FLASHのお勉強タイトル


 FLASHのお勉強はこのサイト管理者が主宰する「PC楽舎」で    このページをお気に入りに   
 What's New
<縦書き文字がだんだん見えてくる(as3.0)>  2013_2_18
 日本語の文章をブラウザで表示させるとき、縦書のほうが趣が出る場合があります。 例えば今回ここに示すものは、短歌です。 as3.0のTLFテキストを使えば、スクリプトで縦書き表示することができるので、今回はそのお勉強をすることにいたします。
 応用編「縦書文字がだんだん見えてくる」を参照ください。 
<グラデーションマスクを使ったスライドショー(as3.0)>  2012_12_10
 先に、「(42) BitmapData.copyChannelを使って画像に透明グラデーション」でグラデーションによる透過を勉強しましたが、今回は、スクリプトによるグラデーションマスクを使った透過を応用したスライドショーの作成です。 このトランジション効果は、ボタン操作による画像切り替えにも応用可能です。
 活用編 「グラデーションマスクを使ったスライドショー(as3.0)」を参照ください。
<FLASHビデオギャラリー(ビューアー)(as3.0)>  2012_10_6
 サムネイル群を左に垂直に並べ、rotationY プロパティーを使って台形表示にし、このロールオーバーで右側に同じく台形表示させた FLVプレイヤー(FLVPlayback) に該当する動画の再生を開始する。 次いで、サムネイルがクリックされると、プレイヤーが変形して再生を続けたまま、台形から元の大きさの矩形に戻るというタイプの動画ビューアーです。
 活用編「ビデオギャラリー」を参照ください。
<ビーズ(粒)で文字を描く(as2.0)>  2012_9_17

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  数多くの、サイズの小さなインスタンス(ここではビーズのような粒)の集合体として、文字を描くというスクリプトのお勉強です。

 応用編「ビーズ(粒)で文字を描く(1)

      「ビーズ(粒)で文字を描く(2)」を参照ください。
<フォトビューアー32 −写真が分割されて回転しながら切り替わる(as2.0)>  2012_7_18
 写真の切り替えの際に、縦方向に分割された短冊状矩形が、ボタン操作で、縦方向に時間差をつけながら90度回転して、次の写真に切り替わるタイプのフォトビュアーです。 スライドショーとしても応用可能です。
 活用編「フォトビューアー32」を参照ください。
<星が飛び散るロールオーバー効果(as2.0)>  2012_5_22
 インスタンスのロールオーバーで、サイズ、色がランダムに設定された星が飛び散る効果を作ってみました。 作成方法は、星をあらかじめ碁盤目に配置しておいて、マウスとの距離が設定距離以下になったらランダムに計算された距離に移動する方法をとりました。
 応用編「星が飛び散るロールオーバー効果」を参照ください。
<FLASHアンケート(php/mySQLとの連携)>
 FLASH画面でアンケートを表示し、選択された回答をphpに送り、phpでmySQLのテーブルにデータの格納・累積データの読み取りを行い、読み取り結果をFLASHに送り返し、それをFLASHでグラフ化表示させるというお勉強です。
 FLASHの特長を生かしたビジュアライズされたアンケート結果の多彩な表現に結び付けばと思います。
 実務編「FLASHアンケート」を参照ください。
<フォトビューアー31 −サムネイルの3D回転(サムネイルを円柱面に配置)(as3.0)>  2012_2_1
 円柱上に配置したサムネイルがマウス位置によって水平方向に回転するタイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。 縦方向には、rotationXプロパティで傾きを付け、全体が上下に開く状態にしてみました。
 活用編「フォトビューアー31」を参照ください。
<フォトビューアー30 −サムネイルの3D回転(サムネイルを球体面に配置)(as3.0)>  2012_2_1
 球体上に配置したサムネイルがマウス位置によって水平方向に回転する(縦方向には部分回転する)タイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。 フォトビューアー29を縦方向にサムネイルを多列配置し全体を球面のしたものです。
 活用編「フォトビューアー30」を参照ください。
<フォトビューアー29 −サムネイルの3D回転(as3.0)>  2012_1_21
  サムネイルを円形に回転させる手法は、「 Matrixを使って画像が3D回転するナビゲーションを作る 」で勉強しましたが、今回は、as3.0のrotationY、rotationX メソッドを使い、さらに遠近感を増したものにし、サムネイルクリックで拡大写真が表示されるような、フォトビューアー(ギャラリー)として仕上げました。
 活用編「フォトビューアー29」を参照ください。
<線画、描画の変形・反復運動>  2012_1_18

