過去の遺物たち



 こちらは、渡来亜輝彦が過去にかいたものを
気ままに掲載しているものです(ちょうど2002年ぐらいのものが多いですが)。
辺境を書くに当たって、キャラクターが(多分ファルケンに)引きずられたせいでつぶれた話が中心です(汗)中途半端でわかりにくいものが多いと思いますが、それでもいいという奇特な方がいらっしゃいましたら、どうぞご覧ください。辺境遊戯のキャラクターの初期版ともいえますが、辺境遊戯本編とのつながりはほとんどありませんので、この設定が反映されてはおりません。


○セルティムスの玉座<帝国編>
古代帝国の宰相レックハルドと彼の周りの者たちとの短編。かなり暗いのですが、 辺境のレックハルドの前身。今思えば、別人です。この頃はどちらかというとかわいそうな人だったんですが…。
5/17・最初にして最後の… セルティムスの玉座の経緯

初対面・断片
マリス編
合格
夢幻行
最初にして最後の… 帝国崩壊

○セルティムスの玉座<番外編>
番外編
レックハルドがいじめられキャラだった頃の話です。

○辺境遊戯<初期ver.>
師匠ファルケンと苦労人王子ランディの冒険。 世界観あたりは、そのまま辺境です。ファルケンが何気なくスパルタです。彼はそこまで変わっていないような気がしますが、ひそかにひどい人でしょうか。(少しだけ辺境の初期のネタバレがあるかもしれませんのでご注意を)
辺境遊戯<注:未完>

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©akihiko wataragi