飲み会などで使えるゲーム集です
楽しんでいって下さい。
みんなで覚えて更に飲み会を楽しくしましょう!


      callもよろしく!

諸注意!
罰ゲームは罰を受ける人のレベルに合わせましょう。
最初から飛ばさずに、初めての人がいたらちゃんと導入を行いましょう。
時間帯を考えてお店や近所迷惑にならない程度に騒ぎましょう。



「王様ゲーム」

・割り箸を人数分用意して1本に「王様」その他の箸に1から順番に番号を書いていく
 数字・王様の書いた部分を隠し、全員で引く (まだ誰が何を引いたかは公表しない)
 「王様だ〜れだ?」のかけ声で王様が名乗り出る
 王様が番号を選んで命令することが出来る。王様の命令は絶対(?)!
 (例:「1番が王様の肩をもむ」など)
 注:いきなりキツイ命令はしないこと。序所に盛り上がっていきましょう!

「皆勤賞ゲーム」

・早口言葉系ゲーム
・「♪う〜、皆勤賞!!」でスタート!
 「皆勤賞」="無遅刻"&"無欠席"ということで、その2つの単語を親から交互に増やして言うゲーム
・例えば・・・
 A田(親)「無遅刻!」
 B原「無遅刻!無欠席!」
 C山「無遅刻!無欠席!無遅刻!」
・かつ舌の良さだけではなく、自分が言わなければいけない回数を把握している事が重要!
 「中臣鎌足、生ゴミのかたまり」「ゴルバチョフ書記長」「老若男女」「手術中」でもオーケー

「数取り団(かずとりだん)」

・めちゃいけでおなじみのゲーム
・「ぶんぶんぶぶぶん」で始まります。
 円になり、最初の人が何かお題を出します。
 次の人はお題につく単位を言います。そして自分も次の人にお題を出します。
・例えば・・・
 皆:「ぶんぶんぶぶぶん」
 1:「豆腐」
 皆:「ぶんぶん」
 2:「1丁」
 皆:「ぶんぶん」
 2:「いか」
 皆:「ぶんぶん」
 3:「2杯」
 皆:「ぶんぶん」
 3:「なべ」
 皆:「ぶんぶん」
 4:「3人・・・あっ」
・このように、単位の前につける数字は一つずつ増えていきます。「なべ」は「3くち」です。
・リズムに乗れなかったり、単位を間違えたり、数字を間違えたりしたら負けです。
 罰ゲームの時は「男の勲章」を歌いましょう。

「牛タンゲーム」

・みんなで円になります。
 順番にギュウ、タン、ギュウ、タン、ギュウ、タン、タンという風に回していきます。タンのときは口でタンと言わないで、手をたたきます。
 ギュウ、タン、ギュウ、タン、ギュウ、タン、タン、ギュウ、タン、ギュウ、タン、ギュウ、タン、タン、タン、ギュウ・・・のように、タンが一つずつ増えていきます。
 (ギュウ、タン)×3+タン×n回をひとくくりとしています。
・自分がやらなければならないことを間違えたり、タンのときに口で「タン」と言ってしまったら負けです。

「Go! Back! Jump! ゲーム」

・手をグーにして、右腕でリズムを取る。
 「ゴー、バック、ジャンプ、ゴー、バック、ジャンプ」の音頭でスタート!
 親はゴー、バック、ジャンプの好きなものを言う。
 「ゴー」・・・左隣の人に移る。
 「バック」・・・右隣の人に移る。
 「ジャンプ」・・・左の二つ先の人に移る。(unoで言うとスキップ)
 移った人がゴー、バック、ジャンプの好きなものを言う。これを繰り返す。
 リズムに遅れたり、間違えて言った人の負け。

「しりとりメモライズ」

・しりとりはしりとりでも、記憶しりとり。それまでに言った言葉をすべて言い切ればok。
・たとえば・・・
 「デビ」
 「デビ・ビデ」
 「デビ・ビデ・デニーロ」
 「デビ・ビデ・デニーロ・ローション・・・あっ」
 このように。
・10秒間思い出せなかったりしたらアウト!

