高音質・格安のIP電話サービス「スーパーネット」









スーパーネットと呼ぶ当社のインターネット電話は、日本全国で距離も時間も関係なく一律3分17円、アメリカ1分11円、中国25円という安さで提供しています。 さらに日本・韓国間を1分19円でサービスし、世界230ヶ国で営業するインターネット電話会社からの着信料も得られるという、当社ならではの収益システムも確立しました。 音質の良さ、使いやすさに始まり、電話と電話はもちろん、FAX等との接線にも対応するなど、その技術力とインターネット時代に合ったサービスシステムでユーザー数増加を実現してきました。

中継局オーナー収益例
中継局事業投資資金
8回線設備=800回線加入可能
加盟料 2,100,000円
設備資金 9,227,400円
合計 11,327,400円 (税込)
ランニングコスト
設営場所の家賃、設備の保険料を含む
月額 304,500円──(2)
<1>通話料の20%を還元します。(発信20%)
中継局の加入回線が上限に達した場合の還元収益
(ユーザーが法人・個人50%ずつとした場合)
800回線中 法人400回線×10,290円= 4,116,000円
個人400回線× 3,990円= 1,596,000円
合計 5,712,000円 ×20%(通話料還元)
=1,142,400円─(1)
<2>その他、中継局の還元分として
・プリペイドカードの発信料の3.3%(3,000円カード1枚につき100円)
・海外からの着信料利益の30%
<3>月々の利益として
(1) - (2)
1,142,400円(税込) - 304,500円(税込) = 837,900円+α
通話料還元分は開通日から起算して4ヶ月目の10日から毎月指定口座に振り込まれます。
※毎月還元される通話料は、各中継局のユーザー数および稼動状況により変動します。

8回線中継ステーション事業計画表
保有専用回線数 8回線
加盟金 2,100,000
設備投資 専用回線設営調整費 21,000
ルーター(専用線接続装置) 315,000
PC(CPU/Network Bord) 840,000
OS(English Version) 50,400
Super Net Original Universal Port 3,990,000
Voice Support System 682,500
Trunkpack-VOIP Voice Compression 1,837,500
Network Instrument TA・TA/DSU HUB設備費 945,000
マシン・インストール費 157,500
システムセッティング/課金ソフト設定 262,500
LAN環境構築費 63,000
電話回線設営工事費 63,000
投資資金 合計 9,227,400
加入上限回線数 800
売上額 国内APユーザーのみの月額売上上限
月額固定(個人\3,800、法人\9,800)
5,712,000
ステーション還元分 接続料還元分 20%
(100%稼動時の毎月還元分)─(1)
1,142,400
ステーション
ランニングコスト
専用線月額使用料金 168,000
NTT発着信側基本料金 21,000
設備保守費用 84,000
設備管理費 31,500
支出合計─(2) 304,500
接続収益 (1)-(2) <毎月収益> 837,900