カヌーの製作
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シーカヤックの製作
2005.6.12 発注〜 完成 2005.7.4
左 列
カナディアンカヌーの製作
2005.7.9〜完成2005.7.29
右 列

2005.7.10、進水式滝川市池の前ラウネ川
2005.7.10、軽々と乗せれる
2005.6.12夜
このページを偶然見つけてから
私の行動は速かった、

貧乏な私にぴったり


泣Aーキ・テックへようこそ!
鹿児島県川内市永利町
 
2005.6.13、朝
●ご注文の商品の価格は下記の通りです
シーカヤックS (LPSKS3) 
キット本体 ¥27.300×1セット・¥27.300
綿テープ60m巻 ¥1.890×2本・¥3.780
ボンドCU5(主剤1kg+硬化剤150g)
     \1.890×2セット・ ¥3.780
艤装品セット(LPSKS3用)×1セット¥3,500
パドルキット(PW1)×1セット・¥3.150
送料(3個口)・・・・・・・・・¥5.870
代引き手数料・・・・・・・・・¥830
----------------------------------
      合計金額   ¥48.210
(後でボンドとマリンペンキ追加、)
   (下部に記載)
●お支払い方法
クロネコヤマト便の代金引き換え

******夢をかたちに*********
あなたの夢をお手伝いします。
泣Aーキ・テックへようこそ!
鹿児島県川内市永利町802-13(〒895-0005)
TEL 0996-25-3859 FAX 0996-25-3863
http://www.synapse.ne.jp/archi-tech/index.htm

同日発送しました15日に到着予定との事。

2005.7.31進水式、
2005.7.31進水式金山湖キャンプ場、娘夫婦

娘家族の車で出かけた金山湖で進水式


1 万円で作れる2005.6.18、
カヌー製作友の会に入会、

このキャッチフレーズに今がチャンスと製作決定
ただし不織布やグラスコートしたら高くなる。

http://www.ne.jp/asahi/kanu-seisaku/tomonokai/


滝里ダムへ2005.8.6
2005.6.13,
家の裏の焼肉ハウス狐狸庵で製作準備
2005.6.14さらに作業しやすいようにと
私はカヤックを載せる台を4個も作った
高さが自由に変えられる載せる部分はベルトで
旅行かばん締めるベルト,50×1800,100円店,

(全部ミリ)1100×40×20=2,1000×40×20=2
400×40×40=2,360×40×40=3
中心55cmの所に360×40×40を
全部モクネジ仕上げ,広げると高さが変わる

2005.6.25、カナディアンカヌーの設計図を購入
会員になると設計図が2000円で購入できます
購入した図面をベニヤに張って書き写す
4隅の穴を開けておいて重ねてピンで留める
なかなか思うようには行かない

2005.6.15、
荷物到着速い鹿児島から北海道まで2日
2005.7.9
丁寧に写し取る

2004.6.15、
中身は90×90のベニヤ11枚に切り抜かれていた
はずすのに一時間
2005.7.9
3種類写し取る意外と速かった

2005.6.15、
明日まで待ちきれずに真夜中までトントンと組み立てた図面とナンバーの文字が反対になっている
2005.7.11
鋸よりジグソーが速い新建材用の刃

2005.6.16、
朝すぐ目が覚めた3時間しか寝ていない、早朝組み立て開始
2005.7.12
切り終えて並べてみる、切り出し図面はあるが、
組み立て方法を書いた書類よく読まずに
船底を間違えて2枚でくっつけるところでした、
船体は全部3枚つなぎです

2004.6.16、
少しずつ組み立てられてゆく、
タコ糸の先に瞬間接着剤をつけると固くなる、まだもう一段縫わなければならないのでタコ糸のつかい過ぎに注意、
2005.7.13
組み立て初めては見たもののなかなか先へ進まない
裏も表も間隔を合わせる線の記入をしておいたほうがいい、後で組合わせるときに便利。

