Counter 福田実の本気−魂の素手ゴロ−
福田実の本気−魂の素手ゴロ−
fukuda_minoru_1963@yahoo.co.jp
 NEW:2016.08.23

1974年「サリドマイド事件」被害者と厚生省の間で和解がされた。 「薬害は二度と繰り返さない」と誓った当時厚生省薬務局長「松下廉蔵」は 天下りし、1996年今度は「ミドリ十字」社長として「薬害エイズ」で刑事告訴された。 1923年関東大震災当時警視庁官房主事(現国家公安委員長)だった「正力松太郎」は 「朝鮮人が謀反を起こす」と広めた。そしてA級戦犯から読売新聞社主に復帰した。 その年に原子力予算が「中曾根康弘」によって上程され1956年に正力は原子力委員会 初代委員長となった。そしてその年科学技術庁初代長官にもなった。 この年初のノーベル賞学者「湯川秀樹」は強引で非科学的な中曾根、正力らの やり方に対して原子力委員を辞任した。中曾根のやり方は「学者がぐずぐずしているから 札束で頬っぺたを引っぱたいてやれ」だった。ここで良心的な科学者は追放され 原発開発はどんどん進んだ。「スモン病」を発生させ薬害を認めず15年間も販売したのが 「武田薬品」その一族である「小野正男」は「クロロキン薬害」を発生させた 「小野薬品」。公害、薬害、原発事故、全てが欲と保身の「利権」に繋がっている。 キチンとした情報を全てリアルタイムでガラス張りに書いてきた。 全身筋萎縮での18年目の戦い。必要聖戦軍資金1億3,000万円まで残4,177万円、 1日も早くケリをつけたい。数々の「利権」と戦うことは男一生の仕事として全く悔いはない。 この命を懸けて子供と大切な人を守り、真実を確立する。全力応援宜しく!!

「薬害の真実」
WHOは1980年の中頃から加盟国の年次金増額渋りが始まって、 そして現在は70%以上が薬九層倍からの寄付金で予算が組まれている。 そして世界学会で犬医者を使って薬を広めているから「薬害」が止まらない。国連の専門機関も オリンピックと同じスポンサーの出先機関になっている。現在日本では「人間ドックの93%」が 病人、この民営化が「諸悪根源」、コレステロール神話の歴史は全て臨床医学の 思い上がりと欲と保身、生理学の方が正しかったと証明された。 コレステロールのガイドラインを作った「NCEP」は作成役員9人のうち8人が薬九層倍から 研究費、謝金、顧問料をもらい、スポンサーの意向に沿ったガイドラインを作った。 しかしそれが全てイカサマである事が証明された。欧米のLDLコレステロール基準値は 189、LDLが100未満だと死亡率は急上昇する。140〜159が一番死亡率が低い。 日本でのコレステロールA級戦犯は1994年から1999年に行われた「MEGAスタディー」 防衛医大名誉教授中村治雄が唯一のエビデンスとして「メバロチンが心疾患の予防に 有効」と学会発表した。しかしこれも我田引水のイカサマエビデンスであることが証明された。 「横紋筋融解」の発症率は20%〜25%と高い。そしてスタチン剤は全く効果がない。 これが「スタチン剤の真実」だ。俺様は全て飲まされ18年かけて全てを証明した。 あとは聖戦軍資金が集まり次第、最後のとどめが刺せる。待ってるぜ!!

2016年6月現在「収支報告書」
《収入の部》
8,772万0,091円 内訳:
薬害副作用認定裁判支援基金 1,528万9,598円
JP 367万5,000円
キャッシュ 6,875万5,493円

《支出の部》
国訴訟 514万2,523円
製薬会社訴訟 297万4,500円
市民病院訴訟 61万9,500円
医療費、介護費、食費 767万9,529円
カンパ返金 151万円
裁判、通院、リハビリ、交通費(車輌管理費含む)714万5,158円
コピー代 1万9,414円
郵便代 23万5,120円
歯科代 13万0,976円(2016年2月11日現在、先生の御好意により未払い35万7,393円)
リハビリ、裁判、生活経費(借入返済含む) 2,990万5,731円
養育経費 3,000万9,351円(2013年9月心筋障害で倒れた分までの総合計)
御見舞い返し 197万8,289円
合計 8,735万0,091円
残金 37万円
以上、キッチリ報告します。

