第8回「沖雅也研究会」兼「『沖雅也よ 永遠に』第14回オフ会」

2016年11月6日(日)、今回も映画監督・脚本家の柏原寛司氏のご協力により、
人形町「Base KOM」にて「第八回沖雅也研究会」が開催されました。

今回もミルキーさんにポスターを作っていただきました〜♪






ゲストに俳優の丹古母鬼馬二さんをお迎えして柏原監督との夢の対談です。
丹古母さんは沖さんと「ふりむくな鶴吉」で一年間共演された他、「大追跡」に2回ゲスト出演されています。
今回は初参加の方は2名のみ、また時節柄体調を崩される方が続出し、直前に5名来られなくなりましたが、
それでも19名がお忙しい時間を工面して参加して下さいました。
参加出来なかった皆さまのために、貴重な内容を報告させていただきます。

午後2時から研究開始。
今回の研究テーマはゲストに合わせて
「大追跡」第19話『ご不要な亭主、始末します』です。
丹古母さんの役柄は、表の顔はちり紙交換業ながら、裏で殺人請負業。
最後はごみ処理場での壮絶なカーチェイスの末、遊撃捜査班の面々にしとめられます。

丹古母さんは「大追跡」第7話にもゲスト出演されていて、
そちらは水さんにネクタイや上着を切り刻まれる情けない8933(ヤクザさん)役です。
矢吹刑事にも拳銃をつきつけられています。





丹古母さんが会の開始前にいらしたので参加者と一緒に「大追跡」を"研究”され、
そのまま対談が開始されました。
(以下、丹古母氏=黒、柏原監督=青、参加者=茶 で表示。敬称略)

丹古母さん色々出てるから、沖さんとも色々、これ(大追跡)だけじゃなく。

「ふりむくな鶴吉」っていうのを、一年間やってましたから。監督は沖ちゃんとは?

ええ、結構やってますよ。日テレが多かったので。
「太陽」は沖さんのやつは書いていないけど、「俺たちは天使だ!」とか「姿三四郎」とか。

沖ちゃんが姿で?

沖さんは檜垣で。

ああ、敵で。

勝野洋さんが姿で。

勝野さん今会いましたよ。ポスターで(笑)。
去年一緒に仕事やったんですけどね。親子で。

その後、丹古母さんが単身上京されて、「砂の器」で本格デビューされた当時のエピソードを
絶妙な物真似を交えて話されました。
会場は笑いに包まれますが、管理人の視線に気付いた丹古母さん。

おっといけない、今日は沖さんを偲ぶ会だった(笑)。
あの人(沖さん)は1952年生まれだから俺より2つ下なんだけど。
西田敏行さんが俺より2つ上だから、2、2で。
一年間のNHKでしたからね。皆さん、ファンだよね?(笑)

その後、日活で沖さんがデビューされた頃の話に。

俺、その頃日活でロマンポルノやってたのよ。50本ぐらい出てるから、あれ(ここで)映してよ(笑)。
その頃あの人が二十歳前、十八位か。

デビューが十六です。

ああ、そう。じゃ俺が見てるのは二十歳ぐらいからだ。

ロマンポルノの前の長谷部さんとかの作品にけっこう出てるんだよ。

どういう路線なの?ニューアクションの?

