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★地球の甘え方★一人旅タイ編21日間の出会い 家に招待された。大学生だった。ナイトバザールの帰り。誰かの家へベンガル菩提樹 枝が横にのび気根が地面へ降りて幹になるおごってもらった踏んだりもする晩ご飯もつくる



wat pho
ワットポー
寝釈迦像


大きいね


土踏まずはありません→
短距離移動にはトゥクトゥクごはんは屋台で焼きバナナ日本のお菓子もあるよウィークエンドマーケットに行く
フルーツ油で揚げた何か日本語Tシャツたこ焼き型のお菓子歩道橋からみてみた
バンコクを離れてタイ東北の都市ナコーン・ラーチャシーマー(コラート)へ出発。バスで移動。乗り過ごす。中学生らしき3人組に道を訪ねる。中心部に「タオ・スラナリ像」があるはずだからそれがわかれば何とかなるだろうとタオスラナリと言ってみる。と
チャオプラヤ川水上マーケット黒砂糖かな
タオ・スリナリ像へ連れていってくれた(原チャリ3ケツ)次の朝、家のひとりはロップリーの実家ヘ隣の食堂で朝ご飯もう一人実家にかえる人と一緒にバスに乗る。
最初、姉妹と紹介されてた2人から実家に誘われたので同じプラチンブリーかと思いきや当日、一人がロップリーに行くという。年の近い人をタイではsisterというんだそうだがややこしい。二重に約束してしまったことになる。
バスを降り左の子の父親の車で。私も荷台へ。プラチンブリーに日本人は来ないがテレビはちびまる子ちゃん。いろいろご馳走になるが日帰り。みんなの家に戻る
次の朝、疲れてきたので家でタイ語を習うと提案しかしピマーイ遺跡公園へタイ人料金で入場タイのアンコールワットと呼ばれるピマーイ遺跡。塔の高さは28m
象まつりのあるスリンへ。スリンに行きたいと言っていたらスリンの実家に帰る人を紹介してくれた。ホテル探しもつきあってもらった。(朝バスに乗るとちょうど昼くらいに着く) 象の像地元の高校生達。
翌朝、ホテルに迎えに来てくれ高校へも。学食をたべたお祭りにも連れってもらうきのう会った子のひとりがバンブーダンス象登場。サッカーや綱引き。賢さと強さをアピール
タイには多い女性風のひといろんなタイ料理おいしかった。翌日ナコーン・ラチャーシーマーへタイのお菓子づくり
気が付いたらホームステイみたいな旅になっていてタイ語もすこし理解できるようになった。またいつか行けるといいなあ。
みんな集まってるここ昼間はお店。普通に使う バンコクへ戻りチャイナタウンへ
旅の情報

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