HOME  MAIL  
 ▼CONTENTS
  BasebaLL
  BBS
  Food
  Bycicle
  Marathon
  Spa
  Link

Records of Game 2002.autumn
第一試合 対資源B
 0−4負け
 相手のピッチャーがとにかく良かった。ストレート変化球共にコントロール抜群。四死球一個づつだけで完封されてしまった。また資源Bの外野の守備の良さが光った。特に満塁で佃のレフトへの大飛球、伊藤のセンターライナー、どちらもヒットになってもおかしくなかった。ほとんどヒットらしいヒットは打たれてないのに4点も取られた(一塁ベースカバーいつ決まるのかなぁ)。その逆にヒット結構打ったのにうちらは0点。  
 無失点の原因は明らかでうちの四番、裏四番が三タコ。それじゃ勝てないよねぇ・・・。あぁ、腹立つ!練習したい!でも腰痛い・・。  でもいいこともたくさんある。まず何よりもエンペラー(皇帝)加藤 が初ヒット+レフトへの大飛球。二打席芯でとらえた。そして亀倉も強気な宣言通りにセンター前に打った。  ヒットを打っていない、瀬下、箕浦、佃は次回裏クリーンナップの予定。
 大変な事件も発生!それは積田ゴウのドタキャン。理由は個々で聞いてください。
  積田ゴウ今日の成績
 今日のMan of the Match は資源Bのピッチャーさんだろうね。やっぱ悔しい・・。トーナメントでもう一度試合したい。その時は絶対勝つ!はず。
第二試合 対人文B
 11−4勝ち
 みんな本当に良く打って、初めての2ケタ安打で圧勝した。ただ相手チームは全くベストメンバーではなかったようだから、そんなに喜んでもいられないかも。もっと失点が少なかったら良かったなぁ。若林は相変わらず積極的に盗塁走ってたね〜。ランナー二塁の場面で伊藤のタイムリーかと思いきや、二塁ランナー瀬下が三塁ベース踏み忘れ。(ほんとにごめんなさい、伊藤をおとしいれようとかではありません・・・)。積田ゴウはあんなにでっかいのにバンザイしてしまいました。でも、外野の特にセンターへのライナーは難しいよね。打たれたおれが悪いかも。他にもエラーは風間のトンネルやらあった。朝だししょうがないと思う。佃がランニングだけど初ホームランを放った。完璧に佃はスランプ脱出したね。元四番瀬下は相変わらず泥沼、打つほうはさっぱり・・・。4タコ2三振でした。この試合の Man of the Match は4打数3安打3打点1ホームランの佃ですな。くっそ〜、一人でスランプ脱出しやがって。あとはおれと箕浦かな・・。
第三試合 対資源E
 1−1引き分け

アルバム
 毎度お馴染みの資源Eとの試合だった。しかもピッチャーは上田たくじ、たくじはこの日とっても安定していたと思う。こちらのほとんどがタイミングが取れないまま、試合が終わってしまった感がある。試合直後はそうでもなかったが段々と悔しくなってきた。初回この日二番に入った瀬下が二球目を半年振りに捕らえた!高々と舞い上がったボールはフェンスの上に当たって戻ってきた。もしかして、ついにスランプ脱出かと思われたがその後はもとに戻った・・・やっぱ打てん。この時に1点取ったが、その1点を守りきれなかった。結局同点となり、非公式延長戦を二回行ったが結局2対2だった。資源Eとの通算成績は勝ってるけどね。秋季リーグの成績はこれで1勝1敗1分け。五位までに入れば決勝トーナメントにいけるからガンバリマショ!
第四試合 対人間A
 8−4勝ち

アルバム
 相手の人間Aは今カレッジ野球リーグ二連覇中のチーム。でも、今シーズンは主力の何人かが実習でいないとか、軟式野球部の公式戦がカレッジリーグ期間中にあるなど実力通りの結果が残せないでいるらしい。うちらとの試合には主力が大体揃うと聞いて運ないなぁ、と正直思った。1回表瀬下が久しぶりの乱調で四球二個を出し5番打者に追い込んでから詰まりながらもセンター前にタイムリーを打たれた。その後レフト積田の落球とボール見失いによって更に二点を追加された。この時点で0−4、今シーズンの感じだとこのままズルズルと負けてしまう。しかしこの日は違った!!何が一番違うかというと元4番の瀬下かなぁ。エラーなどを絡めて3点返し、更に2,3塁でバッター瀬下が左中間の一番深い所に2塁打!結局この点が決勝点となり勝った。亀倉が成長株ナンバーワンかと思いきや加藤がかなり調子いい。この日も4打数2安打1打点。タイムリーのヒットは完璧に捕らえて三遊間を抜いた。ナンバーワンは加藤かもね〜・・・Man of the Matchは2打数2安打3打点1犠打1四球の瀬下ってことに自分でしちゃいました。
第五試合 対社工B
 3−1勝ち

