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台湾で中国語(北京語)を
短期間でマスターしよう!
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観光で台湾の澎湖島・ポンフーに来て一ヶ月、又は二ヶ月間みっちり中国語を学びませんか?格安です! 
日本-台湾往復旅費(4万円)+澎湖島往復旅費(約1.5万円)+部屋代(3万円)+授業料(2万円)+食費
(これはi-modeのホームページです。
甘ちゃんは純粋な日本人です。台湾に中国語の勉強に来て、台湾にはまって抜けられなくなり、台湾の澎湖島で
政府の許可(94府教社字第0940046187号)を得て、日本語の学校を開いています。学校の正式な名称は、
澎湖県私立阿甘語言短期補習班というものです。最近、台湾政府が日本人にビザ無しで三ヶ月の滞在を認めた
事を受けて、中国語教室の期間を延長することにしました。台湾人の資格ある教師が、1〜3人の少人数の
グループを教えるので、基礎から学びたい人や、大学で中国語を学んでいる人まで、誰でも学ぶことが出来ます。
勿論、政府の厳格な審査を経た正式な学校ですから、望まれるなら三ヶ月以上の長期滞在の留学も可能です。
その様な希望をお持ちなら入学申し込みをメールでなさって下さい。折り返し入学許可書をお送りします。それを
台湾の大使館に当たる台北駐日経済文化代表處に提出してビザを申請して下さい。2ヶ月の滞在が許可されます。
現地で更新する事により半年間留まれます。一度出国して再度入国すれば、自動的に三ヶ月の期間が延長されます。
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幸い学校には、スタッフの部屋として確保していた新築で各々バスとトイレが付いている空き部屋が幾つかあり、
加えて、隣の民宿を学校の宿舎として借り受けましたので、理想的な形で学校と宿舎が隣接することになりました。
それで、同性の方でパートナー二人の相部屋でも良いという方がおられますなら、一人一週間につき、水道電気代、
インターネット等諸費用込みで日本円の7千円
でお貸しすることが出来ます。ベッドとタンス、机と冷蔵庫(共同)
洗濯機(共同)等等を備え付けてあります。自分で洗濯は出来ますが、炊事はご遠慮ください。しかしすぐ近くには
朝から夜遅くまで、 いろいろな食べ物のお店が開いていますので心配はいりません。一週間に4、5千円もあれば、
食費は日本と比べて本当に安いので、全部外食で済ますとしても、一日3度の変化に富んだ食事が出来ますよ。
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学校付属の宿舎に関してですが、相部屋が一日一人千円で、一ヶ月3万円、個室は一日あたり千五百円で、
一ヶ月4万5千円になります。長期滞在をされる方は、アパートを借りることも出来ますが、契約などが厄介です。

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中国語の学習ですが、少人数のグループレッスンで週に10時間、一時間あたり500円の一週間5千円です。
個人レッスンですと少し割高ですが、それだけのことはあります。言語学習者にとって最も贅沢な選択と言えるかも・・。
正確な北京語を発音する台湾人の教師が(ウォ スーではなく巻き舌でウォ シーと発音できる先生)担当します。
人数に限りがありますので、早めにご連絡ください。パートナーを自分で見つけて申し込まれる方を最優先したいと
思います。一クラス3名以下の少人数グループレッスンです。宿舎と学校が隣接し、非常に効率的で且つ安全です。
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お申し込みは一週間からで、最長六ヶ月です。 パートナーと申し込まれるのが最善ですが、お一人でも可能
です。同性パートナーを紹介します。安全面と費用を考慮しての事です。生涯の友達になるかも知れませんよ。
個人レッスンは、一人で教師独占で一時間あたり1000円です。全くの初心者の方や、発音を徹底的に学びたい方、
また、大学の論文提出の援助を受けたい方など他の人と一緒に学べない人などには最適です。◯バと比べて!
