Counter 福田実の本気−魂の素手ゴロ−
福田実の本気−魂の素手ゴロ−
fukuda_minoru_1963@yahoo.co.jp
 NEW:2016.12.01

「利権の真実 No4」
「法治主義」だけだと「イタチゴッコ」、「徳治主義」だけだと「野放し状態」。だから国は 「法治国家」を「道徳」で守る。人を治めるには「信賞必罰(報酬と規則、ルール)」だ。 だから「チーム福田」はイカサマ薬「スタチン剤」から患者を守る。「暴を以って暴に易う」、 甘ったれ半端もんは必ず殺る。「文章は経国の大業、不朽の盛事」だから俺様は全て書く。 今、国民の70歳以上の4人に1人が飲んでいる「スタチン剤」その利権は薬九層倍と 大学病院の癒着。コレステロール以外でも高血圧「ディオバン」、「ブロブレス」、白血病 「タシグナ」、「スプリセル」、腎性貧血「ネスプ」、全てデーターを有利に見せるイカサマ 「SPIN」だ。命を金に変える甘ったれ半端もんはバンバン公開処刑。まだまだ楽しみにな。 「子宮頸がんワクチン」も利権で決まった。「副反応検討部会」で薬九層倍から資金提供を 受けていたのは10人中8人。「安全対策調査会」は5人中3人。国会でバンバン質問していた 公明党「松あきら」の夫はグラクソ スミス クライン(GSK)の顧問弁護士。2009年 インフルエンザワクチンの大量輸入があったが大流行にならずワクチンは不要になった。 それに対して国は「ノバルティス社」に92億円の解約金を支払った。しかしもう一つの 「GSK」には1円も払っていない。その見返りに「GSK」は「子宮頸がんワクチン」を 申請からわずか20日で承認化した。しかしこのワクチンには「アジェバント」と呼ばれる 免疫増強剤が添加されていてそれが体内で激しい免疫反応を引き起こすと言われている。 そして少女達はまた犬医者どもに「ノイローゼ」にされた。さー「三原じゅん子」も 「松あきら」も逃げんなよ。裁判でキッチリ証明してやれ。そして一番の問題は このワクチンが「予防」ではなく「予防期待」ワクチンであるということだ。ハイリスクウィルス 15種類の中で2タイプしか効かない。これを大々的に「子宮頸がんを防げる」としたのだ。 自分と家族が薬害に遭ったらどうする?それが全て欲と保身の薬九層倍と犬医者政治家の せいだとしたらどうする?その全ての「定石」をチーム福田は作っている。その為の ラスト軍資金、今年の締めくくり応援宜しく!!Hさん、タケウチ御見舞い本当にありがとう ございます。必要軍資金1億3,000万円まで残4,092万円、「公の為の金は必ず集まる」。 めまいがするのでMRI検査した。「耳石」のズレだろうという事だが首がグラグラする。 1週間から10日で治ると言われたが20日経ってもまだ治らない。首の筋萎縮から来てるなら コルセットをする。とにかく全身筋萎縮と心筋障害を抱えての聖戦、18年目命の時間が 本当に無い。必要軍資金残4,092万円。1日も早く頼むな!! 必ず命に変えて薬九層倍を殺る。最後の力を貸してくれ!!

