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わーど わーるど No.003
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訓示は少ないほうがよく、ユーモアは多いほうが良い。
訓示は求めるもの、ユーモアは与えるものだから。 邑井 操
 
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アメリカンジョークNo.003-1 題:『パラシュート』
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」

「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」
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アメリカンジョークNo.003-2 題:『療養』
「先生、主人はひどいノイローゼですの。」
「そのようですな。」
「しばらく保養させたいのですが、海と山とどちらがよろしいでしょうか?」

「そうですなぁ。ご主人が山に行かれて、奥さんが海に行かれると、一番よろしいのだが。」
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アメリカンジョークNo.003-3 題:『いくら』
「お宅のお嬢さん、運転を覚えるのにどの位かかりました?」
と、最近免許を取った娘の父親に近所の人が聞いた。

娘の父親が、憮然として答えた。 「2台半ですよ」
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アメリカンジョークNo.003-4 題:『決める』
「バスを待つよりあの丘を歩いて終点まで行こうよ」
と、私はふたりの子供にもちかけた。
息子たちは不満たらたらで歩き始めた。 しばらくして、7歳の息子が言った。
「ママはどうして何時も自分で決めちゃうわけ?」
「大人だからよ。あなたも大人になったら決められるわよ」
息子はしばらく考えていたが、頭を振りながら言った。

「たぶん、ダメだよ。そのときは結婚してるもの」
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アメリカンジョークNo.003-5 題:『億万長者...』
メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。
すると漁師は 「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。
旅行者が 「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、
漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。 そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
漁師は尋ねた。 「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」 と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」
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アメリカンジョークNo.003-06 題:『嘘つき』
新米警官が,スピード違反の車を捕まえた。
「50キロオーバーですな。免許証を拝見します」
「そんなの持ってないよ。昔っからな」
「なんだって!無免許運転か・・車検証を見せてもらおう」
「この車は盗んだもんさ。車検証ならダッシュボードん中にあったな、さっき拳銃をしまった時に見た。」
「拳銃だって!あんた拳銃を持ってるのか?」
「ああ、車の持ち主の女を殺すのに使った。」
「な・・・なんだと!」
「死体はトランクに入ってる」

若い警官は真っ青になって無線で応援を呼び寄せた。 30分後、駆けつけたベテランの警官に男は尋問されていた。
「まず,無免許運転だそうだが」
「免許証はここにちゃんとあります」
「この車は盗難車で拳銃がダッシュボードにあるそうだが」
「とんでもない!ダッシュボードの中はほら、車検証しかないし、名義も私の免許証と同じでしょう?」
「うーむ、トランクに死体があると聞いたんだが」
「そんなバカな!今トランクを開けますから見てください・・・ほら、カラッポじゃありませんか」
「おかしいなぁ、新米のやつは君が無免許運転で、車は盗難車、拳銃がダッシュボードにあって、死体がトランクにあると言っていたんだが・・・」

「とんでもない嘘つきですね・・・もしかして、私がスピード違反だとも言っていませんでしたか?」
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アメリカンジョークNo.003-07 題:『持ち込み』
二人の弁護士が簡易食堂(Diner)に入って飲み物を2つ注文した。
やがて二人はブリーフケースの中からそれぞれサンドウィッチを取り出して、食べ始めた。
それを見た店主は、とても迷惑そうな顔でつかつかと近寄り、
「お客さん、ここでは自分の持ち込んだサンドウィッチを食べるのはダメですよ!」と二人告げた。

弁護士は顔を見合わせると肩をすぼめ、やおらお互いのサンドウィッチを交換した。
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アメリカンジョークNo.003-08 題:『タイピング』
ある会社の社長がブロンドの秘書に言いました。
「これから俺の言う通りに取引先への手紙ををタイプしろ」
翌日。

取引先に届いた手紙
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拝啓 

スミス様 スミスは最後にeがつくから気をつけろ。あのバカはそれが上品だと思ってやがんだ。えーと、この度のお問い合わせの商品につきましては・・・ジョーンズ!アレの卸値はいくらだ!あ?。80ドルか。じゃあ160ドルにしよう。当社も利益を度外視しまして、単価160ドルでご用意することが可能かと存じ上げます。80ドルはあのバカの分だ。ご連絡いただき次第、100個お送りいたします。バカのeのやつ、たらふく食わせた挙げ句に女まで抱かせたのに、なんとセコイ注文なんだ。これだからケチな田舎もんってやつは困る。これからも末永くお取引いただけますよう、あとは適当に決まり文句を並べとけ。  

敬具
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アメリカンジョークNo.003-09 題:『軍曹!!』
「軍曹! 
我々は、例え、自分の家族が死に瀕していてもっ!   
どんなに、勝ち目がない戦いであったとしてもっ!   
自らの命を捨てて、敵を倒さねばならぬっ!   
なぜだかわかるか!」

「お答えいたします、連隊長っ!
その件に関しては、私も常々疑問に思っておりましたっ!」
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アメリカンジョークNo.003-10 題:『どっち』
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!

猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!
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