近未来通信IP電話中継局
オーナー制度の5大メリット

【個人年金として】

 誰もが将来のことを考えた場合、一番不安になるのがやっぱりお金のことです。年金制度も見直され、将来受け取る年金額も少なく、支給開始時期も遅くなりつつあります。

 
近未来通信中継局オーナー制度は、中継局の稼動により月々の収入を継続して得ることが可能となっています。中継局オーナーとして事業参加することにより、老後は安定した収入を得ることができ、頼もしい個人年金になります。実際に中継局オーナーとして参加し大型年金同様に受け取っていらっしゃる方も全国に多くいます。

 中継局を複数基所有して優雅な老後をエンジョイされているオーナーも数多くいます。



【自由な時間】

 中継局オーナーになることにより、時間が束縛されることはほとんどありません。毎月の収益は機械が24時間休みなく働いて稼いでくれるので中継局オーナーはなにもする必要はないのです。

 中継局オーナー制度は例えて言うなら手間のかからないアパート・マンション経営または補充の入らない自動販売機と同じ事といえます。毎月、家賃に相当する収益金がオーナーの銀行口座に振り込まれてきます。中継局オーナーは設備資金を拠出するだけで、中継局の設置から日頃の運営まで近未来通信が責任を持ってあたりますので、中継局オーナーは一切の知識や営業の必要はありません。

 中継局オーナーになるということと自由な時間を手に入れることは同じ意味なのです。 海外旅行・趣味・仕事なんでも好きな時間に自由に取り組んでください。



【資産運用・節税対策として】

 株式投資や先物取引などはリスクが大きすぎますし、金融機関の低金利での預金だけではもの足りません。そこで今、安定した収入が得られ、利回りの良い中継局オーナー制度は確実にできる資産作りとしてますます人気が高まっています。IP電話市場は今後さらに伸びていくと思われ、安定した収入が期待できます。

 アパート経営(木造)の場合は減価償却に20〜25年、ビル(鉄骨)の場合は実に35年もの長期でしか減価償却が出来ませんが、中継局設備の場合はわずか5年で減価償却が 出来ますので大きな節税効果があります。

 もちろん中継局は長期にわたり、近未来通信が保守管理をしますので新たな出費もなく、中継局オーナーにはアパート経営同様のいわば家賃収入(収益)が毎月送金されてきます。中継局オーナーである私の口座にも毎月10日に確実に近未来通信より還元金の入金があり毎月の入金が楽しみになっています。アパート経営同様、安定した収益の確保が可能な中継局オーナー事業はこれからの時代の素晴らしいビジネスだと確信しています。

 全国の中継局オーナーは2基目あるいは3基目の中継局設備を設置する方も多くいます。中には数十基の中継局設備を所有する中継局オーナーも全国にはいます。



【相続・贈与対策として】

 また、相続・贈与対策としても効果を発揮します。現金での贈与税は、税率が非常に高く、累進性もきつくなっています。中継局オーナーとしての権利はご家族に相続されますし、譲渡も可能です。中継局設備は、減価償却の対象ですし、かつ税率も優遇されるため、現金よりもはるかに有利です。


【生命保険として】

 中継局オーナーの特権として、毎月収益金の受取がありますがこれは中継局オーナーに万一のことがあった場合でも、その収益金は相続人が受け取ることが出来ます。中継局オーナーは毎月の生活費を遺族に残してあげることが可能となります。

 はじめに資金を拠出しておけば後は家族の生活を守ってあげることが出来るのです。まさに、大型生命保険の機能を有しているのが中継局オーナー制度です。もちろん収益は安定していますので大きな生命保険と同じ効果があります。



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