今月は1日にアップしています。

「利権の真実 No3」
「栄えれば衰退するのが道理」常に挑戦に応えられない国や組織は滅びる。国を動かした 男達が学んだ「松下村塾」その教えは5つ。〇屬梁腓い人、熱意が強い人、 仁のある人、だ燭里△訖諭↓セ篆柑簍澆里覆た諭⊂ない人である(自分半分世の中半分)。 アメリカの格差は上位1%が平均年収1億1千万円、90%が345万円だ。10分に1人 薬で死んでいる。市場経済が自国内需から海外植民地外需に変わり、それもいっぱいに なると今度は金融経済のマネーゲーム。だから国民が苦しむ。民主主義は常に変化する。 アメリカの真似ばかりの日本、今大学病院は「薬九層倍附属病院」になっている。 「奨学寄附金」の使い道は講座秘書や助手の人件費、その他デスクやパソコン、備品だ。 「選手から金もらって公正な審判をする人間はいない」いま問題になっている糖尿病 論文不正(盛り盛りスピン)の東大門脇院長は5,500万円の寄附金(2012年度)。 2002年日本動脈硬化学会理事長大阪大教授「松澤佑次」は2000年から2005年までの 6年間で8億3,000万円以上の寄附金を受けている。その時世界で2,000億円以上の 売上だった「メバロチン」を販売していた三共から6年で1億1,600万円の寄附金を 受けている。その後2012年のガイドライン作成委員、自治医科大「石橋俊」750万円、 帝京大「木下誠」2,250万円、順天堂大「代田浩之」2,050万円、帝京大「寺本民生」 1,180万円の寄附金だ。「善を誇れば善を失い、能を誇れば能を失う」、嘘は必ず バレる。盛り盛りスピンの「スタチン剤」イカサマデーターは世界で4,000万人が4,000 億円払って飲まされ26年で26万人の副作用死がある。そしてALS様「薬剤性筋萎縮」 になる。効果は全くない。現在も3,000億円の売上がある「スタチン剤」、チーム福田は その全てを証明した。そして確立する為の必要軍資金を集めている。目標1億3,000万円 まで残4,107万円。タケウチ、Mさん御見舞い本当にありがとうございます。大切に使わせて 頂きます。全身筋萎縮と戦い18年、スタチン剤心筋障害で退院して3年。今も毎日13種類の 薬を飲んで生きている。ここ2年間は白血球も1万を超え、今は14,500ある。命の時間が ない。必要軍資金残4,107万円、1日も早く頼む。「男は国を動かす。女はその男を 動かす」、国を動かす男に必要なのは「浩然の気」だから俺様は有言実行100%、 「覇道」覇者は力と権力で統治。「王道」王者は仁と徳で統治、真理王道は永遠、公の為の 魂は未来永劫だから残る。福田実第4弾「命、生と死の先にあるもの」、御名前はまた刻みます。 全力軍資金応援頼みます!!

「利権の真実 No2」
資本主義は面白い。今世界ではトップ富裕層62人の総資産が36億人の総資産と同じ。 アメリカでは10億円以上の総資産が500人いる。「グローバル企業」は政治を動かす。 だから「タックスヘブン」に群がる。日本でもゼネコンの落札率99%以上、血液製剤の 「化血研」国に反発、完璧に行政をなめている。1993年「新生党」小沢辰男は「自民党」 橋本龍太郎に代わり与党の医薬品業界「窓口」になった。そして小沢は厚生省(当時)が 内示していた「高脂血症薬」の20%引き下げを保留にした。「薬価下げ保留だ」 「スモン病」「薬害エイズ」の厚生大臣も「小沢辰男」だ。また第二次田中角栄内閣の時 「建設大臣」に就任し「原発の責任者」でもあった。つまり「スタチン剤薬害」も含めて 「薬害三冠王」になり「原発責任者」にもなったのが「小沢辰男」だ。「企業利益が 政治を動かし、官僚がそれを守る」これこそが「利権」だ。それによって1億総「家畜」の 国民が苦しむ。その「間違い」を正すのが「行政訴訟」となる。その行政訴訟の 「勝訴」率は5%しかない。95%は国が勝っている。それに勝ったのが「チーム福田」 だから軍資金がかかる。Hさん御見舞い本当にありがとうございます。 裁判だけで1,000万円、生活経費で3,000万円、そのラスト聖戦軍資金を今集めている。 今年もあと2ヶ月、全力応援宜しく!!頂点に立つ者、それは「修身斉家治国平天下」 必ず甘ったれ半端もんを殺る。全力軍資金待ってます!!

「犬医者の真実」
カルテは患者の「命の記録」だ。それを「改ざん」したり「偽証」すれば殺人犯だ。 「正しく道理にかなう事」を「正当防衛」と言う。民事裁判記録は全て見ることが出来る。 しっかり「チーム福田」の「真実確立」を確認しろ。国訴訟1審、日本神経学会代表理事の 「水澤英洋」は俺の症状を全て「ノイローゼ」だと、東京女子医大教授「岩田誠」と連名で 意見書を出した。しかし平成18年11月厚労省発表「重篤副作用対応マニュアル」には 俺の症状が2人の連名で「重篤副作用」としてしっかり明記されている。この「二枚舌」を しっかり確認しろ。そして「チーム福田」はキッチリ「国訴訟1審」を勝った。「国訴訟2審」 日本小児神経学会理事長「埜中征哉」も俺の症状を「ノイローゼ」だと意見書を出し、 法廷で「偽証」もした。全て本にも書いてある。しっかり確認しろ。そして全てを証明して 「チーム福田」は「国訴訟2審」も勝ちキッチリ「真実確立」した。そして「薬九層倍1審」 日本神経学会会長である「柳澤信夫」はカルテを改ざんし俺の症状を「全てノイローゼ」だと 意見書を出し法廷で「知らない」ととぼけた。全ての証拠は揃った。もう逃がさねー。 きっちり「柳澤」を殺る。