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 スクリプトで描いた、線、あるいは、線で囲んだ描画をカーブ状(曲線)に変形し、その変形状態を反復運動をさせるお勉強です。
 描画の curveTo メソッドを用いて、線もしくは閉じた図形を描き、curveTo で指定する中間のポイントの座標を、三角関数を用いて反復運動させました。
 右のサンプルは、一つの図形の運動をムービークリップとして作り、これをスクリプトで複製してならべたものです。

 応用編「線画、描画の変形・反復運動」を参照ください。

<フォトビューアー28 −表示画面サイズに応じて表示サイズを調節(as2.0/as3.0)−>  2011_12_25
 閲覧者のブラウザ画面のサイズに合わせて、十分大きければオリジナルサイズを、縦横片方あるいは両方がはみ出るようであれば、はみ出る方のサイズに合わせて(縦横比を保ったまま)縮小するタイプのビューアーです。 また、サムネイルのロールオーバーで、元サイズの領域内でサムネイルが拡大し、はみ出る部分はマウス位置に応じてスライドして見えるように趣向を凝らしました。
 活用編「FLASHフォトビューアー28」を参照ください。
<フォトビューアー27 −マウスホイールで写真の拡大・縮小(as2.0)−>  2011_12_1
 小さなサイズの画面でも全部が見えるようなサイズで写真を初めに表示し、マウスホイールを回すとそれに呼応して写真が拡大・縮小するタイプのビューアーです。
 活用編「FLASHフォトビューアー27」を参照ください。
<フォトビューアー26 −マウスの左右ドラッグで写真を切り替え(as2.0)−>  2011_11_13

 サムネイルをクリックするとステージいっぱいに写真が表示され、その写真をマウスで左右にドラッグすると、その方向に写真が送られ、次の写真がそれにつれて表示されるというタイプのフォトビューアー(ギャラリー)で、携帯、スマホで指タッチで写真を送るような感覚を出してみたいと思って作成したものです。 アンドロイド系スマホのブラウザで指のタッチで写真を左右に送れます。
 活用編「FLASHフォトビューアー26」を参照ください。

<フォームメール(問い合わせフォーム)- php との連携 (as3.0)>  2011_10_24
 本サイトの「FLASHフォームメールLite(as3.0)」では cgi の sendmail を使ったフォームを紹介しましたが、そのphp 版とも言えるもので、phpとFLASHとの送受信、phpによるメール送信のお勉強です。 また、自動返信機能も付与しました。
 php が使えるサーバーにおいては、php を使ったほうが cgi を使うより内容変更や設置が簡単に行えるように思われますので、こちらの活用も検討ください。
 実務編「FLASHフォームメールLite(phpとの連携版)」を参照ください。
<開閉型ナビゲーション(as2.0、as3.0)>  2011_10_12
 時々いろいろなサイトで見かける、タブをクリックすると小ウインドウがj開きリンク先の情報が表示されるタイプのナビゲーションです。アルバム形式のフォトビューアーに向いているかなと思い作成してみました。 あらかじめタブなどのインスタンスを配置しておくタイプ(as2.0、as3.0)と、すべてをスクリプトで動的に作成するタイプ(as3.0)のお勉強です。
 活用編「開閉式ナビゲーション」を参照ください。
<フォトビューアー25 −画面サイズに応じてサムネイルを横一杯に配置する(as2.0)−>  2011_9_14
 サムネイルをフルスクリーンで画面横一杯に並べるタイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。 ワイド画面を意識したビューアーですが、狭い画面でも横一杯に並べ、はみ出るサムネイルはマウスのホイールで上下に送れるようにしました。 また、アルバム形式とし、複数のシリーズを切り替えることも可能にしました。
 活用編「フォトビューアー25」を参照ください。
<流れる文字をブラウザの画面から更新_PHPとの連携(as2.0)>  2011_8_23

