万葉集全4516集
その中で家持の歌は479集、
家持の詩情をかきたてる豊かな自然と、躍動するエネルギーを持った人々の中で暮らした、越中国守時代の5年間。
その生涯においても,最も精彩があったとされる時期に詠まれた歌が220余首、少しずつですが歌碑と併せて
紹介していきます
まだまだですが。。長〜い目で。。。。。よろしくお願いします。 トップ

場所
巻16−3882 高岡市大田       大田の湯入口 渋谷の
巻17−3954
高岡市伏木       気多神社 馬並めて
巻17−3987 高岡市二上       万葉小学校 玉くしげ
巻17−4000 高岡市伏木       万葉歴史館
巻17−4006 高岡市二上       万葉植物園 かきかぞふ
巻17−4025 氷見市床鍋       臼ヶ峰 志雄路
巻17−4025−1 石川県志雄町           深谷 志雄路
巻17−4025−2 石川県志雄町           千里浜 志雄路
巻18−4043 氷見市布施       布施神社 明日のひの
巻18−4094 高岡市国分        海ゆかば
巻18−4093 氷見市阿尾       阿尾城址 英遠の浦に
巻18−4136 高岡市伏木古国府     勝興寺 あしきひの
巻18−4138 高岡市上北島      荊波神社 やぶなみの
巻19−4143 高岡市伏木       勝興寺 もののふの
巻19−4150 高岡市伏木       測候所跡 朝床に
巻19−4199 氷見市下田子       藤波神社 藤波の
巻19−4206 高岡市大田       大田小学校 渋谷を