2005.6.17、
また昨夜夜中までかかった寝不足
2005.7.14
横を組み上げが終わり、中の組み立て糊付けをする

2005.6.17、
何とか先が見えてきた 割り箸で作るクサビが沢山いるので先に作っておくほうがいい,くさびを打つ込むときは注意が必要、数箇所折れた、残った先っぽをクランプで押さえてある
2005.7.14
中心部にも会員艇製作写真をみてシート(座るところ)をつけた、ここはロッカーにする。私の艇はシート下部の切抜きをしなかった、もしも浸水したら、8箇所全部、独立しているので水が入っても大丈夫。

2004.6.17、
コックピットの枠を作る、かなり難しいが、挟むクランプ20個は用意しておく必要があるボンドの仕事にはゴムの手袋がいい、薄いゴム手袋100枚800円程
2005.7.15
真ん中の床がゆがんでいたので修理した、貼り合わせのときの調整をしなかったからだと思う。

2005.6.17、
デッキの組み立てができたがB1〜B4とb1〜b4はいつくっつけるのか書いてないが、本体にデッキより先にくっつけた折れやすい(正解であった)
2005.7.15
私も前後のシートを5センチ切り下げることに

乗ってみて切り下げたのは正解でした安定感がいい
2005.6.18、
昨夜は白い変性シリコンを打ち込んだ、今日は内側のペンキ塗り白い油性ペンキ2度塗りする
2005.7.16
左右ガンネルの部品長さが足りないので
60cm2本作る(設計図の間違い)

2004.6.19、
デッキを貼り付け、体形を整える
2005.7.16
ガンネルをつけるグリップ総動員、形が整ってきた

2004.6.19、
ハッチのフタを製作、ハッチの内側はデッキの大きさにあわせて切った方がいいそのままだとフタが閉まらなくなる丸いほうはそのままでも良かったが後ろのほうは後で削る羽目になった
2005.7.20
4mmベニヤで床部分を2重張りにした。

一万円で出来るカヌーでは2重張りにはしません
3kg以上重くなります

2005.6.20、
サンダーで粗仕上げをする、毎日沢山の観客見に来てくれる.電気サンダーは布サンドペーパーでないとだめ、紙だとすぐ切れるので布がいいサンダーをかけるときはペンキが良く乾いたときのほうがいい、ペンキを塗ったところに沢山くっついてもう一度ペンキは塗りなおしの予定です。
2005.7.20
不織布をはって、少しでも強い船にしようと考えた、これを木工ボンドで貼る、不織布が届いたので載せて見る

2005.6.20
彼らが早く乗せろとうるさいので仲良くどうぞ!夜になって仕事が終わったので今夜は目地を詰めるがしかし、次の仕事の分のボンドがなくなった仕事が入ってボンド何度か無駄にしたので、追加注文した。デッキの部分の裏側にも手の届く限り布テープを貼り付けたせいもある。
2005.7.20
不織布を船底部は2重に貼る事が出来た

不織布使用しなくても底を二重にするだけで強くなり修理がしやすい舟になるとのことです

ボンドがなくなったのでただいま注文している2004.6.24ボンドは今日来るはず、 先日どうせ足りなくなるからと、そこらじゅうにトノコ入りの目地ボンドを塗りまくった、ところがこれがとても固くて60番のサンドペーパーでサンダーでもなかなか削れないのだ、このボンド自慢するほどの事はある、今考えているのは、このボンドにトノコを入れるととても固くなることが分かったのでカヤック全体にトノコ(298円)入りのボンドを塗ってみようと思っている。私と同じ、硬い、固いよ、頭が!数日前に航空便で送られたはずの荷物が4日後2005.6.27現在、行方不明です。まだ来ません
2005.6.28,送って5日目やっとボンドとペンキが着きました。
なんと鹿児島から陸送してきたそうです、道理で行方不明なはずです。製作を一週間休んだ、今日再開である、取り敢えず綿テープを張り終えた、
2005.7.20
先に船にもボンドを塗っておくべきだった、上から塗りこんだだけでは、きちんと隅々までしみこんでいないことが後で分かった、さらに水雑巾でもっとしっかり塗りこんでおくべきだった。
補修に一日かかった


