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わ を ん
極細にひいたコーヒー豆に圧力をかけたお水を通すことで抽出されたコーヒーのこと。苦いという印象が強い飲み物ですが、深いコクと香りは絶品です。スターバックスでは独自の方法で豆を煎っていてとてもおいしいエスプレッソを提供してくれます。ですが、ミルクやお湯で割ったり、フローズンドリンクにしたりと飲みやすい飲み物もたくさんあるんですよ。詳しくは飲み物のページを御覧下さい。
帯はスレーブのことです。スレーブへ
新店舗開店の前日に行われます。店鋪によっては行われないこともあります。完全チケット制でオープンハウス前日や前々日に新店舗前でチケットが配られます。以前は他店鋪にチケットが置かれていました。最近ではこのチケットの配られ方が多様化しており、マメな情報収集がチケットゲットの鍵です。また、完全チケット制でなくなりつつあるそうです。「スタバ大好き!」という人は飛び込みでも行ってみよう!!
さて、中で何が行われているかというと、一杯のみドリンクをオーダーすることができ、無料です。1/4カットされたフード2個ももらえます(選べないことがしばしば)。お金を払っても払わなくても2杯目を頼むことはできません。そう、実はバリスタの最終研修日なのです。ですので、レジ打ちもします。レシートも出ます。コアファンはレシートに書かれた店鋪情報やお客さまカードの裏に書かれた店鋪情報を集めたり、店鋪一番乗りを狙ってオープンハウスに来るんですよ♪楽しいイベントですので、皆さんもどしどし参加しましょう。
飲み物に入れて好みの味に調整するためのものが置いてあり、無料で使えます。詳しくは 飲み物 のページへ
スターバックス発祥の地です。第一号店は "Pika Placemarket" にあります。
スターバックスの店内で流れているBGMはスターバックスオリジナルです。日本ではたまにBGMになっているCDが発売されるんですよ。このCD達、なかなかの人気なので手に入れたい方は頑張ってスタバへ通うか、私のページをチェックしてて下さいね。ちなみに、私のCDコレクションは グッズ のページにあります
ホットドリンクをオーダーした際、熱くてカップが持てないことがあります。そのような方のためにカップの外側に茶色いボール紙で出来た帯が用意されています。この帯のことをスレーブと言います。帯はショートサイズ用、トール&グランデ用の2種類あります。(以前はショートサイズ用はなく、ショートの時はカップを2重にして渡すことで解決していました)
スターバックスのロゴに使われている尾が二つに割れている人魚のことです。北欧神話を題材にした16世紀の木版画を参考にされています。ロゴは一度リニューアルされました。また、セイレンはサイレンとも呼びます。
ソイは豆乳のことです。豆乳へ
プラスチック製の細長いカップです。エコロジストはこれを持参し、紙やプラスチック浪費&ゴミの減少に勤めます。間違って自分のタンブラーを他の人に持っていかれないように気を付けましょう。尚、持参していないがホットドリンクを店内で飲む際にエコロジーのためマグカップで出されることもあります。
不定期で行われるコーヒーの試飲会です。チケット制(画像 表 裏)であったり、定員が定められていたり店鋪によってアナウンスの方法がまちまちではありますが、飛び入り参加ができます。午前中や午後など、時間や日時も店鋪によって様々。内容はバリスタによるお豆の説明と飲み比べ。会によって異なりますが、純粋にお豆を比べたり、いれ方によっても味が違うことを比べたりと主旨は様々です。1/4カット程のフードも出されたりと楽しい時間を過ごせるはずです。キャンペーンの際に配られるピンバッチをお土産にもらえることがしばしばあります。是非、参加してみよう!
スターバックスはサザビーとの提携を結んでの上陸当時は現在のように全店禁煙ではなかったんですよ。煙草もコーヒーと同様嗜好品ですものね。現在はテラス席のみ喫煙が許されています。テラス席なら灰皿も用意されているそうです。ちょっと寒いのがたまに傷?でも、テラス席にヒーターがしこまれていたり、ショッピングセンター内の店舗などは屋内にテラス席を持つ店舗もあります。
ミルクの代わりに使え、50円追加料金がかかります。例えば“ラテ”を豆乳で作ってもらいたい場合は「豆乳ラテ」「(ミルクを)豆乳で作って下さい」とオーダーします。尚、豆乳の扱いのある店鋪は六本木店、赤坂店、渋谷文化村通り店、井の頭通り店、明治通り店など、限定されています。ここに挙げた店鋪以外にも常時豆乳を扱っている店鋪がありましたら、是非お教えて下さいませね。
手軽にコーヒーを入れられるタンブラー型のコーヒー器具です。詳しくは グッズ のページへ
新店舗初日からなくなるまで配られるスタンプカードです。リピーターを集めるためと思われます。新店舗へ行き、レジで飲み物をオーダーするともらえます。『ドリンクカード下さい』と言わないとくれない店鋪や、渡し忘れられることもありますので、御注意下さい。スタンプはどんなドリンクでも1杯につき1個押してくれます(リフィルでも押してもらえます)。1枚のドリンクカードにはスタンプを9つ集めるようになっていて、最初にもらった時点で1つ押してあります。スタンプを集め終わると景品がもらえます。大抵は表に緑のサイレンロゴマーク、裏に Starbucks Coffee Japan と書かれた非売品のマグカップです。用意していた景品が配り終わってしまうと、ドリンク1杯無料チケットや店頭で販売しているマグと交換されたりします。御自宅や職場のお近くにスターバックス店鋪がオープンしたら、ドリンクカードをもらってスタンプを集めてみよう!