ヤクザ系だよね。ニューアクションのちょい前ですよ。

渡(哲也)さんの作品なんかで、子分で、殺される役でよく出てました。

俺、初め見た時ね、小林旭さんの若い時に似てるなって思って。
旭さんよりはイイ男だなと思って(笑)。背も高いし色も白いし。

去年小林旭さんと舞台でご一緒だったとのことで、 驚異の七十八歳ぶりをお話しに。

白髪もないしね。沖ちゃんもなかった(笑)。
(沖さんは)頭も良かった。台詞覚えも早かった。動きも綺麗だった。
今日はいいかぁ…。だって聞いてくれよ、休憩時間じゃないけど同じ空き時間があるのよ。
こっちはシーン25やってて、俺たちは出てないから沖ちゃんと話してるのよ。
で、「お前のとこ行って、一杯やろうよ」って言うと日景さんが来て
「(モノマネたっぷりで)丹古母さん、やめて下さい。
うちの雅也はあなたと口をきいちゃいけません!」(爆笑)
俺は初めは冗談だと思ったよ。
「丹古母さん、バイ菌伝染るから離れて!」って言うんだよ。
俺汚いから、綺麗な人(沖さん)の横にいるんだもん。つるんとした博多人形みたいな顔して」

沖さんが三十歳の時に中尾ミエさんの番組(「ミエと良子のおしゃべり泥棒)に出て
おっしゃっていたんですけど、鶴吉の頃は俺は主役だ〜ってツッパって生意気で、
共演者の人たちもそう思ったと思う、すごく反省しているとおっしゃっていたんですよ。
そんな感じでしたか。

その通りよ(笑)。生意気なんだよ。(爆笑)

西田敏行さんが爛張奪僖螢戰ぅ咫次匹辰討△戚召鬚弔韻燭函帖

なんで知ってんの。懐かしいね、それ。(笑)
そう、私生活のことは誰にも言わなかったしね。
70万のマンションに住んでたんだあの頃。オートロックなんか後で出て来たけど、声紋(認証)だよ。
『こんにちは沖です』って言ったらビーっと開くんだよ。
俺が『こんにちは沖です』って言ったらビーっと閉まるんだよ。開かないんだよ(笑)。

なんでそんなこと知ってるんですか?

話してくれるからだよ。(笑)

沖さんが70万だっておっしゃったんですか?

そうだよ。雅也、遊びに行くよって言ったら、「ちょっと来れないから。金があるから」って(笑)。
西田敏行、西やんと一緒に行くからって言ったら「ちょっと都合が悪くてね〜」って。

沖さんのことは雅也って呼んでたのですか?

役名で呼んでたね。鶴さん、鶴さんって。ツッパリベイビーね、オッケー!(笑)

そう呼ばれるほどツッパってたってことですか?

初めての主役だからね。全国版だものね。
たぶんあの人二十六ぐらい?

二十三歳です。(丹古母さんより)二つ年下ですよね?

おかしいな、合わないんだ、俺の時系列と(笑)。

柏原監督は悪役商会の方は使われたことはないんですか。

俺がキャスティングするわけじゃないから。
丹古母さんも「ハングマン」で俺のやつに出てくれて。今日のやつも。

俺は馬鹿だから自分の台詞しか覚えて行かないんだよ。
台本を全部見ないんだよ。なまじ読むと色気が出て、余計な芝居やっちゃうんだよ。
だからチリ紙交換の役だよって言われたら、ああそうか、不要になりました旦那さんを始末する仕事か、
そうか、キャラはこれで行こうってやって、他のとこ見ないのよ。
だから、今日観てびっくりした。なんだ、あんな冷凍庫が出て来て(笑)。

アクション・シーンなんか大変じゃなかったんですか。仕切り場とかトイレとか。

覚えてない(笑)。

じゃあ、その頃は全然平気だったってことなんだな。大変だったら覚えてるから。

俺が首絞められたところってありましたっけ?

ないです。

おかしいな。最後、トイレの近くまで逃げて行って、
それで藤竜也さんに吊られたのを覚えてるんだけどね。

他の役と混じっているんじゃないですか(笑)。
「大追跡」でもう一本出ていらしゃるので。
取調室に呼ばれて、藤さんにネクタイを切られて行くんですよ。
これ、サンローランなんですよ、勘弁して下さいよって言って、
今度背広の後ろの方をチョキチョキ切られて行って…っていう役です(笑)。