**不織布は重くなるから不要という意見もあるので
十分いろいろなサイトを見て検討してください
外側に貼るだけで約3kgは重くなります


一万円で出来るカヌーでは不織布は使用しません

2005.6.28 
 綿テープ貼り、綿テープの貼り方は細長い1mの板に綿テープを画鋲で張り付けボンドを塗って1mづつ仕上げていくほうが速い、テープは端まで切らない
2005.7.21
白いところは雑巾での濡らしが足りなく、
糊があまりうまくくっつか無かったところ
補修は何とかうまく出来た

2005.6.28
ボンドの残量をにらんでトノコとボンドと水を混ぜて実験した紙コップで作る、トノコ35g、ボンド100g、硬化剤15g、水少量かける3倍がボディーの部分に必要でした。ボンドが残ればデッキにもぬる。
2005.6.29 朝、パドルに取り掛かり綿テープを巻いた夜には白いマリンペンキをボディに塗り始めた。
2005.7.22
内側のペンキ塗り始める1回目

2005.6.30
追加したボンドがパドルにも間に合いデッキもトノコ入りボンドを塗ることができた、ボンドは全部無くなった3kg使用した。紙コップは約30個使用
2005.7.25
一回目の色づけ、いつも行くところには油性エナメル塗料しかなかった。これを使ったがサンダーがうまくかからない、2度で塗りしたら1.8Lの赤ペンキがなくなったので、3度目は違う量販店で普通の油性ペンキを買って仕上げた安くてツヤがよかった、
(注意、油性ラッカー塗料は使うなと、どこかのHPに書いてありました)

2005.6.30 
夜までには全部白で2度塗りが出来た
2005.7.27
バウ(船首)やスターン(船尾)のスタイルもいい

2005.6.30
デッキは木目をと考えていたがボディーが白では何となく釣り合いがおかしいので一応全部白で統一、いつでも色は塗れる。
2005.7.27
塗るごとにエナメルだからだったのか乾燥が弱いのかサンダーで仕上げるがうまくツルツルにはならない、サンドペーパーが目詰まりして、あばた面に近いが、違う高光沢の油性ペンキで3度目を塗りあげたら艶が出た

2005.7.1
仕上げサンダーをかけて滑らかにして3度目のペンキを塗った,その後ステンレステープ1380円(0.12mm、38mm、5m)を買ってセンターに貼った,背あては花壇用網結構いい、お尻用にスポンジマット貼る
2005.7.28
色塗り3回重ね完成

2005.7.2
朝デッキにバンドを取り付けた,ハッチとコックピットは赤に青、横にラインを入れる予定
2005.7.29
完成した、なんと頑丈にしたおかげで、35kgある

2005.7.4 
ライン入れも何とか完成し木漏れ日の中で乾燥させる
2005.7.8
パドルは先に作ってみた子供用107cm

2005.7.4 
何とか完成、先日は2時間しか寝なかった,進水式は7月10日(日)10時からラウネ川で
2005.7.8
カーブも何とか綺麗にできた

2005.7.4
完成したら絵を描いてねと約束してあった孫が来て芸術作品書いてくれました。5歳半の孫は何を書くか決めてあったようです、仕上げのサイン中

下の孫は3歳半、絵というより落書きです、これで完成、どうせ傷はつくんですから、この方が気が楽。
2005.7.9
カヤックが完成したらすぐに作ったので右上にカヤックがつるしてある、パドルの接着風景。
2005.7.13
大人用のパドルは北海道産の松材で正目9尺物を特別注文してようやく来たので135cm、140cmに切断ジグソーで形を切り取った、残りも使用。
船体版の接着中、圧着している上で写す。

2005.7.4
夕方、楽しんで書いてくれました
2005.7.20
グラインダーで隣近所の迷惑も顧みずギャンギャンと削り取って何とか形にして、ニスを塗りサンダーをかけて2度塗りで仕上げ

