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1
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ジャージ上下
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2
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帽子
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3
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サングラス
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4
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カッパ(上衣のみでよい)
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5
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着替えの下着など
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日中、天気が良くて汗ばむくらいの陽気でも、川に降り立つと空気はヒンヤリしています。水に触れている時間も長いので、予想外に体は冷えます。
長袖のジャージは、釣りをするときの服装として、また着替え用にも準備しておきましょう。
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カッパは、天候が急に変わることがあるので、必ず準備しておきましょう。
傘はダメですよ〜。片手じゃ釣りできませんから。
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ちなみにこれは、ホームセンターで購入。¥200でお釣りがきました。)
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サングラス(眼鏡可)は、釣り針から目を守るためにも、準備しておきたい物です。
「偏光グラス」は水の中が見えやすいので、釣りには最適ですが高価です。¥100ショップにあるUVカットのもので充分です。
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これは服飾量販店で¥1000の偏光グラス。)
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さて、当日の流れです。
飯田松川のほとりにある妙琴原(みょうきんばら)公園に集合。無料のキャンプ場です。
※別の川になることがあります。
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釣りができる支度をします。
長靴、えさ箱、ベルトを借ります。
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長靴は釣り専用で、こんなに伸びます。
靴底にはフェルトが貼ってあって、川の中を歩くときに滑りにくいようになっています。
でも、あまり深いところには入らないでね。
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ベルト、えさ箱、長靴を着用して釣りの準備ができました。
滑ったり、流されたり、転んだりしないように、気を付けましょう。
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再び集合して、釣り全般の説明や注意を聞きます。
・長靴での歩き方
・釣り竿の長さや素材
・道具を大切に
・川での行動
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グループに分かれて、各インストラクターから説明を聞きます。
これは竿を伸ばしているところ。
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飯田松川の渓相。
※別の川になることがあります。
流れる水は、透明です。飯田市の水源でもあります。
(
でも、飲まないでね。)
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えさのイクラと、仕掛け。
注意:えさのイクラは食べてはいけません。
仕掛けは、全長約4.5mで、目印と重り、そして針が発泡スチロールの板に巻いてあります。
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竿に仕掛けをつけて、針にイクラをつけて、いよいよ釣りの開始です。
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お隣さんとはある程度、距離をあけておかないと、「お祭り」してしまいます。
(
お祭り … 糸が絡んでしまうこと )
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釣れました!
釣れたらインストラクターを呼んでくださいね。
(
プライバシー保護のため、画像を加工してあります。ごめんね。)
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アマゴはこんなにきれい。
青い楕円形の模様はパーマークといって、サケ科の仲間には共通してあります。とくにアマゴは模様がはっきりしています。
赤い斑点があるとアマゴ、無ければ山女魚(ヤマメ)です。
※南信州にはヤマメは棲息していません。
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釣りのあとのお楽しみ。
炭火でじっくり焼いてあるから、生臭みも少なくておいしいよ。
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