「信号ゲーム」

・「(チャッ、チャッ、チャッ)」の手拍子でスタート。
 最初の人が「赤!赤!青!」と言ったら、次の人は赤と青から連想できるものを言う。
 例えば「りんご!りんご!海!」
 「りんご!りんご!海!」と言った人がまた好きな色を言う。「黄色!黄色!赤!」
 三番目の人が「レモン!レモン!いちご!」これを繰り返す。
 三つとも同じ色の場合は次の人は全部違う物を言わなければならない。
 「赤!赤!赤!」→「りんご!いちご!ポスト!」
 色は何でもいいので難しい色を言うと引っかかるかも。

「smart boy!」

・これも記憶系。
・あるテーマの答えを記憶しながら足すゲーム。足すのは1人3個まで。
 順番交代の時は「はいはい○○」と言う。
 負けた時は「ダメ〜。アンタに興味な〜い。」という決まり文句。
・例えば・・・
 テーマは”好きな果物”
 「はいはい、木村!」
 「りんご、ぶどう」
 「はいはい、中居!」
 「りんご、ぶどう、もも、キューイ」
 「はいはい、稲垣!」
 「りんご、ぶどう、・・・・あれ?」
 「ダメ〜。アンタに興味な〜い。」

「せんだみつおゲーム」

・はじめの人が誰かを指差し「せんだ」と言います。
 指された人はまた誰かを指差し「みつお」と言います。
 「みつお」で指された人の両隣りの人が、あのせんだみつお往年のギャグ、「なはなは」をやります。指された人はそのときは何もしません。
 「なはなは」が終わったら、さっき「みつお」で指された人が、また「せんだ」といいながら次の誰かを指差します。これの繰り返し。
 ルールに反したことをした人が負けです。
 ・亜種としてライダーゲームなどがあります。

「第一印象ゲーム」

・親「○○から始まる〜」
 全員「イぇーイ!」
 親「第一印象ゲーム!」
 全員「イぇーイ!」
 親「この中で●番目に・・・」
 全員「おぉぉぉおっ!」
 親「☆☆な人!」
 全員誰だか考える。(○○は親の名前。●は数字。☆☆はお好きに(エロイとか・・・))
 全員「せーのっ!」
 全員誰か一人を指差す。一番指された人が負け。

「たけのこニョッキ!」


・単純で奥深い。
・「せーのっ!竹の子!竹の子!にょっきっき!」の合図で始まります。
 基本ジェスチャーは、胸の前で両手を合わせて拝むポーズから、その手を天に向かって突き上げながら「○ニョッキ」と叫びます。○には数字が入ります。
 最初に手をあげる人は「1ニョッキ!」で手をあげます。次の人は「2ニョッキ!」です。
 手をあげる順番は決まってません。先にあげたほうが勝ちです。そして最後まで手をあげられなかった人が負け(ドボン)です。
 (つまり5人でやっている場合、「5ニョッキ」を言った人の負けです。)
 また、同じ数字のニョッキを複数人が同時に言ってしまった場合、その人たちの負け(ドボン)となります。
 いかに早く、また他の人とかぶらないように「ニョッキ」を言うかが勝負のポイントです。

「二文字しりとり」

・普通のしりとりの二文字バージョン
 前の人が言った言葉の最後の2文字から始まる単語を言うゲーム
 ただし最後から2文字目の小さい"や・ゆ・よ"は1文字としてカウントしない
 合言葉は…「♪2〜文字、2文字!(パン・パン)」でスタート!
 言葉に詰まったり、最後から二番目の文字に「ん」を使った人が負け。
・例えば・・・
 「♪2〜文字、2文字!(パン・パン)」
 「がくえん」→「えんそく」→「そくど」→…
 「ぎゅうにゅう」→「にゅうがく」→…
 「てんさん」→「サンバ」→×

「not50」

・ハメ系ゲーム
・1から順に数えていき、50を言ってはいけない。
 一人につき数えられるのは3つまで。
 数える人は唐辛子や胡椒、タバスコなどを持って、飲み物やピザにかけながら数える。
 好きなだけかけたら次の人・・・というを繰り返す。
 50を言ってしまった人が唐辛子たっぷりの激辛料理を食べる。
・例えば・・・
 「1,2」「3,4,5」「6」・・・「47」「48,49」「あ〜ぁぁぁあああ!」

