IP電話中継局オーナー制度で継続的な定期収入−
不動産投資と言えば、安定した利益を継続的に得ることが出来ますが、この業界は既に成熟しており、しかも多額の費用が掛かります。
そんな不動産投資の世界にも実はこれから成長が見込める数少ない業種があります。
これからの他に投資しようと考えている方は少しお待ち下さい。
投資するのはこの後の説明を読んでからでも決して遅くはありません。
急成長が見込まれる業種で先行者利益を得る事も出来る不動産投資の内容とは?
デメリットには以下のようなものがあります。
- 投資金額が何千万円単位とかなり高額である
- 地価変動などの影響を受けやすい
- 保有する物件が空室になった場合、賃料が入ってこない
- 入居者が賃料を滞納したりした時も賃料が入らない
- 空室率などの変動が予測しにくい
- 借入金を併用するケースが多い為、借入金の金利上昇リスクがある
その為に不動産投資に興味があり、実際に投資してみたいと思っていても今一歩踏み出せない方も多くいらっしゃいます。
もし、上記のデメリットの影響をほとんど受けない不動産投資があればどうしますか?
余程の事がない限り、普通の人なら迷わず投資してみたいと思うはずです。
本当にそんな都合の良い投資先があるのか疑わしいという思いも有ることかと思います。
その考えは当然なのですが、それだけで投資機会を失うのはもったいないです。
しかし、この日本には不動産投資の常識には当てはまらない、新しい形の不動産投資の機会があります。
長期にわたる運用実績もあり、信頼性・安定性・成長性も問題の無い優良不動産です。
何に投資するのかそろそろ気になっているかと思いますので答えを言いますと、
【IP電話の中継局に投資する】 >>IP電話中継局の投資についての詳細はコチラ
これが新しい不動産投資の答えです。
「IP電話の中継局に投資する」と言うのは言い換えると「IP電話中継局のオーナーになる」という事です。
IP電話と聞いてもピンと来ないかも知れません。
ここからは、IP電話の詳細とその将来性についてご説明します。
IP電話とは・・・・・ IP電話とは、電話をかける相手との間の通信経路を、インターネットで使用されているIPプロトコルベースで構築した電話ネットワークのことです。とインターネット電話とも言われています。音声のみのものが多いですが、動画も利用できるテレビ電話サービスなどもあります。
IP電話を導入するとこんなメリットがあります。- 料金が全国一律なので、遠距離通話の場合に料金が得になります。
- IP電話同士の通話の場合(ほとんどの接続事業者で)無料で通話ができます。
- 電話番号はそのままで、新たに「050」から始まるIP電話用の番号で利用できる。
- 音声用ネットワークとデータ用ネットワークを一緒にできるので、通信コストが削減できます。
デメリットも挙げておきます。
- 110番などの特番に電話を掛けることが出来ない。今後IP電話の普及が進めば解決される可能性は高い。(これらの番号にかけるときは、一般の電話回線をつかった普通の電話になります。)
- FAXはサポートされない。(IP電話ではIPパケットで音声を送っているが、そのパケットの未着などのためにFAXの表示がおかしくなることがあるため。)
- 通話の音が悪くなることがある。
IP電話の将来性について・・・・・
IP電話はまだ登場して十年未満ですが、当初懸念されていた音声品質の問題なども、ブロードバンド環境の普及、音声データを優先的に送る技術開発の進展などで解決され、IP電話技術は完成形に近くなっています。 IP電話の特徴であるコストの安さだけではなく、ボイス・メッセージやプレゼンス機能,グループウエアとの連携など,業務スタイルの変革と効率化を狙える“IP電話の将来性”への期待も大きいです。
2002年末時点で約一万法人だったIP電話の導入法人数が2007年末には約二万法人へと倍増すると予測されています。個人向けIP電話も308万5千回線から約2788万回線へと大幅な伸びが見込まれています。(矢野経済研究所調べ)
IP電話の詳細、将来性について簡単に書きましたが、IP電話事業の市場性、成長性などが分かって頂けたと思います。
では、IP電話中継局に投資すると私たちにとってどんなベネフィット(利益)があるのでしょうか?
具体的な話をする前に実際にIP電話中継局に投資してオーナーになった方達の声をご覧下さい。
“IP電話中継局に投資してどうなりましたか?