 FLASH上で流れる文字(テロップ、marquee)で情報を伝えていて、タイムリーに更新したい場合、flashファイルをいじることなく、ブラウザの管理画面、あるいは、公開画面から更新する方法のお勉強です。
 SAMPLE1では、公開画面とは別に管理画面を設け、管理者が更新するケースを、
 SAMPLE2では、公開画面のFLASH上で流れる文字列をその公開画面から更新するケース(不特定多数の閲覧者が更新可能)
を示しました。

<文字入り円盤(ディスク)の遠近付回転(as3.0)>  2011_7_7

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 文字列を円形に並べて表示させるのはよく見かけるテクニックですが、FLASHのアクションスクリプト(as3.0)で文字列を回転させるお勉強です。

 文字列を円盤の外周付近に表示し、円盤を回転させると同時に、マウスに反応して遠近感をつけながら上下左右に傾けるようにしてみました。

 活用編「文字入り円盤(ディスク)の遠近付回転(as3.0)」を参照下さい。

 

<フォトビューアー24 −サムネイルをランダムに全部見えるようにばらまく(as2.0/as3.0)−>  2011_6_21
 サムネイルをステージいっぱいにランダムにばらまこうとすると、偏ってばらまかれたり、下になって見えなくなるものが出たりしがちです。 ステージにまんべんなく、しかも、全部が見えるようにばらまく方法が、今回のお勉強です。 サムネイルクリックで拡大写真を Light Box 風に表示させてみました。
 活用編「フォトビューアー24」を参照ください。
<フォトビューアー23 −サムネイル群の遠近表示−(as3.0)>  2011_4_28
 サムネイル群の左右両サイドが手前に来るように遠近表示し、そのクリックで、移動・拡大し拡大画像が表示されるタイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。 ここでも、rotationYプロパティを活用しています。
 活用編「フォトビューアー23」を参照ください。
<フォトビューアー22 −カバーフロー(CoverFlow)タイプ−(as3.0)>  2011_3_28

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 カバーフロー(Cover Flow)タイプのビューアーです。
左に示したサンプルは、スライドショーになっていますが本文では、ボタンで送り、戻りするタイプです。
 rotationYプロパティを使って、外部ライブラリの使用なしに作成しました。比較的シンプルなスクリプトになっていると思います。
 写真のサイズ、枚数が異なる場合に対応しています。

活用編「フォトビューアー22」を参照ください。

<スクリプトで花の絵を描く>  2011_3_8

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  非常にシンプルな絵ですが、スクリプトで書くことによって、多数発生させたり、まちまちの色付けをしたりと応用範囲が広くなると思わ れますので、基本的な記述のお勉強に供したいと思います。
応用編「スクリプトで花の絵を描く」を参照下さい。
<スクリプトでポイント間に線を引く_多角形・星形図形の描画>  2011_2_21
 あらかじめ指定しておいた複数のポイント(座標)を目指して、次々に直線が伸びて図形を描画するというお勉強です。 この手法では、直線で描ける図形なら何でも描画でき、折れ線グラフや、デザイン線の作成にも応用可能です。
 応用編「スクリプトでポイント間(座標)に線を引く_多角形・星形図形の描画」を参照ください。
<スクリプトでいろいろな線を引く>  2011_2_21
 基本形状(直線、多重線、格子、斜線格子、サインカーブ、円、円弧、らせん、渦巻き、虹)の線を、スクリプトで動きを付けて引くお勉強です。 応用編「スクリプトでいろいろな線を引く」を参照ください。
<FLASH/AIRでFlashムービーをアンドロイドアプリに変換>  2011_1_15

 CS5/AIR2で作成したFLASHムービー(as3.0)を、アンドロイドアプリ形式でパブリッシュする方法を紹介する。 最近リリースされた、Flash Professional CS5 Extension for AIR 2.5(Beta)を使うと、簡単にこれを実現できるようになった。
 ここでは、ごくシンプルなムービーを例に、作成から、アンドロイドデバイスへのインストール、再生までのステップを、PCの設定を含めて勉強する。  携帯編「FLASH/AIRでFlashムービーをアンドロイドアプリに変換」を参照ください。

