

上原眼科のロゴマークは院長がデザインしました。


電子カルテ・オーダリングシステム

自作したマルチメディア教材を、パソコンモニター画面
上に映し出して、眼の病気のしくみについて説明します。
写真の右側に写っているのは無散瞳眼底カメラです。

Zeiss社製懸垂式手術用顕微鏡を用いて
まぶたの様々な手術を行います。

鹿児島交通2番線(動物園線)と川辺線の場合、
国道225号線沿いの坂之上停留所下車です。
鹿児島交通7番線(国際大学・慈眼寺団地線)の場合
坂之上団地内坂之上停留所下車です。
マイカーの場合、指宿枕崎線に平行に走っている
生活道路を坂之上駅改札口斜め前までお進み下さい。
JR指宿枕崎線の場合、坂之上駅改札口を右側に
出られましたら、上原眼科の看板がすぐにみえます
(徒歩10秒程度)。
詳しい地図が表示されます(下記をクリックして下さい)
http://www.geocities.jp/fumiyukiuehara/ueharamap.html
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上原眼科
院長 上原文行 (鹿児島市坂之上四丁目9番2号) JR指宿枕崎線坂之上駅改札口前。
まぶたの日帰り手術(眼瞼下垂、眼瞼内反、腫瘍、ものもらい等)も専門的に行っていますので、どうぞ御相談ください。
院長(眼科専門医、医学博士)の略歴 1977年 鹿児島大学医学部卒業 1984年 鹿児島大学眼科講師 1988-1990年 米国UCSF留学 1993年 鹿児島大学眼科助教授 2002年 同上診療科長 2003年 上原眼科開設 日本眼科学会評議員会賞など受賞 執筆論文多数(SCIENCE誌筆頭著者など)
アクセス:JR指宿枕崎線・坂之上駅の改札口の斜め前に立地しており、JRのご利用が便利です。バスの場合、鹿児島交通の鹿児島市内2番線と7番線、あるいは川辺線の坂之上バス停下車徒歩4分です。無料駐車場も完備しています。(画面左最下方の地図をご参照下さい)
祝日は休診ですが、日曜午前の予約診療も行っています(電話 099-210-8460) 水・木・日曜日は午前のみ(12時半まで受付)の診療となります。
電子カルテ・オーダリングシステムの導入により、外来待ち時間が短いです。
パソコン用自作マルチメディア教材を用いて、わかりやすい説明に心がけています。診察時のご自身の目・まぶた・眼底の画像と比較しながら、当日のご自身の病像について、「百聞は一見にしかず」のことわざのとおり、具体的に御理解いただけるよう努力しています。
眼圧計、無散瞳眼底カメラ、自動視野計等を用いて、緑内障の早期発見に努力しています。
コンタクトレンズ、めがね処方のための検査、相談、適切な使用法の指導を行っています。ルフトビル坂之上店(リュネコンタクト)が隣接しており、安価なコンタクトレンズの御購入にも便利です。
涙目の治療を、シリコンチューブを用いて行っています。
まぶたの手術(眼瞼下垂、眼瞼内反、腫瘍、ものもらいなど)を行っています。独自の皮膚オーバーハング法、瞼板前転法などを組み合わせて眼瞼形成を行っています。 眼瞼内反手術 下まぶたの手術に関し、眼科では、糸をかけてしばって、睫毛が外へ向くように癖づけるだけの単純な手術が行われることが多いですが、これでは、下まぶたの皮膚に深いしわができるだけでなく、もとに戻ってしまうことが多いようです。当院では、睫毛が丁度よいくらいに外を向いた状態で、瞼縁皮下組織をまぶたの裏側にある堅い瞼板に固定し、対側の皮膚を瞼縁側へオーバーハングさせ、適正な皮膚切除を行っていますので、過不足なき睫毛の外反が得られるとともに、皮膚に深いしわができることもありません。 眼瞼下垂手術 上まぶたの下垂の手術は、上眼瞼挙筋の腱が脆弱で薄く、手術時の肉眼的同定が困難なために、施行していない眼科が多いようです。当院の院長は、長年にわたる大学病院勤務時代に培ってきた解剖学的知識に基づいて、適切な上眼瞼挙筋の前転術を行っています。
当院での治療が難しいと判断された方につきましては、鹿児島大学病院を初めとする専門病院へ、迅速に御紹介申し上げています。
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