便宜十六策
巻数 題名  あらすじ
第一  治国  国を治めるためには規範があること。
第二  君臣  上下のけじめをつけ、上は下の模範であるべきこと。
第三  視聴  君主は、万民の視点で政治を行うべきこと。
第四  納言  君主が諫言を聞けてこそ、下は安心して暮らせる。
第五  察疑  
第六  治人  
第七  挙措  
第八  考黜  
第九  治軍  
第十  賞罰  
第十一  喜怒  
第十二  治乱  
第十三  教令  
第十四  斬断  
第十五  思慮  
第十六  陰察