沖さんとはあまり絡んでいないんだ。

「大追跡」はないですね。

主役は大変よ。特にアクションスターは。

仕切り場でのアクションとか見ていらしたんですか。

覚えてない(笑)。

仕切り場は(丹古母さんは)車の中がメインだから、スタントで。

でも、行ってることは行ってると思うんだ。あの顔のアップは吹き替え出来ないもんね(笑)。

監督、あの仕切り場はどこですか。
(そこで、お台場とか品川とか横浜という意見が出て)
桜井一孝さんが(研究会のゲストに)来た時に聞けば良かったな。

ごめんね、出演者がここにいるのに(爆笑)。
この前も五反田と御殿場と間違えて。大笑いなんだよ、この話が。
新宿で「10分ぐらいで着く?」なんて言ってたら
「1時間半は覚悟しろよ」って言うから、
「どこ行くんですか?」「どこ行きたいんだよ」って。(笑)

撮影は我々のアクションの場合、廃工場とか多いんだけど、すぐなくなりますから。
壊してしばらくはあるけど。
その間は貸してくれるけど、当然すぐ建て直して違うものになっちゃうから。
廃屋探しみたいなったりして。

太陽なんか、ずいぶんやってましたよね。15年ぐらいやってましたか?

15年かな。俺が一番最初に太陽で書いた「正当防衛」に出てくれてね。

その時もホームレスでした?(笑)
殺人事件のドラマ、年に三本ぐらい出るんだよ。全部目撃者のホームレス。(爆笑)
小遣いもらって「旦那、思い出しちゃおうかな〜。あのよ〜」って。
だから、衣装全部自前。(笑)
そうだ、あの頃国際放映の前の喫茶店で、よく沖雅也君と会ったのよ。
何の撮影だったかな、「俺たちは天使だ!」かな?

あの頃の東宝の作品、みんな国際放映でやってたんで、
前の2軒の喫茶店で打ち合わせしたりとか、空き時間にコーヒー飲んだりしてました。

あの喫茶店で、すごく砂糖を入れてる変な人がいてね。数えてたら16杯入れた!
あんなに砂糖入れたら糖尿になると思ってたら、私が今糖尿で。
監督はさっきうかがいましたら糖尿の気はないって。

そう、糖尿と女っ気はないです。(「え〜?」の声)

今日は男の人は二人だけ?

いつもはもっと…遠くから来る人がいて。でも、圧倒的に沖雅也さんは女性ファンが多いです。

今、存命だったら六十四か。どんなジジイになってるんだろうね。誰に似てるかな。

デビュー当時は小林旭さんに似ていると言われたそうですが。

じゃあ(存命なら)小林旭さんに似てるか。違うだろ。旭さんは白髪が2本だぜ(笑)。
バケモンだよ。舞台の段差を飛び上がるから。元気だよね。

そして、質問タイム。

「ふりむくな鶴吉」の頃は沖さんと雑談したりすることはなかったのですか。

ないね〜。止められるから(笑)。その当時から沖さんは人気あったの?

ええええ?!一回アイドルでブレイクしたんですよ。歌も出したりして。
アイドル時代があったんです。平凡とか明星とか出てて(管理人力説)、
19歳から20歳ぐらいのところでアイドルとしてブレイクしてるんです。
それで「高校生無頼控」をやっちゃったんで、女の子がびっくりして、ちょっと引いたんですよ。でも必殺とか出て…。

あ、俺、あの人のお母さんにも会ったことあるよ。NHKかな。
紹介されたのを覚えてるよ。すごく綺麗でね。

沖さんはお母さん似なの?