実際に参加された証言者達の声をご覧下さい。”
新潟の大地震を機に、何か安定的な収入を得られないかと考えていた時にIP電話中継局オーナー制度に出会いました。不安な将来を支える収益の柱にしようと思いオーナーになりました。オーナーになると言っても専門的な知識や経験などは一切要らないので安心して参加出来ました。今では副業として参加してますが本業には全く支障が出ないのも良いところですね。
安定した老後のためにと様々な資産運用をしてきましたが思うような結果が出ませんでした。ワンルームマンションを買って節税にも挑戦しましたがバブル崩壊で資産価値も減り、賃料も減少したため散々な結果になりました。しかし、たまたま見たリクルート誌でIP電話中継局のオーナー制度を知り、事業説明会に参加し、インターネット電話(IP電話)の将来性を感じてIP電話中継局のオーナーになりました。運営会社と相談の上、収益が上がる所を考えて設置するので安定して継続的な収入を得る事が出来て本当に良かったです。
私は通信業界で働いていましたが、なにか新しいビジネスないかと模索している時に、IP電話中継局のオーナー制度の募集広告を目にしました。広告を見た時にこのビジネスから何か新しい広がりを持たせてくれるのではという期待を持って事業説明会に参加したんです。話を聞くうちに今、自分がやっている仕事よりも面白そうだなと思ったのと、通信業界で働いていた私から見てもIP電話の事業は国内だけではなく、国際的な事業であり高い将来性が感じられたので参加を決意しました。これから需要が伸びていく一方の業種なので長期的に安定した利益を手に入れる事が出来る数少ない投資先だと思いますね。
IP電話中継局のオーナー制度について詳細をご説明します。
- 運営会社・・・株式会社 近未來通信(総務省届出済 電気通信事業者)
- 契約内容・・・業務契約(設備所有権ならびに業務委託契約)
- 応募資格・・・特にありません
- 開局後の体制
- 設備投資のみで、その他活動は必要ありません。
- 所有サーバーのメンテナンスはすべて近未来通信が行ってくれます。
- サーバー設備の追加費用は一切必要ないので最小限の投資で開始出来ます。
- 保守費用が別途かかりますが、利益より自動的に相殺されます。
- 募集地域・・・国内の基地局だけでなく、海外に設置する基地局についても募集しています。
IP電話中継局オーナー制度の初期費用、毎月の収入については下記リンクよりご確認下さい。(無料説明会の申し込みも受付中)>>IP電話中継局オーナー制度の初期費用、収入についての詳細はコチラ
IP電話中継局オーナー制度によって、あなたが得られるメリットは次の通りです。
- 一般の不動産投資に比べて少ない資金で始められる
- IP電話中継局のオーナーになるので地価変動などの影響を受けない
- 不動産の様に賃料の滞納がないので確実に収益を上げる事が出来る
- IP電話はこれから利用者が増えていく市場なので、将来も継続的に安定した収入を得られる
- 基本的に借入金をを使わずに投資出来るので、金利変動の影響を心配する必要がなくなる
- IP電話のメリットを考えると利用者が急激に減ることは考えにくく、継続的に利用するお客様が多いので毎月の収入が計算しやすい
- IP電話中継局の運営に関する知識や技術が要らず、保守も運営会社が行うので、あなたは何もする必要はありません
- 機器の改修費、更新費などの追加費用が掛からないので無駄な支出を抑えられ、より多くの収益を得られます
ここまで、新しい不動産投資の形として注目されつつある、IP電話中継局オーナー制度について説明してきました。
今までの不動産投資に比べると少ない資金で参加でき、これから長期的に安定した継続収入を得られるIP電話中継局オーナー制度は魅力的です。ローリスク・ミドルリターンという珍しい収益構造、老若男女問わず誰でも始められるのが今までの不動産投資と違う点になります。
今まで全然知らなかった方にもある程度分かって頂けたと思いますが、まだまだ疑問点や不明な点もあるでしょう。
近未来通信のサイトでは、IP電話中継局オーナー制度に関する詳細やよくある質問なども掲載されています。
まずはそこを見て頂き、興味が増した方はより詳しい情報が聞ける無料説明会への参加をお薦めします。無料説明会に参加することによって新しい発見をされた方もおられますので、是非一度参加してみてはいかがでしょうか?
IP電話中継局オーナー制度の詳細確認、無料説明会への参加申し込みはコチラから行えます。
最後に・・・
最後までお読み頂きありがとうございました。
IP電話中継局オーナー制度があまり知られていないと、気づいたのがきっかけでこのページを作成しました。
少しでもあなたの参考になれば幸いです。IP電話中継局オーナー制度があなたの人生に役立つ事をお祈りします。