望まれる方の為に土曜日と日曜日にも個人レッスンを開講出来ますが、この個人レッスンは一時間1000円です。

7〜28日間のごく短期で、それでいてその間同じ宿舎にとどまって、毎日2時間の授業を受け、その他の時間は
すべて自分で旅行を組み立て、自由にあちこちを見て回ることが出来るという留学プランです。制約は門限だけ!
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自分を澎湖島に隔離し、中国語を徹底的に学んで見ませんか? レッスン後は隣接する宿舎で引き続き勉強する
もよし、町に出て中国語耳を思いっきり養うもグー。テレビを見てもDVDで映画を見ても全て中国語のシャワーです。
中国語は同じ漢字を用いてるので、日本人にとって学びやすいとはいえ、やはり外国語ですから、短期間に徹底して
学ばない限り、自分のものにはなりません。しかし、一週間でも徹底すれば、レベルアップになると思いませんか?
学んでいる言語のその国に行き、直接その風習や文化に触れる事は、正に言語学習の核心に迫る事にもなります。
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 澎湖島へ来る方法についてですが、澎湖島には飛行機で往復することになります。その費用は片道約6千円です。
その外に日本と台湾の飛行機代ということになります。格安航空券は季節と曜日にも依りますが、一番安いので
往復3万円から高い時で8万円位になります。インターネットで格安航空券と入力して行き先を台湾として期間等を
入力するなら容易に見つけることが出来ます。10日のFIXや30日のFIX、或いはOPEN等ご自分の都合に合わせて
選べます。例えば30日FIXですと、2泊3日以上1ヶ月の間有効ですので、その間の期間を何日間にするかを自由に
設定でき、台北に着いた時と、帰りのためにそれぞれ一泊するとしても、澎湖島に最大28日間も留まることができ、
中国語勉強三昧に耽ることが可能です。詳しい事は、旅行社にお尋ねになるといいと思います。もちろん10日間の
FIXの航空券も格安で入手出来ます。この切符ですと、往復それぞれ一日ずつ台湾で宿泊し、澎湖島での活動は
一週間程度になるでしょう。しかしたとえ一週間でも、中身のぎっしり詰まったその中国語シャワー体験は貴重です。
それで、仮に一ヶ月としますと、宿泊代と授業料で5万円、飛行機代が澎湖島の往復切符を含めても5〜6万円位の
合計10万円位という事になります。季節次第では10万円以下。お土産は海辺でせっせと貝殻でも拾いましょう。
小さなガラス瓶(一個30円)に砂と貝殻を入れ、コルクの蓋をすればお土産の出来上がり。タダでいくらでも作れます。
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  澎湖島は台北から飛行機で50分くらいの所ですから、離島といってもそれほど不便ではありません。台南、高雄、
台中、嘉義にも直行の飛行機がでていますし、高雄、台南、嘉義へのフェリーもあります。澎湖県自体が60以上の
島からなっており、それらのいくつかへは船で遊びに行くことが出来ます。特に七美島は美しいこと限りなしです。
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とりわけ、ここの良さは台湾でも指折りの美しい所であるだけでなく、最も治安の良い所でもあることです。周りが海
なので犯罪者が気軽に来れないのと、犯罪を犯しても簡単に逃げられないからです。人々は大変素朴で、70歳
以上の方たちは驚くほど上手に日本語を話します。そして日本の統治時代のことを大変懐かしがって話します。
本当の日本人というものがいるとしたら、彼らこそと感じたほどです。きっと皆さんを歓迎してくれると思いますよ。
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しかし、ここに来た以上、日本語ではなく、たとえ下手ではあったとしても、台湾人と直接中国語を使って話す方が
より意義深いのではないでしょうかね。折角の生の中国語を聞いたり話したりする機会を見逃す手はないですね。
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  この7〜28日間の短期のプランでは物足りないという方は、観光ビザなしでも3ヶ月留まることが出来ます。また
私がしたと同じように、逢甲大学であれ、台湾師範大学であれ、連絡を取りビザを取得しての正式な留学手続きを
行って、3ヶ月以上の長期型の留学を選ばれると良いと思います。なんと言っても言語は現地で学ぶに限ります。
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