お父さんもすごくカッコいいんですよ。美男美女で。

そうじゃないと、あんな子は出来ないよ。(笑)
俺みたいで。お互いじっと鏡を見るようでマズイよ。(爆笑)

現場は西田敏行さんが仕切っていた感じですか。

ううん、ハナ肇のおっさんだな。(へー!の声)
西やんと二人でハナさんの家に行ったんだけど、豪邸でね。
西田さんなんかは、(将来)森繁さんになるのか、フランキー堺さんになるのかってね、あの頃は思っててね。

竹下景子さんは。

あ、あの人はお嬢さんお嬢さんでね。可愛かったな♪
宇野重吉さんの孫娘の役でね。
それから瞳順子さんっていうのがまだいたんだ。あと中尾ミエさんでしょ。
男は伊吹吾郎さんだろ。

すごいですね。さすがNHKだ。

当時はビデオなんかも無い時代で、ご自分の出られた作品なんかを観る機会も
それほどなかったんじゃないかと思うのですが、
去年の集まりの時にNHKアーカイブスに行って、NHKにも鶴吉が残っていない、 ただ何本か現存作品があって、
今でも通しで観たい人がいるので持っている人はいないか(NHKが)聞いているようなのですが、
たとえば当時の共演者でハナさんあたりがビデオを持っているなんていうことはないでしょうか。

それ、可能性あるよ。あの人はそういうところあるから。
俺がシナリオ研究所っていうところに入った時、映画を見せてもらったんですよ。
「なつかしい風来坊」っていうハナさん主演で山田洋次監督の。
それ、ハナさんのところから借りて来たんだから。
だから、自分でけっこう持ってるみたい。

じゃあ、あるかもわからない。あの人がいちばん活躍する編とか。

でも、(NHK)アーカイブスの方によると、中尾ミエさんに聞いたらハナさんだろうって言って、
聞いたんだけどなかったみたいです。

なんでとってなかったの?

上に重ねて違う作品を撮っちゃったらしいです。当時のNHKはお金がなくて。 受信料をとっておきながら(笑)。

かぶっちゃったんだ。

傷天とどっちが先?

傷天の方が先だと思います。

傷天は残ってるんだよね。

民放の方が残しているんですね。

残っていたものを、当時は買えて。
あの大きな弁当箱みたいなフィルムを買ってたんだ。だから、残っているはずだよ。 西田君は?

西田さん、あの頃は貧乏だったから…。(←失礼な管理人)

そうだよね、2DKだったもんな(笑)。

ライターは上の方の人ってけっこう金あるから。
小川英さんなんか太陽全部持ってた。

鶴吉は誰が書いてたの?

杉山義法さんとか…一人じゃないですが。

でも、探せば絶対あるよ。

NHKの方も、一生懸命探していますということでした。
それをまた公開するには出演者の方に許可を取らなくてはいけないそうですね。
全員の許可をとらないと放送とか販売とか出来ないということだったので、丹古母さんにお話しがあったのでは?

ねえ!(爆笑)

ディレクターが持ってる可能性あるよね。

4本しか残っていないそうです。

50本ぐらいないの?!タイトルが良くないよな。「ふりむくなフィルム」(笑)。
ゲストも錚々たるメンバーだったからなあ…。
でも、安かったな、「儲からんK」なんて言ったもんだよ。

あれ、元のギャラに色んな名目で乗せるんだよ。
主役くらいの俳優さんは、色んな名目つけて民放と同じくらいにしているはず。

なんで知ってんの?(笑)

そうじゃないと事務所が出さないから。だってNHK金あるから。(以下自粛)

鶴吉は二日間リハーサルで三日間撮影で、リハーサルも民放と比べるとしっかりやってましたよね。
だから撮影に時間もかかると思うのですが。

そうそう。お昼ごろから、遅い時は11時頃になるからね。よく知ってるね。

毎週見学センター(現・スタジオパーク)からガラス越しに見てましたから。

なんで声かけてくれないの(笑)。

現場でお仕事をして、印象とギャップがあった方というのはいらっしゃいますか。

いるよ(笑)。名前も挙げるのか?(笑)
いるよ、俺は絶対話があったら断るよっていうの。
その仕事が来たらマネージャーが「すみません、うちの丹古母鬼馬二はあの人のこと嫌いですから」って断る。
こんなマネージャーがいるか?(爆笑)
それは○○の大スターですよ。ヒント、…(以下自粛)

その後、当時の大スターの楽しいエピソードをモノマネを交えて語られた丹古母さんに、
驚きの声が挙がったり、爆笑に包まれたり。

監督、今まで書いた中で、どんな俳優さんに出会いました?