<FLASHフォトビューアー21(as3.0)>  2011_1_1
 サムネイルの表示に趣向を凝らしたビューアー(ギャラリー)です。 サムネイル一つ一つをrotationYプロパティで台形変形させ、さらに、Matrixを適用して、y軸を中心に回転させるというもので、マウスドラッグによって、サムネイルの水平回転速度と縦方向の位置を変化させるようにしたものです。
 活用編「FLASHフォトビューアー21」を参照ください。
<フルスクリーン対応FLVビューアー(as2.0)>  2010_12_20
 複数のFLV動画を、サムネイルで選択して表示再生させるタイプのFLVビューアーです。自動で作成・配置されたサムネイルのクリックで選択されたFLVファイルの名前をxmlファイルから読み取り、それをvideoフォルダからロードし、その画面解像度を読み取り、画面中央に表示させるものです。FULLSCREENボタンのクリックで、フルスクリーン、ノーマルスクリーンを切り替えます。
活用編「フルスクリーン対応FLVビューアー」を参照ください。
<屏風絵の開閉によるスライドショー(as3.0)>  2010_12_6

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 一枚の横長の絵を、BitmapData.copyPixels を使って分割コピーし、作成した分割図ムービークリップを並べ、交互に異なる符号の角度で rotatioY を適用すると屏風絵のような形状となります。 画像切り替え時に、これの開閉を利用したスライドショーです。

 活用編「屏風絵の開閉によるスライドショー」を参照ください。
<FLASHフォトビューアー20(as3.0)>  2010_11_6
 マウスの左右ドラッグに応じて、サムネイルが左右に変形しながら移動するタイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。 サムネイルの変形には rotationY による台形変形を使い、中央から左右に離れるにしたがって変形がきつくなるようにしました。
 活用編「FLASHフォトビューアー20」を参照ください。
<四角形の変形を使ったスライドショー(as3.0)>  2010_10_11

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 rotaionX、rotationYプロパティーを使うと、四角形を台形や変形四角形に変換できるので、この機能を使ったトランジションを応用した スライドショーの作成です。

 また、rotationX、rotationY、rotationZに各ランダムに発生させた角度(-180 - +180)を適用して回転を加えた変形四角形をより複雑なトランジションに用いた作成例も掲載しました。

活用編「四角形の変形を使ったスライドショー (as3.0)」を参照ください。

<フォトビューアー19(as3.0)>  2010_9_28
 フォトビューアー18でのサムネイルがマウス位置に反応して、3D表示状態を保ちながら左右に移動するタイプのビューアー(フォトギャラリー)です。
 活用編「フォトビューアー19」を参照ください。
<フォトビューアー18(as3.0)>  2010_9_1
 複数行、複数列で並んだサムネイルが、マウスの位置に呼応して3Dパネル風に動くビューアーです。 matrix3DクラスのappendRotation と prependRotation を組み合わせて使っています。
 活用編「フォトビューアー18」を参照ください。
<フォトビューアー17(as2.0)>  2010_8_13
 フォトビューアー16の続編ともいうべきもので、MATRIXのプロパティ変数を替えて動きの異なるものを三種作成しました。 矩形サムネイルの斜め直線移動、上下蛇行移動、円形サムネイルの上下蛇行移動三題のお勉強です。
 活用編「フォトビューアー17」を参照ください。
<フォトビューアー16(as2.0)>  2010_8_8
 マウスの左右ドラッグでサムネイルがドラッグの方向にラセンを描きながら移動し、そのクリックで拡大写真が表示されるタイプのフォトビューアー(ギャラリー)です。
 活用編「フォトビューアー16」を参照ください。
<テキスト(文字列)がだんだん見えてくる(as2.0)> 2010_7_22

