サッカーとカーリングを軸とした地域総合スポーツクラブを
提案したい。
”春夏秋スポーツ”
サッカー:アステール青森をJFLなどを目指せる体制にする。
サテライト・ユースチームの創設。
”冬季スポーツ”
カーリング:チーム青森を中心としたカーリングを支え
青森市をカーリングの聖地にする。

観光とスポーツの一体化

新幹線が新青森駅まで開通まで4年を切った。
これで経済活性化と安心しているのは大間違い。
コンテンツの育成が急務です。
今の状態では、新青森駅から市営バスで三内丸山遺跡、
縄文時遊館、県立美術館という順序で観光ツアーが出来る。
それに安田の県総合運動公園陸上競技場も加えたらどうなるか?
陸上競技場をホームとするJリーグのチームがあったらどんなに
お金を地域に落としていただけるか?
ともかく事細かい所を配慮していけば今の悪い状況も少しは
改善されると思う。

”スポーツ発展と税収UPの両輪”

駄目だ、無理だの考えだけでは何も活性化はありえません。
新幹線を”過疎加速器”にしてはなりません。
試みと模索を始めるべきです。

STGB 1997AC事務局長 elchikara

将来的な理想像

サッカー
アステール青森(現東北リーグ2部北ブロック)JFL
アステールサテライト(県リーグ2部あたりで設立を)
アステールユース(プリンスリーグ目指して設立を)

フットサル
06年秋に開幕する全国リーグ参戦目指すチーム

カーリング
チーム青森(オリンピックを常に目指せるチーム)
チーム青森プリマベーラ(ジュニア世代の大会に)

バスケットボール
青い森アリーナ(メインアリーナ)を本拠地とする
日本プロバスケBJリーグを目指すチーム。
(日本協会とは繋がりがないので協会側からの妨害あり?)

サッカー人材の確保

下平隆宏氏や手倉森兄弟など元Jリーガーで
スカウト・コーチをやっている県人の確保。
(現在県人Jリーガーゼロ)

優秀な選手の確保
高校サッカーでベスト4に行った遠野高校の元10番で
七戸出身の06年国士舘大学に進学した小島暢明選手など