ご支援をお待ちしています

クリニックを支える賛助会員になってください

         新しい振込み先

    年 会 費      5,000円   

       郵便振込み口座番号  00980−0−179028

       振込み宛名        CFP

    (ご寄付も受付ております。クリニック寄付とご記入の上振込んでください)

    (奨学金も受け付けておりましたが、現在候補者がありませんので奨学金は休んでいます)    

   

※今までの振込み先  郵便振込み口座番号00980−8−160997 振込宛名NPO法人IKGSもしばらくの間利用可能です。

連絡先・事務局 (CFPは事務所を移転しました。)     

            新住所  〒669−3153   兵庫県丹波市山南町前川163

               (旧住所  〒669−3157      兵庫県丹波市山南町和田1251)

                「CFP」フィリピンの貧しい人のためのクリニック

                   TEL  0795-70-8270 

ライン 猫

クリニックは独立のNGOとして、組織が新たになりました。

新たになった団体名は「CFP」CLINIC FOR POVERTY=フィリピンの貧しい人のためのクリニックです。


IKGSは改名して、2009年8月からGFNPという団体名になりました)

 

 

バタフライ支援物資    

フィリピンの貧しい人々に救援物資を送りませんか

クリニック運営資金支援のため、家庭で余っている薬、夏物衣類(子供服、ベビー服)販売可能な不用品、文具などをフィリピンへお送り下さい。

      クリニックでそのまま使えるものは使います。

   それ以外は現地で、貧しい人でも購入できる価格で販売させていただきます。

      収益はクリニックでの薬代に当てさせていただいています。

 

フィリピンへ国際郵便の船便でお送りください。

     ※ 日本事務局では受け付けできませんのでご了承お願いいたします。

送る方法

〒郵便局から送れますよ!  自分の住所は漢字楷書で書いてください。

     (報告書等をお送りするのにローマ字ではうまく理解できない場合があります。)

 

送り先住所

      To   Ms Eriko Tomita,

      St.Barnabas Maternity Center

      Manggahan, Resettlement,

      Mangan-vaca,Subic,Zambales,

      PHILIPPINES:

桜桜

〈ありがたいもの〉

病院からもらった薬の残り、その時の処方の説明書などがあれば添付してください明らかに薬 剤名が分からないものは残念ですが使えません。

育児用品、オムツ、衣類、タオル、シーツ、文具、ぬいぐるみ、など、

〈困るもの〉

かなりの中古品、使用後の下着、割れ物、水物(シャンプー、調味料、など)明らかに壊れたおもちゃなどのごみ

クリスタル薬以外は販売を目的にしています。 物資が豊かな日本を振り返る良い機会という気持ちで考えていただければ、とてもうれしいです。

 

 冨田江里子の「お話しする場所」を提供してください。

      お願いします。

クリニックの継続には理解者が増えていくことが大切です。

クリニックの現状を話す機会を作ってください。看護学校、医療系、育児サークル、市民グループ、国際協力に興味のある方、いろいろな方に興味深いお話ができると思います。またその機会に一緒に考え、アドバイスなどもいただければもっとうれしいです。

     (申し訳ありませんが交通費のご負担をお願いいたします。)

 

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支援物資をありがとう

貧しい家庭の出産事情は幸せなものばかりではありません

 生後直ぐに衣類の用意できない家庭の赤ちゃん、売られていく赤ちゃん、いろんな子供たちに支援してくださる方の声が届きます。

 新しい衣類に包まれて新しい人生を歩む命がここにあります。

日本の衣類、おもちゃがこの赤ちゃんと一緒に貰われていきます。幸せに暮らせますように・・・毎日祈る気持ちです。

育児グループから送られた支援物資

 薬、衣類、おもちゃ、クリニックに来る多くの患児、お産後の母親を助けています。

 

子育てワハハの読者の皆様から今までにたくさんの支援物資をお送りいただきました。衣類、薬品、文具、その中にたくさんのおもちゃが入っていました。

皆に公平に幸せを配りたいそこでクリスマスにいろいろなプログラムをして子供たちにプレゼントしました!少しですが現地の子供たちの興奮をおつたえできればと思います。

 

今まで、貧困層の子どもたちにクリスマスは来ませんでした。でも今年は違います。いろいろなプレゼントを貰うまでに、日本の大学生ボランティアのお姉ちゃんたちが楽しいプログラムを考えてくれました。皆で踊ったり、パン食い競争をしたり、輪くぐり、風船割り普段したこともない遊びに暗くなるまで夢中で楽しみました。

そのあとは皆に日本の支援者さんサンタクロースからのプレゼントが!!

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