇で、流れる水に腕をつっこまなければならないのだが、嫌々腕をつっこむ。
すると、そのつっこんだ腕からずるずると有利は引きずり
こまれ、完全に水に飲まれると、有利はそのまま水の中へと消えていった。
……
そして、有利は何事も無かったかのように地球へ戻る。
「今までのは全部夢だったのか?」
だが、着替える時に今までのが夢でないことが証明される。
有利が始めて眞魔国で夜を迎えることになっと時、ギュンターに無理やり着させられた
紐パンをそのままはいていたのだった。
基本的に物語は異世界で進んでいく。むしろ99.999999%。
地球でのことは、ほぼ何もない。(そりゃそうか
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怜:と、まぁこんな感じよね?
オ:まぁ序盤の紹介って感じだけど、これで十分っしょ。
怜:さてさて、お次はキャラ紹介〜♪
キャラ紹介
渋谷有利 「ユーリ」
見た目は日本の普通にどこにでもいる少年。(顔としては中の上といったところ)
うっかり第27代魔王(眞魔国国王)に就任することになった野球好きの高校生。
負けん気と正義感が人一倍強く、目の前で人が傷つくのを黙ってみていられない。
困っている人は積極的に助けようとする性格。
そのせいで、ユーリの周囲の人間は結構振り回されているが、楽しんで振り回されているようにも見える。
名前が名前なだけに、地球ではよく「渋谷有利、原宿不利」とからかわれる。
ユーリが感情的に高まった時――いや、自分が許せないと思った行為を見ると、
覚醒して超強力な魔術を使ってこらしめる。
覚醒した時は髪が伸び、目つきが鋭くなる。態度は、普段の有利とは全くの別物。
ギュンターやグウェンダルが一回、覚醒ユーリが出した結論に異を唱えたが、
魔王らしい態度で二人を黙らせる気迫を持つほど。
「王様が戦争はダメだって言えば国民はそれに従うんだろ?
だったら…俺が魔王になってやる!!」
(覚醒)「おぬしの行った愚行の数々…断じて許せるものではない。
血を流すことは本意ではないが……やむをえぬ、成敗!」
ウェラー卿コンラート 「コンラッド」
見た目は、短く揃えた茶髪で、爽やかな感じがする好青年。
前王の次男で、人間とのハーフに生まれたため魔力は全く無い。そのため十貴族には数えられないが、
剣術の腕前は一流。
地球に赴いたときに、ユーリの母と出会い、名付け親となった。
ユーリに対してはかなり親切で、常に優しい。個人的には、「いい兄弟」と言った感じだ。
過保護すぎる兄と言えばほとんど近い。
ユーリを「陛下」と呼んでいたが、ユーリ自身が
「名づけ親が陛下ってのはおかしいだろ。ユーリでいいよ」
ってことで、ユーリと呼ぶ方が多い。
「ユーリ。俺はあなたを守るのが務めです。例え…この身に代えても!」
フォンクライスト卿ギュンター 「ギュンター」
王佐。つまり王の教育係。
文武両道に優れ、魔力は最高レベル。美形度も眞魔国一という完璧な人物だが、
ユーリのこととなると周りが見えなくなる。
ユーリへの忠誠心というか愛というか…とにかくユーリへの思いは既に神の領域。
神々しいレベルにまで達しており、悟りを開いている。
作中、たまにカッコイイ所を見せるが、それ以上にギャグが多い。一度は色々あって人形の中に入ったことも。
「ああ、陛下、お会いできるこの日をどんなに待ち望んでいたことか!」
「陛下ー!!よくぞご無事でお戻りになりました!!このギュンター。どれほど心配したことかー!!!」
フォンビーレフェルト卿ヴォルフラム 「ヴォルフラム」
金髪で青瞳。かなりの美少年。ユーリに対しては、ぶっちゃけツンデレ。
前王の三男。魔族としてのプライドは山よりも高く、ひょんなことからユーリの婚約者になってしまった。
しかし段々ユーリと接していく内に、まんざらじゃなくなっている。
むしろ、夜中にユーリの眠るベッドに堂々と入り込んでくるほど。
ちなみに寝るときはネグリジェで、オグラシ、怜菜ともにハアハア。
母方の血を濃く受け継いで、炎の魔術を得意とする。剣の腕もコンラッドまではいかないがかなり達つ。
「お前は僕がいないと何にもできないへなちょこだからな。ちゃんと守ってやる」
「この浮気者がー!お前には僕という婚約者がいるだろう!!」
フォンヴォテール卿グウェンダル 「グウェンダル」
紺色の髪を後ろでポニーテールにまとめている。いつもしかめっ面をしている。
前王の長男。国政を司る。いかめしい外見の、冷静な皮肉屋。幼なじみのアニシナに頭が上がらない。
外見とは裏腹、超かわいいもの好きっぽい。アニシナに裁縫技術を教わり、
自分でかわいいぬいぐるみを作るほど。
しかし、それを見た人間はグウェンダルが考えて作ったものと違うものに見える。
有利「これってぶたの人形?かわいいなぁ」
グウェンダル「…くまさんだ…」
一回、砂漠で有利と夜を一緒に過ごすことになり、今までそんなに認めていなかったが、
有利のかわいいイルカのストラップと人形を交換。
一気に好感度は上昇した(ギャルゲー?
