やれ
餌子(えさこ)♪著
ネカマ気炸裂、乙女心の祈り♪

予定よりは遅れているが、 予想よりは遥かに早い。 (詠み人知らず、2008)

2017.5.9

や〜、またまたご豚さんですわん!(←こればっか) 今年はそこそこアホネカマ日記を更新したろかしらん! ...と思っていたのですけどもん、 日々の生活に振り回されてなかなか難しいですわねん。 というのも、年末から先月くらいまで懸案事項を片付けていたのですわん。 何かとゆーと、昨年秋頃から妻の母(6?)がえらいことになって、 その対応に四苦八苦していたのですわん。あうあうあ〜。

昨年秋頃に、アメリカにいる妻の父(7?)から 「○○(義母)が不眠と食欲不振で10kgも体重が減った」 という連絡が妻(39)にあったのですわん。 当然何かの病気を疑って義父もアメリカの病院に連れていった そうなのですけどもん、 内科的にはこれといって重篤な症状はナス。 他の症状としては、とにかくネガティブなことばかり口にする、 というものでしたのん。 んで、結局日本の病院で精密に検査をしましょかしらん! ということになったのですけどもん、 義母は一人では飛行機に乗れず、 義父が手を引っ張る形で11月下旬によーやく帰国できたのですわん。 ...アホネカマ的にはこの時点で重篤な精○病を発症していると感じて、 妻にも伝えましたのん。

んでもまあ、精○病と言われてもすぐには受け入れ難いのは世の常で、 妻をあれこれと説得して精○科に連れていけたのは12月の下旬のことですわん。 そのころには動けない(←体力的にではなく、 精○的に動けない症状。初めて見ましたわん)くらいに症状が悪化していて 入院を勧められたのですけどもん、 とりあえず外来で診察を受けつつアホネカマの自宅で療養してもらうことに なったのですわん。

年末年始には義父と妻の弟(3?)もうちにやって来て 妻側の家族であれやこれやと話をしておられたのですけどもん 特に進展はナス。その間も症状は悪くなる一方で、 んでも義父と弟さんは年始にはそれぞれ戻っていったんで、 1月の中旬にアホネカマの判断で地元の精○病院に 入院していただいたのですわん。 んも〜、弟さんは怒るは、義父も納得がいかないは、 もちろんご本人もすごく嫌がるは、 で一悶着あったのですけどもん、 そこはさすが「餅は餅屋」で、入院してきめ細かく投薬を行ったところ 症状がみるみる改善したのですわん♪わっほわっほ♪ 3月中旬に無事に退院して、 またうちで療養していただいているのですけどもん、 今のところ落ち着いておられますのん。

とゆーわけで、ちょっと大変な日々が続いていたのですけどもん、 Webトカでちょろっと検索をかけると、 「精○病院に入院すると症状が改善するどころか、 薬漬けにされて廃人同然になっちゃいますわよん!」 みたいなことが実しやかに書かれていて、 それがご家族の判断を鈍らせるのですわん。 しかも、精○科の治療は「さぐりさぐり」みたいなところがあって、 すぐには症状が改善する気配がないところが、 ご家族の不安をさらに増幅させちゃうのですわん。 精○病に対する世間のイメージがすごく悪いのは知っていますけどもん、 治すためには病院にちゃんとかかるのが重要だと改めて思いましたわん。 もんもん♪

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餌子♪esako129@infoseek.jp

このページはいろんなブラウザーで確認してみたけどもん、 どれも違って見えるんで、はっきり言ってどーでもいいわん!

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