
|
|
【自由な時間】中継局オーナーになることにより、時間が束縛されることはほとんどありません。毎月の収益は機械が24時間休みなく働いて稼いでくれるので中継局オーナーはなにもする必要はないのです。
中継局オーナーになるということと自由な時間を手に入れることは同じ意味なのです。
海外旅行・趣味・仕事なんでも好きな時間に自由に取り組んでください。 |
【資産運用・節税対策として】株式投資や先物取引などはリスクが大きすぎますし、金融機関の低金利での預金だけではもの足りません。そこで今、安定した収入が得られ、利回りの良い中継局オーナー制度は確実にできる資産作りとしてますます人気が高まっています。IP電話市場は今後さらに伸びていくと思われ、安定した収入が期待できます。 アパート経営(木造)の場合は減価償却に20〜25年、ビル(鉄骨)の場合は実に35年もの長期でしか減価償却が出来ませんが、中継局設備の場合はわずか5年で減価償却が 出来ますので大きな節税効果があります。
全国の中継局オーナーは2基目あるいは3基目の中継局設備を設置する方も多くいます。中には数十基の中継局設備を所有する中継局オーナーも全国にはいます。 |
|
【生命保険として】 中継局オーナーの特権として、毎月収益金の受取がありますがこれは中継局オーナーに万一のことがあった場合でも、その収益金は相続人が受け取ることが出来ます。中継局オーナーは毎月の生活費を遺族に残してあげることが可能となります。 |
※本掲載内容の無断転載を禁じます。