「時効と除斥期間の真実」
まず「公害」「薬害」が起こった場合、「時効」と「除斥期間」が問題となる。「除斥期間」とは 「不法行為から20年が経過すると損害賠償請求権が消滅する」ということ。1960年に 起こった「カネミ油症」訴訟は2004年以降に認定された患者はこれを適用し1989年に 消滅となった。これをクリアーした「イタイイタイ病」も提訴から45年目にして1人当たり 60万円しか取れていない。「ハンセン病」は隔離入所者は800万〜1,400万円、 入所者外は500万〜700万円、給与金は入所者月約8万円、退所者は約17万〜26万円だ。 少なくとも「薬害」については「チーム福田」がキッチリ「定石」を作る。「チーム福田」は 「時効」も「除斥期間」も全てクリアーしている。そして歴史上誰も開けていない「開かずの 扉」、 「民事再審」も民事訴訟法第338条「有罪確定刑事判決」を取りキッチリ決める。 このように人(協力医、代理人)、物(証拠)、金(軍資金)を集めて、10年、20年は当たり前、 30年、40年、50年をかけて戦う裁判に勝つことは大変なことだ。しかし俺様は必ず勝つ。 子供と大切な人を命懸けて守る。やるぜー!!ラスト軍資金宜しく頼むな。

「世界最大薬害の真実」
18年前35歳で倒れた時、俺には「ペン」があった。だから「真実」を全て書いた。 多くの人に応援して頂き、経理上16年ペン一本で稼いだ金は税込み1億5,393万4,587円、 平均年収962万0,911円、平均月収80万1,742円だ。しかしこんなもんはただの食いつなぎだ。 倒れなければ稼げた13億7,974万2,000円をキッチリ全て取る。その証拠は全て揃った。 Mさん御見舞い本当にありがとうございます。 必要軍資金を生きてる間に集めて代理人の先生に渡し真実を確立して頂く。 「スタチン剤の臨床データーは全く効果なし」、「オレオレ詐欺」が年間500億円、 「スタチン剤詐欺」は年間4,000億円あった。 「地下鉄サリン事件」は「死者13人」負傷者6,000人、「コレステロール治療死者」は 年間「1万人」、発売から25年以上で「25万人以上」殺されている。 「世界最大薬害殺人」だ。その全ての証拠が揃った。俺様の体を使って18年かけて 全て証明した。甘ったれ半端もんは必ず殺す。俺様は本気で命懸けている。

「利権の真実 No1」
1974年「サリドマイド事件」被害者と厚生省の間で和解がされた。 「薬害は二度と繰り返さない」と誓った当時厚生省薬務局長「松下廉蔵」は 天下りし、1996年今度は「ミドリ十字」社長として「薬害エイズ」で刑事告訴された。 1923年関東大震災当時警視庁官房主事(現国家公安委員長)だった「正力松太郎」は 「朝鮮人が謀反を起こす」と広めた。そしてA級戦犯から読売新聞社主に復帰した。 その年に原子力予算が「中曾根康弘」によって上程され1956年に正力は原子力委員会 初代委員長となった。そしてその年科学技術庁初代長官にもなった。 この年初のノーベル賞学者「湯川秀樹」は強引で非科学的な中曾根、正力らの やり方に対して原子力委員を辞任した。中曾根のやり方は「学者がぐずぐずしているから 札束で頬っぺたを引っぱたいてやれ」だった。ここで良心的な科学者は追放され 原発開発はどんどん進んだ。「スモン病」を発生させ薬害を認めず15年間も販売したのが 「武田薬品」その一族である「小野正男」は「クロロキン薬害」を発生させた 「小野薬品」。公害、薬害、原発事故、全てが欲と保身の「利権」に繋がっている。 キチンとした情報を全てリアルタイムでガラス張りに書いてきた。 全身筋萎縮での18年目の戦い。1日も早くケリをつけたい。数々の「利権」と戦うことは 男一生の仕事として全く悔いはない。この命を懸けて子供と大切な人を守り、 真実を確立する。全力応援宜しく!!

