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相川 直之会長
故小原前会長の遺志を継ぎ、当クラブのボス。
古希を過ぎたが、気持ちも腕もジュニアで発展途上。
こんなにおもしろいことに出会えて幸せだと思っているシニア。
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齋藤 碩通副会長
ボスのサポート役。
フライフィッシング歴だけは長いのだが、最近は養沢以外に出かけることは滅多になくなってしまったようだ。
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古茂田 繁雄
我がクラブの長老。縁の下の力持ち。
地元の方でこの人を知らない人はいない。知る人ぞ知る、養沢の主。
タナゴ界でも横綱級。タナゴ針を研ぐために実体顕微鏡を初めて導入。
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礒部 正徳
クラブ運営に尽力されてきた。
ここ暫く、釣りをするのは年2回のJFCCの例会に参加するくらい。
最近、また以前のように釣りがやりたくなってきたそうなので、釣行の際にはお誘いください!
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秋山 欣司
JFCCの釣行にはいつも参加し、大自然の中でストレスを解消している中年フライマン。そのせいかどうかは解らないが、笑顔の素敵な紳士である。
大会では、いつも上位入賞!
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鴨沢 広泰
仕事が忙しくてなかなか仲間と一緒に釣りに出かけることができない。
海外釣行経験豊富。鱒を求めて北米最北端の北極圏(最北の道路の端)まで車を飛ばしたこともある。
人生一度。悔いのない釣りがしたい!と想いつつ、今日もやがてまた日は暮れる・・・・・
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河合 彰一郎
海外釣行経験豊富。脂鰭族に囚われることなく、ナイルパーチ、キャットフィッシュ、ボーンフィッシュ、草魚・・・・・何でもこなす。オリジナリティーの高いフライの巻き手でもある。
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石坂 公人
幼少の頃、父親の釣りにお供して、沼にはまったのがきっかけで釣り好きに!
今はfly fishingにどっぷり嵌り、鱒をあのテこのテで騙して釣り上げるところに、涎がでてくるほど快感を感じているそうだ。
小さい頃からきっと赤いフライラインで結ばれていたような気がしている今日この頃・・・・・。
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山本 和則
杉・檜花粉症が悪化したため、F.Fは夏から秋にかけての3ヶ月に限定されてしまったようである。短い期間を例会や仲間との釣行で楽しいひとときを過ごしているそうだ。
普段は一年を通して、休日は専ら海で漁師をやっているらしい。美味しい魚が食べたくなったら、声をかけてみたらひょっとすると・・・・・。
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水澤 剛
我がクラブの最年少者であり、何かと今後に期待するところが大きい。
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大嶋 徹
人生の半分は野山を歩き、釣りをして来たそうだ。
子供にも伝えようとしたが、つきあい程度に何回かはついてきてくれたものの、うまくはいかず・・・・・。代わりに、かみさんがつき合ってくれるようになったが、一緒に出かけると幸か不幸か、かみさんのほうが先に釣れるようになった。
最近は「ほとけ(仏)」の釣り師に徹しているようだ。
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大嶋 博子
何時までビギナーズラックが続くのであろうか?ひょっとしたら、ベテランの域に達した本物の大物釣師かもしれない!
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平塚 直春
団塊世代のアンカーである。フライ歴は20年位だが全て自己流でなかなか上達しなかったそうだ。そんな折、会長や長老に養沢で出会ったのが十年前。これを契機に正式に仲間入り。宜しくお願いしま〜す!
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畑 傑
いち早く、S.H.ボビン・ホルダーの開発を手がけ、その裏では雷魚やナマズのルアー・フィッシングのパイオニアでもあった。
川俣湖や中禅寺湖など、湖における釣りの開拓にも大きく貢献してきた。
バーブァのオイルド・ジャケット、ハンチングの良く似合う、竹竿の使い手である。
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鈴木 伸一
何時ま経っても夢を追い続けている、かつての若手フライマン。郡上竿の使い手でもある。ナチュラリストでもある。
小はタナゴ釣りから大は磯釣り、外洋のトローリングまで釣りは何でも大好き!
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