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 左から右にワイプしたように文字が見えてくる表示法は、矩形のマスクをタイムラインのモーショントゥイーンで移動させる手法がよくつかわれますが、それを、全てスクリプトで作成するお勉強です。
 文字のサイズ、色、位置、表示時間、表示インターバルなどを指定できます。 スクリプトを追加すればFONTの埋め込みも可能になります。
 左の例は、カラオケ仕様を意識したもので、後から見えてくる文字にはグローフィルターをかけています。 まだ、音楽に対応させた表示の時間や間隔は設定しておりません。
 応用編「テキスト(文字列)がだんだん見えてくる」を参照ください。
<360度パノラマ写真ビューアー> 2010_6_25
 デジカメで撮った写真をつなぎ合わせて作った360度パノラマ写真を、マウスドラッグで上下左右に移動させて閲覧する(横方向にシームレス)タイプのビューアーの作成です。 ボタン操作で拡大・縮小する機能をも付与しました。
 活用編「360度パノラマ写真ビューアー」を参照ください。
<ブラウザ管理画面から画像付きドキュメントをアップロードしサイト画面を更新> 2010_5_4
 サイトの What's New とか、グルメや旅行の記録、アフィリエイトの新商品紹介ページなどを、ブログ感覚でブラウザから更新できたら便利かなという思いで製作しました。 システムやデザイン、phpも非常にシンプルなもので、最低限の機能を付与したものですので、これをベースに発展いただければと思います。
 実務編 「ブラウザ管理画面から画像付きドキュメントをアップロードしサイト画面を更新」を参照ください。
<スクリプトだけでプルダウンメニューを作成> 2010_3_26
 メニューバーのロールオーバーで、サブメニューがプルダウンして現れるメニューの作成です。
 活用編「スクリプトだけでプルダウンメニューを作成」を参照ください。
<Matrixを使って画像が3D回転するナビゲーションを作る> 2010_3_15
 写真パネルのムービークリップに、Matrix を使って、回転しながら円軌道に乗せる(太陽の周りを自転しながら公転するのと同じ。ただし自転、公転の角速度を同じにしているので、パネルは常に外側を向いている)動きを付与すタイプのナビゲーションの作成です。 ナビゲーション以外にも、単に写真を見るためのビューアーなどにも応用できそうです。 3タイプのナビゲーションを例示しています。
 活用編 「Matrixを使って画像が3D回転するナビゲーションを作る」を参照ください。
<スクリプトだけでメニューバーを作成> 2010_3_10
 メニューバーを画像で作ったり、CSSで作ったりするのが一般的ですが、スクリプトだけで作ると案外重宝するもので、今回はそのスクリプトのお勉強です。
 活用編 「アクションスクリプトだけでメニューバーを作成」を参照ください。
<FLASH世界時計> 2010_2_16

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 世界各地(国)の現地時間をデジタル・アナログ両方で表示するタイプの世界時計の制作です。
 都市名(あるいは国名)とその地の世界標準時との時差を配列で定義すれば、指示した列数で、時計が整列表示されます。

 時計など表示については、自由にデザインすることができますので、左の例はシンプルなものですが、好みの世界時計を作ることができると思います。 よく見かけます、世界地図に埋め込むタイプにも応用可能です。