「薬害の真実」
WHOは1980年の中頃から加盟国の年次金増額渋りが始まって、 そして現在は70%以上が薬九層倍からの寄付金で予算が組まれている。 そして世界学会で犬医者を使って薬を広めているから「薬害」が止まらない。国連の専門機関も オリンピックと同じスポンサーの出先機関になっている。現在日本では「人間ドックの93%」が 病人、この民営化が「諸悪根源」、コレステロール神話の歴史は全て臨床医学の 思い上がりと欲と保身、生理学の方が正しかったと証明された。 コレステロールのガイドラインを作った「NCEP」は作成役員9人のうち8人が薬九層倍から 研究費、謝金、顧問料をもらい、スポンサーの意向に沿ったガイドラインを作った。 しかしそれが全てイカサマである事が証明された。欧米のLDLコレステロール基準値は 189、LDLが100未満だと死亡率は急上昇する。140〜159が一番死亡率が低い。 日本でのコレステロールA級戦犯は1994年から1999年に行われた「MEGAスタディー」 防衛医大名誉教授中村治雄が唯一のエビデンスとして「メバロチンが心疾患の予防に 有効」と学会発表した。しかしこれも我田引水のイカサマエビデンスであることが証明された。 「横紋筋融解」の発症率は20%〜25%と高い。そしてスタチン剤は全く効果がない。 これが「スタチン剤の真実」だ。俺様は全て飲まされ18年かけて全てを証明した。 あとは聖戦軍資金が集まり次第、最後のとどめが刺せる。待ってるぜ!!

2016年6月現在「収支報告書」
《収入の部》
8,772万0,091円 内訳:
薬害副作用認定裁判支援基金 1,528万9,598円
JP 367万5,000円
キャッシュ 6,875万5,493円

《支出の部》
国訴訟 514万2,523円
製薬会社訴訟 297万4,500円
市民病院訴訟 61万9,500円
医療費、介護費、食費 767万9,529円
カンパ返金 151万円
裁判、通院、リハビリ、交通費(車輌管理費含む)714万5,158円
コピー代 1万9,414円
郵便代 23万5,120円
歯科代 13万0,976円(2016年2月11日現在、先生の御好意により未払い35万7,393円)
リハビリ、裁判、生活経費(借入返済含む) 2,990万5,731円
養育経費 3,000万9,351円(2013年9月心筋障害で倒れた分までの総合計)
御見舞い返し 197万8,289円
合計 8,735万0,091円
残金 37万円
以上、キッチリ報告します。

「聖戦20年の歩み」
1996年12月28日〜1998年6月24日まで「ベザトール」服用
1997年2月22日〜1999年1月1日まで「メバロチン」服用
1999年1月「埼玉成恵会病院」入院
1999年2月〜3月1日まで「埼玉医大」入院
2000年12月28日「医薬品機構」申請
2001年9月6日「不支給決定」
2001年10月「厚労省へ審査申し立て」
2003年2月13日「棄却」
2003年7月25日「国訴訟一審スタート」
2008年5月22日「勝訴」(4年10ヶ月)
2007年1月24日「製薬会社訴訟スタート」
2010年5月26日「不当判決」(3年4ヶ月)
2008年10月21日「国訴訟控訴審スタート」
2010年4月22日「勝訴確定」(1年6ヶ月)
2009年3月2日「市民病院訴訟スタート」
2010年11月30日「和解」(1年7ヶ月)
2003年11月30日「私は薬に殺される」上梓(幻冬舎)
2008年11月10日「たった一人で国・薬害裁判に勝つ」上梓(日本評論社)
2013年6月10日「至誠通天」上梓(花伝社)
2013年9月14日「スタチン剤、フィブラート剤による心筋障害で埼玉医大」入院
「有言実行100%」あと残すは
201?年「医薬品医療機器法誇大記述・広告」違反 勝訴
「製薬会社訴訟再審スタート」
「第4弾 命・生と死の先にあるもの」上梓(大ベストセラー)
「再審勝訴」(史上初)
「ギネス記録認定」(史上初)
「ドラマ・映画化決定」

