手作り リヤカー



 
今から90年位前に外国から来たサイドバイク(日本名 リヤカー)がはじめて日本に登場したそうです。器用な
日本人はそれをマネて横に付いているより後ろに付けたほうが運転する側の走行踏力に集中できて荷物もあふれん
ばかりに満載できる、ということから自転車の後ろに付けられる「リヤカー」を作った。
当時は運送にかけては人夫10人分の仕事ができることから鉄の価値も高かったこともあり大変高価で給料の何倍
もの値段だったそうです。
少しづつですが今でもリヤカーは生産されています。屋台でラーメンなど販売する人、風鈴など売り歩く人、落ち
葉を拾い集めるとき、また、工場や町会の行事等にも使われています。まだまだ生活に結びついています。
リヤカー 荷車
リヤカー 荷車

リヤカー 荷車

荷台寸法: 約 高45cm 約 長121cm 約 幅 85cm 手作りのつき実寸法に誤差が出ます
商品名:MR-3

販売価格 [MR-3]83,000円(税別)

納期:受注生産 約20日

[配達地域及び配送費用:埼玉、千葉、東京、神奈川 18,800円(税別)他の地域はお問合せください

 形式    荷台寸法(cm)  積載荷重(kg)  取付車輪          売価
MR−1 70× 91×H45  350 エアータイヤ26×2.5  79,000円 MR−2 75×106×H45  350 エアータイヤ26×2.5  81,000円 MR−3 85×121×H45  350 エアータイヤ26×2.5  83,000円 MR−4 91×136×H45  350 エアータイヤ26×2.5   87,000円 MR−5 91×151×H45  350 エアータイヤ26×2.5   91,000円

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