2010. 7.17土

第4章「9.11テロの真相。旅客機ではタワーを崩壊できない」

皆さまは2001年 9月11日の あの映像を憶えておられるだろうか?
アメリカの「ワールド・トレード・センター」ツイン・タワービルの崩壊報道である。
以下のテレビ報道をご覧頂きたい。物理的に旅客機の追突でタワーが崩壊できない事実を知る事が出来る。

(下の映像が削除されている場合には、筆者が起こしたこちらのテキストを参照。


http://www.youtube.com/watch?v=3vfouhgEUY4&NR=1




http://www.youtube.com/watch?v=KEc5t-m-8_c&NR=1


地球規模のネットワークが確立されている現在、人々にとって最も必要となる能力の一つが、
情報を理知的に取捨選択する能力、「メディア リテラシー」である。

現在、インターネットには嘘と真実がごちゃ混ぜとなっている。そして情報量は途方もない。
よって、情報を取捨選択できるメディア リテラシー能力が、現代人には必要不可欠となっているのが現状だ。

そして此処でハッキリ断言しておこう。
テレビや新聞、週間誌などの「マスコミ」、彼等の行動目的は 単に、お金(と保身)を得る為 だけだ。

彼等(マスコミ)の仕事とは、表面(一般)的には、「ある事柄を調査し情報を報道する事」と思われているかも知れないが、
実際には、彼等(マスコミ)にとって、報道内容が 真実か 嘘か 捏造か などは全く構わず、
視聴率や売れ行きを稼げれば、彼等(マスコミ)にとって報道内容の真偽などはどうでも構わないし全く気にもしていない。
つまりマスコミの連中とは、自分に金さえ手に入れば後の事はどうでもいいと云う無責任極まらない存在であると此処で断じておく。
これは事実である。

そして彼等(マスコミ)は、決して単独で存在してはいない。
政府、政治家、各権力者、警察、ヤ*ザ、資産家、投資家、意欲的なベンチャー企業のトップ、表てには出ない闇の輩達と、
密接に関係しているのが実情である。
それらはそれぞれ複雑な繋がりがあり、その時々の彼等の思訳や都合に拠って、
それぞれが金儲けや、立場を優位にする為にマスコミというメディアを利用している。これは昔からの現実である。

マスコミの連中もそれによってある程度の収入を得ているし、保身を思うと現状を変える勇気は無いと云うところだろう。

世間へ、事実・真実を伝えようと努力・活動している真のジャーナリスト達は、
ある日、突然、行方不明になったり、自殺したり、変死したりするが、そういった際に警察は、自殺として事件を片付ける。

そう、この様に。黒木昭雄さん(元警察官でジャーナリスト) 自殺か




(このページの最新更新日: 2010.11.07日)

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