「スタチン剤の真実」
1971年 三共発酵研究所にいた遠藤章が開発。1979年 臨床試験開始、 動物実験で重症副作用が出現し製品発売中止。アメリカメルク社「マイケルブラウン」 「ジョゼフコールドスタイン」が三共が中止したスタチン剤を製品化し「ノーベル生理学 医学賞」を受賞。1990年代スタチン剤「臨床試験スキャンダル」が欧米で発覚。 社会問題となる。2004年EUでスタチン剤臨床試験「罰則規制」が出る。規制後は全く 改善の良い結果は出ず、規制前論文が全て金による「操作論文」であることが発表された。 2006年日本ではその事実が全て隠蔽され遠藤章が「日本国際賞」を受賞。2008年 アメリカのノーベル賞と言われる「ラスカー賞」も遠藤章が受賞した。そして京大教授 中谷矩章、金沢大教授北徹、馬渕宏によって世界で一番売れるスタチン剤 「メバロチン」が開発された。2008年10月6日「アメリカ神経学会」では「スタチン剤の 筋痛と脱力はALS様症状の前触れである」と動物実験と同じエビデンスの発表があった。 2012年「リスボン脳卒中学会」でもALS様症状プラス糖尿病高発が発表された。 そしてチーム福田は下記の理由から命を守るために「スタチン剤の真実」を確立する。

「全世界に発信する再審理由書」
下記2点から製薬会社訴訟再審申請する。全員が最高裁判事となって判断しろ。
(1)「PL法におけるスタチン剤の欠陥」 日本では25年前に欧米の「八つのくじ引き試験結果」を 元にスタチン剤が導入されたが、導入時から「心疾患のある患者のみ」1,000人に1人しか 延命効果がなかった。「一般の既往症のない患者」には全く効果がなく、それが分かっていて 製薬会社は導入した。その結果として国内のコレステロール治療のデタラメさが次々と露見した。 ‘本動脈硬化学会は「コレステロール高値」でスタチン剤治療を開始。。しかし基準値内でも 心筋梗塞は減らなかった。△修亮,LDLコレステロール値(悪玉コレステロール)、 HDLコレステロール値(善玉コレステロール)でスタチン剤治療。しかしここでも基準値内でも 全く心筋梗塞は減らなかった。その次にLH比(LDLをHDLで割り2.0以上)をスタチン剤 治療した。これも基準値内でも全く心筋梗塞は減らなかった。 ず膿啓N鼎任「酸化悪玉コレステロール値100以上で異常とした」(MDA-LDL検査) しかしこれもスタチン剤は全く効果がない。世界的な背景として以上の結果から コレステロール神話は終焉を迎えた。
1913年、今から102年前にロシアで「草食動物のウサギ」に「動物性脂肪の餌」を与え、 血管にコレステロールを付着させ「コレステロール神話」を作った。しかしそもそも「草食動物」は 「動物性脂肪」の餌は食べない。これは臨床医学学者達の「作為実験」でここでコレステロールは 悪いとした。現在では2013年アメリカ心臓病学会(ACC)、心臓協会(AHA)は 「悪玉LDLコレステロールを下げても心筋梗塞など心血管疾患が治療改善される根拠はない」 と発表。そして更に「悪玉LDLコレステロールは血管炎症を修復する為に集まっていた」と 解明された。そして2015年2月19日「アメリカ厚生省」と「農務省」が発表。 「食事によるコレステロールの摂取と血清コレステロールの値に因果関係なしと実証」、 それを受け2015年「日本厚労省」は「食事中コレステロールと血中コレステロール値の 相関なし」と発表。2015年5月1日「日本動脈硬化学会」も「厚労省発表に賛同を発表」、 スタチン剤が全く不用であった事が証明された。それどころか全世界で800万人から 1,000万人の患者が重症副作用になっている。最初から効果が全くないと 分かっていながら「三共」と「日本動脈硬化学会」は25年間も欠陥薬を売り続けた。 そのおかげで年間1万人以上累計25万人以上の患者が副作用で死んでいる。 まさしく「PL法の欠陥商品」である。
(2)「製薬会社訴訟、証拠と証言の虚偽」 始めに薬を守るために「ノイローゼストーリー ありき」で柳澤証言、証拠には沢山のカルテ改ざんが存在する。中谷証拠と証言にも 「厚労省マニュアル」の逆で薬を守るため沢山の「安全神話の当用虚偽」がある。 以上2点を私の「心筋データー」、「筋生検」を添えて再審申請する。


写真1


写真2

葉山ガンガン走った。横浜ナンバー俺様ベンツ。又続き「ベンツに乗った薬害患者」書くぜ!

