クメール伝統織物研究所
 森本喜久男さん、
“森の恵み”を語る
(4)

■日 時:11月20日(木)19:00〜20:30
          
*終了後布の展示・販売を行ないます

■会 場:木香庵
(もっこあん)
          
福岡市中央区六本松1‐12‐36
           九州大学六本松地区東隣り


■参加費:一般500円 学生300円
■定 員:20名
(事前申込み優先)
 カンボジアの伝統染織の復興により環境を復元し、自然とともに生きる暮らしそのものを取り戻そうとするクメール伝統織物研究所。荒地を開拓した新しい村“伝統の森”にはショップもオープンし、ますます森で営まれる作業が増えてきました。F-ACTが資金提供した堆肥小屋も写真のようにできあがり、藍や綿の栽培に力を発揮してくれると期待されます。
 クメール伝統織物研究所代表の森本喜久男さんを招き、変化・成長を続ける伝統の森の様子と課題、森本さんの描く未来像をお聞きします。終了後、伝統の森で作られた布を展示・販売します。

    F-ACTが資金提供した堆肥小屋      伝統の森で作られた布を販売する店
木香庵の地図←会場地図
主催:(特活)明日のカンボジアを考える会

申込み・問合せ: eメール factjp2001@yahoo.co.jp
Tel 090-4514-5079西嶋


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