街の片隅、小さなマンションの3階の、壁の隙間に棲む年老いたいもりバ−バ、特急・いもり号に乗って小さな旅を続けます。




ブオ−ツ、ブオ−ツ、終点・定年駅もみえています。どうぞご一緒に、この汽車に。乗車券はいりません。

イモリバ−バは?あら、どこかで降りちゃってる。どの車両を探してもいないよ(^^)そろそろ終点だというのに。







Counter 更新年月日:2008.08.03