Last Updated 2017/02/14


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Yumiko Oshima

Yumiko Oshima

2015.6・5 優美子と信正の“寄せ植えLive〜〜!!!”より

日時:  2017年04月25日(火) 18:10 開場 18:40 開演
場所:  あざれあ6階小ホール JR静岡駅 北口・国道1号線沿い西へ徒歩7分
入場料: 前売り2,500円 当日2,999円

1部〜花の街〜
♪花の街 ♪くちなし ♪アマリリス ♪牡丹 ♪さくら月夜のお稲荷さん ♪ほおずき ♪からたちの花 ♪ロータス・ブロッサム(ピアノソロ)

2部〜そして、、、えっ〜
☆不動産 ★ザッチャン ☆目盛 ★ドレミの秘密 ☆時の流れに身を任せるしかない ★まかない 
☆廃人 ★桃色メダル ☆悲しい酒⇔どんぐりころころ

「花の街」と言う歌は、何かフワフワした実体がない空疎な内容だと思っていたのですが、
作詞者の江間章子が「『花の街』は私の『幻想の街』です」と書き記していたことを知り驚愕した。

「花の街」は戦後の瓦礫の山と焦土から夢見た、花に覆われる平和の街を熱望した詞による歌だったのです。そこで、この歌をつむじ風のように、複数の人で歌い始め、花の歌をうたおうと思い到りました。

1部は、あまり知られていなけれど美しい花の歌たちを、2部は全て「替え歌」などの?!な歌ばかりです。
桜は過ぎ去った後だと思いますが、美しい歌の花を、そして更に進化した替え歌の数々を、こっそり聞きにいらして下さい。皆さまのお運びを、お待ちしています。

2017年 冬の終わりに  大島優美子

ご予約:070−5408−1025(大島)
17'02.12

♪以前に録音した私の歌や動画をUPしました。
 どうぞお聴き下さい、ご覧ください!

♪動画「小さな空」幾雄と私
    「千の風になって」幾雄
    「ウィーン我が夢の街」幾雄と私
この動画は今年の2月1日に行いました、「児の道 歌の道」〜姉と弟によるコンサート〜のアンコールで歌ったものです。

♪録音「ヒモの歌」
これは2005年の草津国際音楽祭のステージで歌ったものです。「世紀末のテイストを」と言うことで、ヴァイルとアイスラーから5曲歌いました。酒場をステージに造り、本物のワインやピザが出て来て、演奏者全員フォルテまで酔っぱらいましたねぇ。声の音量が変わるのはステージで動いていたためです。訳詞は私ですが、まるで演歌ですよね。「酒と涙が道ずれの、あんたと私の暮らし」なんて、、、。

♪録音「あなたの空を翔びたい」
これはグループ《ゴスペラーズ》の楽曲作曲者でありグループ《古武道》のピアニストである妹尾武さんのピアノで私が歌っているものです。何年か前同じ所で仕事をしていた関係からです。

14'09.10
Yumiko Oshima
2014年02月01日(土)児(こ)の道 歌の道 〜姉と弟によるコンサート〜 より

コンサート報告 こちらからどうぞ

コンサートの様子を動画でご覧いただけます。      
■ 大島 優美子 ■

 1947年東京に生まれる。静岡雙葉学園高校を経て、桐朋学園演劇科卒業。同大学音楽部声楽科聴講を修了。畑中更予氏に声楽を師事。時枝康郎氏にポップスソングを師事。以後演劇科声楽講師を12年勤める。日本歌曲からポップス・シャンソンまで、幅広いレパートリーを持つ。
 福田進一(ギター)、藤原真理(チェロ)、崎元讓(ハーモニカ)、大島幾雄(バリトン)、佐山陽規(ミュージカル)、岡崎悦子(ピアノ)、寺嶋陸也(ピアノ)、の諸氏とも共演し、静岡・東京を中心に、多数のコンサートを企画・演出・出演している。
CD「ユーカリ〜わたしのクルト・ヴァイル」をカメラータ・トウキョウより発売。
 1995年より中国語の勉強を始め、1997年には毎日新聞主催の中国語弁論大会で全国二位。 2000年には内モンゴル、2001年には北京・瀋陽で中国語によるコンサートを開催。大好評を得る。2005年には草津国際音楽祭でクルト・ヴァイルのソングを歌い絶賛を得た。2010年、2011年には“白いうた 青いうた”を作曲者の新実徳英氏と共演し、幅広い人々の共感と感動を得る。

■ 私の歌声 ■

  ※サイズが大きいのでご視聴の際はご注意下さい。
月亮代表我的心Mpeg13M
SPEAK・LOWMP32.0M

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© 2004 Yumiko Oshima.