「聖戦20年の歩み」
1996年12月28日〜1998年6月24日まで「ベザトール」服用
1997年2月22日〜1999年1月1日まで「メバロチン」服用
1999年1月「埼玉成恵会病院」入院
1999年2月〜3月1日まで「埼玉医大」入院
2000年12月28日「医薬品機構」申請
2001年9月6日「不支給決定」
2001年10月「厚労省へ審査申し立て」
2003年2月13日「棄却」
2003年7月25日「国訴訟一審スタート」
2008年5月22日「勝訴」(4年10ヶ月)
2007年1月24日「製薬会社訴訟スタート」
2010年5月26日「不当判決」(3年4ヶ月)
2008年10月21日「国訴訟控訴審スタート」
2010年4月22日「勝訴確定」(1年6ヶ月)
2009年3月2日「市民病院訴訟スタート」
2010年11月30日「和解」(1年7ヶ月)
2003年11月30日「私は薬に殺される」上梓(幻冬舎)
2008年11月10日「たった一人で国・薬害裁判に勝つ」上梓(日本評論社)
2013年6月10日「至誠通天」上梓(花伝社)
2013年9月14日「スタチン剤、フィブラート剤による心筋障害で埼玉医大」入院
「有言実行100%」あと残すは
201?年「医薬品医療機器法誇大記述・広告」違反 勝訴
「製薬会社訴訟再審スタート」
「第4弾 命・生と死の先にあるもの」上梓(大ベストセラー)
「再審勝訴」(史上初)
「ギネス記録認定」(史上初)
「ドラマ・映画化決定」

「スタチン剤の真実」
1971年 三共発酵研究所にいた遠藤章が開発。1979年 臨床試験開始、 動物実験で重症副作用が出現し製品発売中止。アメリカメルク社「マイケルブラウン」 「ジョゼフコールドスタイン」が三共が中止したスタチン剤を製品化し「ノーベル生理学 医学賞」を受賞。1990年代スタチン剤「臨床試験スキャンダル」が欧米で発覚。 社会問題となる。2004年EUでスタチン剤臨床試験「罰則規制」が出る。規制後は全く 改善の良い結果は出ず、規制前論文が全て金による「操作論文」であることが発表された。 2006年日本ではその事実が全て隠蔽され遠藤章が「日本国際賞」を受賞。2008年 アメリカのノーベル賞と言われる「ラスカー賞」も遠藤章が受賞した。そして京大教授 中谷矩章、金沢大教授北徹、馬渕宏によって世界で一番売れるスタチン剤 「メバロチン」が開発された。2008年10月6日「アメリカ神経学会」では「スタチン剤の 筋痛と脱力はALS様症状の前触れである」と動物実験と同じエビデンスの発表があった。 2012年「リスボン脳卒中学会」でもALS様症状プラス糖尿病高発が発表された。 そしてチーム福田は下記の理由から命を守るために「スタチン剤の真実」を確立する。

「全世界に発信する再審理由書」
下記2点から製薬会社訴訟再審申請する。全員が最高裁判事となって判断しろ。
(1)「PL法におけるスタチン剤の欠陥」 日本では25年前に欧米の「八つのくじ引き試験結果」を 元にスタチン剤が導入されたが、導入時から「心疾患のある患者のみ」1,000人に1人しか 延命効果がなかった。「一般の既往症のない患者」には全く効果がなく、それが分かっていて 製薬会社は導入した。その結果として国内のコレステロール治療のデタラメさが次々と露見した。 ‘本動脈硬化学会は「コレステロール高値」でスタチン剤治療を開始。。しかし基準値内でも 心筋梗塞は減らなかった。△修亮,LDLコレステロール値(悪玉コレステロール)、 HDLコレステロール値(善玉コレステロール)でスタチン剤治療。しかしここでも基準値内でも 全く心筋梗塞は減らなかった。その次にLH比(LDLをHDLで割り2.0以上)をスタチン剤 治療した。これも基準値内でも全く心筋梗塞は減らなかった。 ず膿啓N鼎任「酸化悪玉コレステロール値100以上で異常とした」(MDA-LDL検査) しかしこれもスタチン剤は全く効果がない。世界的な背景として以上の結果から コレステロール神話は終焉を迎えた。
1913年、今から102年前にロシアで「草食動物のウサギ」に「動物性脂肪の餌」を与え、 血管にコレステロールを付着させ「コレステロール神話」を作った。しかしそもそも「草食動物」は 「動物性脂肪」の餌は食べない。これは臨床医学学者達の「作為実験」でここでコレステロールは 悪いとした。現在では2013年アメリカ心臓病学会(ACC)、心臓協会(AHA)は 「悪玉LDLコレステロールを下げても心筋梗塞など心血管疾患が治療改善される根拠はない」 と発表。そして更に「悪玉LDLコレステロールは血管炎症を修復する為に集まっていた」と 解明された。そして2015年2月19日「アメリカ厚生省」と「農務省」が発表。 「食事によるコレステロールの摂取と血清コレステロールの値に因果関係なしと実証」、 それを受け2015年「日本厚労省」は「食事中コレステロールと血中コレステロール値の 相関なし」と発表。2015年5月1日「日本動脈硬化学会」も「厚労省発表に賛同を発表」、 スタチン剤が全く不用であった事が証明された。それどころか全世界で800万人から 1,000万人の患者が重症副作用になっている。最初から効果が全くないと 分かっていながら「三共」と「日本動脈硬化学会」は25年間も欠陥薬を売り続けた。 そのおかげで年間1万人以上累計25万人以上の患者が副作用で死んでいる。 まさしく「PL法の欠陥商品」である。
(2)「製薬会社訴訟、証拠と証言の虚偽」 始めに薬を守るために「ノイローゼストーリー ありき」で柳澤証言、証拠には沢山のカルテ改ざんが存在する。中谷証拠と証言にも 「厚労省マニュアル」の逆で薬を守るため沢山の「安全神話の当用虚偽」がある。 以上2点を私の「心筋データー」、「筋生検」を添えて再審申請する。