2005.7.5
出来上がってから、下に置いて乗ってみたら背あてが邪魔、曲げるといいようだが、この際思い切ってクッションに交換、背中が楽。乗って太ももや膝の当たる部分に子供用ガードクッション100円2個入りを貼る
2005.7.20
残りの木はヨーク(カヌーの中心部の持つところ)と前後の手で持つところを作ってくっつけた
(ヨーク出来ている)

2005.7.10
今日は待ちに待った進水式です、天候が悪くなる予想でしたが、ちょうど良いカヌー日よりでした、
2005.7.20
削っているうちにひらめいたので背広の形にしてみた、もう一つは茄子の形

船に乗ってみてスピードもでますし直進性もいいのですが止まっている時、少し横に揺れがあり安定性が少し足りないのが気になります,私が軽いのかなとは思いますが、沈もしませんでしたし水も入りませんでした。この後3度乗りましたが自転車と同じで体になじんだのでしょう、フラフラしなくなりました。
2005.7.29
パドルは耳の高さまであったほうがいいようです、私のは少し短かったかもしれませんが座席を下げた分余り気になりませんでした

進水式の応援団


2005.7.10 (日)11時,ラウネ川で進水式とツーリング


2005.7.31

2005.7.31夜花火大会
金山湖キャンプ場にて進水式
シーカヤック決算書
シーカヤックS (LPSKS3)キット本体 ¥27.300
綿テープ60m巻 ¥1.890×2本  ¥3.780
ボンドCU5(主剤1kg+硬化剤150g)\1.890×2セット¥3.780
艤装品セット(LPSKS3用)×1セット  ¥3,500
パドルキット(PW1)×1セット ¥3.150
送料(3個口) ¥5.870
代引き手数料 ¥ 830
小計、キット合計金額 ¥48.210
マリンペンキ(白)2kg ¥2.520
ボンドCU5(主剤1kg+硬化剤150g) ¥1.890
送料(1個口) ¥1.790
代引き手数料 ¥ 315
小計 追加合計金額 ¥6.515
船乗せ台製作,4mm×4mm×4m垂木×2本 ¥1.001
使い捨て,継ぎ服,紙製, ¥ 198
ゴム手袋、50双、(内10双使用) ¥ 798
ペイント薄め液 1,5リットル、(1リットル使用) ¥ 480
ペンキ内側用1,6リットル、(マリンペンキで間に合う) ¥2,600
ウレタンニス、パドル用(少量使用) ¥ 828
ペンキ用ニス用ハケ 全5本 ¥ 600
粉末トノコ×2 (1,5個使用) ¥ 596
紙コップ (30個使用) ¥ 150
布ガムテープ×2 ¥ 270
割り箸 ¥ 105
竹べらセット(また使える) ¥ 105
サンドペーパー#60×2、#120、#240  ¥ 550
瞬間接着剤×2,ベニヤのはがれた部分補修用 ¥ 210
シールドボンド,塗装できる ¥ 628
クランプ、2個入り×6と3個入×3(また使える) ¥ 945
シート用マット ¥ 105
背あて用網 ¥ 105
赤、青ペンキ(小でいい) ¥ 930
シールテープ ¥ 105
子供用カードスポンジ ¥ 210
小 計 ¥11.519
合 計 ¥66,244
決 算(次回に使えのもあるので) ¥65,000
カナディアンカヌー決算書
耐水ベニヤ4mm ¥1.100×7 ¥8.085
追加ベニヤ4mm 840 ¥ 840
子供用パドル材 ¥2.032
パドル松材特注 ¥3.360
不織布11m 綿テープ25mm×60m
(綿テープ半分は先の残り使用)
¥6.410
木工ボンド3k×3 ¥6.300
油性ペンキ白1.8L ¥2.079
油性ペンキ赤1.8L×2 ¥4.759
油性ペンキ小.黄.緑.青.茶 ¥1.600
ペインと薄め液 ¥ 480
デスクサンダー3種 ¥ 600
サンドペーパー ¥1.000
シールドボンド2本 ¥1.256
ウレタンニス透明 ¥ 398
ガムテープ2本 ¥ 440
合 計 ¥39.639