 基本編「FLASH世界時計」を参照ください。
<FLASHフォトビューアー15 -オールインワン型ギャラリーU> 2010_2_11
 写真枚数の多いケースに向くように、サムネイルを一面に表示して、そのクリックで拡大写真を表示させるタイプのフォトギャラリーです。 ビューアー14と同様、順送り(正、逆)、スライドショー、フルスクリーンなどの機能を備えています。 また、ボタン類にスクリプトで塗りを加えて、見やすいようにしました。
 活用編「FLASHオールインワン型フォトギャラリーU」を参照ください。
<FLASHフォトビューアー14 -オールインワン型ギャラリー-> 2010_2_4
 サムネイル表示、順送り(正、逆)、スライドショー、フルスクリーンなどの機能を備えた、いわば、オールインワンタイプのフォトビューアー(ギャラリー)の作成です。 切り替えで、複数のシリーズの表示にも対応しています。
 活用編「FLASHオールインワン型フォトギャラリー」を参照ください。
<FLASHフォトビューアー13 -サムネイル自動移動型-> 2010_1_13
  サムネイルが一定時間間隔で自動的にスライド移動し、順送りになるタイプのビューアーです。 ボタン操作で、移動方向の左右切り替えが可能で、フルスクリーンへの切り替えもできるようにしました。 これは、前項「バナーがスライド移動して入れ替わるナビゲーション」を応用したものです。
 活用編「FLASHフォトビューアー13」を参照ください。
<バナーがスライドして入れ替わるナビゲーション> 2010_1_10
 複数、もしくは、一個のバナーが一定時間間隔でスライド移動しながらステージで入れ替わるタイプのナビゲーションの作成です。 垂直、水平方向に移動するそれぞれの例を示しました。 広告バナーやメニューバーに応用できると思います。
 活用編「バナーがスライド移動して入れ替わるナビゲーション」を参照ください。
<背景が移動して切り替わるページ作り> 2009_12_28
 ページの背景がボタン操作で連続移動して切り替わるタイプのページづくりです。 連続した複数の背景画が一枚の絵で描かれているような感じが出せるサイト作りに応用できると思います。 フルスクリーンにも対応するようにしましたが、最近普及しているワイド型のスクリーンの場合横伸びしてしまうので、背景の作り方に注意を要します。
 活用編「背景が移動して切り替わるフルスクリーン対応ページの作成」を参照ください。
<フルスクリーン対応FLASHフォトギャラリー> 2009_12_9
 複数シリーズのサムネイル群を切り替え表示し、そのクリック、または、送り・戻りボタンのクリックで写真を切り替え表示するタイプのフォトギャラリー。 写真のサイズは均一でなくてよく、表示のレイアウトをフルスクリーンに対応させ、ウィンドウのサイズに応じて配置を相対移動させている。
 活用編「フルスクリーン対応FLASHフォトギャラリー」を参照ください。
<YouTube複数動画のサムネイル表示とそのクリックによる動画再生> 2009_10_29
 You Tube の好みの動画(複数)を、そのVideoIDを使ってサムネイル画像を読み込み・表示し、そのクリックで動画をプレイヤーごと読み込み、表示させるプレイヤーの作成です。 You Tube用FLASH API を知らなくても作製可能です。
 活用編「You Tube 動画のサムネイル表示とそのクリックによる動画再生」を参照ください。
<フォトビューアー12> 2009_10_12
 ブックタイプ(ノートを開くような感じ)のビューアーで、単に写真を表示させるだけでなく、絵本や解説書のような使い方もできると思います。 いわゆる手めくりのようなタイプでなく、クールな動きにしてみました。
 活用編「フォトビューアー12−ブックタイプ−」を参照ください。
<複数動画のサムネイル表示とそのクリックによる動画再生(FLVPlayback使用)> 2009_9_24
 複数動画のサムネイルを表示し、それをクリックすることで選択・再生を行うタイプのビデオプレイヤー(FLVPlayback)です。 サムネイルは、FLVPlaybackをそれぞれに用意し、スクリプトでビデオソースを参照することで表示し(as3.0ではsource、as2.0ではcontentPath)、動画の数が多いときはスクロールで表示されるようにしています。
 活用編「複数動画のサムネイル表示とそのクリックによる動画選択・再生」を参照ください。
<FLVPlaybackカスタマイズによる動画プレイヤー(VIDEO PLAYER)> 2009_9_14
 自前の再生、リプレイ、フォワード、バックワードボタン類でFLVプレイヤーを制御するお勉強です。 複数の動画をボタン操作で順送りにし、再生動画を選ぶことができます。 コンポーネントの部品(ボタン類、バー類)を併せて使用します。
 活用編「FLVPlaybackカスタマイズによる動画プレイヤー(VIDEO PLAYER)(as3.0&2.0)」を参照ください。
<TransitionMangerを使ったスライドショー2> 2009_8_18
 TransitionManagerクラスを使って表示中のスライドを消し去ると同時に、その下層に読み込んだ次のスライドがTweenクラスによりフェイドインして登場するタイプのスライドショーです。
 活用編「TransitionManagerクラスを使ったスライドショー2」を参照ください。
<FLASHによる宝くじ番号の当り判定> 2009_8_11
 2009年サマージャンボ宝くじを例に、番号をインプットして判定ボタンをクリックすると、当否が判定され、当たっていれば、その番号部分が赤で表示され(下4けたの賞が当たれば下4桁が赤い数字なる)、何等賞と金額が表示される。
 応用編「宝くじの当たり判定」を参照ください。
<Tweenクラスを使った文字列(テキスト)のエフェクト> 2009_7_16

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  Tweenクラスを使って、文字列の一文字一文字をスライドさせて表示したり、タイプライター形式で表示させたりするお勉強です。
 応用編「Tweenクラスを使った文字列(テキスト)のエフェクト」を参照ください。
<TransitionMangerを使ったスライドショー> 2009_7_1

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 画像(写真)の切り替え時にエフェクトを付与する機能を持つTransitionManagerクラスを用いたスライドショーで、画像切り替え時ごとに、トランジション効果とイージング効果のタイプをランダムに組み合わせてエフェクトを表現させるものである。