写真1


写真2

葉山ガンガン走った。横浜ナンバー俺様ベンツ。又続き「ベンツに乗った薬害患者」書くぜ!

写真3


写真4


写真5
ここ数年クリスマスは六本木ヒルズだったが今年は「本命の恵比寿ガーデンプレイス」 レッドカーペット歩いてきたぜ!

以上

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福田実著書 第三弾
「至誠通天」(花伝社)






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「私は薬に殺される」(幻冬舎)



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「たった一人で国・薬害裁判に勝つ」(日本評論社)





◆祝・国訴訟勝訴◆
平成20年5月22日


◆祝・国訴訟控訴審勝訴◆
平成22年4月22日


◆製薬会社訴訟全面敗訴◆
平成22年5月26日 不当判決


◆祝・東松山市民病院訴訟和解成立◆
平成22年11月30日




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■福田実メディアアーカイブス■
■2003年■
11月29日 日本経済新聞
11月30日 朝日新聞
12月 3日 毎日新聞
12月 6日 読売新聞
12月14日 朝日新聞
12月29日 中日新聞
12月29日 東京新聞
12月30日 北海道新聞
12月30日 西日本新聞
12月30日 静岡新聞
12月11日 週刊文春(文藝春秋)
■2004年■
1月 8日 毎日新聞
1月16日 週刊ポスト(小学館)
1月25日 北海道新聞
2月 6日 夕刊フジ(産業経済新聞社)
3月 ビジスタ( ソフトバンク )
1月17日 週刊東洋経済(東洋経済新報社)
2月24日 FRAU(講談社)
1月12日 KBC 「アサデス」(九州朝日放送)
1月23日 文化放送
■2007年■
4月 DOMINA
■2008年■
2月15日 日歯広報
11月 7日 東京新聞
11月13日 毎日新聞
11月13日 読売新聞
11月14日 朝日新聞
12月 6日 日刊現代
■2009年■
3月 1日 クレヨンハウス通信(クレヨンハウス)
■2010年■
2月 MEDICAL CONFIDENTIAL 集中
6月 MEDICAL CONFIDENTIAL 集中
(国訴訟 勝訴確定記事)
7月 医薬ビジランスセンター発行
「薬のチェックは命のチェック」39号
■2011年■
4月25日 月刊宝島(宝島社)
8月12日 別冊宝島1791号(宝島社)
■2012年■
10月20日 薬のチェックは命のチェック(医薬ビジランスセンター)
■2013年■
 6月24日 朝日新聞
 9月 5日 読売新聞

■2014年■
7月20日 薬のチェックは命のチェック55号(医薬ビジランスセンター)

■ 書 籍 ■
「間違いだらけの診察基準」大櫛陽一(太田出版)
「病気がイヤなら油を変えなさい」山田豊文(河出書房新社)
「庭を森のようにしたい13」 銀色夏生 (角川文庫)
「医者と薬にだまされない法」三好基晴 (幻冬舎)
「さげたらあかん!コレステロールと血圧」浜六郎 (日本評論社)
「どんな手段を使っても病気を治す」前山和宏(大空社)
「健康診断」の恐怖(宝島SUGOI文庫)
「くすりの害にあうということ」(NPO JIP)
「コレステロールに薬はいらない」浜六郎(角川oneテーマ21)



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