英語(だよね、やっぱ)
社員さんからアルバイトの店員さんまで、スターバックスで働いている方たちはお互いをパートナーと呼び合うんですって!
イタリア語
コーヒー専門家という意味だそうです。スターバックスの店員さんはみんなバリスタです。
それから、スターバックスの店内で売っているエスプレッソメーカーもこの名前がついています。アメリカではこのマシンは3種類発売されているんですよ。また、私のグッズのページにもありますが、コーヒーフィルターにもこの名前が付けられていました!
緑地の細長いチケットで、表に "Have A Free Drink コーヒードリンク無料引換え券" と書かれたチケットです。これは、タンブラーかトラベルプレス(替え蓋付きのみ)を購入した際、購入したタンブラーを使わなかった時にもらえるものです。タンブラーを購入し、その場で購入したタンブラーを使うとドリンクが1杯無料になる(お店で売られているタンブラーの蓋に貼られているシールにかかれています)のですが、お土産に買ってきてと頼まれたものだから使わない等の様々な理由で購入した時点で購入したタンブラーを使わない場合があるでしょう。そんな時、今回購入したタンブラーを次に使うときに1杯無料という特典を使ってないという証が必要ですね。その証がこのチケットになるわけです。というわけですので、このチケットはタンブラーを持参しないと使えません。また、購入したタンブラーでチケットを使うようにしましょうね。 さて、使い方ですが、どんな飲み物でも無料になります。スターバックスにはカスタムメニューがたくさんあるので、ここぞとばかりにカスタムオーダーをたくさんつけちゃおう!!「そんなの恥ずかしいっ!」という方「フリードリンクチケット持ってるので〜」と言えば、大抵のバリスタさんが“チャンスですよ!ホイップも付けませんか?”と優しく応対してくれるでしょう(混んでなければ)。
スターバックスが発刊している無料の新聞のようなものです。薄茶色の地にモノクロで印刷されています。年に数回不定期で発刊されます。発刊されると、ハンドオフ付近やコンディメントバーなどに積まれます。スターバックスの旬な話題から、コーヒー全般の知識など、色々な情報が載せられます。何気なくスタバに寄った時など、これを片手にドリンクを飲みながらちょっとしたリラックスタイムが過ごせると思います。
スターバックスグッズの1つでテディベアです。ハロウィンの時期はハロウィンの格好、クリスマスの時期はクリスマスの格好等で売られるとってもかわいいクマのぬいぐるみなんです。1月17日からのバレンタインプロモーションでは天使の格好をしたテディベアが販売される予定ですよ!
「スターバックス成功物語」という本が出ています。10月18日から店頭でも販売されるようになりました。
コーヒープレスについている蓋です。
“リフィル”は「おかわり」という意味で“本日のコーヒー(ホット)”が105円で提供されるドリンクメニューです。一度使った紙コップをもう一度使うことで紙コップの浪費を防ぐことに協力してくれるお客様へのサービスから作られたオーダーです。あくまでのサービスの一貫として捉える方が“リフィル”を気楽に活用できると思います。
では、“リフィル”の説明です。エスプレッソバリエーションホットドリンク(ラテ、カプチーノなど)をオーダーし、飲み終わった後、その紙コップをレジへ持っていき、『リフィル』とオーダーするとショートサイズの“本日のコーヒー(ホット)”がおかわりできます。もちろん、タンブラーでもマグでも同様のオーダーができます。2杯目である証としてレシート等を持っていかなくても、大抵は大丈夫です。最近、“リフィル”を知らないバリスタさんや店鋪により“リフィル”の対応がまちまちであるそうですが、スターバックスジャパンが定めているドリンクメニューです。うまく通じない、またはおかしいなと思ったら「リフィルというメニューがあるんです」等ときちんと意志を伝えることも大切です。また、+50円でシロップやホイップの追加もできます。また、おかわりは1杯までと定められているようです。
以前は本日のコーヒーの後しか受け付けてくれなかったそうです。現在は冷たいドリンクはプラスチックのカップで提供され、こちらにホットドリンクを入れるとカップが溶けてしまうので、ホットドリンク用の紙コップで提供しなおされるそうです。これでは“リフィル”の意味がないと思います。紙コップを使いまわし(=資源浪費防止,エコロジー)することに“リフィル”の意味があったのではないでしょうか。エコロジーに賛同する皆さんにはタンブラーを持参して頂くのが一番ですが、“リフィル”もホットドリンクの後にお願いするべきだと私は思います。