エコファーム阿久根
メインページへ
コンセプトページへ
ビジネスモデルページへ
進捗状況ページへ
マップページへ
お問い合わせのページへ
よくあるご質問ページへ
仲間と暮らすシニアライフ
概要 住み家 食を育てる 生活支援

エコファーム阿久根とは?

 新しい街をつくろう―懐かしい未来を、あなた自身の手で

 この街は、
 壮年期を過ぎ、これからの生き方を考える方、
 定年になっても、豊かな環境で働きたい方、
 人や社会と繋がりながら、元気な老後を送りたい方、
 そういった人々が自らで作り上げる、
 “新世代型シルバータウン”として計画されました。

◇安心と生きがいをサポート
◇スローライフ・スローフード
◇地域コミュニティーの再生
◇自給自足の生産指導

これが
“仲間と暮らすシニアライフ”
というコンセプトの下、住人自身の手で創られる、この街のテーマです。
 長い老齢期を“やすらかに生きる”ことを考え、“健やかな暮らし”を追求する人、新しい環境の選択に迷う人、そんな方々のために創られる街です。
仲間と暮らすシニアライフ
街ごと自分のものになった

この街は、街に集う一人ひとりによって、いきいきと運営されます。

壮年期を過ぎた方々が、充実した日々を送るため、
また、それからの長い老齢期を生きるため、
多様な配慮がなされています。
この街に住むことによって、
貴方はこれらの環境を手にすることができます。

○やさしさのある住み家
○阿久根の自然、農園
○趣味をともにする仲間
○安心の生活支援

 街は心地よい箱庭として用意されます。しかし、それはまだからっぽの箱でしかありません。
この街を作り、育てるのは、この街を選んだ貴方です。 
仲間と暮らすシニアライフ

□やすらぎのある日々、健やかな暮らし
□自然に寄り添う、満ち足りた生き方
□補い合い、与え合う、あたたかい情景
□理想の終の住み家、安らかな魂の帰結

 これらを探求する中で、人は互いに助けあい、繋がりあって生きていかなければなりません。
 
 この街の真価はそこにあります。
 避けることのできない“老い”を生きる上で、
 人としての懐かしさを感じられる
“新しいライフスタイル”を提供します

スローフードをご存知ですか?
 スローフードとは、ハンバーガーなどを意味するファーストフードに対向して生まれた言葉です。
 味気ない栄養補給になりがちな食を見直し、「ゆっくり、美味しく、楽しい食事」を呼びかけるための合言葉です。
 さらに深く、安心できる食材、医食同源、食育、食文化など、「食」そのものを捉えなおそうとする意味もあります。
自給自足・地産地消
 自らの育てたもので自らの食を賄う。やがてくる世界的人口爆発、食糧危機からも、自給自足の重要性は高まっています。同時に、「地産地消」という考え方も広まっているようです。
 地域で生産したものをその地域で消費する、という意味で、道の駅などの直売所を例としてあげられます。安全性の向上、地域活性化、環境への配慮(輸送間の排ガス、燃料などの低下)などの利点があります。
安心と生きがいの創造
 避けることのできない高齢化社会、自らの老い。いまや誰もが不安になり、新しい社会や生き方の在り様を求めてるように思えます。
 どうやら「安心」「生きがい」この二つが、社会を覆う不安を解決する鍵となるようです。
 そう考えると、時代が“地域”に新しい役割を要求しているようにも思えます。それは、安心と生きがいを創造する、ということ。
 この街は、そんな理想へのモデルケースを目指します。
Copyright © ****** rights reserved."