フォンカーベルニコフ卿アニシナ 「アニシナ」
「赤のアニシナ」もしくは「赤い悪魔」と恐れられる人物。
女性の地位向上と魔力の有効活用をめざし、日々はた迷惑な実験を重ねる。
気が強く、人の話を聞かない。
グウェンダルはアニシナの発明する物の実験台とされており、いつもグウェンダルはアニシナから逃げている。
「自己嫌悪?くだらない感情ですね。男性がよく利用する逃げ道です!」
作品中、一番多く出る女性だが、ものすごい押しの強いキャラとなっておる。
尚、まるマの女性キャラは数こそ少ないが濃いキャラが多かったり。
考えてみれば、怜菜はこのキャラの影響が大きかったりするかもしれない。
クリエ・ヨザック 「ヨザック」
魔族と人間のハーフで、コンラッドの幼なじみにして戦友。
現在はグウェンダル麾下(きか)のお庭番として女装(女装は趣味という説も…)もこなす。
そんながたいのいい体で女装されてもって話なんだが。ある意味必見。
村田 健
通称ムラケン。
ユーリとは中学2年・3年と同じクラスで、現在は私立の進学校に通う優等生メガネくん。
不良にからまれていた彼を助けようとして、ユーリは異世界に流された。
その後、地球でユーリと一緒に海に行き、金髪・青瞳に変えた。
そこでユーリと一緒に異世界に飛ぶことを予知していたのだろう。
現在の大賢者の輪廻。そのことが発覚されてから、よくユーリと行動を共にしている。
「僕は知識専用なんだ。体力仕事は専門外」
「今、渋谷を失う訳には行かない。どんな犠牲を払ってでも渋谷を無事に帰すんだ!」
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怜:へ〜、私のモデルってアニシナさんなんだ?
オ:そう…かな?今思えばって話だから。
怜:とにかく、どのキャラも個性豊かよねぇ。サブキャラも個性強くてステキ。
世界観説明
まるマシリーズの主な舞台となる「異世界」に暮らすのは、大きく分けて「魔族」「人間」「神族」の3種族。
この中で圧倒的に数が多いのは人間。次いで魔族。神族はいまだその生態がよく見えていない。
魔族は魂の資質によって魔術を操り、神族も同じように法術を
使うが、人間だけは祈りや法石によって増幅された法術を使う。
また魔術と法術は相容れないもので、法力に満ちた人間の土地では、
いかなる魔族もその力を発動するのは難しい。
一国の規模としては大きい眞魔国だが、多数存在する人間たちの国の総力と比べると、
その国力は決して圧倒的というわけではない。
だが人間側にしてみれば、自分たちよりも個体能力の高い魔族は恐怖と嫌悪の対象であり、
魔王(しかもユーリは最高位の双黒)はその頂点に立つ災厄の象徴なのだ。
眞魔国(しんまこく)
魔王が統治する魔族たちの国。正式名称を
「偉大なる眞王とその民たる魔族に栄えあれああ世界の全ては我ら魔族から始まったのだということを忘れてはならない
創主たちをも打ち倒した力と叡智と勇気をもって魔族の繁栄は永遠なるものなり王国」
という。略して眞魔国。タイのバンコクの正式名称並に長い……。
魔王
眞魔国の国王のこと。神族たちさえ恐れをなすという強大な魔力をもつ。王位は世襲ではなく、
眞王の言賜、つまり「お告げ」によって指名された者が代々受け継ぐ。
ユーリのように髪も目も黒い「双黒(そうこく)」の者は出現がまれなので、特に尊いとされる。
魔族
魔術を使う長命種(地球感覚の外見年齢の約5倍が、魔族の実年齢である)。一部人間と敵対する。
髪や肌の色は多彩で、姿もヒト型に限らないが、唯一黒を身に宿して生まれるのは、
王かそれに近しい選ばれた魂の持ち主のみ。
※なお、地球にも魔族と魔王は存在し、眞魔国側との交流もあるが、これらの魔族は別種。
十貴族
魔王に従うエリート魔族の家系で、基本的に軍人階級。治める土地に名に「フォン」をつけた姓を名乗る。
血盟城
難攻不落、完全無欠の魔王城。
王都を守護する地の霊が、眞王への感謝と友好の意を示すべく、
魔王以外の者が城を占拠した場合、血をもってその罪をあがなわせる、
