NPO OCIC

     介護難民、生活難民、災害難民の理想の疎開地

 

 

月10万円で暮らしていける海外最適地情報

 

 


 
 
ホーム

海外暮らし最適地は

老人ホーム

フィリピン施設情報

パラグアイ情報

活動内容・連絡先

 イベント情報
  入会案内

老人ホーム

            (2011/01/28)

 

 

 

FACEBOOKに当法人のホームページを開設しました。

 最新の疎開地情報が見られます。

 

疎開地で見つけた老人ホーム

 

有料高齢者施設 

 

NGO運営の高齢者施設、2004年開設入居者は日本人1名、

アメリカ人2名と中国人、フィリピン人 1週間に一度遠足デーで

どこかにおでかけ(ビーチやデパートなど)頭金や保証金など一切不要

 

月額約46,000円(1日3食、おやつ2回、介護費、光熱費、

 

     洗濯費、施設費一切込み)

 

2014年1月現在

 

 main2.jpg.JPG

(メイン棟)

 

 

月額P15,000(約30,000円位) 部屋代、食事代(3食とおやつ2回)、ランドリー代、光熱費、介護費、レクレーション費など一切込み

 

 

carestation.jpg.JPG

(ナースステーション 薬の置き場を説明する園長)

 

 

main.jpg.JPG((メイン棟入居者一覧 入居者について説明する園長)

 

 

boy.jpf.JPG

(男性用個室)

 

 

 

 girl.jpg.JPG

(女性用個室)

 

 

 

shower.jpg.JPG

(シャワールーム)

 

 

laundry.jpg.JPG

(ランドリーもスタッフが担当)

 

 

 

cotage1.jpg.JPG

(約3−4畳の個室コテージが並んでいる)

 

 

cotage2.jpg.JPG(竹で作られたコテージ)

 

 

 

 

CIMG4226.JPG(女性入居者が部屋の中をきれいに飾りつけ)

 

cotage4.jpg.JPG

(この中はあまり暑くないらしい)

 

 

cotage5.jpg.JPG(コテージの中)

 

 

miyoshi.jpg.JPG(開園から現在まで入居中の三好さん)

 

三好さんのコメント

 

戦前、父が風俗研究でフィリピン大学の客員教授をしていたので若いころからフィリピンに

来るようになった。

日本人とフィリピン人はプライベートの考えに違いがあるから、それに慣れるのは大変だった。

しかし3度の食事はきちんと出てくるし、洗濯もしてくれるのでとても楽だ。

個室のコテージにいても毎日1回は三好さんと声をかけてくれる。

園長さんやスタッフも優しくここは本当にパラダイスです。

私はここを選んで本当に良かった。

 

 

 

 介護スタッフと入居者

フィリピン人介護者はやさしく世界でも人気はトップクラスです。

 

園長と実習生の皆さん

この他に多数の大学から学生が研修にきて世話してくれます。