不必要だったもの
☆内装用ペンキ¥2.600、 マリンペンキ2kgで間に合う
☆ウレタンニスは小で間に合う(デッキにも塗るつもりだった)
☆ライン用ペンキも小でいい(一個¥398)
☆背あて網
シーカヤックで残ったものをカナディアンで使用できた、がしかしペンキと木工ボンドが余った
その他必要なもの
サンダー、ハンマー2個、ドリル5.8mm、
プラスドライバー、プライヤー、ナイフ、
カンナ、半田ごて、のこ、はさみ、
はかり(1k以下用)
※ジクソーの刃は新建材用などの細かい刃のもの
※救助ロープ(水に浮くロープ)を用意
※必ずライフジャケットは着用のこと
アドバイス
★糸で縫う部分はきちんと向かい合うように縫えるようになっているので,きちんと合わせて縫うように一部失敗、後で気がついた。
★ベニヤ自体のの接着部分が浮いている箇所が3箇所もあったが、ナイフで傷つけて瞬間接着剤を染み込ませて補修後でサンダーをかけペンキを塗る。
ペンキを塗ってからも浮いている部分を発見して補修した。
(ベニヤ自体の生産過程での接着不良です)
★ラインを書くときはシールテープで書き終えてからある程度乾いたらペンキの塗った反対方向に引っ張らないとペンキが剥がれるので注意(補修した)
☆切り取った材料にきれいにカンナがけをしなかったのであちこち少しがたがた、線を残して切るようにとある、船底の接着の時にも、きちんとカンナがけをしていなかったのでゆがんだと思う
☆全部木工ボンドで接着してあるから、どの程度持つのか不明である
☆補修を欠かしては成らないと思う
☆写真のところに注意書きを書いてある
☆木工ボンドは塗りすぎたと思う
☆ペンキは良く見て買うように、始に買ったのはよく見ると油性エナメル塗料でこれでないほうがいい、普通の油性塗料でいいと思う、サンダーをかけてもエナメル塗料だと綺麗に均一に取れない、
普通の油性塗料¥2.000、
油性エナメル塗料、¥2.600(注意、油性ラッカー塗料は使うなと、どこかのHPに書いてありました)
☆不織布は船体が重くなるので、底を2重にしただけで良いそうです、修理もしづらくなるようです。
※カナディアンカヌー用語※ 
・アウトリガー = は安定性があって便利なオプション品。
・1フィート = 約30センチ。
・ウォータープルーフバッグ  = 防水性・耐水性のバッグ。
・カヌーの長さ = 11フィート(約340cm)〜17(520cm)フィートまで。
・カヌーイスト = カヌー乗り。
・カヤッカー = カヤック乗り。
・ガンネル = カナディアンでは縁のこと。
・キール = ボトムのセンターに付けられたライン、これがあると直進性が増す。
・クワイエットウォーター = 池や湖、静水の意。
・シート =  座席。
・スカウティング = 陸上からの目視で障害物を下見すること。
・スクエア T型グリップ = 流れのある場所や競技用に用いる。
・スターン = 艇尾のこと、うしろ。
・ストレイナー  =  消波ブロックや倒木などの障害物。
・沈 = 転覆。
・デッキ = ガンネルよりも上の部分をさす、甲板。
・ニーパット = 立て膝を使って漕ぐ場合や激しい乗り方をする場合の必需品、.膝あて。
・バウ = 艇首のこと。
・パドル = 艇をこぐ道具。・シングルパドル ・ダブルパドル
・パドラー = 自らパドルを操る人。
・ハル = 船体
・浮力体 = 船用の浮き袋
・ ブレード = パドルの水をキャッチして推進力を得る部分
・ベアグリップ = 静水をツーリングするのに適したパドル。
・ヨーク = 艇を運ぶときの担ぎ棒。ほぼ中央に備えつけられたネジレ防止のバー。
・ライフジャケット = 体につける浮き袋。
・ロッカー = 艇を真横から見た場合の反り返り。

空知川下り2005.6.26 カヌー仲間の写真はここから


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