我が家の烏骨鶏

★★ 有機無農薬レモンの出荷再開 ★★
     
我が家の烏骨鶏は1998年から始めた八千代市時代の、続「我が家の烏骨鶏」は2000年10月から再開した因島での烏骨鶏飼育の話である。
続・我が家の烏骨鶏
我が家の烏骨鶏
雛誕生観察記
烏骨鶏とは
女房と烏骨鶏
烏骨鶏を飼いたい人に
「烏骨鶏物語」
必見
烏骨鶏酢卵
2009年
「はつらつ元気」掲載

 ★烏骨鶏酢卵情報★
★島からのおくりもの★
     
デコポン 有機無農薬レモン 因島発祥のハッサク
田舎暮らしに望んだ地ではないが、痴呆が進む老いたる母を看る為に会社勤めに終止符を打ち、帰島してスタートした田舎暮らし。
烏骨鶏自然卵養鶏を基盤とし、循環型農業による農作物の自給自足、島外に自信をもって発信し得る島の物産紹介をしながらの田舎暮らしの予定であったが、・・・
烏骨鶏養鶏は一昨年に廃業し、今はデコポン等柑橘類を扱いながらレモンの有機無農薬栽培、ヤーコン、瓢箪南瓜、自給用野菜の栽培に時間を潰す日々である。その傍ら、因島大橋や近隣の島々一周歩行に遊ぶ日々でもある。
帰島して早12年、長寿の母親も往生し、やっと介護の任から開放されたものの当初の予定であった都市生活に戻るには少し歳を取りすぎてしまった。肌合いが合う地ではないが、終の棲家と決めての島暮らしである。
日本人は糖尿病、高血圧、肥満症等に罹り易い体質を遠い先祖から受け継いできた。
その遺伝子は肥満遺伝子とも、倹約遺伝子とも呼ばれている。
厚生労働省の2011年度の動態統計調査によると糖尿病人口は約1070万人。
前回の調査予測からするとかなり改善しているように見える。

烏骨鶏の酢卵ヤーコン芋、ヤーコン茶は糖尿病や高血糖を改善する働きがある。
因島大橋
「続・島からの便り」
「島からの便り」
「痴呆の母と向いて」
重井町内会物語
ざれ言たわ言ひとり言
健康野菜ヤーコン栽培
★島からのおくりもの★