と誓ったことからこの名がある。
眞王
初代魔王。双黒の大賢者の協力を得て魔族を統一し、創主たちを打ち倒して眞魔国を建国した。
魔族にとって神にも等しい存在。
現存する肖像画には金髪青瞳の青年姿で描かれる。
眞王廟(しんおうびょう)に祀られ、最高位の言賜巫女(げんしみこ)を通じて
歴代魔王を指名するといわれている。
その他、この言賜巫女が、ユーリを地球からこの異世界に時空移動させたりするのも、
眞王陛下の意思だとされている。
大賢者
通常、「双黒の大賢者」をさす。この世で唯一、眞王と対等の立場にあり、
彼なくば魔族は創主たちとの戦いに敗れただろうといわれる黒目黒髪の偉人。
その魂は輪廻の記憶をすべて残し、再び魔王の隣に立つべく定められているという。
ネタバレになるが、既にNHK地上波でも放送されてるので、全然問題ないと思う。
その輪廻されてる現代の大賢者は、「村田健」
魔力・魔術
魔力は当然魔術を使用するのに必要な力。魂の資質。これを持つ者だけが、
自然界の要素と盟約を結び、命令し、操ることができる。
主に戦闘の際に役立つ能力だが、万能ではない。
人間たちとの間で取り決めた戦力協定に従い、通常、魔術の使用は制御されている
そして、人間の土地では魔力を行使することはできないが、
ユーリだけ元々の体が人間だからか、使用できている。
しかし、やはり無理を生じているらしく、ユーリ自身にも危険を及ぼす。
法術
神族や人間の用いる術。神に誓いをたて、願うことで与えられる能力。
生まれついた才能や祈祷のほかに、修行や鍛錬でも身につけ、力を上昇させることができる。
「魔封じの術」など、魔力に対抗できるものがある
創主
かつて世界を飲みこもうとして、眞王と双黒の大賢者に倒され、4つの箱に封じられたという脅威の存在。
眞魔国(しんまこく)の正式国名にもその名が見られる。
箱
禁忌の箱。「風の終わり」「地の果て」「鏡の水底」「凍土の劫火」の4つがある。
はるか昔の大戦で創主たちを封じたもので、開ければ死と絶望をもたらすという。
一つの箱にそれぞれ唯一の鍵が存在し、創主たちを倒した者が自らの肉体にその鍵を宿して戒めとした。
鍵は代々それぞれの一族の選ばれた者に受け継がれてゆくという。
その鍵は、「物」とかではなく、「その一族の体の一部」である。
(ちゃんと部位も定められている)
モルギフ
魔王にしか使えないという伝説の魔剣。ひとたび振るえば、岩は割れ川は逆流し人は焼き消えて牛が宙を舞うという。
柄の部分にムンクの『叫び』(もしくは『スクリーム』の悪役)みたいな困った系の顔がついている。
額の黒い石から他者の生命を吸い取りながらパワーアップする。
1000年間ずっと行方不明だったが、人間界に脅威を示し、戦争を止めさせようと考えて、
ユーリ御一行が頑張って探し出した。
しかし、モルギフの力が一回解放され、その力の大きさにユーリは使わないようにと決める。
「あー」とか「うー」とか言って表情はかなり豊か。ユーリとの会話(?)は面白いものがある。
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怜:さて、「今日からマ王」のこと、分かりましたか?
オ:BL大好きな二人の考えも入りつつの説明だったから、多分あんまり見る気しないんじゃねえかな。
怜:でも!BLというのが趣味じゃないって人も十分楽しめますよ!アニメが好きなら確実に!
オ:えーっと小説の方も角川ビーンズ文庫さんから本編が12冊。地球での出来事とかの外伝が3冊出てるな。
どれも税込み460円と、ライトノベルなら比較的安い値段!
怜:興味が沸いたら、是非とも読んでみて下さいね〜♪
オ:しかし…8割近く公式サイトから転載しちゃってるけど…こんなサイトのものなぞ、目にもつくまいw
怜:とか言ってー、いつかこのブログが大きくなっちゃたらどうするのよ?
オ:その時は…忠告がきたらやめるさw
怜:うわー、不安極まりないわ…
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