「パチパチ7ゲーム」

・テンポ良く数字を言うゲーム
・「♪パチパチ〜セブン!!」でスタート!
 親から順に1からカウントしていく
 ただし「7」の付く数字(7、17、27、37…)や「7」の倍数(7、14、21、28…)が回ってきた時は手を"パチン"と1回叩く
・例えば・・・
 1、2、3、4、5、6、パン、8、9、10、11、12、13、パン、15、16、パン、18、・・・
・7が飽きたら他でもオーケー

「ピンポンパンゲーム」

・最初の人は「ピン!」といいます。
 次の人は「ポン!」といいます。
 その次の人は「パン!」と言いながらランダムに誰かを指します。
 指された人からまた順番に「ピン」「ポン」「パン」を繰り返します。
 「ピン」「ポン」の人も誰かを指して構いませんが、指されてもそれは全く意味を持ちません。必ず隣りの人が次の番になります。
・自分の番でもないのに声を発したり、自分の番なのに何も言わなかったりした人が負けです。

「フィーリング5」

・一人の女の子に男を
 彼氏、兄弟、親友、結婚相手、友達、ハトコ
 に分類してもらうゲーム。(ハトコは遠〜い親戚。どうでもいい存在)
 彼氏、兄弟、親友、結婚相手を順不同に一人ずつ言ってもらい、ハトコを最後に言ってもらう。
 残りが友達となる。
 ハトコにならないように振る舞いましょう。

「ミャンマーゲーム(仮称)」

・「皆勤賞ゲーム」の亜種。最初の人が「メリルリンチ」「ゴルバチョフ書記長官」「貨客船万景峰号」など、なるべく言いにくい言葉のお題を言い、一人言うごとに同じ言葉を言う回数を一回ずつ増やしていくゲームです。噛んだら負けです。負けて飲むとさらにカツゼツが悪くなるので初期に負けないことがコツのようです。

例えば一人目「ミャンマー」 二人目「ミャンマー、ミャンマー」 三人目「ミャンマー、ミャンマー、ミャンミャー・・・あ゛」
といった感じです。ちなみに最初の人が設定した言葉がゲームのタイトルになります。
例えばAさんが「チュッパチャップス」という言葉をお題にしたら、「Aさんから始まる、チュッパチャップスゲーム♪」といった具合に始めます。

「森っ子カブタン」

・カードゲームにもなったらしい。
・二人組みを作ってのチーム戦。「頭に○のつく物」とテーマを決める。
 チャッ、チャッ、チャッの手拍子でスタート!
 二人組みのうち一人は頭に○のつく物を言う。
 もう一人はその言葉から連想される擬音語をいう。(三回)
 最後に二人でその擬音語を言う。
 事前に話し合ってはいけない。
・例えば・・・
 お題「頭に”お”のつく物」
 チャッ、チャッ、チャッ
 aチーム:「オラーウータン」「ウォウ!ウォウ!ウォウ!」「ウォウ!ウォウ!ウォウ!」
 bチーム:「お酒」「ごく、ごく、ごく」「ごく、ごく、ごく」
 cチーム:「おかま」「イヤーン、イヤーン、イヤーン」・・・
・明らかに連想できない擬音語だったり、リズムに乗れなかったりしたら負け。

「山手線ゲーム」

・最初の人がお題を言い、そのテーマの範囲に入るものを言わないければいけないお馴染みのゲーム。
 言えなかったり範囲外のものを言ったり前出のものを言ったりしたら負け。
 リズムは、せーの、パンパン○○、パンパン○○と2拍子なのが一般的。
・例えばお題が『山手線』だったら、せーの、パンパン「渋谷!」、パンパン「恵比寿!」、パンパン「五反田!」という感じ。

「リズム4ゲーム」

・4拍子に乗って人を指名するゲーム
・「♪(親の名前)から始まる、リズムに合わせて!!」でスタート!
 リズムを取るときは、全員で「机・拍手・右手・左手」のポーズをして指名&1〜4までの数字を言う
 指名されたら、その数字の回数だけ自分の名前をお尻合わせで言う!
 指定された回数を言えなかったり、リズムに乗れなかったら負け!

・例えば・・・
 岡田)「○ ○ ナベ 3」
 満里奈)「○ ナベ ナベ ナベ ○ ○ モリ 2」
 森田)「○  ○  モリ モリ ○ ○ サエ 1」
 サエコ)「○  ○  ○  サエ…」


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