写真3


写真4


写真5
ここ数年クリスマスは六本木ヒルズだったが今年は「本命の恵比寿ガーデンプレイス」 レッドカーペット歩いてきたぜ!

以上

福田実オフィシャルブログ「至誠通天」


福田実著書 第三弾
「至誠通天」(花伝社)






リブロさん、本当にありがとうございます。心から感謝いたします。

fukudaminoruをフォローしましょう

福田実著書 第一弾
「私は薬に殺される」(幻冬舎)



福田実著書 第二弾
「たった一人で国・薬害裁判に勝つ」(日本評論社)





◆祝・国訴訟勝訴◆
平成20年5月22日


◆祝・国訴訟控訴審勝訴◆
平成22年4月22日


◆製薬会社訴訟全面敗訴◆
平成22年5月26日 不当判決


◆祝・東松山市民病院訴訟和解成立◆
平成22年11月30日




福田実オフィシャルブログ「至誠通天」



Webマガジン幻冬舎
「たったひとりの薬害裁判」はこちら




■福田実メディアアーカイブス■
■2003年■
11月29日 日本経済新聞
11月30日 朝日新聞
12月 3日 毎日新聞
12月 6日 読売新聞
12月14日 朝日新聞
12月29日 中日新聞
12月29日 東京新聞
12月30日 北海道新聞
12月30日 西日本新聞
12月30日 静岡新聞
12月11日 週刊文春(文藝春秋)
■2004年■
1月 8日 毎日新聞
1月16日 週刊ポスト(小学館)
1月25日 北海道新聞
2月 6日 夕刊フジ(産業経済新聞社)
3月 ビジスタ( ソフトバンク )
1月17日 週刊東洋経済(東洋経済新報社)
2月24日 FRAU(講談社)
1月12日 KBC 「アサデス」(九州朝日放送)
1月23日 文化放送
■2007年■
4月 DOMINA
■2008年■
2月15日 日歯広報
11月 7日 東京新聞
11月13日 毎日新聞
11月13日 読売新聞
11月14日 朝日新聞
12月 6日 日刊現代
■2009年■
3月 1日 クレヨンハウス通信(クレヨンハウス)
■2010年■
2月 MEDICAL CONFIDENTIAL 集中
6月 MEDICAL CONFIDENTIAL 集中
(国訴訟 勝訴確定記事)
7月 医薬ビジランスセンター発行
「薬のチェックは命のチェック」39号
■2011年■
4月25日 月刊宝島(宝島社)
8月12日 別冊宝島1791号(宝島社)
■2012年■
10月20日 薬のチェックは命のチェック(医薬ビジランスセンター)
■2013年■
 6月24日 朝日新聞
 9月 5日 読売新聞

■2014年■
7月20日 薬のチェックは命のチェック55号(医薬ビジランスセンター)

■ 書 籍 ■
「間違いだらけの診察基準」大櫛陽一(太田出版)
「病気がイヤなら油を変えなさい」山田豊文(河出書房新社)
「庭を森のようにしたい13」 銀色夏生 (角川文庫)
「医者と薬にだまされない法」三好基晴 (幻冬舎)
「さげたらあかん!コレステロールと血圧」浜六郎 (日本評論社)
「どんな手段を使っても病気を治す」前山和宏(大空社)
「健康診断」の恐怖(宝島SUGOI文庫)
「くすりの害にあうということ」(NPO JIP)
「コレステロールに薬はいらない」浜六郎(角川oneテーマ21)



◆薬害副作用認定裁判支援基金◆

東和(とうわ)銀行 東平(ひがしだいら)支店
普通口座 3031070 薬害副作用認定裁判支援基金

JP日本郵政 郵政口座からのお振込
記号10340 口座番号73058301
銀行口座からのお振込
店名038 店番038 普通預金 口座番号7305830
口座名義人 福田実

※口座名義人について
東和(とうわ)銀行→薬害副作用認定裁判支援基金
JP日本郵政→福田実
になっております。お振込みの際はご注意下さい。


福田実の本気

Copyright © FUKUDA MINORU All rights reserved.
福田実 fukuda_minoru_1963@yahoo.co.jp