 ちなみに、左の例では、TransitionManagerクラスで選択できる10個のtransition効果のうち8個(Blinds, Iris, Photo, PixelDissolve, Zoom, Fly, Squeeze, Wipe)をランダムに発生させている。 イージングは全てのタイプ(Back, Bounce, Elastic, Regular, Strong)を発生させている。

 活用編「TransitionManagerクラスを使ったスライドショー」を参照ください。
 スクリプトは、as3.0とas2.0の両方を載せています。
<フォトビューアー11> 2009_6_2
 送りボタンで表示を切り替えるタイプのフォトビューアー10と機能的には似ていますが、クリッカブルなサムネイル表示を表示して、このクリックでも切り換えがきくようにしています。 また、縦横の写真が混在した時の表示処理や、ロールオーバー時の色変換などの効果に趣向を凝らしました。
 活用編「フォトビューアー11」を参照ください。
<フォトビューアー10> 2009_5_19
 複数シリーズの写真群をボタンで選択し、それぞれのシリーズ写真を、送りボタンで次の写真、戻りボタンで前の写真を表示させるタイプのシンプルなビューアー(ギャラリー)の作成です。 スクリプトは、as3.0とas2.0の両方を示しています。
 活用編「フォトビューアー10」を参照ください。
<フォトビューアー9> 2009_5_5
 サムネイル群を、マウスの位置に反応する楕円軌道に乗せて動かし、そのクリックで拡大写真を表示させるタイプのビューアー
 活用編「フォトビューアー9」を参照ください。
<モーショントゥイーンでフォトギャラリー> 2009_4_4
 サムネイルを配置し、そのクリックで拡大写真が表示されるタイプのフォトギャラリー(ビューアー)を、モーショントゥイーンとごく簡単なスクリプトを交えて作成するお勉強です。
モーショントゥイーン 特2 の以下のページを参照ください。
 「モーショントゥイーンでフォトギャラリー」:サムネイルクリックでフェードイン
 「モーショントゥイーンでフォトギャラリー2」:フェードイン + 拡大
 「モーショントゥイーンでフォトギャラリー3」:サムネイル移動、拡大、回転
<フォトビューアー8> 2009_3_23
 複数シリーズの写真群をシリーズ毎に切り替えて楽しむタイプのフォトビューアーです。
 活用編「フォトビューアー8」を参照ください。
<フォトビューアー7> 2009_3_12
 ロールオーバー効果で、グローフィルターを使ったフォトビューアーです。
 活用編「フォトビューアー7」を参照ください。
<プレゼンテーション_FLASH円グラフ> 2009_3_10
 棒グラフ、折れ線グラフの続きとして、円グラフ作成のお勉強です。 中心と円周を結ぶ直線を移動して引きながら、動いたエリアを塗りつぶしていく手法を使いました。
 実務編「プレゼンテーション_円グラフ」を参照ください。
<プレゼンテーション_FLASH折れ線グラフ> 2009_2_25
 4年近く前に棒グラフの作成についてお勉強しましたが、それ以来折れ線グラフもと思いつつ、これまで取り組まないままになっていました。 最近、新聞やTVで内閣支持率のグラフを眺めているうちに、ふと取り組みたくなりましたので、今回のお勉強とします。
 実務編「プレゼンテーション_折れ線グラフ」を参照ください。
 Notes

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CSSアニメーション
FLASHがページに躍動感を与え、ビジターを引きつける面で今もって最高峰であることは言うまでもないことですが、一方で、純CSSのアニメーションは、FLASHも javascript も必要としないシンプルさがあり、これはこれで使える領域もあるのではないかと思い、以下のサイトを開きました。
 サイト名:「CSSだけで作るフォトギャラリー、スライドショー
 内 容 :サムネイルクリック型フォトギャラリー、画面クリック型フォトギャラリー、LIGHTBOX型フォトギャラリー、スライドショー等
興味があれば覗いてみてください。
 

 このサイトはtyoshioka.comから独立したものです。 SWiSHのお勉強も参考にしてください。

 
モーショントウィーン|スクリプト(基本編)|(応用編)|(活用編)|(実務編)|(携帯編)|フリーメニューバー総リストブログ 
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