アルバム
 今朝の相手は2002春季リーグの最終戦で負けている社工Bだった。しかもこの試合いつものメンバーでキャッチャーの若林、セカンド梶山、急成長中(らしい)亀倉などがバイトテスト怪我で来られないため、資源Eの門原、卓司に助っ人としてきてもらった。加えて秘密兵器服部が初出場した。問題のキャッチャは積田が入った。一回表、エラーがいくつか重なって1点取られた。しかしその裏、佃、瀬下の一塁線への運のいいヒット二本で同点に追いついた。向こうの攻撃はランナーが出ると必ずといっていいほど三塁まで進塁された。しかしピッチャー瀬下、この試合かなり調子が良くて7回で11奪三振を挙げる快投で要所をしめた。投手戦となったが、その均衡を破ったのは違う意味のエンペラーとなりつつある、この日二番に入った加藤。終盤にさしかかる5回、まず先頭の上田卓司がセンター前にクリーンヒット。その後この日の決勝点となるレフトオーバー二塁打を放つ。近頃加藤って打撃センスあるんじゃね、って思い出した。今のところ打率は14打数5安打で0.357。成績から考えたらクリーンナップかも・・・。5回に伊藤のタイムリーでもう一点追加して、そのまま守りとおして勝った。Man of the Matchは明らかに加藤だろうね。
第六試合 対資源D
 3−6負け
 相手の工シスAは前回3−4で惜しくも敗れているチームだ。今Aリーグで首位らしい。確かに強かったと思う。やっぱり強いチームは守備がいいなぁ、と思った。こちらも加藤が何本か難しい外野フライをうまくとった。本当に急成長だね!!伊藤のホームランで5−5と追いついたが、その裏に守備の乱れから決勝点となる1点をとられてしまった。最終回は打順良く1番からだったが1,2番佃、加藤と倒れたが、3番伊藤がサード後ろにヒット。ここで4番瀬下だったが、あえなく三振に終わりゲームセットとなってしまった。この試合先発瀬下が4回を投げ終えたところで降板し、佃がリリーフした。4番の座だけでなく、エースの座もあやういとか・・・。
第七試合 対工シスA
 5−6負け

アルバム
 相手の工シスAは前回3−4で惜しくも敗れているチームだ。今Aリーグで首位らしい。確かに強かったと思う。やっぱり強いチームは守備がいいなぁ、と思った。こちらも加藤が何本か難しい外野フライをうまくとった。本当に急成長だね!!伊藤のホームランで5−5と追いついたが、その裏に守備の乱れから決勝点となる1点をとられてしまった。最終回は打順良く1番からだったが1,2番佃、加藤と倒れたが、3番伊藤がサード後ろにヒット。ここで4番瀬下だったが、あえなく三振に終わりゲームセットとなってしまった。この試合先発瀬下が4回を投げ終えたところで降板し、佃がリリーフした。4番の座だけでなく、エースの座もあやういとか・・・。
第八試合 対工シスC
 0−1負け

アルバム
 ついに田頭がキャプテンの工シスCとの試合だった。先発のピッチャーの肩は完治にはほど遠かったが、それでも前日の「湯楽の里」が効いたのか痛み以外調子自体は良い方だった。それ以上に良かったのが相手チームのピッチャーだった。左きき投手独特の右バッター内角に食い込んでくるクロスファイヤーにやられた。カーブも制球が良かった。結局レフト前に落ちるポテンヒット一点を守りきられて負けてしまった。ちなみにこの試合の最終バッターは四番瀬下。前の試合の最終バッターも四番瀬下。しかも両方の打席とも三振に終わった。チャンスでことごとく打てなかった積田が工シスB納会担当に決まった。場所は一太郎(お好み焼き食べ放題、飲み放題)で決まりっぽい。決勝トーナメント行けないかも知んないけど、野球やりたいからちょくちょく練習試合組みマース。