俺はいつも作る時も書く時も、俳優をいかに魅力的にするかっているのが仕事。
だから、来た俳優さんをいかに魅力的にするかっていうことを考えてする。
何しろ映画とかテレビは、とにかく役者さんです。監督とかライターとか関係ない。 役者。
ただ、いい役者がいい人とは限んないんで(笑)、コントロールだけをこっちがしっかりやっていればってこと。

『ご不要な亭主…』の時は、もう丹古母さんって決まってたのですか。

その時はライターが永原(秀一)さんと二人だったでしょ。永原さんが20枚ぐらい書いてたの。
永原さんが他の仕事が入りそうだったのでお前書けって言われたの。全部出来てないんだよ。
永原さん、この後どうなるのって言ったら「う〜ん」とか言ってるから、その後俺が作ったから…。

あ、これ監督が作ったの?ごめん(笑)。

でも、ハマリだよね。たぶん、(監督の)桜井一孝さんが決めたんだと思う。

顔がアップになるところが怖いのが、監督のこだわりなんだと…。

そんなことないよ、見る目がないよ!寄ってごらん。可愛い顔してるんだから。(爆笑)

1時間ドラマは分量がないんで、ゲスト側のキャラが描けるわけじゃないんで、要はビジュアルで、
どーんと出てきたらわかるっていう人がいいわけ。
視聴者の人もその印象が強いから、顔はわかってるんだけど、名前が…ってことがよくある。

よくありますよ、顔をじーっと見て、え〜と…って。そういう奴には挨拶しないんだ(笑)。
丹古母さんですよねって言われると、どうもいつもありがとうございますって。

名前が珍しいからね。

東映に入社した時挨拶廻りに言って「たんこぼきばじと申します」って言ったら
「ふざけるんじゃないよ、そんなもの。それ、本名だろう」って。
「なんでわかるんですか」って、つい言っちゃって。
「君、北海道だろう」
俺広島だけど「なんでわかるの?」って。
「君のうちはアイヌだろう。本当の名前はニコモキマウニって読むんだろう」って。(爆笑)。
俺も納得しちゃってさ。よくわかりましたね、プロデューサーって言って表に出て、
豊田さんに「俺は広島県出身で、神田満って言うんだよ」って(笑)。

豊田さんっていうのは現代制作舎の社長なんだけど、結構いい役者さんがいたんだよね。

その後、事務所経営者たちの借金問題などが話題になりました。(もちろん自粛)

だから俺たちみたいに、こういうところで地味に話してるのがいいんだよ。

ちょっと地味すぎない?(爆笑)

おあとがよろしいようで、ここで記念撮影。









トークの終了後は、2F三日月座へ移動してオフ会に。





丹古母さんはさらにサービスで、沖さんのお話ではありませんが、楽しいエピソードを沢山紹介して下さいました。
おやつを持参して下さった方もありがとうございました。
いつも遠慮して召し上がらない方が多いので、今回はミルキーさんがおひとりずつ箱を作って分けて下さいました。
誰もいない時につまもうとした柏原監督は、奥さまに叱られたそうです。
大御所なのに、奥さまには弱い監督であります(笑)。
最後にじゃんけんでミルキーさん渾身のカレンダーが5名に当選!

丹古母さん、地味な会にお越しいただき、本当にありがとうございました。











当日忘れたという鶴吉の集合写真も、後日送っていただきました。 お宝です!

今回も柏原監督ご夫妻、丹古母さん、そして参加して下さった皆様のおかげで、楽しい会となりました。
皆様に、ここでお礼を申し上げます。

付記:ミルキーさん、ノリノリさんのブログもご覧下さい。
「ミルキーさんのブログ」

「ノリノリさんのブログ」



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