哀しい現実です。

 

雪羅(リヴリー名+ももハム)が、パーク建設予定地ブルーで

撮影してきました。

名前が、「ピグミー自殺」・・・。

真ん中のハナアルキさんは、2レベ。

攻撃を受けながら、/gasという技を連発したり。

このとき、他のリヴリーが力尽きました。

「ピグミー自殺」さんは

 

画像でも分かるとおり、「w」と発言しています。

何が楽しいのでしょうか。何が嬉しいんでしょうか。

 

リヴリーは、死んでしまったら二度と帰ってはきません。

モンスターは気絶するだけで、約1時間おきくらいに復活してしまいます。

 

でも

 

リヴリーは帰っては、来ません。

 

自殺するつもりはない。そういうリヴリーもたくさんいました。

 

左上の、ピンクのパキケさんがいますよね。

レベルは、40から50くらいでした。

 

懸命に、レベルの低いリヴリーに逃げてって言っていました。

 

しかし

 

このあと、すぐに力尽きてしまいました。

 

最後の言葉は、「死んじゃうよ!?」。

とても、哀しかったです。

 

それなのに

 

他の人たちは、無視したり

 

自殺を目的としているリヴリーたちは

「ww南無おめww」

など、面白おかしく笑っていました。

 

とても、胸が痛みます。

 

 

 

哀しんでくれる人だって、たくさん居ます。

ただ、その人と真逆の人がいるということが悲しい。

 

 

 

ハロウィンイベントにでた、「マダラカガ」。

1匹力尽きていました。

もう2匹は、ずっと発言もせず、きっと放置されているのでしょう。

名前はぼかしました。

この2匹は、同じ名前でした。

そして、また同じ名前のリヴリーがやってくるのです。

そして、力尽きる・・の繰り返しでした。

↑も、同じ名前の人。

減らない。

懸命にストカンをして、命を落としていったリヴリー。

楽しい、リヴリーアイランドの風景ではない。

ここは戦場。

 

この戦場は、自殺リヴたちで埋め尽くされていきます。

 

 

冬の限定リヴリー。「ウォーム」。

なぜ新種リヴリーが出るとすぐに自殺するのですか?

このオオカマキリに命を奪われるリヴリーたち。

攻撃をするにつれて、ストレスは上がっていきます。

100%になれば、気絶。でも、死にません。

 

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下の、亡くなったブラドと同名のブラド。

自分南無ぅ〜と言っています。

お正月。元旦。

1月1日に撮影してきました。

お正月にも関わらず、無残な死骸が転がり落ちていました。

オオカマキリは死ななくても、リヴリーは死んじゃうんだよ。

掲示板を荒らして・・。

/g荒らしによる、書き込み流し。as

を連発して。

何が楽しいの?

パーク建設予定地ブルーの画像。

いつもこんな状態。

 

こんなリヴリーもいます。

少しでも、少しでも減ってください。自殺リヴリー・・。

 

 

 12/28日、更新。

(このページの画像のろのろですが更新する予定です。)